No.1マッシブヒーローの彼女が縮小性癖のあるドMだと僕だけが知っている 『転(1)』
Added 2022-05-03 04:04:05 +0000 UTCそこは、マッスル・ミルクプリンが縮められてしまう事件が起きた路地裏。 マッスル・ミルクプリンこと乳頭玉子が口柘三二を連れ去った直ぐの事、彼女は誰にも気づかれずに、その場にいた。多くの野次馬がそこにはいたが、誰もが小さいが為に彼女を見つけることが出来なかった。 そう、彼女だ―――ふたなりヴィランだ。 彼女は、路地裏の片隅で、その縮められた体を更に小さく丸めて、身を隠していた。 小さくされて無力でいる恐怖は、“ふたなりちんこでオナニーをすると巨大化”出来る彼女にとって屈辱でしかない。 いつの間にか野次馬は消え、その路地裏には、彼女とマッスル・ミルクプリンの脱ぎ捨てられたレオタードだけ。 彼女は、ヴィランにも関わらず、ヒーローに助けを求めるように、マッスル・ミルクプリンのレオタードに摺り寄り――― 「マッスル・ミルクプリン♡マッスル・ミルクプリン♡マッスル・ミルクプリンの匂い♡マッスル・ミルクプリンの蒸れ蒸れな汗の匂いとアタイのモノの匂いが混じる♡マッスル・ミルクプリンの温もりがまだある♡アタイのふたなりペニスを呑み込んでくれた温もり♡マッスル・ミルクプリン♡マッスル・ミルクプリンのイマラチオ最高だった♡私のペニスをあんなに悦んで受け入れてくれる私のヒーロー♡私だけのヒーロー♡あ~~~~♡マッスル・ミルクプリンとセックスしたい♡マッスル・ミルクプリン♡貴方しかアタイのペニスを受け入れてくれる人はいない♡マッスル・ミルクプリンに捕まればよかったかな?でも、そしたらオナニーも出来ない射精管理性活されちゃう・・・それは嫌だ!!でもマッスル・ミルクプリンとセックスしたい♡マッスル・ミルクプリンにリードされてアタイのデカマラ今度は下の口で食べて貰いたい♡彼女もアタイに処女を捧げたいって言ってた♡私達は相思相愛♡♡♡能力の相性も最高♡肉体関係も構築済み♡♡♡・・・でも、彼女はヒーローだから、ヴィランの私とセックスしてくれない・・・やっぱり、犯すしかないよね♡私が、マッスル・ミルクプリンよりも巨大になって♡マッスル・ミルクプリンを越えるヴィランになったら犯せれる♡マッスル・ミルクプリンを犯せれる♡そしたら・・・マッスル・ミルクプリンも悦んでくれる?そうだ!!そうに決まってる♡ヒーローだから、ヒーローからヴィランをセックスする事は出来ないけど!!ヴィランからヒーローを犯してあげれば、彼女のヒーロー概念を崩さず犯れるから大丈夫だよね♡きっと彼女もそれを望んでる♡そうに決まってる♡私達は相思相愛なんだから♡彼女も私に犯されるのを求めてるに決まってる♡もっともっと大きくなれる様にならないと♡マッスル・ミルクプリンの為に!!彼女の処女を奪って!!私も童貞を捨てて!!アタイ達は結ばれるんだ♡♡♡へへへへへへへへっへえっへっへへへへへへええへへへへへ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 10㎝程の彼女が、マッスル・ミルクプリンをおかずに、しこり始めるとあっという間に巨大化し、元の身長の200cmになる。その時に、彼女は自分の肉体の異変に気付く。 「アタイのふたなりペニスがこんなに大きく感度が凄く良すぎて、もう20倍になっちまった♡これもマッスル・ミルクプリンの愛の力だ♡ありがとうマッスル・ミルクプリン♡」 彼女の爆根は超根となり、自身の口元までその猛々しいフタナリペニスを勃起させており、先程の戦闘時よりも圧倒的に巨大化の速度が上がっている。 その理由は、三二の“縮小”能力の効果だ。 彼自身自分の能力を把握しきれていないが、彼の縮小能力には、縮小させる人物の特定の部位は縮小させにくい欠点がある。それは、性感帯だ。 マッスル・ミルクプリンの縮小しにくい性感帯はその超乳。 では、ふたなりヴィランの縮小しにくい性感帯はその陰茎。 身長200㎝の勃起時の陰茎長さは50cm程の爆根だったが、縮小された彼女の肉体と縮小されにくかった陰茎長さの比率は約1/2。 つまり、縮小されてから身長200㎝になった彼女の陰茎は100㎝の超根となっていた。しかも、縮小時の媚薬効果もあり感度は敏感になっている。 「先までマッスル・ミルクプリンが呑み込んでくれてた・・・アタイのモノ♡間接キスだ♡マッスル・ミルクプリンと間接キス♡う~~~ん♡プリンちゃん美味しい♡」 彼女は、セルフフェラでオナニーをし始める。 マッスル・ミルクプリンのイマラチオと比べれば、刺激は少なめだが、マッスル・ミルクプリンとキスをしている妄想が彼女を更にロマンチックに高揚させる。 ソフトクリームを半分舐め終わる程の時間で、彼女は先程の戦闘時と同じ大きさになる。 彼女は自分の巨大化能力が明らかにパワーアップしているのを実感した。が――― 「ダメっ♡!?プリンちゃんの激しすぎて・・・イっちゃう♡もうイっちゃう!!!!!???小さくなる―――」 自分のモノが自分の口で射精されて、初めてのセルフフェラに驚いて口元から自分の白濁液を溢しながら縮んでしまう。 ふたなりヴィランは、また縮んでしまう恐怖に、その巨体を縮めるが、少し違う。 「あれ?・・・縮んだけど?そこまで、小さくなってない?」 彼女は、また10cmの身長になってしまうと思っていたが、その身構えた身長は、400㎝と縮んではいるが、小さくはない。 彼女は今までと違う自分の能力の法則に戸惑うが、食道に粘り付いている自分のモノを感じて気付く。 「もしかして、アタイの能力って・・・“ちんこオナニーをしている間は巨大化して、射精すると元の大きさに戻ろうとするけど、射精した精液を精飲したら、その分巨大なままでいれる”能力なの♡」 彼女は自分の知らない自分に出会えて、生娘の様にはしゃぎだす。 そんな、はしゃいでいる中、彼女は、後方から人が近づいているのに気付く。 酔っぱらっている朝帰りの中年男性の様で、先に伸びて来る影が踊っている。 ふたなりヴィランの彼女は、まだマッスル・ミルクプリンに勝てる算段も無いまま、見つかって通報されて、また、マッスル・ミルクプリンに捕まる訳にいかず、どうやり過ごそうとあたふたとして――― 「おっとととと・・・あれ?大きな尻?女?・・・いや?ふたなり?・・・マッスル・ミルクプリンのヒーロースーツ・・・あ~~~~!!マッスル・ミルクプリンのコスプレをしてるふたなりかぁ~~~♡エロカッコイイね~~~♡写メ撮らせてよ♡」 「む・・・無断撮影はヴィラン行為だ!!・・・ですよ♡」 ふたなりヴィランは咄嗟にマッスル・ミルクプリンのレオタードを着用する。 身長はふたなりヴィランの方が大きいが、筋肉量―――胸の厚みや肩幅ではマッスル・ミルクプリンの方が大きい為、ふたなりヴィランは両肩の肩紐を股間部の布地が、陰嚢と臀部の割れ目に喰い込むまで引っ張り結んだ。 左右の睾丸は布地からはみ出し、絞め付けられる胴周りの布の御かげで亀頭が自然と口元で固定される。 超人社会で女性の平均身長も上がっているとはいえ、ここまでの長身は珍しいにしても、長身ふたなりの不格好なマッスル・ミルクプリンのコスプレを装う。 「お~~~似合う♪似合う♪破廉恥で、デカイ所がいいね~~~♪でも、俺は郊外で、本当のマッスル・ミルクプリンが100m以上のビルよりもデカくなったところ見たことあるけど・・・それと比べるとまだまだだな~~~・・・おっと♪もうすぐ始発の時間だ・・・ふたなりちゃんも・・・早く痴女プレイは終えて帰りなよ~~~♪」 朝帰り酔っ払い中年男は、その身からは想像も出来ない、酔いどれな跳躍力を見せて、レオタードから零れる肉の薬玉をペチンっ!?と叩いて立ち去る。 ふたなりヴィランは叩いて刺激で、少し大きくなるが、悦ばずに、叩かれた怒りを噛み締めて我慢する。 「マッスル・ミルクプリンは高層ビルよりも巨大になれる♡望むところじゃない♡」 ふたなりヴィランの彼女は、路地裏の隙間から差し込む朝日に背を向け、 狂気に満ちた笑みを地面に溢して立ち去る。 前略、親愛なる童貞の皆様。僕は数時間前まで貴方達と同じ、セフレは愚か、風俗店で金を捧げても童貞を捨てることの出来ない哀れな童貞でした。ですが、それは数時間前のお話し、・・・草食系Sタイプな性癖を持つ嫌われ者なヴィラン体質な僕に、肉食系ドMタイプな縮小被虐願望性癖を患っている超スーパーウルトラマッシブヒーローなマッスル・ミルクプリンこと、本名、乳頭玉子(16歳)とセックス相性良好なのを確認済みの上で、カップル成立してしまったわけですよ♡ 童貞の元同胞達よ。僕は貴方達を裏切る訳では無いのです。貴方達を置いて、先に歩を進めただけなのです。どうか、僕に妬み・嫉みをしている暇があったら、セックスパートナーをとっとと探しやがて下さい。まあ・・・僕の彼女みたいなマッシブエロボディな彼女はいないだろうけど…おっと失礼。ついつい彼女自慢してしまったよ。許せよ元同胞Hahahahahahahahahahahhaha――― そして、非童貞の先人達よ。どうか僕に掬いの手を差し伸べて下さい。 デートて、どうすればいいんですか? お家デートって何ですか? 裸体(筋肉特盛)の16歳の少女が僕の部屋にいるんですが・・・合法にするにはどうすればいいんですか?どうか教えて下さい!!!??? 「ここが?ミニ君のお部屋?・・・へ~~~~♡」 「はははっ・・・まさか、こうやって人を招き入れるなんて・・・思っていなくてさ・・・」 僕らは郊外で縮小サイズ差セックスをして、付き合うことになった。 じゃあ、これからどうする?とか。二人とも色々悩んでしまったので、とりあえず、タマちゃんの服をどうにかしようと提案したところ、僕の服を借りたいと言うので、人目につかない様に、彼女の大ジャンプ移動で帰って来て、先に部屋に入って片づけをしようとしたけど、マンションの前で裸(ゴリマッチョ)の女の子を放置する訳にも行かず。部屋に入って貰って・・・日々のオナニー臭を醸し出す。エロ本(マッスル・ミルクプリンのヌード写真集も含む)でフローリングされた(元)童貞の一人部屋を不動産会社のショールームの訪問の様に見て貰ってるんですが、付き合いたて数時間で彼女に訪問して貰うには酷すぎる・・・死にたい!!精神的に辛い!!辛すぎる!! そんな僕の心中を察してか、僕の彼女は――― 「ミニ君・・・私とエッチする前から、私の裸をおかずにしてくれてたんですね♡なんだか・・・恥ずかしいな♡」 天使かYo♡ 「でも、他の女の子やふたなりのエッチな本まである・・・これは捨ててね!!」 悪魔か!! 「タマちゃん!!ちょっと待って・・・いや・・・コホンっ!?・・・部屋の掃除も大切だけど、まずは、タマちゃんの着る服を何とかしないと・・・でしょ?」 「そうでした♪―――」 彼女が出来たとしても、いつでもセックスが出来るとしても、今まで苦楽を共にし慰めてくれた紙媒体の彼女達を見捨てることは男として出来ない!! 「その後、捨てましょうね♡絶対に♡」 無理そうだ・・・もし今回守れなくても、今度は電子媒体で会う事を誓うよ・・・ 「・・・この服着れるかな?」 「う~~~ん・・・どう?」 「覆面だね?」 「だね♡」 今部屋にいる。タマちゃんは、貯蓄してる筋肉を開放して、18㎜のオリジナルの肉体から180㎝のマッシブボディになって貰ってるけど・・・肩幅が凄すぎて僕の服が一切入らない。 「もっと小さくなれない?」 「待っててね・・・ふ~~~―――」 彼女が息を吐き出してリラックスをし、身長が縮んで、僕よりも低い120㎝になるけども・・・ 「覆面からマフラーになっただけだね?」 「う~~~ん・・・ごめんねミニ君・・・筋肉量が多くて・・・」 「タマちゃんは悪く無いよ!!」 僕の部屋に来る前の移動中に、彼女のヒーロー活動を支援しているスポンサーや政府機関に援助して貰うことを提案したけど、彼女曰く、“私のヒーロー活動に支障を来すモノは排除されちゃうんです♪”と笑って言てたけど…彼女の筋肉量に合う服のサイズなんてオーダーメイド品じゃないと用意できないぞ・・・ 「普通の女の子みたいに、お店で服をコーデしておしゃれしたいのに・・・」 僕が何とかしないと!!でも・・・どうやって・・・ 「そうだ☆・・・ミニ君の能力で、筋肉だけ縮小することって出来ないのかな?」 「えっ?どうだろう?僕自身自分の能力を理解しきれてないし・・・」 「じゃぁ~試してみよ♡」 「待ってタマちゃん!!また小さくなる気?これ以上は・・・」 「でも、ミニ君。筋肉量だけを少なくすることが出来るようになったら、プレイにバリエーションが増えると思わない♡」 僕はしばし・・・妄想の世界に入ってしまい・・・ 「筋肉を脱ぎ捨てた・・・無防備な私を凌辱したくない♡」 「したい!!♡♡♡♡♡」 「じゃぁ♡決まり♡―――チュッ♡」 「ちょっ―――う~~~ん♡♡♡♡」 タマちゃんが背伸びして、僕の首にそのムキムキな腕を回してきて、僕の唇をホールドしてくる♡ 僕の薄い胸が、彼女のマッシブな超乳に覆わる。 互いの口元で唾液が粘つく音を鳴らすと、僕の首に彼女の体重が圧し掛かる。 小さくなって軽くなる筈だけど、小さくなって足が床から離れる為、彼女は僕に縮小されるのを望んで、僕の唇から離れように吊が下がり、彼女の全身の筋肉の重みが僕に負荷される。 死んでも言えないが、彼女は小さくなっても重い!!実際に手にしたことは無いけど、金の比重よりも、彼女の筋肉の比重の方が大きいんじゃないのかな? 流石に・・・首も腰も・・・膝まで笑ってる・・・もう限界だ!! 僕は、彼女の小さくも、頑丈な広背筋をペチペチ叩いてタップする。 「?・・・どうしたの?ミニ君?」 「いや・・・重・・・いじゃなくて!!身長が小さくなるだけだな~~~て、思ってさ~~~・・・」 「う~~~ん・・・そうだね。唇じゃ駄目なのかな?」 身長が60cmも無い気がする。けど、相変わらずの重量感ある筋肉量だ♡ 「じゃあ・・・今度は・・・ここだ♡」 「まっ!?待ってよ!!タマちゃん♡」 身長が僕の半分以下なのに、筋力は僕を軽く圧倒する。 彼女は僕の抵抗など微塵も感じずに、ズボンを剥いて僕の股間のヴィランを曝け出し、鯉の様にパクッと僕のモノを咥えてくれる♡ タマちゃんが、今度は僕の腰回りに腕を回して、その腕力で離さない!!力強くも小さな彼女は僕の36㎝の股間のヴィランを縮みながらも、愉しそうに、執拗に、イキイキと呑みこんでくる♡彼女が縮んでいく♡小さく♡小さく♡僕の彼女が僕のモノを醜くも愛おしく受け入れてくれる♡彼女の小さくも逞し腕は、いつしか僕のタマにしがみ付いている♡(タマちゃんだけに♡)とても縮小しながら行使されるイマラチオは僕の股間のヴィランを悪い気持ちにさせてくれて、その股間に収まる小ささを見下ろすのは僕の中の嗜虐心を燻らせる♡ そうだ!!彼女が言う様に、その筋肉がなければ、その陰嚢を引っ張る腕力も無くなり、僕の手で、僕の意思だけで扱けれる様になる♡彼女には悪いけど、彼女の望むように、僕は無抵抗な彼女を凌辱したい♡ 何が出来るという訳じゃない。出来ないかもしれない。でも、念じずにはいられない。小さい彼女の膂力を取り除いて、矮小にしてしまいたい♡ あの路地裏で初めてのキスした時の姿の様に、僕の鼻の上で微笑みかけてくれた時の様に、僕だけが知る。彼女の魅力的な姿を想像する♡ 「っ!?うぅうぅんっ♡」 「タマちゃん♡どん・・・どん・・・小動物みたいに可愛くなってくね♡掌中のタマ(珠)とはこのことだ♡」 彼女の喉まんこの締まり・・・というよりも肉質が変わっていく♡僕の勃起するヴィランを力強く圧していた。狭いくせに小生意気に抵抗していたヒーロー喉まんこの筋肉が段々と弛緩し柔らかく、僕の股間のヴィランに服従する様に媚びてくる♡ 自ら、僕の股間のヴィランを呑みこむために、その腕力に物を言わせて、僕の陰嚢を掴んでいた腕も、非力になっていく、細く・・・か細く・・・僕の陰嚢のしわを握っていられる握力も無く、自らの体も引き込めれない程になり、僕の指で簡単にあしらえる程に華奢になるけど、僕の股間のヴィランにまだ縋りたい様子なので、僕の手で彼女の全身を鷲掴みにして扱く♡ その蠱惑的な彼女の無力さに僕は、胸に燻る性癖を手の動きに乗せて実感する♡ 愉しい♡ この愉しさを人に押し付ければ、性犯罪で、僕は本当のヴィランになってしまうのだろう。 でも、求められれば?それを受け入れてくれれば?社会や世論はそれを許してはくれないだろうけど・・・それでも、僕らは互いに求め合ってしまうだろう♡彼女の被虐心は凌辱している僕ですら分からないのだから♡ 「だす!!だすよタマちゃん!!そのちっぽけで♡貧弱な肉体にぶち撒けるよ♡さあ♡受け取れ!!♡♡♡♡」 僕は縮小効果のあるザーメンを彼女の小さな口に射精し、それが彼女から溢れない様に、彼女を股間のヴィランから抜けないように、衝動的に押さえてしまう♡ 微かに彼女の喉が鳴るのが分かる。そして、収まりきれない精液が彼女の小さなお尻から溢れてしまう♡ 僕は恐る恐る、両手を開いて自分のモノを覗き込むと、意識朦朧に悶絶している36㎜の精液ボテ腹な可憐な小人の姿がある♡ 「タマちゃん?大丈夫?」 僕は、餌を溜めこむハムスターの頬を突くように、僕のモノで詰まっている彼女の膨らんだ腹部を突くと、彼女の口とお尻から練乳の様なモノがでる。 「ミニ君♡の精液♡ふたなりさんのモノよりも凶悪で禍々しくて・・・美味しいヴィランでした♡」 大丈夫そうだ!! 「ストック分の筋肉ですけど・・・女の子ぽい体♡ストックすると・・・きゃぁん!?」 「タマちゃん!?」 彼女は、今使っている弱体化し萎えてしまった36㎜の筋肉をストックすると、オリジナルの縮小している肉体―――18㎜の肉体で精液塗れの、僕の亀頭の上に着地して、9㎜の身長になってしまう!! でも彼女も流石に危険を感じたのか――― 「よいしょ~~~♪ビックリさせちゃったよね?ごめんねミニ君♡私なら大丈夫だよ♡」 180㎝のマッシブ長身ボディに巨大化して、精液塗れのおどけた笑顔で僕を安心させてくれる。 「ごめ・・・―――っ♡」 「♡チュッ♡―――それより♡」 彼女は中々、僕の謝罪の言葉を言わせてくれない。 だから、僕は彼女に感謝を込めて、矮小な少女の姿にしてあげる♡ こうして、僕は、彼女を一時的にとはいえ、筋肉特々隆々マッシブメフレックスボディのドレスを剥ぎ取り、身長120㎝の超乳ロリ体型の彼女に、僕のくたびれたシャツと繊維がところどころ解れてるジャージを着させた。 肩幅と腰回りは丁度良かったけど、その超乳は、ジャージのチャックが下乳までも届かず。シャツを引き伸ばして乳首が浮き彫りになり、透けている。首元が大きく伸びて谷間が見えているし、シャツ自体は下乳にどうにか垂れる程度に隠し、腹部まで届いてないし、僕のシャツはタマちゃん専用の乳首を隠せれない薄いスポーツブラになってしまい、破廉恥さを更に彩り、誘っているようにしか見えない♡ 「ミニ君♡これで、デートに行けるね♡」 タマちゃんは僕の気も知れずに、猥褻物陳列罪すれすれな服装で僕とショッピングをしようとしてくれてる♡ でも、その前に僕は、彼女に染みついてしまった。僕のモノの匂いをどうにかして貰う為に、彼女にシャワーに入って貰うように説得する。 「また、犯ってしまった・・・」 「また、犯っちゃったね♡ミニ君の鬼畜ヴィラン♡この変態縮小魔♡」 「タマちゃんが僕をシャワーに誘うからだよ・・・もう。また、ストック分の筋肉も、もしかしたらオリジナルの肉体もかなり小さくなったんじゃない?」 「でも、ミニ君の能力って一時的なんでしょ?だったら大丈夫だよ♪それに、シャワープレイで分かったこともあるでしょ?“弛緩したストック分の筋肉も鍛えれば、遅れてだけど発達する”て♪大丈夫♪大丈夫♪」 僕は、相手の身長だけじゃなく、筋肉も弱体化出来るようになり、超重力級マッシブヒーローのマッスル・ミルクプリンこと、乳頭玉子を普通の(ロリ超乳)少女へと矮小化させて、デートをしている。 僕は昨晩、多くの人にマッスル・ミルクプリンを縮小強姦したヴィランとSNSを中心に、新聞・テレビで報道されてしまってるので、顔を隠す為に慣れないサングラスをかけている。けど・・・行き交う人達の欲情からくる。全集中嫉妬の視線と言わんがばかりの視線で、僕を射殺さんと凝視されて気が気じゃない。 僕はただ、タマちゃんと・・・恋人と恋人繋ぎで歩いているだけなのに♡ 摺り寄ってくる彼女の脇と超乳に右肘が挟まれ―――と言うか呑み込まれ、彼女の乳肉に隠して互いの指と指を絡ませ合う♡彼女の玉子肌な頬が半袖から伸びる僕の腕に吸い付き、僕と同じシャンプーを使った筈なのに、僕の鼻孔が華やかせてくれる。 身の危険を感じていても、この恋人繋ぎはやめられない♡ 「ミニ君・・・ごめん・・・また筋肉が盛り上がってきちゃった・・・」 「了解だよ。じゃぁあそこの、陰でしようか・・・」 彼女の“鍛えれば鍛える程に筋肉が発達する”能力は、当然日常生活の動きでもそうなる。 つまり、彼女は歩くだけで強くなっていく。 僕の能力で弱体化した軟弱な彼女の筋肉には、その超乳を抱えて歩くことはかなりの負担になり、彼女と恋人繋ぎしながら圧し付けられる手の甲には、彼女の大腿筋の盛り上がりが分かる。彼女の身長も“筋肉量の増加に伴って身長が大きくなる”能力によって身長が少しずつ伸びていく。 身に付いた筋肉を“筋肉を補完する”能力でストックする事を提案して見たが、そこまで細かいコントロールは出来ないそうだ。 だから、恋人とデートを続けたい僕が、“僕の体液に触れた相手を一時的に脆弱”にする能力を使って、彼女の細やかな筋肉すらも縮めてしまう。 ビルとビルの僅かな隙間と置かれている看板に身を隠して、僕らは昼間からモラルもなくキスをする♡ 互いの熱い息が互いに吹きかかり情熱的になり、互いに絡ませる舌と舌で互いの粘膜と接触させ合い合いを確かめ合い。僕の薄い胸が彼女の包容力の有り過ぎる胸に抱き伏せられて互いの鼓動が溶け合うのを感じ合う♡ 僕にとっても弱体化のコントロールは不慣れだけど、彼女はその身を僕に託した。託してくれた♡こんな細身の僕を頼ってくれる彼女の期待を裏切りたくない‼ 彼女の握る手から力が抜けていくのが分かる。重ねる唇の角度が下がり、さり気に揉む彼女の臀部の筋肉も弛緩される♡ 「どう?タマちゃん?」 「うん♡ありがとうミニ君♡ハァ♡ハァ♡・・・このまま、エッチしたいけど―――」 僕は、透明な糸を引いている口元を拭ってから、迫ってくるであろう彼女の手に備えて、ズボンのチャックを両手で押える。 「そしたら、デートできなくなりますもんね♡我慢♪我慢♪普通の女の子みたいにお買い物するんだ~~~♪」 「・・・そうだね。じゃぁ行こう・・・」 数㎝チャックが下がっていた、ズボンのチャックを上にあげて、また彼女と手を繋いで歩き出し、ある程度価格が低いと思われる大型チェーンのアパレルショップに胸を弾ませて入店する。 でも、彼女が着てみたいと言う、ワンピースなんかは、その超乳に阻まれて裾を通すことは敵わなかったので・・・結局は、一番大きなシャツ、XLLフリーサイズという超人用サイズ。シャツの前面には、メルカトル図法で描かれた世界地図がプリントされてるけど、試着すると結局、タマちゃんの超乳の歪曲のせいで、メルカトル図法の世界地図は、モルワイテ図法な世界地図となり、南アメリカとアフリカ大陸に乳首の山が描かれてしまう。 この超乳を覆う世界地図で乳首当てゲーム何てしたら、“乳首のある国ど~~~こだ”とセクハラに使えそうだ♡この地図の場合は、当てるのは簡単そうだけど♡ 「ミニ君♡今エッチなこと考えてるでしょ♡」 「そ・・・そんなこと無いよ!!・・・マッスル・ミルクプリンって人の心を読む能力もあるの?」 「恋人限定にね♡・・・ブラジャーとかも可愛いの欲しかったけどな~~~この胸がな~~~ミニ君これも縮めれないの?」 「そんなこと出来ないよ~~~♪」 本当に出来ないけど、出来たとしても絶対にやらないぞ!!こんなに立派なおっぱいを縮めるだなんて絶対にやらないぞ!!それより――― 「タマちゃん・・・一つお願いがあるんだけど・・・いいかな?」 「何?ミニ君?またエッチなお願い?」 「エッチではない・・・と思うけど・・・あのね―――」 「ふふふ♪やっぱりエッチなお願いじゃん♡いいよ♡このシャツも伸縮性に優れてるみたいだから、多少大きくなっても大丈夫だと思うし―――」 僕達は、二人で試着室に入り、またキスをする♡ 今度は縮める為というよりも、制御するためのキス♡ 彼女はストックしている筋肉を開放し、僕はその筋肉を弱体化させる♡ どんどん彼女の身長が伸びていき、僕の唇の角度が上がっていく♡ 試着室を出る時には、僕らの身長の逆転し――― 「ミニ君♡小さい女の子も好きなら・・・大きい女の子も好きなんだね♡」 「そう言う訳じゃ無いよ・・・背の高いタマちゃんともデートしたいだけだよ♡」 「ッ!?~~~♡♡♡」 店内に急に現れた身長180㎝の長身超乳美女なタマちゃんに注目が集まる。彼女に見惚れる店員をほくそ笑みながらシャツ1枚と彼女の官能的な下半身に合うズボンの会計をしようとするが、キャッシュレスアプリが3万円以上のチャージを要求してくる。アパレル商品の恐ろしさと預金残高を思い出しながら容赦なく電子の世界で会計が済まされていく。その戦慄に背筋を凍らせていたが・・・“ミニ君に買って貰ったお洋服♡”彼女の喜ぶ顔に癒され・・・“今度はペアルックがいいな~~~♪”と言う彼女の細やかな夢に再び僕の思考は凍り付き、この場から立ち去ろうと足早に、しなやかな彼女の手を引く。