こんばんは。
最近の自分の流行りは、海外の方による日本観光の動画鑑賞です( ˘ω˘)o
日本のことを扱っているので何をやっているかがわかり、自然と言葉が頭に入ってきます。コメントを読んだりするのも結構楽しい…
最近見た動画の中では、日本のディズニーシーは海外の方に大人気のようです。
アトラクションが少ないとも言われていましたが、他のディズニーパークに比べて景観が綺麗で食べ物が安くて美味しいらしい(よくフロリダのマジックキングダムと比較されている
たしかにディズニーシーの食べ物は美味しいネ( ˘ω˘)
この前家で再現したルーベンホットサンド…あの深い味が忘れられない。。
あれをまた食べたくなりました。
ECO本の続きをやっているのですが…この集合絵がなかなか終わらないです…><
この本を作るにあたって最初に描きたいと思っていた絵なので(むしろ前回の観光本に載せたかった)、ちゃんと完成させたいです。
ECOのメインストーリーに出てくるキャラで、プレイヤーにとってもなじみ深いキャラたちです。
今日はアナログ作業はやっていないのですが、1か月くらい前にふと気づいたことがあります。
それは「コピックを集めるならチャオではなくスケッチで統一せよ」ということ…
コピックの種類は4つ。ワイド、クラシック、チャオ、スケッチです。
そのうちペン先が幅広なワイドは生産されていないようなので、他の3つを並べて比べてみます。
■色数;
スケッチ(358色)>クラシック(214色)>チャオ(180色)
■値段:
クラシック(380円税別)=スケッチ(380円税別)>チャオ(250円税別)
■内容量:
クラシック(4cc)>スケッチ(3cc)>チャオ(2.5cc)
※全て別売りのインク補充液で補充できます
ここまで見ていた私は「基本は安いチャオにして、チャオにない色はスケッチやクラシックにしようかな」と思って集めだしました。
ここからは使ってみてわかったことを2つ書きます。
■ペン先:
スケッチ→マーカー、筆
クラシック→マーカー、細いペン
チャオ→マーカー、筆
筆がないとグラデーションがうまく描けず(切実)、ムラになりやすい…!!
別売のペン先はありますけど、それをわざわざ買うくらいならクラシック以外を買います。
■見た目
スケッチ→楕円
クラシック→正方形
チャオ→丸
チャオは他と比べて転がりやすくはあります。
横にした状態の写真。上からスケッチ、クラシック、チャオ。
色ナンバーはクラシックのみ記載なし。チャオが一番見やすいです。
上から見た状態の写真。右からスケッチ、クラシック、チャオ。
チャオ以外はキャップに色ナンバーと名前が書いてあり、便利。この視点を頼りに整理すると、チャオはすごく不便です。(コピックのキャップの色と実際のインク色はかなり違います)
以上の管理しやすさ、色数、ペン先などを踏まえて…集めるならスケッチにしておけ、となったわけなのです。
ちなみにコピックを保管するときは、横に倒しておくほうがインクがなくなりにくいそうです。
これからコピックをやってみようかなーと思う方の参考になればいいな…( ˘ω˘)
…あ、今toolsさんでコピック商品が10%オフです。
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