木こり姫とマッシブフェチな泉の女神 1-3と1-4
Added 2022-10-04 13:00:00 +0000 UTC1-3 木こり姫の開拓 「女神様本当にありがとうございました。…うん…しょっと!!」 木こり姫は、3本で20tはあろう大木を片腕で担ぎ上げて、帰路へと付こうとするのですが。 「待って!?木こり姫!!お父さんの斧と、金の斧と銀の斧を忘れているわ!!」 「そうでした。お父さんの斧を忘れるところでした。女神様、ありがとうございます。でも、金の斧と銀の斧は―――」 「いいから!!受け取ってください♡私からの些細なお礼ですから♡どうか永く永く健やかでいてくださいハァ♡ハァ♡」 「?お礼?健やか?」 女神様は、推しのホストやアイドルに、一方的に貢いでしまうタイプの献身的な女性でした。 「木こり姫♡願わくば、また、この泉に木を切りに来てくれますか?」 「はい。また明日来ます♪」 その去る背筋越しの笑みに、泉の女神の顔を華やぐのでした。 木こり姫が、家に帰ると、正直者な木こりの父親もその妻である母親も、娘の変わりようにびっくり仰天です。股間のモノのサイズにも、驚愕しすぎてアゴが外れてしまいそうです。(*卑猥な意味はないです。あくまで比喩としてアゴが外れそうなだけです。くわえて書かせてもらいますが、くわえたからアゴが外れそうになったわけではありません。悪しからず。) でも、肉体がふたなりマッシブになっても、その可愛らしい眼差しや、澄んだ声音。その優しい心は正真正銘愛娘のもの。 木こりの夫婦は木こり姫の大きさも、フィジカルも、股間の息子もすべて受け入れます。 (*卑猥な意味ではありません。受け入れると書いてありますが、決して家族であれやこれやとベッドの中での受けだ、攻めだとそういう意味ではありません。健全な意味です) その上で、お父さんの斧を勝手に持ち出したことをちゃんと叱ります。 次の日から、木こり姫は、村の人気者です。 国の騎士が身に着ける鎧よりも立派な筋肉を身に纏う木こり姫のボディに村人たちは目が釘付けで、若い男も妻子持ちも、木こり姫の大胸筋から目から離れず、若い娘も夫子持ちは、木こり姫の股間のテントの中が気になって仕方ありません。 仕事っぷりも一人前で、集積場の伐木材もあっという間に、右のまだ加工前の伐木を左に運んでチーズやパンを切る様に、手斧で丸太に変えていきます 木こり姫は、あらかた村での仕事を終えると、村の人達の称賛や視姦の眼差しを搔い潜って、約束通り、泉の女神の所に向かいます。 「遅いです木こり姫!!朝から貴方が来てくれると思って、モーニングもイレブンティーもランチもアフタヌーンティーのを用意もして待っていたのに!!」 「ごめんなさい。女神様!!そんなに怒らないでください。」 女神様は、メンヘラの気もあるご様子。 「でも、そんなにティーの用意をされているんでしたら、このアップルパイは余計でしたか?」 「そんな事ないは!!貴方の私への初めてのプレゼントだもの!!一緒に大切に頂きましょ♡どうせなら、その胸のマッスルなパイも頂きましょ♡」(*卑猥な意味です。) 「はい?」 「いいえ何もです。」 2人は、早めのアフタヌーンティーを頂いてから、木こり姫は、泉周りの大木の伐採作業にかかり、女神様は木こり姫の躍動感満点のマッシブボディの鑑賞に浸ります。 「あ~~~♡木こり姫の重量級の肉体が蝶の様に舞って、暴風雨の様に木々を薙ぎ払ていく♡尊過ぎて鼻血出ちゃう♡・・・でも、もっとマッシブになって貰いたいな~~~♡♡♡♡♡いくら木こり姫の潜在能力が高いからと言って、今の私の力では全部を解放しきれないし・・・」 人間の欲に際限がないように、女神の業は深い。 「そうだいいこと考えました♪木こり姫♡」 「何ですか?女神様。」 「働き者の木こり姫に頼みがあるのです。」 「私にできる事なら何なりとお申し付けください。」 推しアイドルが自分の為に奉仕してくれれば、女神でも大悦びです。 「この泉を貴方の力で大きくして貰いたいのです。」 「はい喜んで女神様。」 屈託の無いピュアピュアなメス顔スマイル・オン・ザ・マッシブボディに女神様は大興奮です。 早速、泉の大改修工事が着工されます。 伐採した木は村に運び込み。残った切株は、処分しては次の木が生えてこないので、森を広げる様に、森の外側に移植していきます。 邪魔な木々を移植し終えたら、次は泉の周りを掘削していくのですが、マッシブなフィジカルを有してる木こり姫でも、手で土を掘ったり、邪魔な土を抱えて運ぶは、高スペックに見合った作業能力を確保できない為、村に戻って、村の鍛冶屋に、金の斧と銀の斧を代価に、巨人でも使えるような、巨大で極太な鉄柄の頑丈なシャベルと土を30m3は積める巨大なトロッコ(大型ダンプ5倍の積載能力!!車重はそれ以上!!)を2週間かけて作って貰いました。 これで、作業能力は抜群に上がります。 木こり姫でも掴み切れない太さのシャベルは、木こり姫の握力で確かに手跡に凹みますが、芯はしっかりしており折れる心配はありません。土を掘る匙は、木こり姫の肩幅よりも広く、木こり姫の背丈ほども長いですが、木こり姫の腕力なら使うのに問題ありません。 巨大なトロッコも、巨大過ぎて木々の間や、木の根に閊えて進みにくかったですが、木こり姫が道を造ってしまえば、あとは、木こり姫が100tの積載荷重なトロッコを押すだけです。 泉の女神は、貢いだ金の斧も銀の斧を自分の為に消費してくれた、木こり姫の優しさと、巨大シャベルを大地に突き刺す時に反動で暴れる大胸筋と股間のモノと迸る汗、巨大トロッコを押す際に血管が浮き上るその剛脚と盛り上がる背筋に大興奮です。 一ヶ月後には、木こり姫の超パワフルガテン系な仕事っぷりによって、泉は縦も横も深さも倍に広く、深くなり、泉の女神は倍の倍に巨大化します。 1-4 泉の女神と木こり姫の巨大化 泉が広くなったことにより、女神が8m程に巨大化した。 「女神様。随分と大きくなられましたね。」 「貴方の御かげです木こり姫。貴方も更に逞しくなられましたね♡」 泉の女神が、泉が大きくなれば、大きくるなるのは、自然の流れですし、木こり姫も、まだ、育ち盛りですし、一ヶ月のマッスル労働で筋肉が鍛えられ筋肉繊維が育ち体重が2割増しするのは当然です。 ですが、生粋なマッシブフェチな女神様の欲は底無しの深さです。木こり姫をもっとマッシブにしたがるのは、摂理です。 「木こり姫♡よろしいですね♡」 「はい♡女神様♡」 泉の女神が両膝を付いて、木こり姫を懐へと招きます。 木こり姫は、布で包まれた股間のモノを、衣からはみ出させて、泉の女神に縋って、目を瞑って、唇を女神の唇に向けて角度を上げます 泉の女神は、抱き寄せて、木こり姫の唇に自身の唇を覆い被せる様に重ね。サイズ差2倍以上の舌を捻じ込みます。 木こり姫は、口内に受け入れる女神の巨大な舌の奉仕に、そのマッシブな身を捩じらせ、股間のモノが踊り出し、女神に悦びを伝える (あ~~~♡♡♡愛しの木こり姫♡なんて可愛らしいいの♡) 木こり姫の気道は、女神の舌と、なんなら、垂れる唾液も鼻孔に入り込んで呼吸も困難なもですが、木こり姫は、女神とのキスを拒まずに求め続けます。 木こり姫も女神も互いに、互いの愛を求め合い、互いに愛を深めようとする。 女神は、木こり姫の脇、前鋸筋から広背筋を撫でると、木こり姫の全身の筋肉戦意が、強張り、緩み。全身が条件反射の様に伸縮運動を始め、感じているのが傍から見ていてもわかり、木こり姫の筋肉に触れている女神は、木こり姫の湧き上がる横美の感情をそれこそ、手に取る様に把握し、木こり姫の火照る筋肉を、部位ごとに丁寧に撫でていく。 「はぁ♡はぁ♡女神様♡私・・・私の筋肉が♡マッシブになる~~~~~~ッん♡♡♡♡♡」 女神から愛撫して貰えた筋肉が、高温のガラスに息を吹き込んで、膨らむ様に、美しく膨張していく。っと言っても、その大きさも、強度もガラスのものではない。 神だろうと悪魔だろうと人間だろうと、ナニかを求める力は強大なモノ。 木こり姫の剛腕が女神の首を回して捉えて、与えられた愛を、それ以上に返そうと奮闘する。 「木こり姫♡木こり姫♡木こり姫♡木こり姫♡♡♡♡♡♡♡木こり姫♡♡♡♡♡」 口の中に這い上がって来る木こり姫の舌に翻弄される女神様。 木こり姫に覆い被さっていた上半身は、反り返って逆転し、唇が繋がったまま、木こり姫のマッシブな上半身に覆われる女神様。 気付けば、女神様は、巨大化した木こり姫に、泉に押し倒されて、激烈なキスの虜となり下がる。 このまま、肉欲の赴くまま、溺れるままに身を任せたい女神様ですが、折角、一ヶ月で溜まった泉の水が、浸かる木こり姫のマッシブ筋肉に押し出されてしまい。泉から零れてしまい、水量が減ってしまい、泉の女神が縮んでしまいます。 (木こり姫激しい♡・・・けど・・・一回止めて・・・ください・・・) 泉の女神が、泉の水量が減って、一回り小さくなるのは仕方なく、キスの心地良さに無我夢中な木こり姫は、肩幅が泉よりも広がっても、臀部を空に突きあげて、猫が水を飲む様な格好になっても、愛すべき女神を責めるのを止められません。 (仕方ありません・・・えいっ!?) 「ひゃいぃぃぃっッッッッ♡♡♡♡!?」 女神様は、下半身に押し付けられていた木こり姫の股間のモノの先端を愛撫すると、木こり姫は、未知の刺激に襲われて、クジラが水面からジャンプするように身を跳ねらせて、そのマッシブな上半身を反り返らせて起き上がってしまいます。女神様は急上昇する木こり姫から落ちない為に、大胸筋の谷間に潜り込みます。 「はぁ・・・はぁ・・・女神様・・・ごめんなさい・・・大丈夫ですか?」 「私は大丈夫ですよ木こり姫♡それにしても・・・こんなに巨きくなるなんて♡凄い素質です♡」 「はぁ…はぁ…ありがとう…はぁ…ございます♡」 木こり姫の荒い息が、大胸筋にいる女神に吹きかかり、女神は更に興奮します。 木こり姫は、女神様を谷間に挟んだままだと失礼と思い、女神様の心中を察しないまま、手で掬い取ります。 乙女座りで座る木こり姫、その周囲を囲う木々の高さは10m程になるが、木こり姫の頭部はそれらの木々よりも高い位置にある。 「木こり姫♡立ち上がって私に、遠くを見せて下さい。」 「はい。分かりました。」 木こり姫が立ち上がると、地響きの様な足音が臨場感をだし、鳥達が祝福する様に舞、木々が枝を打ち合って喝采の拍手を盛大に鳴らします。 6mの女神様を掌に乗せて、周囲を見渡す木こり姫。本人は、女神様の言いつけ通りに遠くを見せる為に廻っているが、当の女神は巨大な木こり姫に見惚れています。 木こり姫に見惚れているのは女神だけではありません。木こりの村の人達も、幾重にも連なる木々の頭越に見ることが出来る巨大な木こり姫に、驚く以上に見惚れて仕事や家事、デートどころではありません。 木こり姫の白い衣に包まれた実りに実った大胸筋は、木々に昇る太陽の様に眩しく、双丘の頂に膨らむベールに包まれた厭らしい突起の揺れに合わせて村人達の顔も揺れます。 木こり姫の下乳よりも下の下半身は見えないのに、衣で包まれながらもモノとわかる。木こり姫の股間の大樹なモノの先端を拝んで、木こり達は各々の斧を手放して、自分達の股間の雑木を押え、女は胸の野苺とスカートの無花果を抑えます。 目のとても良い木こり姫ですが、村の人達の様子がおかしいと分かりますが、自分の巨大さに驚いているのだと解釈し、その両性豊かな重量筋肉美に魅了しているとは露とも気づきません。 今の木こり姫の身長は24mもありますが、このグローグローウッドの森には、今の木こり姫の身長よりも巨大な大樹は沢山あります。ですが、これほど力強い筋肉を実らせる大樹はありません。これほど美しいモノを股間から生やす大樹も他にはおりません。そして、ここまで、人々を魅了する巨大な存在は、木こり姫しかおりません。 「木こり姫♡またお願いがあるのですが・・・♡」 「何でしょうか?女神様。」 「あ…貴方の・・・」 「私の?何ですか?」 「貴方のマッシブな力瘤に跨がせて貰ってもよろしいですか?」 「そんなことですか?いいですよ。ハイどうぞ。」 「では、跨がせて貰います♡はぁ~~~…筋肉♡ムキムキな巨大な筋肉の塊♡ハァ♡ハァ♡擦れる♡私の大事な部分にハァ♡ハァ♡木こり姫の極太筋肉繊維で編まれた♡筋肉が私のモノに擦れる♡」 女神は、木こり姫や、村人達の視線など御構い無しに、木こり姫のパンプアップされた上腕二頭筋に腰を前後に圧し付けて擦り付け、マッシブ欲で駆り立てられる情動を発散しようとする。 「め…女神様♡ダメ…いやダ…ダメじゃなくて…もっとやって♡いや!!やっぱりダメ♡でも…やめないでください♡気持ち良すぎます♡♡♡♡」 「きゃぁッ♡!?木こり姫の力瘤が更に大きく♡私が擦る度に大きくなります♡」 木こり姫の女神を乗せている上腕二頭筋が、女神の股の間で、異常にパンプアップされていき、腕の筋肉が隆起して、女神は押し上げられて、木こり姫は喘いで、自然と二人は、互いを求めて、小さな唇と大きな唇を重ね合う。 「木こり姫♡木こり姫♡木こり姫♡―――」 「女神様♡女神様♡女神様♡―――」 女神の股間から垂れる肉蜜で木こり姫の力瘤が染められていき、陽光で木こり姫の上腕が煌めく。 そして、木こり姫の股間から生える大樹から搾りでる、生々しくも初々しい雄々しい精油が、覆う布を湿らせるに留まらず、布の繊維から漏れだし、透明な雫が滴り落ちて泉へと溶け込む。 「あぁぁぁぁ~~~~ん♡♡♡♡♡泉に性なる雫が♡♡♡♡♡♡」 数十ℓの腺液が泉の嵩を増やすと、先程の数千ℓの水の減少を補う供物として、女神の体が、巨大化し12mの巨大女神となります。 「女神様も大きくなってとっても素敵です♡」 「木こり姫には敵いませんよ。」 女神様は、木こり姫の股間のモノの脈打つ強さが増していくのを感じてご満悦に、木こり姫の大胸筋に抱き付き、木こり姫に自身の匂いを擦りつける。