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【7/13】有料会員さん限定 R18イラスト / Illustration exclusive to paid members

※登場人物は成人済みです All characters are adults

【重要】この記事は無料記事のストーリーイラストの続編です。内容をより楽しんでいただくため、先に無料記事をご覧ください

[Important] As this article is a sequel to the free story illustrations, please read the free article first to better enjoy the content.

1.「視線バレてるからね?」

「…先輩が見せつけるのが悪いんじゃないですか」

下着を見ていることがバレた恥ずかしさで頭に血が上り、誤魔化すように逆ギレした俺は、勢いのまま先輩に駆け寄り、肩をガッと掴んだ。先輩は全く焦ることなく、唇の端を吊り上げてニヤニヤと笑う。その余裕たっぷりの視線に、俺の胸の奥がカッと熱くなり、なおさらむきになってしまう。肩を掴んだ手を離さず、そのまま先輩をベッドに押し倒した。夢中で服を剥ぎ取ると、布が擦れるシュッという音と共に、先輩の白い肌が目の前に広がる。その間も、先輩は余裕そうに俺の髪をクシャッと撫でてきて、挑発するような指先の感触にゾクゾクした。こんな舐めた態度を取られたら、もう後には引けない。震える手で先輩の柔らかい太ももを掴むと、ムチッとした肉感が掌に伝わり、熱く脈打つペニスを膣にグッと押し付けた。だが、本当にこのまま突き進んでいいのか――頭の中が混乱して、動きがピタッと止まる。すると、先輩の喉から愉快そうな笑い声が漏れ、耳に響いた。

「ここまでやって辞めるの?」

その馬鹿にしたような言い方に、頭に血がドクンと上る。掴んだ太ももをさらに大きく開き、ズブッと一気に奥まで挿入した。熱くて狭い感触がペニスを締め付け、腰が勝手に震える。してやったり、という顔で楽しそうに喘ぐ先輩を見ていると、きっと最初からこうなることを仕組んでいたのだろうと確信した。これまでも露骨なアプローチは何度もあったが、勘違いしてはいけないと必死に我慢してきた。嫌われないよう真摯に接してきたつもりだったのに、先輩にはただのへたれにしか見えていなかったのかもしれない。込み上げる恥ずかしさと申し訳なさを振り払うように、腰を激しく打ち付けた。パンッパンッと肌がぶつかる音が部屋に響き、ピストンのたびに先輩の大きな胸がタプタプと揺れる。だんだん余裕がなくなってきた先輩の表情――汗ばんだ額と半開きの唇がエロすぎて、頭がクラクラする。

猿のようにつかんだ腰をガシガシ振り続けると、先輩はよだれを垂らし、グッと体を仰け反らせた。その姿を目に焼き付けながら、全身がビクンと跳ね、思いっきり射精した。

経験したことのない快感に身体が追いつかず、膝がガクガクして先輩の身体に倒れ込んでしまう。柔らかい胸に顔をうずめ、荒い息を吐く情けない俺の頭を、先輩は優しく撫でてくれた。自分が気持ちよくなるためだけの最低なセックスだったと分かっている。でも、もしまたこんな機会を許されるなら、今度は先輩がしっかり満足できるように、全力で頑張りたいと思った。

2.「まぁ・・・息抜きは大事だよね」

「ちょっと…強すぎ…っ」

彼女は喘ぎながら振り返り、こちらを睨むが、俺は目もくれず、後ろから激しく腰を打ち付けた。彼女はクッションに顔をうずめ、激しく喘ぐ。課題へのストレスが限界だった俺は、欲求不満な彼女の様子に興奮し、普段は正常位ばかりだが、今日はバックで、いつもより遥かに激しく腰を動かした。

普段は可愛い声で喘ぐ彼女が、まるで獣のような声を出していて、それを必死に隠そうとクッションに顔を埋めている。腰を打ち付けるごとに、溜まったストレスが抜けていくのを感じる。彼女がすでにイッたことは分かっていたが、腰が止まらない。痙攣しながら聞いたことのない声で激しく喘ぐ彼女の腰をつかみ、さらにペースを上げ、ためらいなく精液をぶちまけた。

動いたり会話する気力もないらしい彼女の背中をさすりながら、ストレスから開放された心地よさを味わう。後で彼女に蹴られるかもしれないが、彼女も良い息抜きになったはずだ。改めて課題を頑張ろう。

3.「暑いからやだ・・・」

だらだらとスマホで動画を見ている彼女をしばらく眺めていたが、形の良い尻から目が離せなくなった。外に行けず相手もしてもらえないというのは酷すぎるし、少しくらい構ってもらう権利はあるだろう。そんな身勝手な考えを押し通してしまうほど退屈だった。

「ひぇあっ!」

後ろからそっと近寄り尻を撫でると、彼女は素っ頓狂な声で体を仰け反らせた。決して股間に来る声ではなかったが、びくんと跳ねた胸と尻が揺れるのを見て、急激にムラムラしてきた。

「していい?」

「……」

彼女はしばらく目を泳がせながら黙っていたが、ここ最近引きこもって動画やSNSばかり見ていることに引け目があるのか、おずおず頷いた。

「……ちょっとだけね」

聞かないふりをしながら手際よく服を脱がし、彼女を横に寝かせて、そのまま不意打ちで挿入した。彼女は気にしないふりをしてスマホに触れようとするが、激しくピストンすると指が止まり、どんどん快感が隠せない顔になっていった。変なところでいじっぱりの彼女は、さっきみたいに行為中にスマホをいじろうとしたり、全然感じてないふりをしようとするが、結局いつも余裕がなくなる。本当に馬鹿だと思うし、たまらなく可愛い。普段の一見つんつんした態度からも、ちゃんと自分のことを好きでいてくれることが伝わってくる。彼女は素直になれない自分に悩んでいるようだが、むしろこのままのほうが良い。

目が合った彼女の抗議するような目と情けなくへにゃへにゃとした口元のギャップに笑いそうになりながら、ゆっくりと腰を動かす。奥を突くたびに崩れる表情が面白くて、つい見つめてしまう。だんだん本当に怒っている時の顔になってきたので、本気で叱られる前に彼女の腕を掴んで激しくピストンし、蕩けた顔をした彼女を見下ろしながら射精した。

荒い息を必死に抑えてスマホをいじる彼女を愛しく思いながら窓の方を見ると、いつのまにか少し曇ったようだ。なんとか出歩けそうな今のうちに、機嫌直しも兼ねてコンビニでアイスでも買ってこようか。

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[Notice] Regarding English translation of adult content story texts: Due to cultural and linguistic differences, there is a high risk of content being misinterpreted as inappropriate, making it difficult to handle appropriately. We sincerely regret to inform you that we will temporarily suspend the provision of English versions (illustrations will remain accessible). If translation is needed, we kindly ask that customers handle this independently.


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