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【7/9】有料会員さん限定 R18イラスト / Illustration exclusive to paid members

※登場人物は成人済みです All characters are adults

【重要】この記事は無料記事のストーリーイラストの続編です。内容をより楽しんでいただくため、先に無料記事をご覧ください

[Important] As this article is a sequel to the free story illustrations, please read the free article first to better enjoy the content.

1.「・・・今覗いてたでしょ」

エロい目で見られてまんざらでもない相手に手を出さないほうが失礼だと思う。まだエアコンが全然効いていないが関係ない。後ろから彼女をベッドに押し倒した。

「待って!汗かいてるから!」

狼狽する彼女を無視して服を脱がし、背中を舐める。確かに汗はかいているが、これくらいなら支障はない。背中や腰を舐めるたびにビクビクと震える彼女の脚を大きく広げ、熱く濡れた膣にゆっくりと挿入した。シャワーのあとに涼しい部屋でするセックスも快適だが、お互い汗だくで身体を重ねるのも興奮する。何より膣が明らかに熱くて気持ち良い。

グチュッと濡れた音が響く中、彼女は恥ずかしさと快感と怒りが混ざったような複雑な顔をしているが、激しい喘ぎ声からして、どの感情が最も強いかは明白だった。ようやくエアコンが効いてきたが、それ以上に熱を持った身体は汗だくのままだった。彼女の汗が伝う太ももを抱き寄せ、一心不乱に腰を振る。ズチュズチュと擦れる音が響き、汗と涙でぐちゃぐちゃの彼女の顔を見下ろしながら、彼女の奥深くで射精した。

エアコンの風で寒いくらいの背中と、彼女と向き合っている胸の温度差が凄い。このなんともいえない心地よさを味わっていたかったが、くしゃみをした彼女を抱えて、風呂場へと向かった。

2.「ちょっと息抜き付き合ってよ」

「息抜きってこういうことじゃ・・・」

さっきまでのクールな様子とはうってかわって慌てる彼女を、俺は勢いよく椅子に押し付けた。彼女の肩がビクッと震え、椅子の背もたれがギシッと軋む音が響いた。

「ゲームしたかったんだろ?でも一度始めると全然辞めないじゃん」

俺の言葉に、彼女の目が一瞬泳ぐ。

「そうだけど・・・」

彼女は否定しきれず、小さく呟いて顔を背けた。その瞬間、俺は素早く手を伸ばし、彼女の下着を一気に剥ぎ取る。布がスルッと滑り落ち、彼女の白い肌が露わになった。両足をガッと掴んで高く持ち上げると、彼女の身体が椅子の上で不安定に揺れた。

「ちょ・・・こんな姿勢・・・」

彼女はバタバタと脚を動かすが、椅子の上で身をよじるだけじゃどうにもならない。俺は彼女の太ももをガッチリ固定し、体重をグッとかけて一気に奥まで挿入した。 彼女が大きく身体をのけぞらせると、椅子がデスクにガンッとぶつかり、書類がバサバサと床に散乱した。

彼女は「しまった」という顔で床を見下ろすが、俺は容赦なくその顎を掴んで顔をこちらに向けさせる。そして、改めて激しく突き上げた。腰を打ちつけるたび、彼女の身体がビクビク跳ね、椅子の脚がコツコツと床を叩く。 もはやどうしていいのか分からないのか、彼女は今まで見たことないくらい混乱した顔をしていた。目が潤み、口が半開きで、息が荒い。なのに、いつもよりぎゅうぎゅうと締まる膣を見るに、なんだかんだで乗り気なのが丸わかりだ。 完全に力が抜けてしまった彼女は、俺がピストンするたびに身体が揺さぶられ、机がガタガタと激しく震えた。このままじゃノートパソコンが落ちてしまいそうで、さすがにそれは洒落にならない。俺は彼女の腰を掴み、椅子から強引に持ち上げたまま腰を打ちつける。空中で揺れる彼女の身体を抱えながら突き上げて、一気に射精した。

ドクドクと脈打つ快感が全身を貫く。 射精の快楽で膝がガクガク震えそうだったが、彼女を落とさないよう必死に堪えた。なんとか彼女を椅子にドサッと座らせると、彼女は満足そうな顔でハァハァと息をついてる。けど、とてもすぐに仕事ができる状態じゃないのは一目瞭然だ。俺は床に散らばった書類を拾い上げながら、流石に少しやりすぎたなと反省した。全く後悔はしていないが。

3.「ちゃんと洗濯物たたんでおくこと!」

留守番中、カーテンを開け放ち、お天気アプリの雨雲レーダーを睨みながら、天候を徹底的に監視していた。そろそろ降りそうだな、と判断した瞬間、素早く洗濯物を取り込んだ。取り込み終えた瞬間、ぽつぽつと小雨が降り出した。我ながら完璧なタイミングだ。数時間後、帰宅した彼女は、机の上に綺麗に畳まれた洗濯物を見つけ、にっこりと微笑みながら俺の頭を撫でてくれた。彼女は失敗には容赦なく厳しいが、役割をしっかり果たした時にはとびきり優しくしてくれる。今なら帰宅直後に手を出しても、きっと許してくれるはずだ。念入りに洗濯物をチェックする彼女の背後にそっと忍び寄り、むっちりとした尻と柔らかな胸を遠慮なく揉みしだく。

「っへぁ!?」

突然のことに情けない声を上げた彼女の頭を掴み、強引に唇を重ねる。最初は抵抗するように俺の胸を両手で押し返してきたが、徐々にその手から力が抜け、荒々しい息遣いだけが響き始めた。彼女は普段なかなかセックスを許してくれないが、一度スイッチが入ると驚くほど積極的になる。唇を離すと、彼女は少し恨みがましい目で俺を見上げてきたが、ふいっと顔を逸らし、振り返って机に両手をついた。「仕方ないからさっさと挿れろ」ということだろう。

遠慮なく彼女の細い腰をがっしりと掴み、一気に挿入した。深い吐息と共にビクビクと痙攣する彼女の身体を、指先で背中をそっと撫で上げると、弓なりにのけぞり、膣がぎゅうっと締め付けてきた。感度が高すぎるせいか、彼女はセックスするたびに、いつもぐったりと疲れ果てるらしい。大変そうだな、とは思うが、その敏感な反応があまりにもエロすぎて、興奮が抑えきれなかった。

彼女をわざと机から引き剥がし、激しくピストンする。支えを失った彼女は、空中を掴むように手を彷徨わせながら、徐々に前傾姿勢に崩れていく。しまいには床に両手をつき、四つん這いの淫らな体位で喘ぎながら耐える姿を、俺はしっかりと視姦した。久々のセックスにふさわしく、たまっていた欲望をそのまま大量の精液として彼女の奥深くに注ぎ込んだ。

俺より早くイッてしまった彼女は、その後も容赦ないピストンを浴びせられたせいで意識が飛びかけ、ぐったりと動けなくなっていた。このままペニスを抜けば、その場に崩れ落ちてしまいそうだったので、挿れたまま彼女を支えていたが、ひくひくと締め付ける膣の感触が気持ちよすぎて、一度抜いたとは思えないくらい勃起してしまった。どうせ次のセックスはすぐには許してくれないだろうし、このまま続けてしまおう。後で絶対に怒られるのは分かっているが、今はそんなことどうでもよかった。

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[Notice] Regarding English translation of adult content story texts: Due to cultural and linguistic differences, there is a high risk of content being misinterpreted as inappropriate, making it difficult to handle appropriately. We sincerely regret to inform you that we will temporarily suspend the provision of English versions (illustrations will remain accessible). If translation is needed, we kindly ask that customers handle this independently.


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