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駄文丸
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魔女とドラゴンとの性活(2)

 私は、姫の公務の時間を見計らって、城門の衛兵とアマゾネスの同胞を性技で口説き落として、海岸の都市の城壁の外へと出る。海風が、私のはやる気持ちを後押ししてくれるが、私は姫に浮気…公認はされているが、私自身の後ろめたさから、見つからないように、この4.2mの身の丈を屈めて足早に駆け抜ける。  巨大にならなくても割かし近くに設営されており、それが私には救いだ。 魔女の巨大な娼館。実際には海岸都市の城程もある巨大なテントなので、館と呼ぶにはどうかと思うが、私達はそう呼んでいる。  城門程もあるテントの垂れ幕の隙間からは、すでに、同胞達と魔女の喘ぎ声が漏れており、私は我慢できずに飛び込んだ。 身長225mの魔女の巨体に集るアマゾネスの同胞達。魔女の操る樹木で愛撫されている者もいる。 「あらあら♡ご主人様♡よくお越しくださいました♡本日も私の孔を愛でてくれるのですか?」 「いや。今日は私の膣を魔女のモノで慰めてくれるか?」 「畏まりました♡ご主人様♡」  私はアナルに力を入れて巨大化して54mの巨人へとなる。  54mの私よりも巨大な魔女のアマゾンペニス、海綿体の膨張率、帯びる熱量、醸し出される雄汁臭、見つめれば見つめるほどに私は魔女のアマゾネスペニスに見惚れてしまう。 「ご主人様♡挿入・・・いいえ。捻じ込みますよ♡」 「ああ…構わない…うはぁ♡き…きくぅぅぅ♡♡♡」  私の膣は既に濡れているが、流石に巨大な魔女のアマゾネスペニスを挿入するには私の膣口は小さい。だが、更に巨大になって姫に見つかりたくもない。だから、私は膣筋を柔かくし、魔女に捻じ込まさせる。  私の膣筋が魔女のモノで引き伸ばされて、胴が魔女のモノの形に象られる。悪意や憎しみの無い、愛あるセックスは痛みを和らげ、私の膣に快感を与えてくれる。 「あぁっ♡あぁっ♡ご主人様の膣筋が私のペニスを絞め上げて下さる♡ペニスが千切られそうです♡」 「魔女♡胸、胸揉ませてくれ♡」 「はい♡ご主人様♡あぁあん♡乳首♡乳首がご主人様の握力で捻られる♡」    私は、掌からはみ出る魔女の乳輪に指を食い込ませて握り潰して、魔女を悦ばせる。 私達は2人で動かし合い、2人で感じ合っていた。  そんな愛人との大切な時間を邪魔するように――― 「良き匂いがするの~~~♪我のチンポの匂いがする♡我の愛しいチンポの匂いだ♡我のアマゾネス♡♡♡」 「・・・ドラゴン。」 「あら♡ドラゴンさん♡貴方もどうですか?」 「当然♡我が居ないと始まらないであろう?なあ我のアマゾネス♡」 「まてて!!そんな…お前のヘミペニスなど入らな―――うほぉぉぉぉ♡アナルぅぅぅに熱いのが♡♡♡」  ドラゴンはその熟れた180mの身長を獣の躍動感でテントに押し入り、私と魔女に飛び掛かる。ドラゴンの二本のペニス―――ヘミペニスが私の大殿筋を掻き分けて括約筋を拡張して蛇の様に腸内に侵入してくる。 「ドラゴンさん♡もう一本は私の女陰にお願いできますか?」 「死傷な心掛けよ魔女よ♡我のドラゴンペニスをとくと味わうとよい♡」 「あっ♡熱い♡蕩けるぅ♡ドラゴンペニス蕩けるぅぅ♡」  ドラゴンが腰を動かすと、私と魔女は同時によがり狂い、私は魔女のアマゾネスペニスを求め腰を落とし、魔女は私を粗雑に扱う。 「我のアマゾネスの尻穴は気持ちいいの~~~♪だが、まだまだ足りぬ♡アマゾネスよ♡もっとその貌を我好みに染まっておくれ♡ハムゥ♡」 「あっ♡あっ♡吸われるぅ♡私のペニスがドラゴンに吸われるぅぅぅぅぅ♡♡♡」  私の顔の横から伸びるドラゴンの顔、その憎たらしい娼婦の笑みを溢すドラゴンの口が私のアマゾネスペニスを咥え込み。自我の欲望を満たしつつ、その鋭き獣の牙を唇で包み私を想いその口で優しく包み込んで、激情にしゃぶりついてくれる♡  魔女とドラゴンのペニスに串刺しにされ、ペニスを吸われ、私の雌と雄が感じてしまい全身の筋肉が勃起してしまう♡ 「いい♡いいぞ♡魔女♡ドラゴン♡勃起♡勃起する♡勃起するぅぅぅ♡♡♡♡」 「あぁ~~~~ご主人様がどんどんと逞しく♡」 「おぉ~~~我のアマゾネスの僧帽筋が盛り上がりすぎて・・・我のアマゾネスペニスが・・・」 「脇の隙間から咥えてくれ♡」 「うぷっ!?デカい♡口に入りきらん!?なのに咥えるのを止められん♡デカくなるにつれて濃くなって美味い♡美味いぞ♡チュ~~~♡」  私は肉欲のまま巨大化してしまい、魔女のテントを押し拡げ、魔女とドラゴンを股と大殿筋で圧し掛かり、ドラゴンに逸物をしゃぶらせ続ける♡ 300mの巨人となった私は膣筋と括約筋を巧みに動かして魔女とドラゴンのペニスを扱く♡そして、私ももっと気持ち良くなりたくて――― 「うぉぉぉおおおおぉぉぉっ♡♡♡ドラゴン♡ドラゴン♡もっと舐めろ♡もっと激しくだ♡魔女♡お前もしゃぶれ♡しゃぶってくれ♡♡♡」 「―――♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  私はドラゴンの喉まんこにアマゾネスペニスを捻じ込んでしまう♡ドラゴンの高温の喉まんこの温もりにペニスが蕩けてしまう♡ 「ご主人様♡ご主人様の膣筋に私のアマゾネスペニスが悲鳴をあげています♡出してしまいます♡」 「私もだ♡でる♡デるぞ♡ドラゴン♡ちゃんとその喉まんこで受け止めろ♡残さず呑み込めよ♡うぉぉぉぉおおおお―――♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「うぅぅぅんんん―――♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」  魔女のザーメンが私の膣に、ドラゴンも絶頂した様でドラゴンのヘミペニスが魔女の膣と私のアナルで果て、私のアマゾネスペニスはドラゴンの喉まんこでエクスタシーした♡ 「魔女・・・すまない・・・気持ちよすぎて・・・お前のテント・・・引き剥がしてしまった・・・」 「構いませんはご主人様♡あぁ~~~逞しいお姿に、また興奮してしまいます♡」  身長225mの魔女と身長180mのドラゴンが入れたテントも300mになった私までは収納できずにただの布へと変わってしまった。 そして、ドラゴンは――― 「我のアマゾネス♡我のペニス♡我の♡―――」  ドラゴンは蛇の様に獲物に執着して、私のアマゾネスペニスを咥え込んだまま喉まんこで包み込んだまま放さない。 「ドラゴン♡気持ちいい♡っが・・・もう放しても・・・ドラゴン?」 「我の雌の部分が疼く♡力が♡力が漲って来る♡滾るぅぅぅぅ♡♡♡」  ドラゴンは鼻息荒く、目を血走らせて、尻尾をのたうたせ、羽をばたつかせ、私のペニスの根元に向かって呑み込んでくる♡ ドラゴンの鼓動が強くなる。ドラゴンの名残のある手甲や具足、尻尾の鱗が逆立ち、鱗を押し拡げて肉が増していく。    私のザーメンを啜り、ドラゴンは艶めかしく、官能的に、そして情熱的に巨大化する。 その熟れた女体の部位は更に厭らしく、その乳房と臀部は魅力的に膨らみ私を誘惑する。 「ドラゴンさんも、ご主人様ほどではありませんけど、とても素敵な巨大さです♡」 「本当に破廉恥な女体だな♡」 「ハァ♡ハァ♡我のアマゾネスの族長♡我のこの熟女ドラゴンボディに欲情したのか?お主が望むなら、我はお主のモノになっても良いぞ?」  ドラゴンはその身長280mの熟れ熟れな人外女体で私を誘ってくる♡ 青空の下で私が色欲に妄想していると、既に私のアマゾネスペニスはドラゴンの熱々な触手ひだが蠢く膣の直前に添えられる。 「我のアマゾネスの族長♡もうよかろう♡こちらも強姦してくれ♡」  私は生唾を飲んで頷き、腰を突き出す。すると、ドラゴンの膣内の触手が私のアマゾネスペニスの亀頭部に絡み付き、私のアマゾネスペニスをその煉獄の膣へと引きずり込んでくれる♡  熱い♡ドラゴンとのセックスはこれで3度目。前の2回は決死のバトルファックで強姦し合ったが、今は互いに強さを求め合って犯し合うのだ♡ 「はぁ~~~~~~~♡アマゾネスペニス♡巨きい我のアマゾネスペニス♡我の腹部がアマゾネスペニスで象られる♡心地良いぞ♡」  私が、腰を突く度にドラゴンの口から熱いブレス―――雌の吐息が漏れ、私の鼻に吹きかかる♡ 「ドラゴン♡お前の膣の熱で私のアマゾネスペニスもどうにかなってしまうぞ♡」 「ご主人様もドラゴンさんもズルいです♡私もこの身体の芯の火照りを鎮めたいです♡」 「では、我のヘミペニスで双孔を弄んでやろう♡」  ドラゴンは魔女をがさつに、だが、傷つけないように、それでいて、荒々しく膣とアナルにその熱々なうねるヘミペニスを挿入する。 「これは何とも…新快感♡膣内と腸内の感覚が熱で融かされて一体になされていく♡ドラゴンヘミペニスと私の肉体の境界線があやふやになっていきます♡」 「そうであろう♡そうであろう♡我のヘミペニスはそこいらの男性器とは別格であろう♡我のヘミペニスの虜となるとよい魔女よ♡―――はがぁぁ♡アマゾネスペニス♡アマゾネスペニスに意識を持っていかれる♡あの時の様に海綿体をパンプアップさせよって♡我のアマゾネスの族長よ♡愛い奴よ♡」 「仕方ないだろ♡お前の体温が熱すぎて♡こちらの性感帯もつられて火照ってしまう♡勃起してしまうんだ♡」  私の股間の上で、私のアマゾネスペニスに串刺しにされるドラゴン  私のアマゾネスペニスに串刺しにされながらも魔女の双孔をヘミペニスで犯すドラゴン  ドラゴンのヘミペニスに犯されながら、私の大胸筋おっぱいに甘えてくる魔女。  この青姦の場に強姦と言う行為はあっても悪意も過去のわだかまりも無い、ただ互いの巨体と巨性器を受け入れてくれると言う信頼と慈しみで満たされている。 ドラゴンの陽の光の様に温かい体温に触れている私と魔女は、蕩け合って今一つになっている♡ 「もうでる♡でるぞ♡ぶりゅぶりゅなザーメンでるぞ♡堪能しろドラゴン♡私の射精の威力に今一度昇天しろ♡うぉぉぉぉぉおおおおおおっ!!!???♡♡♡」 「うほほほぉぉぉ♡♡♡―――我の腹部が♡我のアマゾネスの族長のモノで卑猥に膨らんでいく♡犯されておる♡侵されておる♡愛されておる♡―――我の牝が、我のアマゾネスの雄に屈してしまう♡魔女よ♡主は、我の雄に屈しよ♡♡♡―――」 「あぁぁぁぁぁんんんんんん♡ドラゴンさんの熱々な白濁色で膣内も腸内も注がれて♡―――吐き出す息がドラゴンさんの雄臭を帯びています♡ドラゴンさんのモノで体内から浸食されて溺れてしまいます♡私はご主人様のモノなのに♡ドラゴンさんのモノに侵食されてしまいます♡ご主人様♡甘えさせてください♡ご主人様を感じさせてください♡」 「魔女♡―――」  私は、私を求める魔女の唇に、唇を重ねようとするが――― 「それも我のモノだ♡」 「あっ!?それはズルいですよドラゴンさん!!負けていられません♡」 「三人の舌で絡ませて、三人の唇を重ねよう♡―――」  私達は互いの舌先から唇、口内、吐く息すらも求め、愛し合った。 時間が経ち、いつしか私達は、絡ませていた互いの女体を解いて、草原に仰向けに倒れていた。 「我のアマゾネスの族長よ?正直に応えて貰えるか?」 「ナニがだドラゴン?」 「我を恨んでおるか?」 「ナニを今更。互いに雌雄を決し、性器を交わした後だぞ。亡くなった同胞も納得はしないかもしれないが、恨みはしないであろう。族長である私が仇を犯したのだからな。犯って犯られてだ。過去の遺恨よりも今の男根の滾りを大切にしよう―――」 「そうか・・・そうか・・・救われるとはこういう事か―――」  私とドラゴン。二人の筋肉と鱗が自然と求め合って触れていた。 「もう一つ問いたいのだが、よいか?」 「なんだ?」 「あの聖騎士の小娘と我の子袋。どちらの方が名器であるか?」 「・・・それは応えないといけないのか?」 「当然。我もこの人間の女性器になったばかり、雌としての箔を付けたいところ♡主の想い人と比べてどうなのだ?我の膣は?」 「そ・・・それは―――」 「それは、私も聞きたいところです族長様。」 「っ!!!???姫!!!???」  私はその毎朝毎晩床で聞く、聞き間違いのない姫の声に脊髄を鷲掴みされるように飛び跳ねる。そこには、210mに巨大化している愛しい姫がそこに居る。 ただ、いつもの優しい笑みはなく、神剣を抜刀して、嗤っておられる。 「私が公務に勤めている間に族長様ときたら…」 「それは、姫。アマゾネスの性と言いますか―――」 「あら?ご主人様♡正直におっしゃってあげたらどうです?正妻よりも愛人の方が床の相性が良いと♡」 「うむ。先程も我のヘミペニスに双孔を穿られて新感覚だと悶絶していたからな♡」 「馬鹿、お前が挿入していたのは魔女の方だろうが!!」 「問答無用です!!!???」  私達3人は神剣振るう姫から逃げて、草原を地ならしする。 今日も海岸の都市は平和だ。


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