ヴァージン・パニック~マッシブふたなり巨大熟女は処女と童貞を捨てれない~ 後編
Added 2022-03-20 14:00:00 +0000 UTC10年ぶりの日本への帰国です。 どういう訳か、島を沈めてから超感覚と言えばいいのでしょうか。私は人の位置、仕草に行動、会話の内容なんかが分かる様になっていました。 私が接近していることに東京の人間達はパニックを起こしていました。 私が上陸する前に、私の射精した120m以上の巨大精子達が静かに、津波を起こさないように東京湾の海水を精液に入れ替えていき東京湾の外まで白濁液塗れにしちゃいます。 津波を起こさなかったのは女性器が流されちゃうから、本能でわかるのでしょ。 ビルよりも巨大なのに甘えん坊さんなのは今も昔も同じ。女性器があればふたなりでも女性でも関係なく摂り込んでいきます。 私が陸地に辿り着く時には関東圏の海沿いは、私の巨大精子達の犯した後でしたが、生き残った人間は私を見上げて更に絶望していました。 東京上陸時で私は――― ・身長=4,500m ・体重=320億t+270億t ・バスト=5,800m ・ウエスト=2,660m ・ヒップ=4,050m ・勃起陰茎長=3,500m ・勃起陰茎径=1,200m ・睾丸径=3,600m ・射精量=1千億ℓ以上(東京湾の海水量150億ℓ?) ・精子長=120m以上 今の私からしたら、まだ1/1000以下ですが、当時でも人間の2000倍あったので、優越感に浸って、肩を切って東京の街を歩いて見せます。 どこからか、ミサイルが飛んできて私の陰嚢に直撃しますが、ダメージは無く程よい刺激に軽くイってしまい、また大きくなります。 人間はどれだけそのくだらない兵器を信頼しているのかしら、まるで童貞の様に一方的に自分の願望を押し付けてきて、私をそれで止めれると、思い込んでいます。 私は、引き摺る陰嚢で東京の大地を轢殺しながらあれの所に辿り着きます。 東京スカイツリー。人類史に遺る超高層タワー。もしかしたらこれなら私を愉しませて貰えるかなっと思い、駆け寄ったのですが、634mのそれはあまりにも小さく頼りなく、中身は、すかすかで5万tも無く軽すぎて期待外れ、使う気はあまりありませんでしたが、私の処女膜を貫くことなど期待も出来ず、アナルに挿入するにも華奢過ぎるので、展望台にいる逃げ遅れた人間ごと陰茎で呑み込んであげました。 溶岩程の刺激は当然ありませんでしたが、スカイツリーが陰嚢に嚥下して、陰嚢で溶けて吸収しちゃうと、いろんな知識や体験が私の脳にインプットされてきます。 今でも重宝していますが、私は陰茎で呑み込んだ人間の培った知識なんかも摂り込めるみたいで、凄く賢くなっていきます。何より、まだ自分自身が出来ていない、初めて女性器に男性器を挿入して童貞を捨てる感触。初めて女性器に男性器の挿入を求めて処女膜を捧げる愛おしさ。そういった感情まで流れ込んできて、私自身もそれらを味わいたい願望がより強くなりました。 男性器と女性器が切なくなり、刺激を求めます。 私は衝動的に富士山まで走り出してしまいます。 私の処女膜を喪失させる拘りとして、誰かの肉棒で貫いてほしいと切に願っていましたが、あの時はそれどころではありません。 富士山に私の処女を捧げてもいいと思ってしまい、雌の火照りを富士の白い山頂で沈めて貰おうと懸命に思っていましたが、陰嚢が邪魔で女陰に富士山がはめれないと困っていたのですが、私が男性器に懇願すると、陰嚢が萎む―――圧縮することが出来るようになりました。私は陰茎で人間を摂り込んだことで自分の細胞―――“ヴァージン細胞”を少しずつですがコントロール出来るようになったのです。 身長はそのままで睾丸の直径を600mにすることが(一時的に)出来て、今まで引き摺っていた陰嚢の重みから(一時的に)解放されて悠々と富士山に跨って、処女膜を富士山に捧げようとするのですが、ヴァージン細胞のコントロールは、縮小は出来ても、弱体化は出来ずに、霊峰富士の山頂をもってしても貫くことは出来ずに、その頂を私の臀部のクレーターにしてしまい、苛立つ私の八つ当たりで盆地になってしまいます。 人間という脆弱で矮小な枠から外れて、人類を超越して巨大で強靭になるにつれて、ヴァージンを捧げるのが困難になっていく自分に嫌気がさしてきますが、それでも私は諦めきれずに、本州の1/5を犯している巨大精子達を呼びます。巨大精子達をある程度言う事を聞かせれるようになった私は、巨大精子達に陰嚢に戻る様に指示を出します。 巨大精子達は悦んで私の鈴口に飛び込んで精巣へと摂り込んだ人間の遺伝子を届けてくれます。 その精子達の怒涛の逆流に男性器が悲鳴を挙げ、陰嚢から吸収される知識や細胞が私の糧になっていきます。 どうやら、私の研究所で採取されていた精液や母乳は少なからず、発展国の食料品や薬品に使われているみたいで、それらを摂取している人間を私が摂取―――返して貰う事で私のヴァージン細胞はより緻密にコントロール出来るようになり、性的刺激を伴わない成長や巨大化・強化・弱体化は出来ないけど、縮小・圧縮は人間サイズまで出来るようになりました。またその時、摂り込んだ人間の中にあの島の研究所の関係者がいて、私に関する情報や人体の巨大化に関する知識等も手に入りました。 知識が身につくと、希望を見つけてそれに縋りたくなるのはやはり人間としての本能なのでしょうか。当時の私はまだ、人間の名残があったようで、巨大化し続けるよりも、自分のヴァージンの為に、あの島の研究を今度は自分主体で取り組み、自分のヴァージンを捧げれるに相応しいふたなりを産み出すことを決意し、人間社会に溶け込めれる様に、富士山の跡地で人間サイズまで縮小しました。 15歳⇒18歳(接地系超乳からの巨大化)⇒25歳(東京上陸)⇒25歳(富士山破壊後) ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している(鎮静剤投与中は微量)。精飲すると男性器と精子が巨大になる。処女膜に耐久力以下の力を加えると筋力が上がる。筋トレをすると直ぐに筋肉が発達する。精液は成長促進効果がある。射精できない分、睾丸が巨大になる。精巣の精子貯蓄量が越えてしまうと超乳が接地系超乳になってしまう。いろんなものを陰茎で吸収し糧にすることが出来る。超感覚で人間を認識することが出来る。巨大精子をある程度操れる。陰茎で吸収した人間の知識や経験を得ることが出来る。ヴァージン細胞をコントロールして人間サイズまで縮小することが出来る(強化・弱体化は出来ない)。 ・身長=225cm⇒195m⇒4,500m⇒6,500m ・体重=120Kg+10Kg⇒220万t+200万t⇒320億t+270億t⇒1千億t+850億t ・バスト=150cm⇒240m⇒5,800m⇒8,500m ・ウエスト=80cm⇒115m⇒2,660m⇒3,850m ・ヒップ=100cm⇒175m⇒4,050m⇒5,850m ・勃起陰茎長=60cm⇒150m⇒3,500m⇒5,100m ・勃起陰茎径=15cm⇒50m⇒1,200m⇒1,700m ・睾丸径=10cm⇒150m⇒3,600m⇒5,200m ・射精量=1ℓ⇒8,000,000ℓ⇒1千億ℓ以上(東京湾の海水量150億ℓ?)⇒3千億ℓ以上 ・精子長=5mm⇒500±50cm⇒120m以上⇒175m以上 富士山の有った場所。 そこに私は立っていました。 そこは、標高3,776mの場所ではなく。自ら圧し掛かり出来た、臀部の窪みの中。 25歳の時の人間サイズの私の身長は325㎝で、その小ささで窪みの中から見上げると、自分がいかに巨大であるのか切り立った地山を見て感じることが出来ます。が、航空写真の様に見ることが出来る超感覚のせいで自分の巨大さが薄れてしまいます。 でもその窪みが狭く感じたのは事実です。 ちょっと跳ねただけでその窪みから出てしまいます。人間サイズになっても巨人の筋力があり、ちょっとスッキプ感覚で飛び跳ねるだけで、中部地方を飛び越えて関西まで辿り着けてしまいます。 体重は質量保存の法則を無視しているようで何千億tは無く、3t未満の軽量級です。それでも、10tダンプに突っ込まれても私にはそよ風で飛んでくる木の葉と変わりません。ダンプの方が潰れてしまいます。 関西(実際には人がいればどこでもよかったのですが)に来て、最初にやろうとしたのはセックスです。細胞をコントロールして縮小・萎えさせた私の陰茎は80cm。何とか女性器に入る大きさ。私は、視界に入った女性を捕まえます。 その女性は私の母乳の愛飲者だったようで、身長が220cmあり、私は童貞卒業間違いないと確信して彼女の服を剥きました。彼女は何か言いながら、手足をばたつかせるのですが、興奮していた為、彼女が何を言っていたのかよく覚えていません。 彼女の脚を開かせて、彼女の女性器に挿入しようとするのですが、彼女の下半身の唇が私の亀頭に触れた瞬間、男性器のみが巨大化勃起して陰茎長が320m、睾丸が300mになってしまいます。 私の男性器は、人間サイズ時に性的刺激や性的興奮で私の制御下から離れて巨大化勃起してしまうのです。しかも、縮小させようと思っても一度射精しないとダメで、私は640mに巨大化してオナニーをします。射精量は8千万ℓと少なめなのですが、射精して出てきた精子達は180mあり、640m程度の私の言うことを聞いてくれずに私にまで襲ってくるので結局、6,600mにまで巨大化して、陰茎で吸収し、関西の人達の細胞や知識なんかも根こそぎ貰いました。 この時に私の細胞を、ヴァージン細胞と名付けました。 処女の強靭化・男性器の過剰勃起これは自らの処女と童貞、貞操を細胞が守っているからだと結論付け、ヴァージンであり続ける細胞だからヴァージン細胞。 その自身のヴァージン細胞を乗り越える為に私は、私を越えるふたなりを産み出す研究に没頭し始めました。 まずは、研究には、落ち着ける場所に資金、資源に、実験体に、諸々全部必要なので、実験体と資源に資金調達を補って貰う用に、陰茎で呑み込んだ7千万人の人達を私の生殖体を活用して、陰茎から産み直します。 私が呑み込む前の各々の細胞から形成された容姿を基本にはしていますが、年齢は15歳から40歳くらいにして、元男性も女性も皆、マッシブには程遠いですが、筋肉質なふたなり達です。感情や発想は各々の自由にしていますが、知識や経験は私と同じで、意識も共有しているのでいつでも知識なんかはアップデート可能で、私の思い通りに動いてくれる私の性奴隷です。 巨大で強靭な男性器大きめな巨大性奴隷も産もうとしたのですが、身長が50m程度が限度で、試しに私が25mに縮小して、処女膜で陰茎の強度を確かめると簡単に中折れしてしまうふにゃちんでした。私が人間サイズで、巨大性奴隷の膣に入ってから勃起して童貞を捨てようと試みましたが、巨大性奴隷の開脚する脚に立ち入っただけで、巨大性奴隷の醸し出すフェロモンに中てられて私が100倍サイズに巨大化してしまい、挿入は叶えることは出来ませんでした もう一つ試しに、産み直した彼女達は、みんな処女で、セックスが出来るのか確認すると、むかつくことに簡単に童貞も処女も簡単に捧げれるのです。私と違って性的要因を得ても巨大化勃起もヴァージン細胞の作用もありませんのでセックスし放題です。親である私よりも大人の階段を登れるなんて、本当に不公平だと思います。 日本に残した。(非処女・非童貞な)召使たちには、研究や暮らせれる様に建物なんかの築造させて、私は一人、もっと優秀な知識や細胞を求めて海を渡ります。 特にあの島から避難した。研究所の人達や巨大ふたなりの知識や細胞を摂り込みたかったからです。 日本の研究所の関係者の記憶からだとアメリカ本土に本部の研究施設があるみたいで、私はそこに向かいます。 勿論、研究所以外の知識や細胞も搾取していきます。 西海岸に辿り着いたら、精液を4千億ℓ射精して巨大精子達に蹂躙させます。 躊躇うことなく、続けて射精。また射精。這いずる精子達も巨大になっていきますが、私も10Kmの大台に巨大化します。 アメリカも黙っておらず、当然私に戦車で砲撃やどこからともなくミサイルを打ち込んできます。でもそれは、私の性感帯を刺激するだけで、外傷はありません。 レーザー兵器なんかも使われましたが、日焼けサロン以下の効果で私の肌にシミも作れませんでした。でも試しにレーザーを陰茎で吸収すると、手から照射してくるレーザーよりも強力なビームが出るようになりました。核兵器も同じ、最初の一発は凄い煙で驚きましたが、陰茎で放射能を吸収し、次弾以降は爆発する前に陰茎で吸収して核エネルギーを摂り込み私の糧にします。 一番驚いたのは、精液を搭載したミサイルの顔射でした アメリカ軍は、研究所にいた時の私の精液を培養していたようで、私の、精飲すると男性器が巨大化する体質を弱点と判断して、私対策に開発していたようです。 アメリカ軍の目論見通り、その精液を飲むと私の男性器が、私の細胞のコントロールから離れて巨大になってしまいました。膨れ上がる陰嚢で、私のマッシブな肉体が浮き上っていき、身動きが取れなくなって焦ってしまいます。 勿論、演技です。 精液を飲んで男性器が不用意に巨大化したのは本当でしたが、また、細胞のコントロールをし直せばいいだけなので、さほど問題はありませんでしたが、超感覚でミサイルの飛んでくる3,000km以上先の基地にいる。ドヤ顔をしている偉い人があまりに滑稽で、おちょくってあげる為に、困っているフリをしました。 陰茎からビームを打ってあげても良かったですが、それだと大切な知的・細胞の資源が勿体無いので、ここが、研究所の島では無い事、初心な私でない事を知って貰いたくて、もうオナニーを自由に出来る大人のふたなりだと知らしめるために、蹂躙中の巨大精子達を呼び寄せ、アナルをファックさせます。核兵器の何万倍も激しい衝撃が肛門から全身を貫き、貌が淫らに蕩けてしまいました。アナルからも巨大精子達が採取してきた人間の知識や細胞を吸収することが出来、その細胞量に見合ったヴァージン細胞のコントロールでアナルをもっと拡張して巨大精子達が挿入しやすいようにしてあげました。そして、お尻から巨大精子を挿入して、ところてん射精で、更に巨大な巨大精子をアメリカ大陸に解き放ちます。 私の肉体も巨大化させられた男性器をぶら下げれるほどに、マッシブに巨大化勃起します。それでも、情動を抑制されていた青春時代の反動からか、若さゆえの性欲か、巨大精子達のアナルファックだけじゃ満足できず、セルフ授乳で母乳を飲みながらチクニ―をし、アナルをフィストファックして更に絶頂します。 今度は、陰茎が切なくなったのでアメリカの大地―――カリフォルニアの活火山に陰茎を突き刺して溶岩の温もりを感じながらファックし、巨大精子達を地殻を抉ってアメリカの大地にぶち撒けてしまいます。 先に射精した巨大精子達が、島の巨大ふたなりを摂り込んだと、私に褒めて貰い様子で、甘えてきたので、ご褒美にアナルと陰茎をファックさせてあげて、またアメリカ上陸時の私よりも巨大な巨大精子を射精し、私自身はもっと巨大化しました。 超感覚で気付いていましたが、手の届かなかった国際宇宙ステーション。その何人かの人間が宇宙から私を見下ろしていたのが、無性に癪でしたが、身長が400Kmも越えて、見下ろしてしまえばそこまでです。人間としては優秀な人材が乗っていることは間違いないので、私を見下ろしていた罪は不問にしてあげて陰茎で呑み込んであげました。 オナニーに夢中になっても、ドヤ顔していたお偉いさんの絶望しながら巨大精子に呑み込まれるざまが脳裏に映ります。 カナダも含めて北アメリカ大陸を全部、蹂躙・搾取するつもりはありませんでしたが、加減は難しく、目的を果たしても巨大精子達は海を渡って南アメリカやヨーロッパ、アフリカ大陸にまで、蹂躙・搾取をする為に這いずっていきました。 私は巨大精子達がユーラシア大陸を横断しきる前に先回りして、日本へ戻ろうとしますが、650kmの身長のまま太平洋を歩いたら、私の起こす津波で貴重な資源が流されてしまうので人間サイズに戻って、太平洋を隔てて、ざっくり9,000㎞先にある日本へ立ち幅跳びで帰ろうとしたのですが、勢い付け過ぎてモンゴルまで飛んでしまい、着地した先が爆心地みたいになってしまったので、日本の性奴隷達が一生懸命造っている建物を私のジャンプの着地で壊さない様に、また巨大化&射精からの巨大精子で蹂躙・搾取をさせて日本に歩いて帰りました。 25歳(人間サイズ:海外遠征後)⇒25歳(富士山破壊後)⇒25歳(海外遠征後) ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している(鎮静剤投与中は微量)。精飲すると男性器と精子が巨大になる。処女膜に耐久力以下の力を加えると筋力が上がる。筋トレをすると直ぐに筋肉が発達する。精液は成長促進効果がある。射精できない分、睾丸が巨大になる。精巣の精子貯蓄量が越えてしまうと超乳が接地系超乳になってしまう。いろんなものを陰茎で吸収し糧にすることが出来る。超感覚で人間を認識することが出来る。巨大精子をある程度操れる。陰茎で吸収した人間の知識や経験を得ることが出来る。ヴァージン細胞をコントロールして人間サイズまで縮小することが出来る(強化・弱体化は出来ない)。人間サイズに縮小している時は質量保存の法則を無視して軽い(巨大化時の体重÷(巨大化の倍数の3乗×10))以下に出来る。人間サイズになっても男性器が性的刺激・興奮をして女性器よりも巨大になってしまい童貞を捨てれない。ビームを出せる(あまり使わない)。アナルでも吸収することが出来る。 ・身長=325cm⇒6,500m⇒650Km ・体重=1.5t+0.6t⇒1千億t+850億t⇒12京t+11京t ・バスト=500cm⇒8,500m⇒1,000Km ・ウエスト=200cm⇒3,850m⇒400Km ・ヒップ=300cm⇒5,850m⇒600Km ・勃起陰茎長=100cm(萎状態)⇒5,100m⇒550Km ・勃起陰茎径=25cm(萎状態)⇒1,700m⇒185Km ・睾丸径=80cm⇒5,200m⇒600Km ・射精量=40京ℓ以上⇒3千億ℓ以上⇒40京ℓ以上 ・精子長=20Km⇒175m以上⇒20Km 30代前半。私はこの惑星の神として退屈な日々を過ごしていました。 旧人類は北海道とオーストラリアに住んでいた約3000万人が生き残っていて、残りは一回以上私の陰嚢に摂り込まれ、そのままストックされているか、私の細胞を与えた性奴隷として奉仕させたり、実験に協力させています。 人類を生き残らせている理由は特にありませんが、絶滅させる理由も無いので、種の保存的な感じで、私の中にある人間としての僅かな倫理感で残していたんだと思います。 25歳の時に70億人以上の人類の細胞を得た私の成果ですが、特に有益な成果はありませんでした。 私の陰茎から、陰茎勃起長80m(身長は2m程)の男性器特化型の性奴隷を産み出して、私自身は身長160mになって挿入しようとするのですが、男性特化型の性奴隷の亀頭を処女膜に圧し付けても破ることが出来ずに、逆に男性特化型の性奴隷が私の膂力に押されて地面に食込、ある程度地面に食込むと陰茎が折れてしまいます。 次に童貞を捨てる為に、一番巨大に産み落とした身長100mの巨大性奴隷、彼女に開脚させて、私は男性器が暴走しない様に彼女の女性器に人間サイズで近づけました。でも、大陰唇に手を置いた瞬間、男性器が暴走勃起し400mになってしまいます。 私が産みだした性奴隷では私を満足させることは出来ませんでした。そこで、あの島の研究よりも掘り下げた実験として、私の母乳や精液を実験用の性奴隷に投与し続けて、強化・巨大化を進めました。性奴隷達は私の様にマッシブな強靭さは無い為、注射針や刃物で皮膚が傷つくので、点滴で投与し続けます。 それと同時に、性奴隷同士で生殖して産まれた第二世代―――私の孫になるのですが、産まれた時から知能指数はかなり優秀で、幼いながらも筋肉量もまずまずで、世代を越えても私の意思で操れて、将来の成長に期待していました。 当時の私は、貞操の問題の他にも食欲の問題もありました。 私は巨大化をした15歳の時から食事が不必要な肉体になったのですが、味覚や満腹になりたい欲求はあったので、色々な料理を作らせて、人間サイズで食したのですが、まったく満腹感を味わうことが出来ませんでした。 人間サイズの私よりも多く盛られたカレーライスも、50mプールほどのお好み焼きも、私の陰茎から産み出した家畜用の100m和牛一頭分の焼肉を食べても、全然満腹になりません。 どうやら、人間サイズに縮小していても、胃の大きさは巨人サイズのようで、私の産み出した巨大家畜や栽培している巨大穀物・野菜、海で養殖させている巨大魚、この地球上の食料を食べ尽しても足りないということが分かりました。味覚は楽しめれるだけましなのですが、食べても食べても満腹にならないのはそれはそれで不満です。 食に関しての不満はそれだけではありません。 お酒です。 20歳を過ぎて、一度も飲んでいないビールを北海道の人間から分けて貰って飲んだのですが、辛いだけで全然酔えません。 当時の私は、酔うという感覚をどうしても味わいたかったので、お酒を大量に作るにはどうしたらいいのか真剣に考えました。 お酒の製造工場を人間サイズで作っても良かったのですが、当時の私の大きさから換算すると、おちょこ一杯感覚でも直径50Km位の大きさが必要だったので、酒蔵を性奴隷達に造らせるも出来ません。 そこで私が考えたのは。私の陰嚢で品種改良した巨大な苗。それをユーラシア大陸の豊かな大地で、精液の田んぼで成長を早めて育てたお米を、口噛み酒にすることでした。 当時の私の最大身長は7,200Km。地球の半径よりも少し大きい位で、地表に足を付けて巨大化すると、性奴隷達の被害が出てしまうので、ちょっと跳ねあがって宇宙圏で元の大きさに戻ります。私が飛ぶ時の脚力の反動で地球の地軸がずれたり、巨大化した私の重力に引かれて精液混じりの海の海面がおかしくなったり、私の落とす影で日照不足になって寒冷になったりと多少のトラブルは起きますが、後で地軸は戻せれますし、海も少し飲んで海水量を減らせばいいですし、寒冷も私が近づけば私の体温で暖かくなりますし問題ありません。 私は精液田んぼに実った稲を90億坪分舐めとり、良く噛みます。その状態で、自分の陰茎を咥えて、カウパー液を口の中で加えて舌で溶けこませます。そしたら、グリーンランドに予め作っていた窪みに吐き出し、それを50回程繰り返し、私の口噛み酒の貯蔵島が出来、数日が経ち醗酵して私オリジナルのお酒が出来ました。 人間サイズに縮小して、性奴隷にも飲ませてあげようと思い連れていくと、高々アルコール度数が46度しかないのに、気化するお酒の匂いに中てられて直ぐに酔ってしまいました。私は、自分の吐き出した口噛み酒の中にダイブして、一口―――400京ℓを一吸いで呑むと体が火照りました。二口目もそのまま飲むと全身が紅くなり。三口目全身がマッシブ勃起して、僧帽筋や広背筋に大胸筋が膨大して母乳を瀑布の様に迸らせ。四口目には、射精して巨大精子を肴に五口目を飲み。下腹部が・・・子宮が疼き始めて、私は思わず自分の指を陰裂に入れ込み自分の指で処女膜を破こうとしていました。お酒の火照で今まで無垢だった子宮が牝として目覚めて、刺激を求めて、刺激を与えたくて、自分の指で犯すことを許していました。 でも、腕力を込めて指を陰裂に挿入しましたが、爪が割れ、指が折れてしまいました。数十年ぶりに激痛に襲われますが、ヴァージン細胞が瞬時に傷を癒してくれます。 私の処女膜は、私の指よりも強靭になっていました。それでも、子宮がナニかを求めて止みません。私は拳を握り、自分の陰裂に捻じ込み処女膜を破ろうとしますが、破瓜の気配はありませでした。それどころか、私が与える力を糧に処女膜と全身の筋肉がより強靭になっていきます。処女膜の強靭さよりも腕力が上回ってくれればよかったのですが、処女膜の方が強く、拳の方が砕けてしまい、それでも私は子宮を求めて拳を捻じ込み・・・酔いが覚めたころには、私の筋肉量は凄まじい事になり、巨大化時は地球と変わらない大きさと体重になってしまいました。 25歳(人間サイズ:海外遠征後)⇒35歳(人間サイズ:飲酒後)⇒25歳(海外遠征後)⇒35歳(飲酒後) ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している(鎮静剤投与中は微量)。精飲すると男性器と精子が巨大になる。処女膜に耐久力以下の力を加えると筋力が上がる。筋トレをすると直ぐに筋肉が発達する。精液は成長促進効果がある。射精できない分、睾丸が巨大になる。精巣の精子貯蓄量が越えてしまうと超乳が接地系超乳になってしまう。いろんなものを陰茎で吸収し糧にすることが出来る。超感覚で人間を認識することが出来る。巨大精子をある程度操れる。陰茎で吸収した人間の知識や経験を得ることが出来る。ヴァージン細胞をコントロールして人間サイズまで縮小することが出来る(強化・弱体化は出来ない)。人間サイズに縮小している時は質量保存の法則を無視して軽い(巨大化時の体重÷(巨大化の倍数の3乗×10))以下に出来る。人間サイズになっても男性器が性的刺激・興奮をして女性器よりも巨大になってしまい童貞を捨てれない。ビームを出せる(あまり使わない)。アナルでも吸収することが出来る。お酒を飲むと子宮が疼く。怪我は直ぐ治る ・身長=325cm⇒400cm⇒650Km⇒12,000Km ・体重=1.5t+0.6t⇒18.5t+5.0t⇒12京t+11京t⇒34垓t+30垓t ・バスト=500cm⇒12m⇒1,000Km⇒34,500Km ・ウエスト=200cm⇒4.6m⇒400Km⇒12,800Km ・ヒップ=300cm⇒7.5m⇒600Km⇒19,800Km ・勃起陰茎長=100cm(萎状態)⇒2.1m(萎状態)⇒550Km⇒16,500Km ・勃起陰茎径=25cm(萎状態)⇒0.6m(萎状態)⇒185Km⇒5,550Km ・睾丸径=80cm⇒1.8m⇒600Km⇒18,000Km ・射精量=40京ℓ以上⇒30垓ℓ以上⇒40京ℓ以上⇒30垓ℓ以上(海水量13.5垓ℓ) ・精子長=20Km⇒400Km⇒20Km⇒400Km 30代後半。どんな物質よりも硬い私の拳でも穿つことが出来ない私の処女膜。それは誰にもその処女膜を捧げることが出来ないという証明であり、その現実が私を憂鬱にさせ、それに追い打ちをかける様に、月経の辛さが日に日に増し、更に私のストレスを上乗せしていきました。 そんなむかむかしている中で、私の潜在体重による引力によって、月が私に向かって降下してきます。何回かは元の周回上に軌道を戻しましたが、それでも私に向かって落ちてきます。私はあまりにも腹が立って、元の大きさ―――14,700Kmになって少しでも慰め物としてアナルに月を呑み込みますが、気が紛れることは無く、夜空から月が消えただけでした。 まだ地球と性奴隷と人類が存続しているのは、私の唯一の楽しみである食事(味覚)と私の月一のおりものの対処の為でした。 その見返りとして生かしてあげています。 性奴隷達の実験の結果はまったくいまいちで、もう期待が出来ません。性奴隷達の価値は、おりものの処理ぐらいにしか価値も愛着もありませんが、最近では処女膜の穴から挿入する吸引機の開発やメンテもいまいちで、イライラさせます。 地球など消滅させてやろうと、何度も地上で射精をしようとも思いましたが、下腹部にどんよりと溜まる倦怠感と、どこか一人になりたくない気持ちがあり、私は地球に留まっています。 処女や童貞を捧げると言うのは寂しさを埋めるために必要な行為だと、私は悟り始めました。 35歳(人間サイズ:飲酒後)⇒39歳(人間サイズ)⇒35歳(飲酒後)⇒39歳 ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している(鎮静剤投与中は微量)。精飲すると男性器と精子が巨大になる。処女膜に耐久力以下の力を加えると筋力が上がる。筋トレをすると直ぐに筋肉が発達する。精液は成長促進効果がある。射精できない分、睾丸が巨大になる。精巣の精子貯蓄量が越えてしまうと超乳が接地系超乳になってしまう。いろんなものを陰茎で吸収し糧にすることが出来る。超感覚で人間を認識することが出来る。巨大精子をある程度操れる。陰茎で吸収した人間の知識や経験を得ることが出来る。ヴァージン細胞をコントロールして人間サイズまで縮小することが出来る(強化・弱体化は出来ない)。人間サイズに縮小している時は質量保存の法則を無視して軽い(巨大化時の体重÷(巨大化の倍数の3乗×10))以下に出来る。人間サイズになっても男性器が性的刺激・興奮をして女性器よりも巨大になってしまい童貞を捨てれない。ビームを出せる(あまり使わない)。アナルでも吸収することが出来る。お酒を飲むと子宮が疼く。怪我は直ぐ治る ・身長=400cm⇒420cm⇒12,000Km⇒14,700Km ・体重=18.5t+5.0t⇒26t+10t⇒34垓t+30垓t⇒64垓t+90垓t ・バスト=12m⇒12.6m⇒34,500Km⇒44,100Km ・ウエスト=4.6m⇒4.8⇒12,800Km⇒16,800Km ・ヒップ=7.5m⇒7.9m⇒600Km⇒27,650Km ・勃起陰茎長=2.1m(萎状態)⇒2.4m(萎状態)⇒16,500Km⇒20,000Km ・勃起陰茎径=0.6m(萎状態)⇒0.7m(萎状態)⇒5,550Km⇒6,500Km ・睾丸径=1.8m⇒2.2m⇒18,000Km⇒22,000Km ・射精量=30垓ℓ以上⇒60垓ℓ⇒30垓ℓ以上⇒60垓ℓ(海水量13.5垓ℓ) ・精子長=400Km⇒500Km⇒400Km⇒500Km 四十路になり、退屈になりすぎた私は性奴隷達に、四国程の大きさに巨大化して私の肉体を好きにさせている。 とは言っても、性奴隷達も自我はあるものの私の意識下にあるので、殆どオナニーと一緒。 性的刺激に耐性が付いてしまった私は、性奴隷達の脆弱な力で男性器も陰裂もアナルも乳首も感じることが出来ずに、ただただ時間を潰しています。 そんなある日、私の超感覚で私以外の強烈な雌と雄汁の匂いを感じる。 その新鮮な匂いに思わず、カウパー液を大量に分泌させてしまう。 地球の大気圏外に漂う私の大量ザーメン以上の性器臭に私は、人間サイズになって跳んで向かいます。 その先は北海道の薄野。 私は旧人類の領域に優々と侵入し、私の着地で札幌に大きな窪みが出来てしまいます。 でも、そんなの関係ありません。 私は舞い上がる土埃を払うと、そこには私を見下ろす2人の巨大なマッシブな、ふたなり巨大熟女がいました。 2人とも100mを優に超えていて、私と同じ40歳の彼女は男性器が見事で、もう一人は身長が150mの私よりも年上の40後半。最初は私の性奴隷かと思いましたが、マッシブの領域に入るほどの筋肉量の性奴隷は居ません。なにより、意識が通っていません。彼女達はただの人間です。 ただの人間に見下ろされるのも尺だったので、私も巨大化しようとすると・・・ 「久しぶり。25年ぶりだね。私のこと覚えてる?」 私は思わず首を傾げてしまう。 「あらあら。私の事も忘れたのかしら?貴方を保健室で即尺してあげたのでしょ?」 「私は貴方のアナル処女を奪ってあげたでしょ?」 私は思い出しました。2人は中学時代の先生と同級生であることに。 私は、彼女達と同じくらいの大きさになって、私の肩幅の半分しかない彼女達を抱きしめてしまいます。 2人の今までを聞くと、たまたま二人とも別々に北海道に旅行と仕事で来ている時に、私の15年前の私の巨大精子の蹂躙から逃れていて、2人もつい先程、25年ぶりに再会して、セックスをしたら巨大化したそうです。 2人の共通点は私の精通したての精液を飲んだことに他にありません。 でもそんな事よりも・・・ 私は、2人が私の処女と童貞を奪ってくれるだなんて期待はしませんが、あまりの切なさに、人間である2人に懇願してしまいます。口と後ろの口を犯して欲しいと・・・ 2人は悦んで私の口とお尻に陰茎を捻じ込んでくれます。 私の縋りつく括約筋に負けないように腰を振り、私なら大丈夫と喉奥を穿って陰茎を根元まで押し付けてきます。 性奴隷達と違う私の意志を介さない二人の陰茎は、私の思い通りにならず、私の悦ぶポイントを探っている不効率なものでしたが、どこか温かく感じました。 喉奥を突かれて、私は射精し、尻を叩かれて、また射精し、胃と腸に射精されて、私も射精してしまいます。 私達は3人で、私の350Kmまで勃起してしまった男性器の上で寝ころびます。 私は2人にどうしても童貞と処女をどうにかしたいことを告げると・・・ 「貴方の卵子に私達が精子の代わりに受精するのは駄目なの?」 と聞かれます。 私は、それでは、処女を捧げたことにならないと伝えます。 「貴方の子宮で育った赤ちゃんを育ててセックスしたら?」 そう言われると、何か違います。 処女のまま妊娠?旧人類の技術では人工授精で可能な発想ではありましたが、沸々と私の妄想で、自分の育てた子供と性交をしている将来が見えてきました。 その子が産まれた時には私の処女膜は無いでしょうが、未経験と考えれば処女なのでしょ。 私は今まで、悩ましい月経のおりものの排出ですら性奴隷を膣内に入れることはしませんでした。でも、2人に言われると、時間はかかると思いますが、なんだかそれしか私の処女と童貞を卒業する方法は無いように思えてきました。 私は2人に了承を得て、2人を摂り込み。2人の細胞を吸収します。 2人の細胞はとても優秀で、陰茎から産み出す性奴隷、3億人全員がマッシブな筋力で身長が600mの巨人になりました。 当然最初はその性奴隷でセックスに挑戦しますが、ヴァージン細胞がそれを許してくれません。 でも、それで気後れする私ではありません。 私の排卵日。 南アメリカ大陸に3億人のマッシブ巨大性奴隷を待機させて、私は、元の大きさ18,000Kmになります。 地球への気遣いはもうありません。もし受精に成功したら10ヶ月はこのままの大きさでいなくてはいけない想定をしています。 私は南アメリカ大陸を受け皿に、地球から抉り取り、南の先端を女陰の奥、処女膜の10Kmの孔に当てがいます。 マッシブ巨大性奴隷が、一斉に私の膣内に突貫していきます。 巨女達の大きさは私の1/30,000しかありません。 彼女達には膣壁に触れて私に性的刺激を与えないように無重力を生かして子宮を目指す様に指示を出していますが、超感覚で覗き見る限りとても興奮してしまいます。 3億人が私を孕ませようと私の膣内を進んで、子宮を目指しているのです。興奮するなと言われる方が難しいです。 早く辿り着いてほしい。早く来てほしい。早く受精してほしい。 そんな雌な願いを聞き入れる様に子宮に引力が宿ります。 私の子宮の引力に引かれるまま精子代わりの巨大性奴隷達が次々と私のポルチオ性感帯に激突していきます。 私の身長の1/30,000しかない彼女達のポルチオ性感帯への衝突。質量にしたら塵芥の様なものですが、私の超感覚と初めてのポルチオ性感帯への性的刺激に私の肉体は大興奮してしまい。超巨大化してしまいます。 巨大性奴隷が卵子と受精したのを確認しましたが、その受精卵を置き去りに私の肉体は巨大になります。射精する量が少ない、射精して飛ばす精液よりも早く亀頭が先に巨大化してそう見えてしまう。 私がポルチオ性感帯からの刺激から解放されたときには地球の代わりの様に太陽がそこにある。 私の身長は1,800,000Kmになっていた。 私は、超感覚で自分の子宮内を見るが、超巨大化後の160Kmの卵子しか感知できない。受精卵はどこにも見当たらない。 私はこの広大な宇宙の中で嘆きましたが、この虚空な心を慰める方法を私はこれしか知りませんでした。 さらに強い刺激を求めて太陽目掛けて陰茎を突き立てます。 温かい温もりに落ち着きを取り戻しますが、孤独と言う現実を感じると背筋が凍てつきます。 その孤独感を補うためにはどうしたらいいのかわかりません。性奴隷を産み出しても、まったく感知できない程、極小で話になりません。 感じたい。人肌を感じたい。温かい人の温もりを!! 私は、また願います。雄の本分を、雌の本能を、自分の性分を。 私は、自分よりも巨大な男性器に意識を集中します。 私の陰茎は、自分の手脚だと、自分自身に言い聞かせます。 私の陰茎が、腕や脚の様に曲がります。 私は陰嚢沿いに、陰茎を曲げていき、亀頭を女陰に当てがいます。 私は陰茎に力を入れます。 陰裂を引き延ばし、自分のウエストよりも太い自分の陰茎を挿入しようとします。 私のマッシブな筋肉に血管が大きく浮上がり、陰茎も太い血管が激震していきます。 それでも、処女膜は陰茎の力を受けて更に強靭になります。それでも、私は陰嚢から精液を搾って母乳と共にセルフ授乳します。強靭になる処女膜よりも、陰茎を強靭にするために、ヴァージン細胞のせいで、巨大かつ強靭になって童貞を卒業することも、処女を捧げることも出来ないと思い込んでいたが、破れない処女膜などない。処女膜に矛盾などありえない。ただ、私の場合は、強靭な処女膜を破くのに自分のモノしかなかっただけの事、それに今、気が付きました。 肉が裂ける音が一瞬聞こえたような気がしたけど、直ぐに襲う、亀頭と子宮口のぶつかる肉の鐘の音に掻き消されてわからなくなりました。 私はその瞬間、童貞と処女を自分に捧げたのです。 感動も束の間の事です。 押し寄せる性的刺激の大衝撃。 亀頭から陰茎に駆け巡る衝動と膣壁と子宮口で発生する電撃に細胞が爆発的に動き出し、私の肉体が巨大化していく。 睾丸が太陽系よりも巨大になったかと思うと、陰茎が天の川銀河よりも巨大に、そして、マッシブな肉体がアンドロメダ銀河よりも巨大に、セルフセックスの刺激に上半身を弓なりに反らせると男性器が銀河団よりも巨大に、自らの巨大精子に犯されているうちに宇宙の重力源が私になり、宇宙が私の子宮よりも、卵子よりも小さくなっていく。 私は自分よりも優れたふたなりやセックスパートナー、孤独を嫌悪し脆弱な者に甘えた時期もあるけど、私はこのまま孤独にセルフセックスをし続けて巨大化し続ける。もう大丈夫。もうヴァージンではないのだから。 40歳 ・特記事項:射精する度にマッシブに成長する。陰茎から自身にも効くフェロモンを醸し出している(鎮静剤投与中は微量)。精飲すると男性器と精子が巨大になる。処女膜に耐久力以下の力を加えると筋力が上がる。筋トレをすると直ぐに筋肉が発達する。精液は成長促進効果がある。射精できない分、睾丸が巨大になる。精巣の精子貯蓄量が越えてしまうと超乳が接地系超乳になってしまう。いろんなものを陰茎で吸収し糧にすることが出来る。超感覚で人間を認識することが出来る。巨大精子をある程度操れる。陰茎で吸収した人間の知識や経験を得ることが出来る。ヴァージン細胞をコントロールして人間サイズまで縮小することが出来る(強化・弱体化は出来ない)。人間サイズに縮小している時は質量保存の法則を無視して軽い(巨大化時の体重÷(巨大化の倍数の3乗×10))以下に出来る。人間サイズになっても男性器が性的刺激・興奮をして女性器よりも巨大になってしまい童貞を捨てれない。ビームを出せる(あまり使わない)。アナルでも吸収することが出来る。お酒を飲むと子宮が疼く。怪我は直ぐ治る*処女膜は治せれない。子宮口に引力がある。陰茎を手脚の様に動かせる。処女・童貞ではない ・身長=測定不能 ・体重=計測不能 ・バスト=理解不能 ・ウエスト=認知不能 ・ヒップ=確認不能 ・勃起陰茎長=観測不能 ・勃起陰茎径=視認不能 ・睾丸径=予想不能 ・射精量=計算不能 ・精子長=表現不能