ふたなり巨熟女は巨大化セックスを嗜む(後編)
Added 2022-06-01 14:00:00 +0000 UTC身長が2.7Kmを越えるふたなり巨大熟女となった四十路の彼女は、ビルを一棟摘まんで、フロアを覗き込む。 秒速1Km以上の速度で持ち上げられた人間達は、100Gの重力加速度に襲われて床に叩きつけられて見るも無残な状態になっている。 数時間前まで自分もこんな脆弱な人間の一人だったのかと思いだすだけで恥ずかしくなり、四十路の彼女はぶりっ子ポーズをするが、その可愛らしさと厭らしさを体現しているが、四十路の彼女の足元は、彼女の巨大な足の地ならしと左右に振る度に大きく揺れるペニスから滴る大量のカウパー液で大惨事となる。官能的な上空と破壊的な地表で、凄まじいギャップが生れている。 四十路の彼女は、今度は中の人間が重力加速度で潰れてしまわないようにゆっくりとビルを摘まんで膣口へと入れ込むが、巨大になり過ぎて余り愉しめないと残念そうに鼻で息を吐いて気分を変えて、オフィス街を一掬いして、行儀悪く大口を開いて平らげてしまう。 歯と歯の隙間や下の裏側に、鉄筋コンクリートなどの瓦礫が挟まってしまうが、この方が矮小な人間の悲鳴が聞こえてくようで愉しく、胃に嚥下する感覚も大きく感じられて、胃酸で溶けていくイメージがまじまじと想像できる。 でも、それだけではふたなり巨大熟女は満足できない。 ご自慢のふたなり熟女ペニスを四つん這いになって都市に突き立てる。 亀頭で抉られた地面ごとビルが倒壊し、カリ首にチンカスとして街が付着していく。 腰を動かす度に、ペニスが街に擦れて刺激が奔る。街と上半身で押し潰す超乳が気持ちいい。街と下半身で挟まれる陰嚢の鈍痛が快感を与えてくれる。街と人間の悲鳴で奏でる破壊協奏曲が膣へと響く。女体がじわじわと巨大になっていく。 でも、ナニかが足りない。 再度、ビル群を掌で攫い、四つん這いで突き出している桃尻アナルにビルを与える。 アナルの括約筋が彼女の意思とは別に、ビルをむしゃぼりたいと自ら拡張し、脱腸し、捕食する。アナルが縦に横にとよく磨り潰してビルを腸へと呑み込み。“プピ♪プピ♪”と便秘気味のアナルに開通の兆しのある放屁が漏れ、ガスが抜ける解放感に巨大化が進む。 でも、喜びはしても、悦びには程遠い。 肉欲を求めてきた。このペニスに見合うまんこを求めて、このまんこを満足させてくれるペニスを求めてきた。その結果、あの女と巡り合えた。その結果、ふたなり巨熟女として成熟した完璧なふたなりとしてこうして、人間時の1000倍以上の女神となった。 なのに、満たされない。 身長3.0kmを越える四十路の全身性感帯の女体に刺激が要所要所で起こる。 人間が、ふたなり巨大熟女である四十路に砲弾やミサイル攻撃をしてくる。 怪我や火傷は勿論、痛みではなく程好い愛撫的な刺激を感じる。人類の兵器では、四十路の彼女の柔肌に傷を付けることは出来ず、着弾後の硝煙が彼女の肌と髪を汚すだけ。 人類を犯し尽くすことも、地球を犯す事も四十路の彼女は可能と認識しているがそれで満足できるのか?ここまで巨大化した時の方が愉しかったのでは?決して犯されたいわけではない。当然犯したい。もう一度あの女を・・・ 性交中に性交を忘れ、過去の性交を求めるのもふたなり巨大熟女。 そうえば、キスをしていなかったと、未練がましく唇に指を沿わせる。 すると、四十路の胎内に変化が訪れる。 子宮が急に恋い焦がれるように熱くなり、何もしていないのに体が巨大になり、超乳が子宮の熱に中てられて疼き出し、巨大化とは別に二回り…三回り…四回りと膨乳し始め、乳首が勃起・肥大化し乳輪が拡がり、乳首から母乳が噴きあがる。 乳腺の異常発達と母乳の分泌に酔いしれる。 膨乳の心地よい感覚を悦びつつも、子宮に違和感を覚え始めると、子宮が拡張されていく中毒的な痛みが襲ってくる。 四十路の彼女は熟女の直感で直ぐに気付く。彼女だと――― 四十路の括れた腹部が膨らみ始めて、数分で妊娠ボテな臨月を迎える 急激に成長する胎児に翻弄されるがまま四十路の母は5Km・・・10Kmと巨大化する母体を、兵器降り注ぐ都心の真ん中で、ビル群を下敷きにして仰向けになり、関東をその妊娠ボテで埋め尽くす。 50代の美魔女は、四十路の彼女の子宮内で悔やんでいた。 もっと彼女と巨大化セックスがしたいと。 52歳で成熟したふたなり巨熟女では40歳の彼女と伸びしろが違うのは当然。 もっと若い時に・・・少なくとも閉経する前に会っていればと嘆く、そんな彼女に一筋の光明が差す。 四十路の卵巣だ。 36mの美魔女より少し巨大な卵巣に、彼女の雌に飢えたふたなり雄ペニスが熱情を滾らせて勃起する。 四十路の卵巣を犯したい。でも、彼女は戸惑ってしまう。甘え方も忘れてしまった50代の美魔女は、その神々しい卵巣にペニスを挿入することが出来ない。 美魔女の躊躇いを余所に、四十路の子宮も卵巣も巨大になる。四十路が街を犯し始めて一人で愉しみ始めたのだ。でも美魔女は気付く、どこかその卵巣の切なさに・・・ 切なさを癒せれるのは性行為、美魔女は18mのペニスを四十路の卵巣に突き立てる。 すると、大量の巨大卵子が排出され、四十路の卵巣が嬉しそうに大きくなる。 美魔女は、自分のモノがまだ四十路を愉しませれると手応えを感じ、巨大卵子が甘えてくるのを感じて自信を持つ。美魔女は巨大になる四十路の卵巣に負けじと熟女ペニスで穿つ。四十路の卵巣はその刺激に触発されて美魔女の鈴口に卵子を流し込み。美魔女の精巣を犯す。 流れ込んでくる熟女卵子に蹂躙される美魔女の熟女精子達。 膨れ上がる陰嚢に悶絶するが、腰の振りは止めずに卵子を受け入れる。 そして、次第に四十路の卵子が雪解け水の様に美魔女の熟女細胞と結合し始める。 精子と卵子が受精して、胎児となる。そのプロセスに酷似はしているがまた違う。 美魔女は熟女のまま生まれ変わろうとしている。 熟女細胞がアンチエイジングし若くなっていくが、幼体になる気は無い。美魔女は細胞年齢を若返らせつつも早熟させる。官能的な女肉の色気を溢れさせ、猛々しい雄の魅力を醸し出すふたなり熟女であり続ける為に、もっともっと巨大になれる様に伸びしろたっぷりなふたなり巨大熟女になる為に生まれ変わる。 母体である彼女から、巨大化に必要な養分を摂取し美魔女は、狭くなる四十路の子宮内で疼く女体に身を震わせながら、四十路の母体が許す限り出産をされるのを待つ、胎内で熟れる美魔女。 陣痛の痛みにのた打ち回る四十路の彼女は、既に関東平野をその130Kmを越える女体で占領し、掴みシーツをするように、海岸沿いをその手で握り潰して地形を変えて悶える。 陣痛の痛みを和らげるために、セルフ授乳してペニスを扱き慰める。 仰向けで弛む超乳の頂点よりも盛り上がる妊娠ボテ。子宮の筋繊維が裂けるような音が聞こえたかと思うと、膣口が拡張されて激痛が迸り、陰嚢の垂れ幕を潜って、四十路の腕よりも巨大な腕が這い出し、扱くペニスを奪う。 腕の主は、熟女の出産の激痛に泣き叫ぶ四十路の母体を気遣うこと無く、ペニスを掴んで子宮から生まれ変わった熟女ボディを引き上げる。 海面からジャンプするクジラの様に雄大に、膣口から跳び出す美魔女。 出産直後にも関わらず、四十路の超乳よりも巨大な超乳で、四十路の聳え勃つペニスを谷間に挟んでフェラをする。 生まれ変わった巨大ふたなり童貞処女熟女は、母乳よりもふたなりペニスの味を味わいたいモノ。 生まれ変わった美魔女は、早熟しているが、肌の質は赤子の様な卵肌で、官能的な厭らしい肉特盛女体に関わらず、ずっと若く見え、美魔女にふさわしい姿となっている。 出産後の体力と気力をすり減らして放心している四十路の彼女。そのざまを見下す身長180Kmな巨女神な美魔女は、四十路の彼女の頭部横に手を突き出して、大地に“ドン”と衝撃を与える。四十路の彼女は突然の衝撃音と自分よりも巨大な腕に驚き鼓動が早まり、自分に覆い被さり、見下ろす羊水で輝く美魔女に見惚れてしまう。 巨女神な美魔女は、見惚れている四十路の彼女を余所に、四十路の母乳を求めて、四十路の超乳にしゃぶりつく。 搾乳の感覚に溺れる四十路の彼女。彼女の雌ミルクを喉を鳴らして、はしたなく授乳する美魔女は、巨大化養分たっぷりな母乳を摂取して、巨大化する。 片乳の乳首だけじゃ物足りなくなった巨女神な美魔女は両乳首を口に咥えてみるみる巨大になり、巨大化して伸びる彼女の足に富士山が轢かれてしまい更地となる。 そんなことも気にも留めずに、巨女神な美魔女はもっと母乳が欲しいと、四十路の膣口に指を挿入して、巨大化性感帯の子宮を刺激する。 美魔女の指技に驚いて、大きく息を吸い、母乳を大量に分泌し、うなじが東北まで差し掛かるほどに巨大化する四十路。 360kmへと巨大化した巨女神な美魔女 270Kmへと巨大化した巨女神な四十路 前戯はこの程度と美魔女は、雄汁パンパンな自身の熟女ペニスを握るが、産後間もなく伸びきった腹部と拡張した膣口な四十路を見て子宮を犯す事よりも別の孔を犯そうとする。 桃尻アナルだ。 美魔女は四十路を無理やりにうつ伏せにして桃尻を突き出させるが、四十路が排泄物が詰まっているとアナルセックスを拒む。 だったらと、アナルに左右の人差し指と中指を捻じ込んで無理矢理に肛門を拡張させる。 四十路の括約筋がそれを拒むが、美魔女の指の方が強く括約筋が屁を上げて屈し、尻毛ケアの怠っているアナルからオナラが吹き出す。 大気を汚染する大量のガスが風によって大地に吹き降ろされ、霧散しても人間を十分に死に追いやれる屁が大地を蝕む。 美魔女は眉をひそめるが、嗅ぎ慣れれば癖になる。と堪能し始める。 美魔女は、拡張した四十路のアナルに、刳り貫いた半島を挿入する。その半島にはメルトダウン寸前の原子力発電が含まれており、四十路の腸内で大爆発を起こした。 突然の腸内の爆発に、活性された腸が排泄を促し、湯気立ち込める便が空を舞って太平洋側の日本近海へと排出される。 四十路は恥ずかしがるが、美魔女はそんな暇を与えない。早熟童貞ふたなりペニスの筆卸を四十路のアナルで執り行うのだ。これ以上彼女は我慢が出来ない。 美魔女は四十路のアナルにその超根を挿入する。 四十路はその強引なアナルファックに舌を出して、自身の陰茎を地面に這いずくばって受け入れる。 彼女の肉棒がアナルを穿つ度に、四十路の顔面と亀頭は日本の大地に激突し、日本が、地球が揺れる。 もはや、二人のふたなり巨大熟女には、日本も地球も関係ない。 犯し、犯されることしか頭に無い。 四十路は背後の圧が段々大きくなっていくのが分かる。美魔女が巨大化しているのだ。負けじと巨大化する。 巨大化して、背中に覆い被さってくる美魔女は、瓦礫のチンカス塗れの四十路のペニスを大地ごと嘗め回す。 四十路が300Kmになる頃には、美魔女は450Kmとなっており、巨大化の速度は美魔女の方が早く、体格差が離されていく四十路。 美魔女の産まれたて敏感ふたなり早熟ペニスは精通して、初めての射精を四十路のアナルに解き放つ。 四十路のアナルに解き放たれた美魔女の精液は、四十路の腸を犯し尽くし、胃に、そして、口にまで到達する。四十路は吐き出さないように口を両手で押えるが、鼻から少しこぼれてしまう。 自分のモノを受け入てくれる四十路のふたなり巨大熟女の執念に感銘を受けて、美魔女は四十路にときめき、ペニスでアナルを串刺しにしたまま、四十路を自分の方へと回して持ち上げて抱締め、唇を奪う。 四十路は、その体格差で強制的に唇を奪われ、強引に口に入りきれない舌を捻じ込まれ、情熱的に犯してくる舌技に翻弄され、心奪われる。 アナルから注ぎ込まれる精液と、口から流し込まれるフェロモンに興奮して四十路は美魔女に負けじと、爆発的に巨大化する。 美魔女の胡座をしていた脚が、四十路の桃尻に埋もれて見えなくなり、体格差のアドバンテージが四十路の彼女に移行したことによって、美魔女は600Kmの四十路に押し倒されてしまう。 巨大化の反動で四十路のふたなり熟女ペニスが滾り、九州の南北の距離よりも巨大な300Km越えのペニスに、美魔女の生れたての早熟処女まんこが疼く。 美魔女は早々と小陰唇を開いて処女膜を魅せて、その巨大なモノを欲しがる。 四十路は美魔女の媚びる姿に慈しみを感じて、焦らすこと無くその超根で処女を奪う。 性的刺激に敏感な熟女で処女膜開通と膣内、子宮を穿たれる感覚は美魔女にとってもその名の通り初体験。初心な子宮が強烈にノックされて全身性感帯の早熟熟女ボディが感電したように痺れ、白目を向いて小刻みに何発もドライオーガズムでビュービュー精液を垂らしてしまう。 四十路は300Kmのアヘ貌マグロな美魔女を抱き抱えて、何度も子宮に超根を衝突させ、雄汁を溢す美魔女のペニスをバキュームフェラで頂く。 四十路はアヘ貌マグロの美魔女で扱く度に700Km…800Km…900Kmと巨大化するが、美魔女は300kmのまま“もっと…もっと…滅茶苦茶に扱って”と喘ぎ続ける。四十路は美魔女を疑うこと無く、もっと激しく扱き、バキュームフェラも陰茎だけじゃなく、美魔女の上半身を吸い始める。 四十路が絶頂し、300Kmの美魔女の子宮に大量のザーメンを射精すると、四十路の身長は1,800Km。北海道から九州までの距離へと巨大化してしまう。 美魔女を自分のモノで溺れさせてやったという達成感で、支配欲を満たした四十路。 そして、童貞も処女でも無くなり、大量の愛を注がれた美魔女は、その愛情たっぷりな雄汁を子宮で摂り込み。超巨大化する。 美魔女の鼓動が大気を震わせる度に、地球の地軸がずれ、日本が沈み、1,800Kmの四十路の女体が美魔女の女体に埋もれていく。その、圧し掛かる美魔女の肉に、四十路は悦びを感じるが、美魔女の巨大化はまだ治まらない。四十路は体を美魔女の陰裂に挟まれたまま、膨張する陰嚢の皮に顔が被せられ、次に目を開けると、日の光も届かない陰嚢と女性器の隙間を垣間見る。 美魔女は四十路の6倍―――300Kmから36倍も巨大化し10,800Kmになり、四十路を股間の桃色鮑で押し潰し、妖艶に嗤いながら地球に跨っている。 ふたなり巨大熟女はそれだけでは満足できない。美魔女は当然それだけでは満足できない。当然、四十路も・・・ 美魔女の欲しがりなまんこが拡がり、無脊椎動物の様に獲物―――四十路と地球を呑み込もうと涎を垂らして蠢き咥えていく。 四十路は、望むところと自ら美魔女の艶めかしい子宮目指して飛び込む。 美魔女は膣を駆け上がる四十路を感じ、艶めかしい巨大な喜悦の声を宇宙に漏らし、巨大になっていく。 四十路も美魔女に負けないように巨大化を心掛けるが、美魔女には追いつけない。それどころか、美魔女の醸し出す熟女の引力に吊られて昇ってくる地球と子宮に挟まれてしまう。 美魔女が地球を完全に呑み込み終わりボテ腹になる頃には、36,000Kmとなり、子宮で地球と四十路を摂り込み巨大化の養分にしようとする。 だが―――美魔女のボテ腹が括れを取り戻すこと無く更に膨らむ。 美魔女が地球を子宮に呑み込み摂り込む前に、四十路が先に地球を呑み込み摂り込み巨大化の養分にしていた。 それどころか、美魔女のまだくすみの無い熟女細胞に嫉妬して、美魔女の卵子を使って、地球よりも大きい超巨大なふたなり熟女胎児へとなる。 超巨大なふたなり熟女胎児の四十路は、地球の養分だけではなく、美魔女からも養分を摂取し、美魔女の精液と母乳すらも胎盤から吸い上げ、すくすくと熟女細胞を若返らせて、熟させる。 美魔女は自分の5倍以上あるお腹の膨らみに悶え苦しむが、憎しみは芽生えずに愛情を注ぎ、胎内の四十路に自分の全てのモノを注ぐ。 気ままな四十路は、美魔女の養分にモノ足りなさを感じると、自ら出産を促して美魔女の胎内から這い出てくる。 その宇宙空間に浮かぶ四十路の身長は720,000Kmに達しており、胸のカップ数もお尻周りの下半身の肉の量もボリューミーになり、ふたなりペニスもより太く、長く、神々しく生まれ変わっている。 ふたなり熟女巨女神な四十路の余りの美貌に出産後の意識が朦朧としている美魔女も欲情してしまう。 すると、美魔女の体がひとりでに動き出す。四十路の欲しがりなモノが、ブラックホールの超重力よりも強力な熟女の引力を宿し欲しいモノを吸引していく。 光をも逃さす吸収する四十路のペニスに成す術も無く引き寄せられる美魔女。その巨大な鈴口に超乳を閊えさせると、四十路の嗤う顔と引き寄せられてくる惑星達に魅入ってしまい、そのまま400,000Kmの尿道と精道に嚥下されていく。 呑み込まれた先は当然、陰嚢内の精巣。迎え入れてくれるのは四十路の女に飢えた巨大精子達。 巨大精子達は雌を求めて美魔女に集る。 四十路の精巣内は、飛沫をあげて精巣に落下してくる惑星の残骸が届く度に広くなり、精巣が巨大になるにつれ、更に巨大な精子達が産み出され、美魔女よりも巨大な木星サイズの精子が何億と産み出されていく。 巨大精子達は小さい美魔女を強引に、容赦なく、その数と体格差で強姦する。 四十路の巨大精子達は、美魔女の女陰へ、口へ、アナルへ、鈴口へ、美魔女の孔という孔に入り込もうと自らその巨体を捩じらせて、孔を拡張し、美魔女の体内へと侵入する。 美魔女は求愛してくる巨大精子達に弄ばれるが、四十路の精液を啜り、肌に四十路のモノの匂いを染みつかせ、悦んで“全て”受け入れる。 四十路は太陽系の惑星を全てCockvoreしてしまい。 その身長は4,000,000Km太陽の3倍程の大きさ。 ペニス長は8,000,000Km 睾丸直径は方玉だけで5,000,000Km 超巨大ふたなり熟女巨神となった四十路は、太陽系で最後に残っている太陽に亀頭を向けると、太陽表面で跳ね上がるフレアが、引力で太陽に戻る前に四十路の亀頭に吸い寄せられる。 四十路は手ぐすねを引いて、ならぬ、皮を剥いて、太陽が自分のペニスに呑み込まれるのを待っていると、激烈な痛みを伴った射精感が四十路を襲う。 自分よりも巨大なペニスの異変にアヘりながら右往左往していると、精道・尿道が押し拡げられ、自分の鈴口から、自分の亀頭よりも巨大な亀頭が這い出してきて、自分がCockvoreする筈の太陽を呑み込み始める。 四十路の男性器内にいながら、四十路から太陽を寝取らり嗤いながら巨大化する美魔女。 美魔女に太陽を寝取られ、悔しさと、男性器内で迸る痛みに歯を食いしばりながらも、愉しみにしている四十路。 太陽の無い太陽系で、太陽の代わりの様に超巨大ふたなり熟女ペニスから、 身長が36,000,000Km ペニス長20,000,000Km の超々巨大ふたなり熟女巨神の美魔女が降臨する。 男性器に残る痛みに苦しみながらも超巨大な美魔女に魅入る四十路。 程好い大きさな四十路を愉快に嗤う美魔女。 美魔女は、四十路の囁きを無視して、四十路のモノを掴んで、自分の鈴口へと挿入する。 自らの尿道を絞り、四十路のカリ首が喰い込ませ、自分の2千万Kmのペニスを扱き、軽く射精する。 美魔女の超々巨大精子は、迷うことなく四十路のペニスへと侵入し、四十路の陰嚢を犯す。 その天文学的なチンポ・イン・チンポな性交に、四十路は痙攣しながら体躯が強制的に巨大化させられ、 身長が27,000,000Km ペニス長15,000,000Km の超々巨大ふたなり熟女巨神の四十路となる。 美魔女は、巨大化の痺れで動きが鈍い四十路を抱き寄せ、互いの超乳惑星を潰して、唇を被せる。 四十路は降りてくる巨舌を迎え入れ、舌先から蝕んでくる痺れに悦ぶ。 二人のふたなり熟女は互いに見つめ合って、互いの熟女ペニスを差し出し、互いのペニスを握って、互いの犯りマンに挿入する。 互いに悦びの喘ぎ声を宇宙に轟かせ、互いに超新星爆発以上の力を持って、腰を打ち付け互いの子宮を穿つ。 美魔女よりも小さい四十路の方が性的快楽を大きく得て、四十路が美魔女よりも巨大になり、四十路よりも小さい美魔女が性的快楽を大きく得れるようになると四十路よりも巨大になっていく。 互いに同じ大きさにしようとペニスを滾らせるが、体格差のあるセックス。体格差が逆転するセックス。巨大化し続ける中毒的なセックスの虜になっている二人のふたなり熟女の巨大化セックスは、太陽系を越えても、銀河を越えても、宇宙を越えても、宇宙を幾つも巻き添えに破壊し尽しても止まることなく際限無く、無限に巨大化し続ける。