巨大化オナニーは止められない(後編)
Added 2022-03-31 15:00:00 +0000 UTC本能趣くまま、100Km以上の距離を這い這いしながら、目の前の都市を捕食蹂躙しながら丸吞みにして、巨大化しながら辿り着いたのは、海沿いの教科書で見たことがあるような大きな発電所。 性欲獣な超根が、私が品評する間もくれずに、平らげてしまいます。 そしたら、男根内で大爆発が起こります。瞳孔が萎み、唇が尖り、顔が天を仰ぎ、5回目の絶頂を迎えてしまいます。 その爆発のエネルギーを余すことなく男性器が巨大化の養分に変換して摂り込み。私の女体を益々官能的に巨大化させて、男性器は禍々しくも神々しく成長してしまい。私の理性を吸い取る様に、大地を湯気の沸き立つ精液で沈めてしまいます。 立ち上がろうとすると、巨大化した男性器でバランスを崩してしまい、仰向けに倒れてしまいます。 寝転んで顔を横にすると、自分の住んでいた街が目に映ります。 余りにも小さく、私が最初に巨大化した時の足跡も微細で、こんな細々とした場所で、矮小な人間として暮らしていた過去の記憶が霞み。身長が200Km以上巨人になった現実が、私の性欲を高揚させ、更なる巨大化欲求によって女神へと昇華していく事実が、私を突き動かして自慰行為に陶酔させてくれる。 人類からの祝福のミサイルが降り注ぐ中、私は涎や、母乳や精液に性液、腸液を、緩くなった穴という穴から垂らしながら、私は日本に懇願して、肉棒の根元まで大地に突き刺します。硬い地層を突き破り、温かい地層と強烈な土圧に童貞さながらに感動し、陰嚢をお尻で押し潰しながら腰を撃ち付けます。 日本全体が私の腰捌きにたじろいて揺れます。私の喘ぎ声で雲は掻き消え、大地に擦らせる左右の乳まんこが日本の大地を齧っていき、アナルに手首まで挿入して穿って前立腺を刺激し6回目の射精を地脈に流し込みます。 息も絶え絶えな私を励ます様に、地表を割って出てくる巨大精子達。 今まで射精してきた巨大精子達の比率よりも巨大な、超巨大精子達は、私の女体に鞭打ち、精を付けさせるために、私の女体に、跳び付き、這い上がり、蚕食し、私が地面に野た打ち悶えても性器口を強引に拡張して潜り込み。私を犯していきます。 そんな素敵な射精と強姦によって、私の体が巨大になっていきます。 仰け反りながら巨大化する私の厭らしい肉体で、日本の表面が削り取られて、肉に埋もれていき、左脚が太平洋に、右脚が日本海に伸びていき、体内から生じる巨大化の衝撃に上半身が二・三度弾んだ時には頭部で北海道を枕にし、琵琶湖辺りをお尻で沈めてしまい、左足は美ら海まで、右足は隣の半島の国を横断してしまいます。 日本は、私の身長も、四肢も、胸幅も、肩幅も収めれない、私以下の大きさになってしまいます。 私の女体素敵すぎ♡ 私は、火照りの鎮まらない自身のフェロモンに、劣情を滾らせて、男性器を胸で挟み込んで、乳房で扱きながら、桃色の先端を咥えます。 最初に味わった時よりも、雄汁が醜悪に濃くなり、鼻で呼吸をするのも困難なのにしゃぶるのだけは止められない。舌先を亀頭に這わすだけで、目の中で火花が飛び散り、舌をカリ首に絡めるとGスポットが絞め付けられる。もっと味わいたいと喉奥に捻じ込むと喉まんこが脳髄を蕩けさせる。 乳まんこも欲しがりさんなので、私の指で乳管を弄ってあげるのですが、手首、肘までと呑み込まれてしまいます。乳まんこの吸い付きに、肩が外れされるような軋む痛みが走りますが、自分のすべすべな指、私の乳まんこを虜にする指捌き、自分自身に魅了されて恋してしまいます。 沈んだ日本に跨る股間部―――女性器とお尻。当然刺激を求めます。 女性器を西日本に擦りつけ、アナルで東日本を海水ごと吸引していきます。 睾丸も太腿に磨り潰されて気持ちいい。気持ちいい。・・・でももっと強い刺激が欲しい。 刺激を求めて、激情に任せて腰を振ると、日本列島が完全に陥没してしまい。陰嚢が剥き出しになった、幾重にも重なる大陸プレートと海洋プレートの狭間に巻き込まれて沈んでいってしまいます。 地球の凄まじい土圧による睾丸への絞め付けに、目が点になり、思わず咥えていた陰茎を吐き出して、溺れてしまったかのように頬を体内から押し出される空気で膨らませてしまいます。 急所が圧縮責をされているのに、私はその未知の鬩を悦び受け入れ。喉まんこと乳まんこを犯し直します。 地球からのご褒美であり、挑戦状です。 私は地球を越える存在となるのです。 これ程嬉しい試練乗り越えられずに巨大化は出来ません。 そして、そのかいもあって、睾丸の臨界点を突破しました。 全身の血液が沸騰したかのように熱くなり、血管が浮き上り、雄叫びな喘ぎ声を咥える筋肉棒に轟かせて7回目の射精を、胃に直接摂り込みます。 心臓の鼓動が早く、強くなり、全身の筋肉が暴れ出します。 女性らしいしなやかな肢体をそのままに、熟れて弛んだ女肉を脱ぎ去るように、全身の筋肉が逞しく、拡がり、引き締まり、筋肉繊維が肥大化して盛り上がりながら巨大化していきます。 プレートの流動から陰嚢を引き摺り出し、制御が効かずに暴走する肉体に振り回されながら宇宙空間へ。 射精する精液を飲み干して、大胸筋まんこから上腕を引き抜き、私の肉体の影に納まる地球を見下ろします。 陰嚢を引き抜く際に欠けてしまった。私の産まれた母星。 感謝の気持ちもあるけれど、どうしても、犯さずにはいられない。 私はこの剛腕で地球を捕まえて、この筋肉棒を挿入します。 地球の中のとろとろな核が堪りません♡ そのまま、貫いてもいいけれど、余りにも脆すぎてオナホとして使えれません。この肉棒で吸い取ってこの肉体の糧として我が母星に感謝の意を捧げます。 睾丸が3個になったみたいに陰嚢が膨れてしまい、ゆっくりとナニかが胎動する音が伝わってきますが、我慢できない私は、陰嚢から精液を搾りだす様に、力一杯に抱締めます 8回目の射精を宇宙でしてしまいます。 熟女ボディよりも代謝も良く、敏感なマッスルボディに、巨大精子達が付着し、擦れるだけで膣筋が伸縮運動をしてしまいます。性感を覚えた筋肉の部位から巨大化を始めます。 左腕が蠢きながら私の身長よりも巨大化し、右脚が一直線に伸び、腹筋が膣筋から押し寄せるように太く、背筋が荒波の様にうねって拡がり、大胸筋が暴れて踊りだし、左脚が疼かせ伸び、右腕が勃起して、私の肉体は地球の30倍以上あるマッシブな肉体になりました。 この肉体に働きかける性快楽神経は私の全身の筋肉を性感帯にし、上腕二頭筋に力を込めるだけで、勃起感を堪能できます。盛り上がった力瘤に舌を這わすだけで脊髄に衝撃が走ります。 私が、自分の肉体の筋肉美と性感覚に惚れ惚れしながら、筋肉棒を右大胸筋まんこに挿入して、左大胸筋からセルフ授乳をし、両手で女陰とアナルを穿々してオナニーをしていると、木星よりも遥かに巨大な私の肉体が影に覆われます。 宇宙人です。私の身長の10倍以上ある。熟女な宇宙人です。 何かを言っていますが、宇宙人語は分かりません。 自分よりも巨大な相手に、恐怖や逃げる考えも浮かびましたが、この地球外巨大熟女の醸し出すフェロモンは、それはそれは素敵に感じますが、私自身が醸し出しているパッションフェロモンの方が濃厚すぎて、自分の肉体を犯さずにはいられません。 どうやら彼女は、繁殖目的で宇宙を放浪しているようで、それこそ私の迸る雄汁の匂いに引き寄せられて太陽系まで来たみたいで、私をその熟女まんこで呑み込もうとします。 でも、彼女のスレンダーな女陰は狭く、筋肉の盛り上がっている私を挿入できません。 彼女は、私の真似をして女陰を弄り、アナルを穿り、セルフ授乳をし始めます。 どうやら、彼女も私の様にエッチなことをすると巨大化出来るようで、私を挿入できる程に大きくなります。 私は、自分よりも巨大な彼女が気に入りませんし、私のオナニーを邪魔されるのも不愉快。でも、力試しには丁度いいかもしれません。 私は招かれるがまま、自慰行為に耽りながら彼女の膣口に入り込み。肉厚の薄い処女膜を奪ってあげます。 彼女は、私の理解できない言葉で叫びながら、身悶えし、巨大化していき、膣壁で私を絞め付けてきます。 私の膣の100倍以上に大きい彼女の膣。その絞め付けは凄まじいもので、このマッシブな筋肉が圧し潰されて、悲鳴を上げます―――乳酸を求める中毒的な筋肉の悦びの悲鳴です 私の膣の100倍以上も広い膣なのに、醸し出されるフェロモンは私に劣り、私の魅力的なフェロモンを引き立たせるだけのアロマに過ぎません。 彼女の膣筋で搾る私は肉の果実。性感帯となっている私の全身の筋肉を満遍なく搾ってくれることによって、私という芳醇な雌を悦ばせてくれる。9回目の射精を彼女の胎内に捧げることなく私の体内に捧げます。 爆発的に巨大化する私の体が彼女の子宮口を突き破り、子宮へと突入します。 宇宙人の彼女も、急に妊娠したから泣き叫んで悦んでいます。 彼女の子宮は狭くて身を丸めないといけませんが、一回の射精で彼女よりも巨大になれなかったのがショックだったので、私の母親になろうとしている彼女の栄養を頂いて、彼女を越えようと思います。 彼女は一生懸命にオナニーをし始めますが、私は彼女の子宮に陰茎を突き刺して、へその緒の様に彼女の養分を摂取します。 彼女が異変に気付いた時には、もう手遅れです。 彼女のクリオナの巨大化エネルギーも彼女自身に作用する前に、私が奪っていきます。 ついでに、彼女がいままでオナニーで開発してきた性感帯の感覚も、筋肉ムキムキな私も捨てがたいですが、熟した女体の私にもまだ未練があるので遺伝子情報も、彼女から貰えるもの全てを貰っちゃいます。 彼女の体内から出てしまう程に巨大化すると、太陽がテニスボール程度の大きさ、彼女は引き伸ばされたコンドームになってしまいます。 私の産まれ変わった肉体は―――熟れた柔肉を弛ませない筋肉と包容力を兼ね備え、母性を溢れさせる官能的で躍動的なマッシブさを醸し出す、妖艶破廉恥に膂力を体現纏う女体になりました。 彼女のクリトリスを指で突いてみると、まだ、陰茎で繋がっている神経を介して、こそばゆく勃起します。が、やはりこの肉感逞しい欲張りボディには刺激が、全身へ与える勃起力が足りません。やはり自分でないと。 私は邪魔なコンドームな彼女を亀頭から剥ぎ取り、愛しい自分のモノを咥えます。甘く熟した鼻に残る生々しい匂いが美味です。 でも、彼女も折角なので、鈴口に挿入してあげて、私の巨大精子達と子作りさせます。 言葉は分かりませんが、彼女も悦んでいるようです。 彼女を咥えた陰茎を口まんこで咥えて扱くと、目が裏返ってしまいます。 亀頭と喉まんこの二重の性的刺激が、私の激情欲的な地母神ボディに、依存性の強いエロティックな脳内麻薬を蔓延らせ、10回目の射精をします。 口に拡がる巨大精子達のレイプチックな口マンコファックに有頂天になり、一気に太陽系を脱ぎ捨てるように巨大化してしまいます。 鏤められた惑星や銀河は私の性玩具。私はもっともっと色んなものを使って巨大化オナニーを堪能して、宇宙よりも巨大になる。 私の巨大化オナニーは誰にも止められない