熟れた華は筋肉を咲き誇らせる(後編)
Added 2023-05-02 14:30:00 +0000 UTC街に住む者なら誰もが知っている。 右を向いても、左を向いても端が見えない高い塀に囲まれ、塀の中には手入れの行き届いた森林―――庭園が広がっていることも知っている。その庭園の所有者のことも街に住む者なら誰もが知っている。世界一のボディビルダーである純恋の豪邸があることを。 そして、13時に塀に向かって耳を澄ますと、広大な庭園を超えて微かに純恋の筋トレ時の喘ぎ声が聞こえてくることも、街の人々は当然知っている。 街の人々―――純恋のファンの人々は男女問わず、純恋の庭園に耳を傾けて、静かに純恋の筋トレコアガズムの喘ぎ声を聞く。 だが、今日に限ってはいつもと違う。 純恋の喘ぎ声の声量が大きく耳を澄まさなくても、街の喧騒を搔き消してくれるほどに強く聞こえる。 ただ、いつも純恋の声を聞いている人々は純恋の声だけでなく、別の女性の声も混ざっていることに気付き、その女性に純恋が哭かされていると察する。 純恋の声が届いた人々は瞬時にイメージを沸かす。超重量級の筋肉量を誇る純恋を犯す事が出来るモノの存在を。 その二人の視認できないバトルファックを脳内妄想に、皆股間を抑えて堪能する。そして、そのイメージも直ぐに希薄してしまう。 二人の淫らな咆哮が純恋の嬌声が勝っていく。それと同時に、地面の揺れを感じ始める。 それは、気のせいなどではない、純恋の号哭の声量が増すにつれて揺れの大きさが大きくなり、街の人々は・・・塀よりも、庭園の木々よりも、巨大な純恋の超々過剰筋肉ヌードを拝謁することとなる。 街の人々は純恋の巨姿艶質な神々しさに男女問わず股間を濡らして拝む。 触った訳でも、触れるわけでもないのに、その途轍もなく壮大に隆起し、熟れて尚、迫力を増す筋肉を視姦するだけで、常人は果ててしまう。 そして、もう一人・・・純恋の重い膣筋に想いを圧られ、果てるモノがいる 「純恋♡純恋♡あぁぁん♡ダメ♡純恋さんの膣筋に私の童貞な筋肉棒が屈しちゃう♡搾り取られるぅぅぅ♡♡♡♡♡」 純恋の巧みな膣筋の伸縮運動に百合子の全長8mの童貞ドーピング筋肉棒が初射精を迎え、百合子の溌溂とした精子を含んだ精液が純恋の膣筋に迎えられる。 その荒々しく爆ぜた精液を膣で堪能する純恋は恍惚とした貌をする。が、満足はしない。 今、身長16mの百合子の半分の長もある男性器は超根と言っても過言ではない。ただ、それは、同程度の身長の者同士ならばだ、今や身長が80mの巨大筋肉熟女である純恋からしたら8mの男性器は、常人の感覚でいうと16cm~20cmの租チンでしかない。 それでは、覚醒した熟女は満足することが出来ない。 “もう♡仕方ないわね♡”悪態をつきつつも、満更でもない笑みを溢して、ガチレズ愛玩セフレの為に、純恋は女を更に磨く。 純恋は、脚を踏ん張らせて、全身をパンプアップさせる。 純恋の血流の音が街に木霊し、純恋の張り詰めた全身の力瘤に血管が大きく浮上がり、全身を駆け巡る。そして、その過度な基礎代謝から発せられる汗―――いや、フェロモンが醸し出される。 その純恋の暴力的な程にフェロモンは無色透明な大気を紫煙に染め上げて全てを侵していく。そう全てだ、緑樹は純恋のフェロモンを光合成で摂り込むと、一気に花粉を撒き散らして熟れて枯れてしまう。動物や昆虫は一斉に盛り繁殖行為を行い、人間―――街の住民達は、男達はズボンやパンツでは納まりきらない程、男性器を異常勃起させ、女性達は、元々体脂肪率10%以下の筋肉質だったのが、全身の筋肉がパンプアップに勃起し、身長も筋肉量も増加していく。 そして、至近距離で堪能している百合子は――― 「んぼぉぉぉぉぉぉぉ♡私の肉棒がぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ビキビキっ!!!???ムキムキにぃぃぃぃぃいいいい!!!???勃起すりゅうううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡純恋さんの膣筋押し拡げてぇぇぇぇ!!!???勃起すりゅうううううのぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「うぅぅぅんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ずんずん来ますわ♡百合子さんの巨きくなる御魔羅様ずんずん来ますのぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 百合子の身長が20m・・・24mと大きくなるに対して、肉棒は16m…24m…32m…40mっと筋肉増量巨大化勃起し、純恋の膣筋を穿つ程に雄々しく咲き誇る。 膣筋を追い込んでくる百合子の超ふたなり巨根の圧倒的な存在感に安心感をその雌貌に浮かばせる純恋。そして、純恋自身も自分で醸し出す巨大筋肉熟女フェロモンの影響を受ける。 鼻でゆっくりと自分のフェロモンを吸い、肺へと送っていくと、肺胞から赤血球へと酸素とともに血管を通って筋肉細胞へと循環していく。 純恋の各部位の筋肉繊維の本数、密度、質が向上していき、呼吸するたびに全身の力瘤が芽吹くように盛り上がっていく。そして、筋肉量が増すにつれて体温が上昇し、より多くの巨大筋肉熟女フェロモンを醸し出し、そのフェロモンを摂取する純恋自身の重筋肢体美に官能さが磨かれ、唇や舌先が肉厚になり、大胸筋の体脂肪率3%以下となり筋肉膨張し乳輪が広がり乳頭が勃起して母乳が漏れ出し、百合子の眼前にある純恋の肉芽が充血して肥大化し、百合子を魅了するように突き出る。 「純恋さんの真っ赤かな朱い木の実♡美味しそう♡ハムゥ♡」 「あぐぅぅぅっっっ!!!???♡♡♡百合子さん♡♡♡」 百合子は目の前の立派な牝肉の宝石にしゃぶりつく。その突然のクリトリスへの愛撫に純恋の巨体はたじろぎ、純恋の踏み下ろす足で街が揺れに襲われるが、住人達は悲鳴も避難もしずに、魅力的な純恋を見上げて股間を弄り続ける。 純恋は百合子の悪戯を悦びはするが、許しはしない。 「百合子さん♡人の肉芽を無断にしゃぶり付くだなんていけない人♡ちょっと躾が必要じゃないかしら?ふん!!♡♡♡♡」 「あひゃぁぁぁん♡♡♡♡♡♡純恋さ~~~ん♡♡♡♡♡♡私の男性器が潰れるぅぅ―――」 純恋はその巨掌で百合子の腰を掴んで、膣口へと捻じ込み百合子の超々筋肉棒を膣筋で圧し潰す。 「百合子さん♡百合子さんの御魔羅様♡本当に素敵です♡私の膣筋ごりごり抉ってこられるの♡本当に素敵です♡」 純恋はその人の熱を帯びた百合子という名のディルドを膣から抜き差しして堪能する。 百合子は純恋の剛腕で何十mと揺さぶられて息も絶え絶えの中、性的強刺激を虐げられて悶絶中だ。 純恋は百合子のモノで膣を擦らせる度に、90m…100m…110mと成長し、百合子は純恋の膣筋で扱かれる度に45m・・・50m・・・60mっと男性器を勃起させる。 「おぉぉぉ~~~~ぅぅぅぅんン♡♡♡♡感じる♡愛玩セフレの御魔羅様で膣筋鍛えて感じちゃう♡百合子さんも♡もう少しで♡もう少しでイきそうですよね?私もエクスタシー感じてます♡でも、百合子さんが先にイって下さい♡♡♡えい♡♡♡うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅんんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんんんんーーーーーーー!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 純恋は百合子をストローク運動させながら、百合子の大きくも小さなアナルにその巨大な指を捻じ込んで、前立腺を刺激して強制的に射精させ、その腹筋を精液でボテ腹にさせ、自身もエクスタシーを迎える。 「本当に素敵でしたよ百合子さん♡あなたの子胤で私の膣がパンパンです♡―――あら?膣の中の百合子さんの子胤が♡動いてる?ううん♡蠢いてる♡犇き合って♡犯してくる♡私の膣筋を犯してくる♡私の膣筋の筋肉細胞に受精してくる♡私の筋肉が妊娠するぅぅぅ♡私の筋肉が孕むゥぅぅぅぅぅうううんんん♡♡♡♡♡♡♡♡全身の筋肉繊維が肥大化して巨大になるわぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡」 百合子のドーピング成分の含んだ精液を膣筋で摂取した純恋は、エクスタシーの弾みで全身の筋肉を巨大化勃起させてしまう。 急激に増す純恋の筋肉の量に大気と大地が震え、純恋の巨影が街に伸びていく。純恋の増量する筋肉の重みで足が地面に沈み土砂を捲り上げて樹木を巻き込み足の接地面積を広げていく。 純恋が筋肉巨大熟女として降臨した身長80mに対して、今の純恋の足の大きさは75m。十分に降臨時の自身を踏み潰すことが出来る足の大きさだ。 今の純恋の大きさは人間時の150倍―――身長480mの大巨人であり、体重は810万t。元の体重から150^3。そして、倍に筋肉量が増量された。 「はぁはぁはぁ♡全身の筋肉が敏感な性感帯みたいに疼いてる♡婦女としてどんどん成長していく♡でも―――」 「あぁぁ~~~~♡純恋さん♡私のモノで純恋さんがこんなに巨大化してくれた♡…嬉しい♡…純恋さん?」 60mの肉棒を純恋の膣に咥えられ、純恋の大陰裂にしがみ付く身長30mの百合子は愛しいレズセフレの理想的な容姿に満面な笑みを浮かべる。 それは、純恋も同じ・・・なのだが、真の熟女は満足しない。真の熟女の欲に際限は無い。 「純恋さん?ちょっ―――」 純恋は百合子を―――百合子の肉棒を膣筋から解放して、握って持ち上げる。 「百合子さん♡私もこれ♡欲しくなっちゃいました♡」 「えっ?のっ!?のひょうぅぅぅぅぅっぅうぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 純恋は百合子の肉棒を童心に帰ってアイスキャンディーの様に頬一杯に熱いアイスキャンディー咥えて、吸う。全力で吸う。吸うタイプのアイスを搾り取る様に真剣に、苦悶に悶える純恋の事などお構いなく、百合子の雄汁をしゃぶり尽くしていく。 百合子が一回射精して、純恋がそれを呑み込むと、純恋の広背筋と大円筋が大胸筋おっぱいよりも発育する。 百合子が二回射精して、純恋がそれを呑み込むと、純恋のクリトリスが更に勃起して棒状となる。 百合子が三回射精して、純恋がそれを呑み込むと、純恋のクリトリスがペニスへと変棒する。 そして、百合子が射精する度に、純恋は百合子の男性器を強奪するように、純恋のペニスが、巨きく巨きく勃起していく。 純恋はふたなり巨大筋肉熟女へと神化する。 何十回目の搾取バキュームフェラに耐え切れず百合子の男性器が萎えてしまい、純恋は喉から解放する。 「百合子さん本当にだらしないわね♡そんな貴方は、もっと精進しないといけませんね♡最後まで私を愉しませてくださいね♡」 純恋は言葉通り、生え聳える300mの肉塔の先端―――鈴口に百合子のふにゃちんを差し込み。呑み込んでいく。百合子も自ら、息も絶え絶えに純恋の精道へと進んでいく。精道に百合子の細々とした喘ぎ声が響き、純恋も悦び、純恋の女体も悦ぶ。 百合子が純恋の精道の最奥へと到達すると、純恋の肉塔と肉壺の間から睾丸を含んだ筋肉の塊が這い出てくる。 「おほほほほほほっ!!!???完璧♡これで完璧ですわ♡これが、雄の快楽♡風が当たるだけで感じちゃいます♡」 ふたなり巨大筋肉熟女となった純恋は気品の無い高笑いをしながら、ボディビルポーズをして生臭くなった熟女フェロモンを放出させる。 その高濃度のフェロモンの魅了に耐えられる者などいない。 純恋を視認できる50Km圏内の者は純恋に惹き付けられ、純恋のフェロモンに汚染されている純恋の直径10Km圏内の人々は、フェロモンに犯されるがまま肉体を強靭化させ、そのフィジカルと本能の赴くまま純恋を求めて駆け出す。 「あらあら☆小さな小さな虫さんが私の蜜を嗅ぎつけて、こんなに集まって♡もう仕方ないわね―――」 求められて興奮するのは熟女の性、求められて受け入れない熟女はいない。 純恋は醜悪な母性を燻ぶらせた笑みで、集る人々を見下す。 純恋は、わざとその引き締まった臀部を地面へと落下させる。 男性器が加算された1,300万tという純恋の体重で尻餅を付けば、地面は浪打、大地は震え、震源地は巨大な窪みとなる。 そんな神災が起ころうと、純恋を求める人々の脚は止まらない。そして、純恋もそれを承知で窪みの中M字開脚で受け入れるポーズをして―――。 「さあ♡いらっしゃい♡」 人々は地母神たる純恋の股間を目指してクレータの急斜を駆け下り、筋肉質な陰嚢を潜って、純恋の巨大な雌穴へと突入する。 純恋の口から熱い吐息が零れ、膣筋が濡れる。 自己受容の塊である熟女でも当然、矮小とはいえ多大な人間から承認されれば悦び雌となり、承肉欲求モンスターとなる。 純恋の虜になった人間達が、我先にと純恋の性液に溺れると人間という低俗なモノから、性別問わず、純恋には遠く及ばないが、純恋のようにふたなりへ、身長は人間時の十倍以上に、筋肉量は人間時の1,500倍へと変貌していく。 「あぅ♡いい♡いいわよ♡思っていた以上に…皆さん私を愉しませてくれるのね♡」 膣内に入ってくる人数とその全員の巨大化によって純恋の括れた腹筋が膨らんでいく。 膣内を這いずり回り、力強く蠢き、膣汁を求めて蝕んでくる。彼女らに純恋は母性と雌、そして、加虐的な期待もしてしまう。 「少しずつ!?少しずつ膣筋に力入れていきますから皆さん耐えてくださいね♡うぅ~~~~~ん♡」 純恋は子の成長に期待する母親のように徐々に膣筋に力を入れていく、百合子の超々根と比べれば強度は華奢ではあるが、一人一人が純恋の膣筋の力瘤を満遍なく擦り、的確に純恋の膣筋に性的刺激を与えていく。 「あぁ~~~♡もっともっと頂戴♡その刺激♡頂戴♡もっと♡もっと皆頑張って下さい♡もっと外にいる皆様も入って♡もっと私の膣を犯して♡もっと皆様を膣で抱きしめたいの♡もっと膣で感じたい♡」 彼女達は全力でも純恋にとっては低刺激。だが、その低刺激がじらしとなり、より純恋の雌を刺激する。そして、欲深なふたなり巨大筋肉熟女はより多くの人々を膣に求めて、じわじわと巨大化していく。 膣にいる彼女らも純恋の新鮮な性液を啜って、巨大になっていくが、純恋の巨大化の速度に追いつけない。その代わりに膣の隙間を埋め尽くすために空隙を胎外から補填して補う。 純恋は犇き合う膣内に愛おしくしながら、上半身を捩じらせ、臀部を地面に擦り付け、右手で睾丸を揉み、左手で大胸筋を揉みしだぎ、性的刺激で自身を追い込み――― 「あっ♡だめだめ♡イクっ♡イクっ♡膣筋キュンキュンしちゃう♡」 ―――クチャッ⁉ っと、純恋のアクメの哭き声で掻き消す程度ではあったが、純恋の胎内で肉が磨り潰される音がし、純恋の膣筋がその血肉を啜って吸収し、その養分が睾丸へと摂り込まれていく。 「私の子胤袋が皆様の御かげで肥えていきます♡あっ♡あっ♡今度は私の御魔羅様がエクスタシー感じて軽くイっちゃいます♡」 睾丸で貯えきれなかった精液が純恋の精道を駆け上がって射精される。その純恋からしたら微量の―――純恋の股下にいるフェロモン漬けの人々からは巨大な精液が降り注ぐ。 精液に触れた人々は性別問わず、ふたなり巨大筋肉女となる。が、その精液の中に漂う数億もの全長1.8mの精子達に蹂躙されながら犯されてしまう。 巨大精子に犯された者は、その性的刺激に巨大化するが、巨大精子も更に巨大化する為、ずっと犯され続け、皆悦び、その身を巨大精子に捧げる。 純恋は自分の股下で起きる些細な阿鼻叫喚な酒池肉林の光景に苦笑する。 「ふふふっ♡皆様そんなに私の精子に犯されたいなら、お望みどおりにしてあげますね♡」 純恋は立ち上がり、自分の肉塔を扱き始める。1,000mある肉塔の皮が秒で上下にスライドし亀頭を魅せ隠れさせる。 四十路過ぎて初めての男性器でのオナニー行為に、純恋の唇と瞳孔は萎み。その大地を震わせる剛脚の膝を笑わせて、睾丸が純恋の意思とは別に胎動し、年甲斐も無くはしゃいでしまう。 「おほっ♡皆様♡おほっ♡もう少し♡もう少しで…でますからね♡皆様お待ちかねの搾りたて熟れ熟れ巨大精子がもう少しででますからね♡皆様も一杯堪能してください♡おほっ♡おほっ♡おほほほほほほっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 純恋の体脂肪率3%未満の筋肉巨体が雲を掻き消し巨大化し、噴火のように精液を打ち上げ、大地へと降り注がして、街を精液で押し流し、巨大精子が脆弱な人間達を犯し育みまた犯す。 純恋の股間の下は白濁液に染まり、その白濁液の中で数万人以上いる100m級のふたなり巨大筋肉女性の集団が、悍ましい数の300m以上の巨大化途上な精子達に集団和姦されている。 「皆様悦んでいただけましたか?私もとても愉しくて、富士山に見劣りしない大きさになれましたわ♡…大きくなることにあまり興味はありませんでしたけど、結果的に百合子さんが思い描く私になれたのかしら?・・・百合子さんなら更に巨大な私を求めるわね♡もっとエクスタシー感じて巨大化しないと、子胤袋の養分になってくれた。百合子さんに申し訳ありませんもんね♡」 身長3,200mとなった純恋は、火照り疼く自身の全身勃起性感筋肉に翻弄されながら、射精して増々精液を過剰に分泌して膨らむ睾丸に愛おしく撫でて、その反り返る雄肉の巨塔を力強く扱いて歩き出す。 純恋が一歩踏み出すと、発達した550mの足が踏み下ろされ街の一部が足裏に摺り潰され、大地が揺れ、二歩目を踏み出すと、山を躊躇なく蹴り飛ばし、砂山の様に霧散させる。純恋の扱く拳が純恋の睾丸を叩く度に、睾丸に精液が増し、陰嚢が膨らむ。膨玉した陰嚢を膝・太股のリフティングで蹴り上げられて精液を増量させて、大胸筋おっぱいよりも、特盛広背筋よりも、巨大に膨らみ、陰嚢が垂れている訳でもなく地面に着いてしまう。 流石の純恋も巨大陰嚢を蹴りながらは、歩きにくく、陰嚢を跨ぎ越して、肩幅よりも巨大な陰嚢を引き摺り、足跡を陰嚢の摺り跡で削り潰して、河も街も、山も全て平等に更地にしてしまう。 「御玉様♡御玉様♡重い♡下半身鍛えられる♡脚の筋肉が肥大化する♡PC筋やBC筋も鍛えられてぇ♡御魔羅様!?御魔羅様も反応する♡成長ホルモンが陰嚢から分泌されるぅ♡上半身も筋肉が♡盛り上がるぅぅぅ♡全身の筋肉が過剰勃起する♡♡♡あっ♡あっ♡筋肉♡筋肉をパンプアップさせるだけでエクスタシー感じちゃう♡あっあっ!!!???子胤袋様が膨張する!!!???で♡でる~~♡ポージングさせるだけでコアガズム射精するぅぅぅうううううう!!!???♡♡♡」 その金やプラチナの3倍以上の超密度の筋肉を実らせる純恋ではあるが、その筋肉の全てが性感帯であり、伸びしろを育む成長点でもる。些細な行為や、微細な刺激でさへ、純恋にとっては鍛錬であり、性的刺激であり、絶頂のトリガーとなる。 陰嚢の重量が増すにつれて下半身、特に射精に用いられる器官が、腹直筋を押し出すほどに発達し、より雄を感じるようになり、全身の筋肉を猛らせる。全身の筋肉に迸る性感覚に純恋自身も驚愕する。筋肉の成長により脳内麻薬が分泌されて、その快楽に睾丸が一瞬で純恋本人よりも巨大に膨玉してしまい、その快感に耐え切れずに純恋は射精して精液を放出する。地表から100Km上空の宇宙空間にまで届いてしまう純恋の射精。その精液は地球の引力に従ってそのまま地表―――日本全域へと降り注ぐ。 純恋の濃厚なふたなり巨大筋肉熟女フェロモンを有した雄汁は降り落ちる前にその異臭で人々をふたなり巨大筋肉女性へと変貌させ、人々は大喜びするが、その降り注ぐ大量の精液に押し流されてしまう。 腐っても稚拙な人間から巨大娘となった人々は大容量の精液に流されたとしても死傷者は出ない。精液では―――その直ぐに巨大精子が、巨大だが小さな巨大娘達を犯し、純恋の巨大精子達は巨大娘達を糧に巨大化していく。 「はぁ♡はぁ♡はぁ♡子胤袋が空っぽになるまで出しちゃいました♡はぁ♡はぁ♡日本が私の子胤様で蹂躙されてます♡ナニか感じるものがありますね~~♡もっと子胤様を蓄えて♡また射精しないと―――」 純恋はその膨大な射精感に恍惚として身長を32Kmと巨大化させて、縮んだ陰嚢に再度精液を蓄える為に、男性器を扱きながらボディビルポーズをする。―――が、それを邪魔。いや、助力するモノが現れる。 「あら?子胤様方どうしたの?」 全長数百mある純恋の巨大精子が、純恋の足元に甘えるように集る。 純恋は、小動物を慈しむ様にその巨大精子達を可愛がろうとすると、その後続には全長1Km以上ある巨大精子が控えて居る。巨大精子達は餌である巨大娘を犯しつくしてしまい。今、目の前にある雌孔を求めて純恋の元へと集まる。 「子胤様方♡私のおまんこを犯したいのかしら?いいわよ♡おいで♡―――?…まあ♡なんて立派な子胤様♡…方?」 純恋は、M字開脚に腰を落として巨大精子達を膣に迎え入れようとする。が―――その必要は無かった。 屈む純恋に影が落ちる。全長16Kmを超える超巨大精子―――達がいた。3匹や10匹とかではなく、100匹いや。1万匹の超巨大精子達が犇き合って純恋の様子を窺っている。 そして、もう我慢が出来ないと、一匹の超巨大精子が純恋を犯そうと、純恋を押し倒そうとする。 屈んで態勢が不安定とはいえそう簡単に押し倒される純恋でもないのだが、エベレストよりも巨大な超巨大精子が連なって何十匹と同時に襲ってきたら?足元にいる数億もの巨大精子達も辛抱溜まらんと純恋の脚を這い上がってきては?日本を白濁職に沈める量の精子に襲われたら?一溜りも無い。 「ちょっと!!子胤の皆様方♡そ…そんなにがっつかないで♡ひぎゃぁぁぁぁぁぁ~~~~~私の膣内で・・・巨大化してくるぅぅぅぅ~~~!!!???♡♡♡」 一瞬で純恋は精子の渦に呑み込まれてしまい、受精欲満点な強引な捩じり込みに膣口を拡張されて超巨大精子の一匹に侵入されてしまう。すると、その超巨大精子は母なる純恋の膣筋に頭部を包まれる悦びに有頂天になり倍に巨大化してしまう。そして、その超々巨大精子は純恋の超重量を鎌首を上げて持ち上げてから、叩きつけて抑え付ける。 セックスを拒む純恋ではないが、主導権を握られるのはまた別の話、超々巨大精子のパワープレーに抗おうと、立ち上がろうと手を着くが、巨大精子達がその手に纏わり付き、純恋の皮膚を傷つけることなく、浸透するように純恋の筋肉繊維に直接侵入して絡みついて、筋肉細胞を犯し始める。その純恋当人も表現できない性的刺激に腕を蝕まれて悶絶し、その空隙の意識の隙間に付け入って巨大精子達が純恋の全身に纏わり絡み付き、口、乳腺、肛門、鈴口。孔と言う孔からの侵入は勿論の事、細胞壁の膜と膜を溶け込んで全筋肉細胞一個一個を犯し始める。 細胞レベルに犯されるふたなり巨大筋肉熟女の純恋を襲うのそれだけではない、続くのは1万匹の超巨大精子達だ。超巨大精子達は純恋の膣にしか興味が無い様で、膣口に少しでも隙間があれば、我先へと侵入していく。 純恋は精子達に犯されて、悶絶しながらみるみると巨大化して優に500Kmを超えていく。が、純恋のふたなり巨大筋肉熟女の細胞を遺伝した超巨大精子達もまた純恋の胎内で巨大化していく。 純恋の姿が、精液ボテ腹で膨張していく。そして、精子に征服され尽くされた純恋の女体が屈服してしまい、卵子を排卵する。 それを待ってましたと、超々巨大精子が純恋の熟々卵子に飛び付き即効孕み受精し、迅速に着床してしまう。 「ナニ♡ナニこれ♡お腹膨らみ過ぎて身動きが取れない♡なのにこのお腹がとても愛しいの♡母性感じちゃう♡ナニか育てる♡私のお腹の中でナニか育ってる♡私の養分吸ってナニか巨大なモノが育ってる♡♡♡」 既に日本は純恋の膨大な背筋で海の底へと摺り潰されて地表から消えてしまい。その代わりに3,200Kmと巨大化したふたなり巨大筋肉妊娠ボテ腹熟女である純恋が仰向けに寝そべる姿がある。だが、純恋に破壊者としての風貌は無く、妊婦・・・孕婦・・・いや巨大な胤の苗床として堕ちた姿だ。 その剛腕、剛脚を用いても立ち上がれない程に膨らんだ孕み腹は純恋を苦悶に追い込むが、孕むという未体験の感覚に興奮もしていた。そんな超々々巨大な孕み袋に顛落してしまったふたなり巨大筋肉妊娠ボテ腹熟女の純恋に呼びかけるモノがいる “す・・・すみ・・・すみれさん♡” 「その声!?百合子さんなの?」 “そうよ。純恋さんをもっと巨きくする為に純恋さんの熟女細胞を摂り込んで生れ変ったのよ” 純恋の胎内から、母体である純恋に声をかける胎児である百合子。百合子は純恋にコックボアされてからも献身的に純恋のことを想い、どうしたら純恋を悦ばせれるのか?どうしたら純恋に愉しんでもらえるのか?どうしたらもっと巨大になってもらえるのか?本能に刷り込ませるように純恋に恋焦がれて純恋の娘になることを選んだ百合子。 百合子を孕むことによって母体として変貌していく純恋は、精子に犯されて養分を補填された全身の筋肉細胞から今度は養分を抽出されて、胎児の百合子と母乳を蓄える大胸筋おっぱいが膨らんでいく。 そして――― “純恋さんの胎内も名残惜しいけどもう私には手狭ね。そろそろ出るからちゃんと息んでね純恋…ママ♡” 「!!!???うっ!!ぎぃ!?ひっあっ♡百合子さんの大きな腕が這い出てくる♡私の雌孔抉じ開けて百合子さんが出てくるぅ♡ひっひっ♡ふーーーっ♡ひっ♡ひっ♡あぁぁぁぁ~~~~~ん♡♡♡」 純恋の剛脚よりも太く、逞しく、長い百合子の腕が純恋の股間から飛び出し、隣の半島国を飛び越えて掴み。半島を支えに、自身の体を純恋の胎内から引き摺り出す。 純恋は大拡張される膣口の激痛にエクスタシーを感じるが、その性的エネルギーは、へその緒を伝って百合子の巨大化に還元され、百合子は純恋の胎内に居る時よりも明らかに巨大になっていき――― 「おほほほほほほっ♪どう純恋ママ♡生まれ変わった私は?ママ以上に筋肉隆々で♡ママ以上に男根が逞しくて♡ママの倍以上の大きさに♡産まれたてなのにママよりもアダルトでしょ?」 出産の疲労困憊で倒れる3,200Kmの純恋を、身長8,000Kmのふたなり童貞超巨大過剰筋肉処女熟女な百合子が跨いで見下ろす。 百合子は、純恋の熟女細胞を自身の細胞に掛け合わせたことで、生後すぐに色香を醸し出す熟女として生まれ、鍛えることなくその頭部に見合わないアンバランスな過剰な勃起筋肉で身を纏い。月の直径のより長い筋肉雄塔と睾丸を股間から生やしている。 百合子は舌なめずりをして、衰弱している純恋を捕まえる。 「純恋ママ♡疲れてるところ申し訳ないんだけど♡私、喉も乾いてるし、童貞でいるのが恥ずかしいの♡だから、純恋ママの大胸筋おっぱいと膣筋御まんこ頂戴♡」 「まって百合子さん!?私―――」 「力尽くでナニしてもいいのが、純恋ママの教育方針だよね♡リベンジさせて貰うからね♡―――」 「っっっっっっっっっ―――!!!???」 純恋の巨大胎児出産したてで、膣筋が引き裂かれた胎内に4,500Kmの男根を百合子は容赦なく捻じ込む。まだまだ母親に甘えん坊な百合子の童貞な男性器は、純恋と言う愛しい肉ホールに包まれて更に過剰勃起させる。そして、純恋の腹部が百合子の亀頭で象られる 「はぁぁん♡純恋ママの膣気持ちいい♡私の童貞が蕩けちゃう♡あっ♪おっぱい♡純恋ママの大胸筋おっぱい欲しい♡チュ~~~♡」 「あっ…あっ…百合子さんにおっぱい吸われてる♡…百合子さんに搾取されてる♡」 百合子の唇に挟まれた純恋の大胸筋おっぱい。その貪欲な吸引で乳腺から母乳が搾り取られていく。百合子の口の中で赤く腫れあがり、毛細血管までも浮き上がってしまう。 肉棒で穿たれて、乳房を引き延ばされても、甘えられて感じない母親はいない。求められて疼かない女はいない。そして、欲求を叶える包容力を兼ね備えるのが熟女だ。際限のない欲望の元、巨大化していくのがふたなり巨大筋肉熟女の純恋である。 「もっと吸って百合子さん♡私のおっぱい求めて♡吸われると…広背筋まで感じちゃうの♡膣♡膣筋も超回復して絞まりが戻ったでしょ?もっと腰を振って貰ってもいいわよ♡」 純恋の巨大化の速度が百合子に追いつきつつあり、包容力を増す大胸筋おっぱいに百合子の顔面を埋め、自ら腰を振り始める純恋。 百合子は腰に増していく重量と圧を増していく筋肉に惚れ直していく 純恋の絞め付けてくる膣筋に男根が音を上げる度に、跨いでる地球が無機質な悲鳴を挙げて亀裂が走り、瞬く間に、百合子の太股の筋肉に摺り潰されてしまう。 「あ~~~♡百合子さんの御魔羅様がどんどん小さくなってく♡でもそれじゃ駄目♡もっと愉しのみたいし、愉しませたいの♡だから、子胤を下さないな♡」 純恋は、小さくなっていく百合子のアナルに指を挿入して前立腺を刺激して強制射精させて、精子を搾取し―――卵子に与える。 「ゆ…百合子さんの子胤で…百合子さんの妹?娘?いいえ。私をもう一人孕むわね♡おぉぉぉんぅぅぅぅぅ~~~~♡♡♡♡♡」 「あぁ~~~♡なんて神秘的なの~~~♡」 純恋の腹部が再び、妊娠ボテ腹へとなり、直ぐに出産される。 純恋の女陰から這い出して来るのは、純恋よりも一回り小さく、百合子よりも二回りは大きい純恋そのモノと変わらないふたなり童貞超巨大過剰筋肉処女熟女な純恋であった。 「さあ♡小さな私♡産まれて早々で申し訳ないんだけど、その童貞な御魔羅様で百合子さんの処女を奪ってくださいな♡」 「分かりました。大きな私♡百合子さんの初めて謹んで破らせて貰いますわ♡」 「太陽よりも巨大な私よりも巨大な純恋さんが二人も♡純恋さんの膣筋を堪能しなから、私の膣筋を犯してくれるだなんて♡―――」 太陽系に響くはずの百合子の喘ぎ声が、肉のぶつかる音で掻き消されてしまう。そして、熟れた華は筋肉を宇宙一杯に咲き誇らせていく。