アナルゼリー相撲で巨大化しちゃうお話し♡(試合前)
Added 2022-11-03 12:00:00 +0000 UTC人体の強靭化及び巨大化研究にて、造られたその薬品は、今日では“ゼリー”と呼ばれているが、実際には、菌の集合体で出来たゲル状の微生物群の塊だ。 初期段階で、男女各10名の被験者に水色に透けるゼリーを経口摂取させて、経過観察を行った。 男女共に、1~3分後には、筋肉の増量が顕著にみられ、女性に関しては、個人差は激しいが、1.5倍~3倍の巨大化にも成功した。 その段階では、ゼリーの効果が実証され、研究の成功に一同喜んでいたが、とある欠陥も発見された。 被験者達の腹部が、膨張し始めたのだ。当時は直ぐに理解することが出来なかったが、ゼリーの菌が、胃液や腸液に反応して、増殖する性質があり、男の被験者の殆どは直ぐに吐瀉物として口から吐き出したが、2人が内部からの圧迫により内臓への損傷及び肋骨の破損、咽頭の筋肉の断裂、など重傷者が出てしまった。 女性の被験者達は、膨張するゼリーによる圧迫による傷害は起こらなかった。巨大化時の作用で肉体がゴムの様な伸縮性を有するようで、痛みはあるものの肉体は無事ですんでいる。だが、“ゼリー”の増殖率は男の比ではなく、腹部が妊娠時の5倍以上に膨れ上がり、拒絶して吐き出してしまう。 ゼリーを吐き出した被験者達は、元の体格・身長へと縮んでしまい、吐き出された大量なゼリーは、煙を発しながら苦しむように蒸発して消滅してしまう。が、3倍に巨大化した被験者のゼリーだけ残して、そして、また、興味深い反応を起こしてくれる。 3倍に巨大化した被験者から出てきたゼリーが、緑色に変色し明らかな意思を持って、被験者“桃子”を求めてアメーバの様に蠢き這って、桃子に襲い掛かる。 桃子も抵抗はするが、巨大なゼリーに当時はまだ平均的な成人女性の身体能力しかない桃子に振り解く術は無く、ゼリーの思うがまま、そして、巨大ゼリーは桃子の体内に再度侵入してしまう。侵入口は口ではない。 桃子の臀部がゼリーに包まれて、桃子の臀部の割れ目に渦を巻いて割って入り、桃子の孔から大量な気泡が排出されて、ゼリーの中を漂い、研究所内に香ばしいどくどくな匂いを広げてくれる。 ゼリーが侵入口として選んだのは、口は口でも、後ろの口。肛門だ。 抵抗を試みていた被験者桃子の様子が変わっていく。 悲鳴から喘ぎ声になり、拒絶していた肛門を手で拡げ、尻をゼリーに突き出し、人目など気にすることなく、腰振りダンスを披露し、アナルを魅せ付けながら、桃子は巨大化する。 恍惚な笑みを淫らに振り撒きながら、体躯が18mにまで成長し、上半身の筋肉が隆起し、胸や下半身は官能的な肉が育ち、腹部はボテ腹にはなりつつもゼリーの増殖速度は、経口摂取時よりも緩やかで、桃子の肉体に損傷も無ければ、活動に支障もない。強いて問題とするならば、激しい催淫効果があることだけだ。 桃子は、ゼリーをアナルに挿入する前と後では、巨大化の比率以上の身体能力が身に付け、時間が経つにつれて桃子の巨大化が続いた。が、一時間ほどすると、ゼリーの増殖が桃子の巨大化を上回り、桃子の腹部は過剰に肥大化して、行動に支障が出始める。 36mにまで巨大化し、十分なデータを確保できたため、桃子にゼリーを排出する様に促したが、アナルで蠢くゼリーの虜になってしまい最初は拒んでいたが、どうにか説得し、腸内に溜まっているゼリーの排出をする為に、桃子は四股の様に屈んで、踏ん張り始める。 すると、肛門が拡張して、緑色のゼリーが湯気を帯びて排出されようとする。が、なかなか落ちてこない。ゼリーが、桃子の腸内から出ることを拒んでいるようだ。 桃子が頬を膨らませて、息んでお腹に力を入れると、アナルとゼリーの隙間から、彼女からしたら微量な、見上げる者からしては大量な放屁が漏れる。それでも、ゼリーを排出することが出来ない。 桃子は、再度息を吸って息んで、背筋に血管が浮き上るほどに力を込めて踏ん張る。 すると、桃子の捻り出す力に負けて、健康的なバナナの形をしたゼリーがアナルから排出される。 そこで、また、愉しい結果を得られる。 桃子が巨大な喘ぎ声をあげる。すると、排出されるゼリーが桃子の腸内に挿入されている容量よりも圧倒的に増殖し、桃子自身も急速に再巨大化し始めたのだ。 増殖するゼリーと巨大化する桃子によって、当時の研究所は一瞬で破壊されてしまい、計測は出来なかったものの、桃子の身長は100mを超えていたと推測されている。 そして、崩壊した研究所の跡地では、大量の瓦礫と、研究所に勤務していた研究員と被験者達だった肉片、蒸発して死滅していくゼリーと僅かに生き残ったゼリー、ゼリーを全て排出し終えて元の身長に戻り悶絶している意識の無い桃子が残された。 当時の実験にて実証・解明されたのは、ゼリーの作用として、人体の強靭化及び巨大化の作用がある事が明確に発揮された。経口摂取よりも肛門から腸内に挿入する方が強靭化・巨大化の作用効率が飛躍的に向上し、腸内にゼリーがある限り強靭化・巨大化の作用は継続し、腸内から排出すると元の体格・身長へと戻る。 ゼリーには動物的な知性などはないが生物的な本能めいた意思がある。人体の胃液や腸液を好み、胃液・腸液を摂取後、ゼリーは対象者の腸の容量に関わらず増殖し続けるが、外気に触れると消滅してしまう。 そして、ゼリー腸内挿入者がゼリーを脱糞時に息む―――腸内にいるゼリーをある一定の圧縮力を与えると、急激な巨大化作用を挿入者に与えてくる。 以上の事が判明した。 その結果を踏まえて、その後もゼリーを用いた実験は、桃子を含めた、女性の被験者を集めて、膨大な費用と些細な被害を発生させながらも続けられた。 その過程で、ゼリーの脱糞時に発生する。急激な巨大化の仕組みをより明確にしようと、ゼリーに圧縮力を与えながら、脱糞させないように被験者達のアナルに栓をして試みてみたが、捻り出す彼女達の息む力に、栓が耐え切れずに、挿入者は急激に巨大化して、一瞬で元のサイズに戻る。何回実験を行っても同じ結果の堂々巡りとなる 実験の進展に暗雲が掛かった時に、また、桃子が活躍してくれた。 桃子は、巨大化した他の被験者を捕まえて、相手のアナルと自身のアナルを重ね合わせて、捻り出し合い始め、二人とも急激な巨大化をし始めたのだ。 これが、巨大化アナルゼリー相撲の始まりだ。 島を一つ沈めて、桃子の伝説の始まりとなる。 20年後 関東のとある片田舎の競技場。その選手通路。 カチ…カチ…カチ と、腹部から金属音を奏でながら桃子が妖艶な笑みを溢しながら、はしゃぐ気持ちを抑えながらゆっくりと歩いて競技場へと入場する。 歓声は無い。その変わりに、撮影用のドローンが数十台飛び交い、生配信されている。 桃子は、レンズ越しの視姦など気にすることなく、衣服を脱ぎ捨て、セコンドに渡していく。セコンドは、プロレスラーと変わらない屈強な男であるが、桃子の巨大な衣服に翻弄されている。 22歳からアナルにゼリーを挿入し続け、数多の対戦者を捻り潰してきた彼女は、成長し続け、身長が3.6mの長身筋肉熟女となった。 腸液と愛液でずぶ濡れな下着を引き千切って、桃子は全裸で対戦相手を待つ。 ドローンが桃子とは逆の入場口にレンズを向ける。 今日の桃子の対戦相手である。彼女、アヌスタシアが入場する。 海外支部の同研究機関出身の彼女は、ブロンドの髪をなびかせながら桃子に向かって歩を進める。 18歳のアヌスタシアは、桃子と違い、ゼリーとの相性を調整された強化手術をされており、2年の実験期間を経て、桃子には及ばないが身長が3.0mあり、筋肉量は桃子の倍以上ある。 「アンタがあの桃子?デカイだけのおばさんじゃない?そんなムチムチなお尻で大丈夫?見なよ。」 アヌスタシアは、自分のセコンドから鉄製のスコップ・ツルハシ、斧を受け取り、それらをアナルに挿入して、フンっと、短い掛け声を上げて尻を引き締めて、アナルからそれらをとりだすと、細く、薄ぺらな鉄くずへと変わり、彼女のアナルに傷はない。 「どうだい?アタイの鋼鉄のアナルは?凄いだろ?」 アヌスタシアは、勝ち誇った顔で、桃子を見るが、桃子は鼻で笑って話しかける。 「筋肉ダルマのおチビなお嬢さん♡貴方、赤と青どちらがお好き?」 「何その質問?・・・赤かしら?」 「そう。少し待っていてね。」 そう言うと、桃子は腹部のみを上下に動かしてカチカチ金属を体内から鳴らして、腹部を萎ませて、ガキン!?っと砕く音を鳴らせて、放屁音を鳴らして、黒い金属の玉を脱糞する。 「ボーリングの玉?」 「次は青色よ」 桃子の言う通り、腸液塗れの青いボーリングの玉が、桃子のアナルから競技場に落下し――― 「次は赤いボーリング玉だったものよ。」 「だったもの?」 ブッ!?っと出てきたのは赤い塗装が所々見受けられる強化プラスチックの破片、次に黒いボーリング玉。 「貴方みたいな筋力しか能がない、お子様に出来るかしら?」 「何だと!!この時代遅れの、年増が!!」 「まだ尻の青い、お子様には礼儀作法を教えてあげないと」 二人は睨みあいながら、胸ぐら―――の代わりに、互いの横腹を通して、互いの臀部を掴む。 傍目では、相撲の様にも見えるが、これは相手の臀部筋。その奥の括約筋や直腸筋の力量を測るもの。 ―――鋼鉄?いいえ。鋼鉄なら握れば凹む。ダイヤの硬度を有した大殿筋ね♡ ―――柔らかい♡なのに弾かれる♡なんだこれ?気持ちいい♡ 「そこそこいいケツしてるな♡おばさん♡」 「貴方こそ愉しめそうなお尻ですね♡お嬢さん♡」 互いに認め合う二人。 その二人の背後にそれぞれ4t車クラスの特別な散水車が配置される。中に入っているのは当然、ゼリーだ。ゼリーの比重は水の4倍はあり、1000ℓ用意されている。 桃子の挿入するゼリーの色は緑色 アヌスタシアの挿入するゼリーは赤色 お互いに放水用のホースをアナルに挿入し、2台同時にエンジンが動き出し透明のホースにゼリーが通い出す。 ホースに溜まっていた空気がゼリーに押し出されて、各々のアナルから漏れ出し、疑似的な放屁音を奏で、二人の高揚するアナルに15ℓ/sでゼリーが流し込まれる。 「これこれ♡満たされてく♡快感♡」 「力が!!漲る!!アナルから力が漲って来る!!」 二人の腹部がゼリーで丸々と膨らみ、それに応じて、桃子は艶麗に、アヌスタシアは猛々しく、巨大化していく。ゼリーも二人の腸液に反応して増殖していく。 「あら?随分と大きくなれるのねお嬢さん♡」 「当然だ。アンタこそよりグラマーになったな♡」 桃子は頭身が上がり、胸のカップ数も臀部の女肉も大幅に育った54mの巨人となり、アヌスタシアは、元々の超重量級の筋肉がより屈強に肥大化しマッシブな60mの巨人となる。 筋肉量も身長も桃子を超えたアヌスタシアは、桃子を勝ち誇って見下し、アヌスタシアに身長のアドバンテージを奪われたにもかかわらず、桃子は嬉しそうに微笑む。 桃子とアヌスタシアは、二人とも笑いながら互いに背中を向け、四股を踏み。尻を突き出し、臀部をぶつけ合う。 アヌスタシアは、桃子の包み込む柔らかな尻肉に不思議な戸惑いを覚える。 桃子は、アヌスタシアの一心に突き進んでくる大殿筋に心をときめかせる。 通常のアナルゼリー相撲では、透明なチューブで互いのアナルを繋ぎ合わせて、色違いのゼリーの捻じ込まれ具合を見るのだが、彼女達を繋ぎ止めるのはそんな無機質な物ではない、互いのアナルが脱腸しあい、アナルtoアナル。肛門と肛門が求め合って重なり合い、自分とは異なる体温に蝕まれる感覚に悦びあい。アナルとアナルを互いの直腸筋で接合し合う。そして、想い人の様に互いの手を重ねて、指を一本ずつ絡ませて握り合う。 「捻り潰してやる。おばさん♡」 「身の程を教えてあげるわ♡お嬢さん♡」 二人が同時に息み合い、巨大化アナルゼリー相撲が執り行われる。