ネバーエンディング・グリッター(後編)
Added 2022-02-25 13:16:59 +0000 UTC数時間後、香は見境なく巨大化していく色欲魔なガリヴァーの女体に押し潰されたブロブディンナグの都市を修復し、ブロブディンナグの巨大女性達をガリヴァーの膣内から転移で胎外に出し、ガリヴァーと葵の大きさも元の大きさに戻して、2~3時間説教をして事態を収拾させた。 だが、それで終わるとは香は思っていない。 この世界で巨人である葵とガリヴァーだが、それに付け加えて巨大化出来るようになったことで、彼女達の性欲も更に巨大なものとなり、今後も膨らみ続ける事だろう。 勿論、それらの事後をネット小説に投稿する事で、グリムグリッターのリソースは増えるので、大変ではあるが、問題は無い。 ただ、純粋に、彼女達を自分が創った世界で満たせ続けられるのか?それが香の今回の顛末における不安要素だ。 香が新たなに二人を満足させられるシチュエーションを考案する必要がある。その為に、相談役に彼女をノクターンの自室へと招待した 「来てくれて嬉しいわアリス。」 「にしししし♪そりゃあ香ちゃんに呼ばれたら来るよ~♪っで。どうしたの?」 「実はね―――」 「うんうん♪」 香が呼んだのは、天真爛漫な巨大少女であるアリスだ。 香はアリスに紅茶と巨大化しない普通のケーキでおもてなしをする。 アリスは遠慮なくと、紅茶に一つ375Kgの角砂糖を二つ入れ、ケーキを嬉しそうに口に頬張る。 香もあの不思議の国のアリスとこうやってお茶会が出来ることに幸せを感じながら、事の発端を話していく。 香がワンカップ16,000ℓもの紅茶を飲み終わる頃には、葵が膣内で巨大化している時の感覚を思い出して膣をグチュグチョにしてしまい、アリスに内緒で、お気に入りの小人のヒマワリを膣に転移させて慰めて貰っている。 (まだ、葵がいるみたい♡) 香は余韻がまだ膣に残っているのを、ヒマワリの動きで感じている。 「いいな~~~!!私も呼んでほしかった!!」 「あの場で、貴方まで来ていたら収集が着かなくなっていたわよ。」 「でも・・・」 「うん?どうしたの?」 「私も似たようなことしてるかも・・・」 「っと言うと?」 「実はね。・・・これ♡」 「っ!?・・・えっ?それって…小人?でも少し大きくないかしら?」 「うん小人のコロニーの姫だよ♡いまはめてる子で10メートルあるんだよ♡」 無垢な少女がいつもの笑顔のまま、その可愛らしいエプロンとスカートを捲し上げて、魅せ付けてきたのは、綺麗なわれめに挟まっている大きめの小人だ。 管理者である香も一瞬思考を停止させてしまったが、あれがブロブディンナグに生息している小人のコロニーの姫であることを思い出す。 ブロブディンナグの小人は劣悪な環境―――自分達の1000倍サイズの大巨人が闊歩する世界で暮らしている。そんな中で、生き残る為に他の世界の小人よりも繁殖を高める進化を遂げた。その結果、繁殖に特化した個体、通称小人の姫。身長3メートルから15メートルの個体が存在している。 「ブロ…ブロブ…っっっ…巨人の国!!巨人の国をこの大きさで冒険してたら見つけちゃってね♡もっと大きい姫もいるみたいだけど、探そうにもあの国、この大きさで冒険するには広すぎて見つけれないんだよね~。」 「それで飼う事にしたのかしら?」 「そうだよ♪えへへっ♡私の膣に普通サイズの小人さんもいて、いまこの姫ちゃんの膣を犯させてるんだ♡」 (・・・カワイイ♡) 「にししし♪すきあり♡」 「みゃぁ~~~っ♡」 幼い顔で妖艶な笑みをするアリスに香は一瞬ときめく。 アリスはそんな香の心中を察してか、香に飛び付き、唇を奪い、香のスカートの中の秘部に指を入れる。 「あれ?香ちゃんも同じじゃん♡ヒマワリちゃん入れてるんだ?」 「何よ?悪い!!」 「ううん。全然♡ただ、葵ちゃんやガリヴァーのエッチなお話し聞いちゃったらむらむらしちゃっただけだよ♡」 「ちょっと!!アリス!!」 「小人のお姫様で香ちゃんを犯しちゃうぞ♡」 巨大な黒いスカートに巨大な青いスカートが覆いかぶさり、互いの陰唇同士が口付けをし合い、アリスのわれめから突き出ている。小人の姫が香の膣に挿入される。 「ミギュ~っ♡アリス♡強引なんだから♡ハムゥ~♡」 「えへへ♡だって犯りたくなっちゃったんだもん♡」 香の口内にアリスの厭らしい舌が入ってくる。 ヒマワリで鍛えてるはずの香の舌技が好奇心旺盛な自分よりも年下の舌捌きに翻弄されていく。 それだけではない、膣内もアリスの女性器に咥えられている小人の姫の上半身が犯しにかかっている。香の膣内にいるヒマワリも自身の5倍はある小さい巨人に恐怖している。 ご主人様の膣奥へと身を寄せるヒマワリに、ぞくぞくする香だが、犯されぱなしは癪なようで――― 「やるわねアリス♡でも、私の小人も負けてないわよ♡」 そのしなやかな指で小さくパッチンッっと鳴らすと――― 「うぐぅ♡」 「うぅんんん(香様)♡」 「あ~~~ズルい!!」 香のわれめから、大きい小人の下半身がはみ出す。膣内にいるヒマワリを10倍大きくしたのだ。 「それなら、どっちの小人が強いか―――」 「勝負よアリス♡」 アリスは自分の挿入している姫の上下を変えて挿入し直し、ヒマワリのまんこと小人の姫のまんこが合わさる様に腰を突き出す。香も望むところと、腰と唇を前に出し、上の口は舌で、下の口は互いの小人のパートナーで犯し始める。 香のヒマワリの方が大きく優勢に見えるが、その実、香が腰を突き出せば、突き出す程にヒマワリの上半身が膣を擦って刺激し、ヒマワリも締まるご主人様の膣に体が軋んでしまう。 アリスの絡みつく舌にも驚きだ、香はヒマワリで練習したが、アリスは幾人者小人達としてきた売婦顔負けならぬ、舌負けのテクニシャン。 これが、本当に児童小説の主人公かと疑ってしまう。 「香ちゃんもう少しでイっちゃうでしょ♡」 「う~~~・・・私一人じゃイかないわ!!アリス貴方もイかせて見せるわよ♡ヒ…ヒマワリ♡」 ヒマワリの体が倍の大きさとなり、小人の姫ごと穿って、ダイブ・イン・アリスとなる。 「香ちゃん♡またずるいよ~~~♡うぅぅっぅん~~~~♡」 「襲ってきといてっ・・・どの口が言うの!!ハァ…ハァ…ハァ…♡」 小人も、小人も姫も、ヒマワリも、アリスも香も全員が誰かしらの愛液塗れで、荒々しい息遣いで絶頂を迎えていた。 「これ結構…気持ちいかも♡」 「そ…そうね♡アリス♡」 「今度はもっと小人をいっぱい使って♡葵ちゃんやガリヴァーともやりたいな~~~♡」 「それいいわね♡それで・・・決…ま…り…💤」 香は、管理者としての意地をアリスにみせて、少女の胸元に顔を埋めながら、次に葵とガリヴァーを満足させるサイズフェチプレイのシチュエーションを構想してから眠りにつく。 まだまだ、元気なアリスは香の眠りを妨げない様に、ヒマワリと、小人の姫と小人を使ってエッチな怪獣ごっこを一方的にし続ける。 ヒマワリは助けを求めるが、ご主人様は日を跨ぐまで起きることは無かった。 現実世界では日曜日で高校はお休み。そんな学業から一時的に解放されている葵は当然、グリムグリッターの世界に行くために、香の部屋に訪れると――― 「あれ?ガリヴァーにアリス!!こっちの世界にいるなんて珍しいね。」 「はい。香ちゃんにご招待されまして。」 「にしし~~~今日は四人でエッチな事をするんだよ♡」 「いいわよね?葵。」 「うん勿論だよ。」 香にアリス、ガリヴァーも香の部屋でくつろいで葵を迎えてくれる。 「本の世界に行く前に・・・細工をするわよ。」 「細工?・・・あ~~~あれね♡」 香が、葵、ガリヴァー、そしてアリスの順に、それぞれの頬にキスをしていく。 葵はすぐに、以前、香りと一緒に愉しんだ、性的興奮を感じると大きくなっていく設定変更だと気付く。 葵はこれからのプレイを想像しながらぞくぞくする。 (アリス♡貴方のご希望通りに、オーダーメイドのキノコを用意しておいたわ♡中身はリリパットとワンダーランドの小人達よ。) (了解☆ガリヴァーも葵ちゃんもびっくりしちゃうね♡) (私達は“これ”と小人さん達を使って、二人を犯しましょ♡) 香とアリスが楽しそうにひそひそ話をしているのを葵とガリヴァーは首を傾げて見ている。 「それじゃあ、ブロブディンナグに転移するけど、最初は私と葵。アリスとガリヴァーで二組に分かれるわ。」 「4人でやるんじゃないですか?」 「最初だけよガリヴァー。じゃあ転移するわよ。」 香が指を鳴らすと、現実世界の香の部屋から4人の姿が消える。 この時、香はグリムグリッターの管理者として自信満々な様子であったが、香の想定を葵もガリヴァーも軽々と越えていくとは想像もしていなかった。 「小人さんが私の胸に集ってる♡この姫いいな~~~♡繁殖力強そう♡持ち帰ってクヌギに見せてあげたい♡」 「コナラ、まったく私とのレズセックス中に小人ばっかり使って!!」 「だって♡この前のガリヴァーさんの見ちゃった後だと・・・小人で再確認したくなっちゃって・・・」 「気持ちは分かるけど・・・」 そこはブロブディンナグの東側にある。とある小人付きのラブホテルの一室。 小人のブリーダーをしているコナラが妹に内緒で、友人を誘って先日のガリヴァーのように、ベッド―――小人が造ったビルなどがあるコロニーで横になって、胸に小人を乗せ、友人に小人を膣に多く入れて貰っている最中。 ―――ドタン!! “イタタタ―――” 隣の部屋が騒がしくなる。 「お隣さん激しい人達なのかな?」 「コナラ♡私達も激しくやりましょ♡あれ?」 「小人さんが居なくなっちゃった?」 「どういうこと?」 そのラブホ中の小人が、香の“ビル”に転移されたとはこの時二人はまだ知る由も無い 「まったく、なんで、いつもいつも転移先で尻餅で着地するの?葵。」 「そんな事言われても!!あれ?ここ室内?」 葵がその場所、見慣れないラブホテルの室内を、ベッドの上から見渡す。 自分の背丈ほどのビル群やローファーの靴底以下の都市なんかは見慣れ始めているが、ラブホテルなど初めての葵は、どういうことなのかまったく理解できていない。 跨いでいるベッドは小さい。 その小さいベッドには小さなビルが敷かれている。 転移前にブロブディンナグっと言われていなければ、葵には導き出せなかっただろうが。 「今の私達、ブロブディンナグの巨大女性の2倍の大きさで、ラブホテルにいるってこと?」 「正確には2000倍の大きさになってるってことよ。それより―――」 「きゃぁ!!?なに?香♡」 香りが葵を小さなベッドに押し倒す。 ベッドが静かに揺れ、ベッドの上の小人たちは葵の巨大な背中と揺れに襲われる。 香も葵も超感覚で小人たちの悲鳴や潰れる感覚が伝わってくる。 自分達がまだ室内にいるせいで2000倍の巨人である実感が薄いが、小人のコロニーを壊滅させているその事実だけで気分が盛り上げる。 「葵♡・・・下着とるわよ♡」 「うん♡・・・香のは私が・・・あれ?最初から穿いてないじゃない・・・でも・・・なんか硬いのが―――っ!?香、大きく―――」 「あぁん♡そんな急に触られると・・・大きくなっちゃう♡」 香は手慣れた手つきで、葵の下着を脱がせ、床に敷かれている小人のコロニーに捨てる。 葵も香のロングスカートの中に手を伸ばして、下着を脱がせようとするが、肝心の下着がない。代わりに葵が触れたのは、固い物、その感触は葵が何度も握ったことがある物であり、慰めにお世話になっている物。でも不自然なのはそれが香の股間から生えているという事。 「香・・・まさか・・・ね」 「ふふふっ♡葵の想像したもので合ってると思うわよ♡」 香りは、葵に自分のそれを握らせたまま、スカートを捲り、葵に自分の股間に生やした東京スカイツリーを魅せ付ける。 「えっ!?ちょっ!!え~~~~っ!!か…香さん!!それって・・・」 「そう見た通りのスカイツリーよ♡さっきまで634メートルだったけど・・・今は大きくなっちゃったから?700メートルくらいかしら?」 葵はまじまじと香の股間のスカイツリーを眺める。スカイツリーの根本は小陰茎の前端にあるクリトリスから恥丘にかけて生えており、展望部には小人が沢山詰め込まれている。 「どう葵?このスカイツリーで貴方を・・・みぎゃぁ~~~♡」 「良く出来てるよね♡あっごめん。ちゃんと感じるんだね?・・・えい♡」 「みぎゃぁ~~~♡」 「香!!ごめん!?反応が面白くて」 「平気よ!!ただまだ慣れないだけ・・・」 葵の握った香のスカイツリーは、温かく、無機質な鉄ではなく、香の神経と血流を感じる。 少し握っただけなのに頬を赤く染め、表情が乱れ、喘ぐ恋人に、葵は欲情する。 「香♡この前の話を聞いて、私を満足させるために股間にスカイツリーを生やしてくれたの?」 「それもあるけど・・・」 香はこのグリムグリッターの世界では全知全能の神であるが、想いを曝け出すのが下手な女子高生でもある。最愛の葵に今までに感じたことの無い至福を与えて、あのキノコやガリヴァーよりも、自分が葵の一番になりたいのだ。 「ふ~~~ん。言ってくれないんだ・・・えい♡チュッ♡」 「みぎゃぎゃぎゃ~~~~♡」 葵は香のスカイツリーを扱いて、香のスカイツリーの先端部から小人を滲み出させて、葵はキスをする。 その葵の唇の熱がスカイツリーを通じて、香の脊髄神経に働きかけて、香の背中を弓形に反らさせながら、香の大きさは葵の倍―――6,200メートルに巨大化する。 「葵!!」 「そんなに感じてくれるんだ♡ペロ♡ペロ♡」 「やめ!!…やめ・・・やめ・・・やめないで♡」 葵は香のスカイツリーを丁寧に嘗め回し始める。 葵は、ビルにいる小人にキスをしたり、ガリヴァーやアリスに教えられて建物を挿入もしたりしてきたが、こんなに丹念に舐めたりするのは初めての経験。それ以上に、舐めるという行為に、巨大な香が反応してくれるのが新鮮で、舐めているだけなのに、葵の体も大きくなっていく。 香りも香で、この初めての経験に驚きを隠せないでいる。まだ室内だが、座っている状態で天井に頭が閊え、ベッドや床の小人のコロニーは香のスカートの大波に呑み込まれていく。 香りが大きくなるにつれてスカイツリーもオリジナルの大きさよりも巨大になり、その小人の収容人数も拡げていく、空いているスペースは近くの小人を転移吸収していく仕組みだ。 「だめ!!葵の♡…舐めるのが…うますぎて…もうでちゃう♡」 「うわぁ!!・・・これ?全部小人?」 香りはまだいかないように疑似射精を堪えていたが、恋人の献身的な行為に込み上げてくるものを抑えることが出来ずに、軽く疑似射精をして、葵の顔面に小人を吹きかけてしまう。 香は、葵よりも先に絶頂してしまった羞恥心や、顔を汚してしまった申し訳ないという謝罪の気持ちが入り乱れるが、それは香の取り越し苦労に終わる。 葵の体が大きくなっていく。 「小人さんをだしたってことは、気持ち良かったんだよね?私嬉しいよ♡」 香は、自分の胸元に顔埋めて、上目遣いに甘えてくる自分の彼女の尊さに感動してしまう。 「葵!!本当は・・・」 「?」 「私本当は、貴方を押し倒して、そのままこのスカイツリーでイかしてあげようと…思ってたの…この前の・・・キノコとか・・・ガリヴァーとかに魅せる葵の表情・・・それ以上が欲しくて・・・私・・・貴方の一番になりたくて・・・」 「香は私の一番だよ♡それに、いいよ♡香の股間のスカイツリーとその中の小人さんで私を犯しちゃって♡私を愉しませて♡」 「葵♡私、どうしてあの時、貴方を信じられなかったのかしら?」 「でも、その御かげで、このグリムグリッターが出来たんだからいいじゃない。」 「そう言ってくれる貴方が好き・・・葵♡」 「香♡」 元の大きさの5,000倍の香と、2,000倍の大きさの葵がキスをする。 互いに自分よりも小さい舌を求め、自分よりも大きな舌を求める。 互いの呼吸が荒くなるにつれて、部屋が狭くなる。香のスカイツリーの中に小人がどんどん増え、ブロブディンナグの巨大女性も転送されてくる。 「葵♡もう我慢できない♡挿入させて♡」 「うん♡いいよ♡」 香が乾いた喉に生唾を飲み込み。葵の膣口に肉の感覚があるスカイツリーを押し当てる。 “アッ♡”香が小さい喘ぎ声を上げる。軽くイってしまったらしく、スカイツリーの尖端から小人が湧き出し、押し当ててる葵の陰裂から小人が漏れて鼠蹊部まで小人で染まる。 「香の小人さんが沢山♡」 葵が秘部で蠢く小人達を感じて、興奮し巨大になる。 葵も完全にサイズフェチの感性を開花させ、全ての小人は愛すべき性的興奮材料。香のスカイツリーと小人を求めて腰をスカイツリーの尖端に自ら圧し付けていく。 巨大化し合う葵と香の肉体にラブホテルの床と天井が悲鳴を上げて抜けてしまう。 降り注ぐ、瓦礫を気にも留めずに室内巨大化を愉しむ2人。 股のスカイツリーを恋人の陰部で擦られて性感覚を強く刺激される香の巨大化の速度もさることながら、葵も恋人のスカイツリーを挿入しようと雌の本能を昂ぶらせて、香りを追い抜いて巨大化していく。 「香♡ごめんね♡」 「葵?」 「やっぱり・・・犯されるより・・・犯す方がいいみたい♡」 「まったく♡葵には敵わないわ♡」 踏まれるよりも踏みたい系の巨大ヒロインの葵は、香をその力強い包容力で抱えてスカイツリーを膣内に挿入する。 「香のスカイツリー♡大きくて…小人さんや巨人ちゃんを感じる♡」 葵は香との疑似セックスとスカイツリーに溜まっていく小人と巨大な小さな巨人の催淫効果で膣への刺激以上に興奮してしまう。 ラブホテルは崩壊し、小人の3万倍の大きさ―――48,000メートルになり15,500メートルの香を騎乗位で押し潰してしまう。 ブロブディンナグの都市部で恋人との性交を小さい巨人ちゃん達に披露して、葵は更に興奮してしまう。 「葵の膣・・・熱い♡私のスカイツリーの中身搾り取られちゃう♡葵に押し倒されて♡・・・葵のお尻に押し潰されて♡・・・巨大な葵の膣に♡・・・葵♡♡♡♡♡♡興奮しちゃう♡♡♡♡♡」 「香♡どんどん大きくなってくれる♡そうこなくっちゃ♡」 香の密かな願望―――葵に踏まれたい。そんな類似した行為に香の思考が有頂天となり強い興奮作用をもたらす。 一瞬叶った行為を無下にしてしまうが、香の体は、想い人への病んだ性癖によって興奮し、覆いかぶさる葵の発育のいい両股を抉じ開けて、葵の下乳に頭部が挟まるほどに巨大化し、膣内のスカイツリー共々、葵に甘える。 「葵♡葵♡もう・・・だめ♡スカイツリー・・・もう小人でいっぱい・・・ナニか・・・こみ上げちゃう♡大きくなっちゃう♡」 「香♡小人さん頂戴♡香の小人さん欲しいの♡膣にいっぱいだして♡」 「ハァハァ♡・・・勿論よ♡私の小人受け取って♡葵♡あぁぁぁーーーーん♡」 「うぅぅぅぅんんん~~~♡香のスカイツリーが大きく♡・・・私よりも巨大になってく♡すごすぎるよぉ~~~~♡―――」 香は絶頂と強烈な射精感に全身を痙攣させながら葵よりも巨大化し、ブロブディンナグの都市をその黒い衣服の下敷きにしていく。 股間に聳え勃つスカイツリーも小人と小さい巨人達の射精で前後に揺れながら膨張し、葵の大陰唇を根元から突き離し、葵の膣内から抜けていってしまう。 香は小さくなっていく葵からどうしてもスカイツリーを抜き去りたくなくて、先端を葵の膣内に抑え付けて、小人を放出し続ける。 「小人さん♡香の小人さんが私の膣に流れ込んでくる♡小さい巨人ちゃん達も凄く元気♡動いてるの感じる♡もっと香の欲しい♡もっと香のスカイツリー堪能したい♡」 葵は、膣内で膨張する。香のスカイツリーに圧倒され 膣内に火山の噴火以上のエネルギーで大量に射精されて来る小人達に愛しさを感じ、その小人達の1000倍大きさを誇るブロブディンナグの巨大女性達の犇めき合いに、中出しされている実感を得て 自分の身長の5倍以上―――775キロメートルの恋人の妖艶な笑みを見上げて、巨大な恋人に犯されている悦びを覚えて、葵も巨大化していく。 香の肉のスカイツリーがまた葵の膣に呑み込まれていき、葵の喘ぎ声が大きく、香は下唇を噛み締める。そして、自然と互いの唇を重ね合う。 「葵♡好き♡大好き♡愛してる♡」 「私もよ香♡香の愛を凄く感じる♡」 ブロブディンナグの都市は15,500キロメートルに巨大化した香の背で磨り潰されてしまい、香は24,000キロメートルの葵に恋人繋ぎで押し倒されてしまっている。 「香のスカイツリーまだ元気だね♡」 「葵もまだまだやれるでしょ♡」 二人は地球よりも巨大になってしまうが、満足できずに、もっと巨大化して二人の幸せの時間を過ごそうとするが――― 「二人ともようやくそこまで大きくなってくれましたか♡危うく潰しちゃうところでした。」 「香ちゃ~~~ん・・・助けて・・・」 「ガリヴァー!!・・・にアリス!?もうそんなに大きくなったの!?」 「私達が1回中出ししてる間に―――」 「5回はアリスちゃんの熱いの頂きました♡」 「ガリヴァー酷いんだよ!!ホテルでキノコ見せたら・・・“あねショタですね♡”って一方的に・・・」 葵と香の様に騎乗位で性行為をしているアリスとガリヴァーだが、そのサイズはアリスが290,000キロメートルで上に乗っているガリヴァーは728,000キロメートルもある。 「香ちゃん♡アリスちゃんに素敵なキノコ生やしてくれて本当にありがとうございます♡でも・・・アリスちゃんが刺激不足みたいで大きくなってくれないので―――」 「きゃぁっ!!」 「なにを!?」 葵と香は、ガリヴァーの巨大な指に摘み取られてしまい――― 「アリスちゃんを膣から気持ち良くしてあげて下さい♡」 「ひゃうっ!!」 「みぎゃ~~~~!!」 「ガリヴァー♡大胆すぎるよ♡葵ちゃん達がわたしの膣にいると思うと、すごく興奮しちゃうじゃんか♡」 ガリヴァーにとっては人差し指大―――アリスには膣のサイズよりも少し大きい葵と香が膣に挿入されてアリスは嬉しそうに巨大化し、アリスの股間に生えているキノコも膨らみ、ガリヴァーも大悦びに巨大化する。 「ガリヴァーの指♡葵ちゃん♡香ちゃん♡私の膣内で掻き混ぜてる♡」 「アリスちゃんのキノコがどんどん大きくなっていきます♡あっ・・・あっ・・・」 ガリヴァーはアリスの股間のキノコを下の口で咥えながら、アリスの女性器を葵と香ごとその大きな指で弄り回す。 「きゃぁ~~~・・・もうガリヴァー!!そんなに大きな指で激しくされると私達も擦り潰れちゃう!!香!!大丈夫!?」 「だ・・・大丈夫よ!!葵が守ってくれてるもの♡それより、反撃に出るわよ!!」 「香の管理者権限で?」 「いいえ。二人の愛の力でよ♡」 香はそう言うと、葵の恥丘部に手指を沿わせる。葵の鼓動が強く早くなっていく。 「っ!!っ♡あ♡~~~~―――」 「あっ♡うぅぅん♡―――六発目ご馳走様ですアリスちゃん♡アリスちゃんも大きくなってますけど・・・随分と小さくなっちゃいましたね♡」 「違うでしょ!!ガリヴァーが大きくなり過ぎなの!!」 アリスはガリヴァーの腰捌きと指で股間に生えさせたキノコもおまんこも気持ちよくなってしまい6回目の疑似射精をして、14,500,000キロメートル―――実際の太陽の大きさよりも10倍以上の大きさになってしまう。 そして、ガリヴァーはアリスの10倍以上―――182,000,000キロメートルに超巨大化してしまう。 アリスが疑似射精したのはグリムグリッターの世界の住人だけでなく、別世界から転移させられた小人や巨人がそれこそ星の数ほども含まれているが、ガリヴァーの膣に刺激を与えられる大きさの者などいない。 ただただ、無量大数な小人達が自分の膣に疑似射精された事実だけでガリヴァーは興奮してしまっているのだ。 だが、ガリヴァーはこれ程の巨大化に大満足しつつも、やっぱり物足りない。 最後は悪いと思いつつも、親友であるアリスを膣内で感じる他選択が無い。 ガリヴァーは、細やかな抵抗をするアリスをゆっくりと味わいながら下の口に沈めていく。 「私だけ愉しませて貰って、3人には申し訳ありませんが、これでお開きです♡」 ガリヴァーは恍惚とした貌でアリスを見下ろしながらセックスからオナニーに変更しようとする。 ―――っが。 「あぁ♡んつ♡はぁ♡あっ!!あぁ!!あぁぁん♡」 「あれ?アリスちゃん♡まだまだ大きくなってくれるんですか?」 「私じゃ・・・なくて・・・葵ちゃんと香ちゃんが♡すごい勢いで♡・・・あぁぁん♡2人を感じるぅぅ♡」 「そうなんですね♡ふふふっ・・・これはうかうかしてらえません♡」 アリスの幼い顔が咲き乱れて、ガリヴァーの陰裂から再度這い出る程に巨大になる。 それはアリスの意思ではなく、アリスの巨大化よりも巨大になっている二人が原因。 ガリヴァーは2人が巨大化していることに気付いてまた興奮して、アリスを膣へとまた呑み込めるほど巨大化する 「葵♡葵のスカイツリー・・・しゅごすぎりゅ~~~♡」 「香♡香のスカイツリーも膣も気持ち良すぎ!!これ癖になるよ♡・・・ま・・・またイく♡」 「みぎゃ~~~~ぁぁああああ♡♡♡♡♡巨大化させた小さい超巨大小人が私の膣から漏れちゃう♡葵の射精強烈♡」 アリスの膣に地球サイズながらも塵のように擦り付いていた葵と香だが、葵の股間にも肉の感覚がある疑似スカイツリーを生やし、香の念動力で、互いのスカイツリーを互いの膣に挿入し合い同時にストロークさせた。 葵の巨大なスカイツリーにその小さめな香の膣が悲鳴をあげ 香の締め付けに葵の初心なスカイツリーが悦び 香のスカイツリーが葵の膣を悦ばせようとし 葵の膣が香のスカイツリーに幸せを与える。 香からのお墨付きは、スカイツリーから射精される小人達の巨大化。 互いの子宮口をノックし合う度にその時の倍率の1/100の小人が子宮内に迸る。 地球サイズの超巨大小人を出した次には、木星サイズの超巨大小人を出し、次には太陽サイズの超巨大小人を疑似射精する。 恋人とのセックス 大好きな小人さんの巨大化 惑星サイズの小人からの奉仕で巨大化する 自分達よりも巨大な親友の膣内にいる そんな状況で葵と香が興奮しない訳がない。 「あぁ♡―――私のおマンコから・・・はぁ・・・はぁ・・・葵ちゃんと香ちゃんが産まれてきた♡」 「あん♡いい♡いいですよ♡二人とも私の膣内にようこそ♡―――っ!?あぁぁん♡・・・もう大きく―――」 巨大化している最中のアリスの膣口から葵と香がアリスよりも巨大になって飛び出す。 「アリス♡貴方も交りたいでしょ?小さなドアをキノコの先端に設置しなさい♡」 「えっ?でも、香ちゃん・・・ドア使って巨大化しちゃったらずるくない?」 「アリス…ハァ♡…ハァ♡…巨大化じゃなくて…私のここに…繋げるだけでいいの♡アリスのキノコを私のここに挿入して♡」 葵に獣の様に背後から襲われている香が、股間のスカイツリーをアリスに向け、葵がアリスの股間のキノコを求める。 「あっ☆そういうことか!!にしししし♪ガリヴァーよりも大きくなれるかな?」 「当然よ♡」 「3人でエッチなガリヴァーをイかせるよ♡」 葵が香を、香がアリスを、そして、アリスがドアを使って葵を犯し始める。 「ふふふ♪♡3人が私の膣内で大きくなってる♡3人がおおきくなればなるほど、私も大きく―――♡」 そんなガリヴァーの負けん気を膣の膨張が、ガリヴァーの意識ごと刈り取ってしまう。 「アリス♡いい♡いいわよ♡アリスの膣って本当にワンダーランドね♡」 「香ちゃん♡激しいぃ♡そんなに動かれると、超巨大小人さん達がこぼれちゃうよ~~~♡―――あっ♡うぅん♡ダメ♡もう・・・でちゃう♡葵ちゃんだすよ♡」 「あぁぁん―――っ!!アリスのキノコ♡傘が膣壁削って・・・超巨大小人さん達も沢山♡私もイっちゃう♡香受け取って♡」 「葵♡葵が巨大に♡葵のスカイツリーと葵の力強い超巨大小人達に管理者である私が犯される♡アリス♡私も絶頂しちゃう♡巨大化しちゃう♡アリスも巨大化して♡」 「あっ♡待って!!イったばかりなのに・・・そんなに巨大になられたら・・・また巨大化絶頂しちゃうよ~~~♡」 葵、香、アリスは、疑似射精して、巨大化して、犯している相手を絶頂させて、巨大化させて、3人で絶頂と疑似射精と巨大化を連鎖させ合い。ガリヴァーの膣内からあっという間に出て爆発的に巨大化していく。 「ちょっ!!葵ちゃんも香ちゃんもアリスちゃんまで大きくなり過ぎですよ!!」 「えへへへ♡香ちゃんありがとうね♡葵ちゃんのおマンコも気持ちいいよ♡」 「こういう嗜好も悪くないわね♡」 「さぁ~ガリヴァー!!さっきはよくもやってくれたわね!!」 9,100,000,000キロメートルのガリヴァーの20倍―――145,000,000,000キロメートルのアリス。 アリスを後背位で捕まえる―――232,500,000,000キロメートルの香 その香の後ろから、アリスの円らな胸を揉む―――320,000,000,000キロメートルの葵 アリスは嬉しそうにガリヴァーを摘まみ上げて、ドアからキノコを引き抜いて、先端にガリヴァーを乗せて――― 「私のキノコと―――」 「私の膣を堪能してね♡」 「はははっ・・・お手柔らかに・・・」 「それは、葵の膣内の超巨大小人さんに言うのね♡」 待ちきれないと、香がアリスの腰を押して、アリスのキノコにガリヴァーを乗せたまま、葵の女性器に挿入させる。 「アリスのキノコに♡・・・太陽よりも巨大な小さなガリヴァーが♡そんなの・・・また・・・興奮しちゃうよ♡」 「みぎゃぁぁぁ~~~~♡♡♡♡♡♡い・・・いいわよ♡葵♡・・・貴方も完全にこっち側の人間ね♡アリス♡私達も負けてられないわよ♡・・・うぅぅぅん―――♡」 「あっ♡んっ♡あっ♡あっあっあ~~~ん♡香ちゃんの超巨大小人さん沢山くるよ~~~♡ガリヴァーも自分よりも大きな超巨大小人さん欲しいよね♡特別にリリパットの人達やブロブディンナグのファンの子達を出してあげるね♡あぁ~~~~~~~ん♡」 太陽系の何十倍にも巨大化していく葵と香とアリス。三位一体の巨大化の疑似射精から迸る超巨大小人がガリヴァーに解き放たれる。 「葵ちゃんの膣内は、超巨大小人さん達のハーレム♡皆とレズセックスして3人に追いついて―――って何ですか?」 「ガリヴァー殿♡」 「っ!?お・・・女騎士さん♡かなり大きいですね・・・」 「まさか、ガリヴァー殿よりも大きくなれる日がこようとは、夢にも思っていませんでした♡さあガリヴァー殿♡貴殿が毎晩我々に捧げて下さる愛を今お返しします♡」 ガリヴァーのお気に入りの小人である。リリパット軍の重装歩兵の部隊長の女騎士が超巨大なガリヴァーを指で摘まむ。その体格差は50倍。いつもの彼女達の体格差が逆転している。 「ガリヴァー殿が♡あの巨大な人間山のガリヴァー殿が私のマンコに♡」 「いつも可愛がってる女騎士さんに好き放題されて♡・・・やっぱり興奮しちゃいます♡」 「ガリヴァー殿もう私よりも大きく―――」 「ごめんなさい♡女騎士さん♡続きはリリパットでしましょ♡」 「約束ですよ♡ガリヴァー殿♡」 女騎士と約束の口付けをすると――― 「今、ガリヴァーさんって言った?」 「カシワちゃん♡居たガリヴァーさんだよ!!」 「今度はブロブディンナグの娘達ですか!?3人共どれだけ大きくなってるんですか!?」 太陽系サイズより巨大なガリヴァーの200倍は巨大なブロブディンナグの巨大女性のカップルが大好きなガリヴァーを見つけて大興奮する。 葵と香とアリスはそれほどまでに宇宙規模で巨大になっており――― 「香♡香♡止まらない♡腰の動きが・・・スカイツリーが香の膣を欲しがって止まらない♡アリスのキノコもっと欲しい♡超巨大小人さんもっと欲しいよ♡」 「私もよ♡葵のスカイツリーでもっと滅茶苦茶にして欲しい♡アリスをもっと滅茶苦茶にしたい♡」 「香ちゃん♡葵ちゃん♡二人とも大好き♡ガリヴァーも大好き♡小人さん達も♡みんな♡みんな大好き♡」 光の速度を越える3人の腰のストロークが更に上がっていき、本の世界では収まらずに、このグリムグリッターの世界に必要なリソース集めの小説を読んでいる現実世界の人々の電子媒体から3人の喘ぎ声が漏れだし始める。 読み手のリソース還元よりも3人の巨大化の方が上回ってしまい、今にも宇宙サイズの3人が現実世界に顕現してしまいそうな状態になっているが、ヒートアップした香はその事に気付かずにいる。 そんな世界の破滅を防ぐ為―――では無いが、彼女が止めに来る。 「ほれ3人共いい加減に止めぬか!!香!!おヌシの飼い猫に今回の企てを聞いておったが、被害がひどくなると言われて参加しない様に頼まれておったのじゃが、そこまで愉しそうにされては辛抱堪らぬではないか!!」 「みたま?あらごめんなさい。貴方の事を忘れていたわ。」 「みたまちゃん♡今からでも一緒に交ざろうよ♡」 「でも・・・4人でどうやる?みたまも股間に生やせれるキノコとかビルある?」 「心配には及ばぬ。妾程の妖狐ともなれば・・・性別も、性器も自由のままじゃ。ほれ♡」 「みぎゃぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!!!!????」 「香!!」 「香ちゃん!!」 「うん?なんじゃ?・・・そうか・・・香おおヌシも初心じゃな~~ みたまの股間からおいなりと表現できない立派なモノが飛び出し、その本物のアレを直視した。男性嫌いの香は、泡を吹いて失神してしまう。 興が冷めたと言って、みたまの管理者権限で今回の事案はお開きとなった。 後日――― ☆リリパットのガリヴァーの小屋にて、 「女騎士さん♡いい♡いいですよ♡その破城槌攻めいいですよ♡」 「ありがとうございます♡ガリヴァー殿♡」 「約束したじゃないですか♡アリスちゃんもこの前はごめんなさいね。つい熱中してしまい♡」 「まったくだよ。でもお互いさまでしょ?それにすっごく愉しかったから全然気にしてないよ♡それより女騎士ちゃんもっと強く♡そんなんじゃガリヴァーの膣は壊せても私には響かないよ!!」 「でもこれ以上は、ガリヴァー殿が・・・」 「構いませんよ♡女騎士さん♡どんどん激しくいきましょ♡」 ガリヴァーは普段よりも小さい―――小人の20倍の大きさとなり、女騎士を30倍の大きさにして、破城槌を疑似男性器に見立てて、破城槌攻めを愉しみつつ。アリスの謝罪と慰めを兼ねてアリスの女性器に頭から、女騎士の力でストロークされている。 アリスもガリヴァーも犯される愉しさに目覚めつつある。 ☆ブロブディンナグでは、 「小人!!小人は何処!?」 「膣に入れたいの!!大量に欲しいの!!」 「まずは、姫を探して!!小人を繁殖させないと!!」 ブロブディンナグの巨大女性達は小人付きのセックスが流行し、血眼に小人を乱獲し始め。小人たちは負けじと繁殖行為に勤しみ始める。 ☆ノクターンの香の部屋では 「みたまの馬鹿!!な・・・なんてもの見せるのよ!!」 「悪かったと言っておるではないか。」 「葵が男の・・・アレに興味をもったら・・・でも・・・お陰で現実世界に被害が出る結果は避けられたのだけど・・・シュバルツ。みたまを止めていたのは英断だったわ。ありがとう。」 「香様が魔王になられなくてよかったです。」 「妾はこれでお暇させてもうぞ。次やる時には妾も呼ぶのじゃぞ。良いな」 「そうね。わかったわ。貴方に見合うの用意しとくから愉しみにしといて」 「うむ。約束なのじゃ。」 みたまが去ったあと、香は次はどうやって葵とエッチな事をしようかと想像を巡らせる。 ☆現実世界にて葵は、 「ねえねえ?この前のおもちゃどうだった?やっぱり大きい分気持ちいいの?」 (ふふふん♪30センチなんて小さい小さい。私なんて太陽系よりも大きなもの挿入できるんだよ♡) 葵はそんな勝者の趣きで耳を傾けていると 「あ~~~。あれ、あんなデカいの全部挿入できる訳ないし。太くて先っぽも無理!!あんなの挿入できるなんて相当なやりまんかかなりアブノーマルな女だし。」 そんな彼女達の会話を聞いて、傾けていた耳が赤く染まる葵であった。 それでも彼女はグリムグリッターの世界で親愛なる彼女達と愛しい小人達を使って今日もエッチに過ごすに決まっている。