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【10/29】有料会員さん限定 R18イラスト / Illustration exclusive to paid members

【大事なお知らせ】

私の不手際により、画像サイズが本来より小さい記事が多くありました。大変申し訳ございません。 今回の記事に「アーカイブ.zip」というファイルがございますので、こちらに有料記事に掲載した画像(ファイル名が適当で申し訳ないです・・・)の元画像が格納されています。よろしければダウンロードしてください。 今後、記事に挿入した画像はすべて添付ファイルに設定させていただきます。 この度は大変なご迷惑をおかけし、誠に申し訳ありませんでした

[IMPORTANT NOTICE]

Due to my oversight, many articles have been published with images smaller than their intended size. I sincerely apologize for this error.

You will find a file named "アーカイブ.zip" attached to this article, which contains the original images used in the paid articles (I apologize for the random file names...). Please feel free to download it if you wish.

Going forward, all images inserted into articles will be made available as attached files.

I deeply apologize for any inconvenience this may have caused.

1.「ちょっと引きこもりすぎですよ・・・」

俺からの無茶振りに顔を真っ赤にした彼女は、分かりやすく動揺していた。よく漫画で混乱したキャラが目をぐるぐるさせている表現があるが、まさにああいう感じだ。しばらく楽しく眺めていたが、急にこっちを向いた。

「・・・触られるのは嫌だけど触るならいいよ」

上ずった声で意味不明なことを言ったかと思うと、勢い良く俺の下着を下ろした。

「は・・・?おい!」

正気とは思えない行動に身体を離そうとするも、脚を捕まれ動けない。

「かわりに絶対外で遊んでよ・・・」

勝手に話を進める彼女は、意を決したようにペニスに視線を向け、ぱくっと咥えた。生暖かい内頬と、下手ながらも一生懸命な舌の動きに、思わず声が漏れる。止めさせようと思ったが、そもそも、彼女を混乱させこういう展開に持っていったのは俺だ。彼女にとってもっとも辛いのは、ここで俺がドン引きしてしまうことだろう。

俺には彼女の頑張りを見届ける義務がある。都合の良い考えですっかり開き直った俺は、彼女の頭を掴み、左右に動かしながら腰を動かした。ペニスが彼女の口を縦横無尽に暴れまわる。彼女は呻きながらも舌を動かし続け、俺を見上げている。こんな可愛くて俺思いな子を雑に扱っていた自分が憎い。

オナニーすら面倒になっていたせいで、あっという間に射精欲が高まっていく。このまま次の展開に持っていくか悩んだが、あっという間にイッてしまって、早漏だと馬鹿にされることは避けたかった。少しずつ慣れてきて、俺が感じている部位も分かってきたのか、的確に気持ちいいところを攻めてくる。今すぐ射精したい気持ちが抑えられない。

改めて彼女の頭を強く掴むと、激しく腰で突いた。喉奥にペニスが当たってえづく彼女に気遣う余裕すらなく、そのまま大量に注ぎ込んだ。咳き込みながらも精液を飲み、飲みきれず溢れてきた精液を両手で受け止める彼女の姿は、すぐに再勃起してしまうほどエロかった。だが、さすがにこれ以上はまずい。急いでティッシュを持ってくると、優しく彼女の口を拭いてやった。

正直、射精した瞬間にすべてがどうでも良くなり、早く彼女に出ていってほしいなどと最低なことを考えてしまったのだが、再勃起した今ではとても愛しい存在に思える。性欲に忠実すぎる自分に呆れ返ってしまう。こんな奴に優しくする価値なんてないのに。彼女の優しさと一生懸命さを見習えば、少しはまともな人間になれるだろうか。兎にも角にも、ここまで覚悟を決めてくれた彼女には報いないといけない。

2.「あ・・・先輩」

彼女が住むアパートの部屋に着くなり、手を引かれ、ベッドに押し倒された。獲物を見るような目で俺を見下ろす彼女は、職場の彼女とは似ても似つかなかった。

「一度、先輩みたいに真面目な人をめちゃくちゃにしてみたかったんです。良い機会だと思って」

何を言われているのか理解できない。混乱しているうちに、どんどん服が脱がされていく。

「さっき私に発情してましたよね? 分かるんですよ、そういうの」

図星なので何も言えない。あっという間に裸にされた。

「ちんちんまで普通なんですね。つまんない人」

クスクスと笑いながら、指で弾いてくる。感情が追いつかないが、とんでもなく馬鹿にされていることは分かる。

「・・・会社では地味なくせに」

精一杯の反撃だったが、彼女は愉快そうに頰笑むだけだった。

「おじさん達に発情されても気持ち悪いじゃないですか・・・先輩も気持ち悪いですけど。さっき私のこと嗅いでましたよね? 鼻の穴が大きくなってましたよ」

言い合いでは勝てそうにない。力なら勝てるだろうが、身体が動かない。俺も内心ではこの状況を望んでいるということなのか。彼女はするっとスカートをたくしあげ、俺にまたがると、パンツをわずかにずらし、ペニスに押し当てた。

「先輩に見せる価値なんてないです。おっぱいもそうですけど、可愛そうだから谷間は見せてあげますね。嬉しいですか?」

服をまくり上げると、先程視姦した胸が目の前にあらわれた。飛び出した勢いでブルンブルンと上下するおっぱいから目が離せない。

「っあ・・・・・あぁ・・・・・」

いきなり挿入され、身体が仰け反る。彼女はのたうつ俺を恍惚とした顔で見物しながら、釘打ちのようなピストンをしてきた。身も心もぐちゃぐちゃにされ、何も考えられない。プライドに傷がついたなどというレベルではなく、何もかもが恥ずかしい。無意識に顔を手で覆うと、吹き出した彼女が、細腕とは思えない力でぐいっと俺の手首を上げた。

「ほんと惨めですね。最高ですよ、先輩」

手首を上げられたまま、更に激しくピストンされる。このまま射精してしまっては、もう色々と立ち直れない気がする。なんとか抵抗しようと起き上がろうとしたが、もう片方の手で、どん、と押され、ベッドに倒れ込む。彼女が覆いかぶさってきて、俺の耳元で囁いた。

「このまま中出ししたら、会社のみんなに言いますね」

一瞬で全身の血の気が引いた。正確にはペニス以外だ。引いた血がペニスに集まったのではないかと思うほど、経験したことがないくらい勃起している。もう我慢できない。勝手に腰が動いた。さすがの彼女も驚いたのか、反射的に声が出る。色気に溢れた喘ぎ声を耳元で聞いたせいで、さらに興奮が高まる。彼女の身体を力強く抱きしめながら、限界まで奥に突き上げ、射精した。

熱い精液が脈打つように噴き出し、彼女の奥深くを満たしていく。びくんびくんと体が痙攣し、どくどくと溢れる感触が止まらない。精液と一緒に、いろいろなものが出てしまった気がする。力が入らないし、頭が全く回らない。

「根っから真面目な人なんてほとんどいないんですよ・・・本性はこんなもんなんです」

膣からごぽごぽと溢れ出る精液を見ながら、彼女は愉快そうに言った。もう何か言い返そうとも思わない俺の耳元に再び口を近づける。

「本当に言われたくなかったら・・・来週末にもう一度来てください。守れなかったら本当に言いますから」

まともに働かない頭でも、自分の人生が完全に彼女に握られてしまったことだけは、はっきりと理解できた。

3.「お迎えごくろうさま」

タイトスケジュールをなんとかスムーズにこなし、大満足の旅行になった。彼女はずっとニコニコしていて、可愛さのあまり抱きつきたいのを我慢することに苦労した。ホテルに到着し、彼女がシャワーを浴びている間、旅行中に撮った写真を確認した。どの写真でも心底楽しそうな彼女を見ていると、俺までニヤニヤしてしまう。俺もシャワーを浴びて、部屋に戻ると、彼女は心配になるくらいぐっすりと眠っていた。口をぽかんと開け、赤らんだ顔で無防備に眠る彼女は、可愛いがそれ以上にエロい。急激に性欲が込み上げてきたが、起こすのは気が引ける。

(少しくらいなら・・・)

そっと館内着を脱がすと、下着をつけておらず、白くきれいな裸体があらわになった。まるで子どものような寝姿は、豊満な胸を強調する姿勢でもあった。もう我慢できない。

そっと膣に口を近づけ、クンニすると、一瞬びくっとしたが、起きる気配はなかった。痛いほど勃起したペニスを取り出すと、すでに我慢汁でびしょびしょだった。

(もし気付かれたら幻滅されるかもしれない・・・)

これまで、とにかく彼女を可愛がってきた。控えめであまり頼ってくれなかった彼女が、長い時間をかけて、ようやく自分を信用してくれたのに。これがきっかけで、台無しになるかもしれない。頭では辞めるべきだと分かっているのに、身体が止まらない。彼女の太ももをそっと持ち上げ、そっと、静かに挿入した。

信じられないほどの熱さに、つい声が出そうになった。シャワーを浴びた直後かつ、身体が疲れ切って熱をもっているのだろうか。ゆっくりペニスを進め、ようやくすっぽりと包まれると、あまりの気持ちよさに体が震えた。ゆっくりとピストンするたびに、彼女の口から、は、は、とせつなそうな吐息が漏れた。口からはよだれが垂れ、どんどん膣が濡れていく。これだけ熟睡していても感じていることがエロすぎて、高ぶりが収まらない。なんだか額がぴりぴりする。興奮しすぎて、脳がスパークしそうになっているのかもしれない。

彼女の吐息がどんどん長くなってきて、少しずつ声が漏れ始めた。これ以上は起きてしまう。いつまでも続けたいほどの極上の気持ちよさだったが、必死に理性を働かせ、ペニスを抜くと、すでに限界間近だったペニスをしごき、彼女のお腹にぶちまけた。

火照った身体で熟睡しながら、よだれを垂らし、精液にまみれている彼女があまりにもエロすぎて、絶対にいけないと思いつつも、スマホで撮影してしまった。絶対に見られないよう、特別なフォルダに入れてパスワードを設定した。彼女の信頼を裏切るような行為は今回限りにして、我慢できなそうになったらこの画像に頼ることにしよう。今後、罪悪感をスパイスに、この画像で何回も、何十回もオナニーする自分の姿が容易に想像できた。

※原寸大のイラストは添付ファイルからダウンロードできます。

※Full-size illustrations can be downloaded from the attached files.

[Notice] Regarding English translation of adult content story texts: Due to cultural and linguistic differences, there is a high risk of content being misinterpreted as inappropriate, making it difficult to handle appropriately. We sincerely regret to inform you that we will temporarily suspend the provision of English versions (illustrations will remain accessible). If translation is needed, we kindly ask that customers handle this independently.

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