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Aosi illustration gallery
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【7/1】有料会員さん限定 R18イラスト / Illustration exclusive to paid members

※登場人物は成人済みです All characters are adults

【重要】この記事は無料記事のストーリーイラストの続編です。内容をより楽しんでいただくため、先に無料記事をご覧ください

[Important] As this article is a sequel to the free story illustrations, please read the free article first to better enjoy the content.

1.「つまんない部屋だけど我慢して!」

引っ越したばかりで広々とした部屋の中に男女が二人きりでいれば、幼馴染なんて関係なく、互いを意識してしまうのは当然だと思う。最初は普段通り会話していたが、互いに口数が少なくなり、無言で目を合わせる時間が長くなった。思い切って彼女の頬を触ると、びくっとしながら目を瞑ったものの、抵抗する気はないようだった。俺の理性は無事に崩壊し、そのまま彼女を押し倒した。あっという間に服を脱がすと、一切遠慮することなく乳首を舐めて、膣に指をいれる。正直昔からこうしたくなる瞬間は多々あったのだが、相手の実家ということでギリギリ抑制していた。今はもう何も気にする必要がなく、我慢出来ないのも仕方ない。

そんな言い訳にすらならない戯言を考えながら、荒い息でクッションに顔を埋める彼女の背中を舐める。身体をよじらせながらクッションを抱きしめると、指を入れている膣が強く締まった。すっかりとろとろになった膣にペニスを押し当て、ゆっくりと挿入した。

お互いなんとなくずっと意識していたものの、なかなか一線が超えられず、いわゆる腐れ縁になっていたのに、まさかこんなことが出来るとは思っていなくて、心臓がどくどくと高鳴るほど興奮する。あの頃から何も変わらないポニーテールがピストンのたびに揺れていて、無意識に手を伸ばした。彼女との様々な思い出が蘇り、記憶の中の彼女と、目の前でやらしく喘いでいる彼女とのギャップに、経験したことがないくらい興奮した。ポニーテールを引っ張りながら、思いっきり腰を打ち付けると、そのたびに彼女の上半身が跳ね上がった。そのまま激しいピストンを繰り返し、最後は彼女に覆いかぶさりながら射精した。

お互いの痙攣で汗まみれの身体があちこち当たったり離れたりして、そのたびにぬちゃぬちゃとやらしい音が響く。しばらくそれを堪能したあと、再びペニスを挿入した。彼女は何も言わないかわりにまたクッションにぎゅっと顔を埋め、ぶるぶると膣を締めてくる。

今日は長年我慢していた性欲を、満足いくまでぶつけることにしよう。

2.「うわ、どこ見てんの?」

バイト帰り、「ちょっと付き合ってよ」と誘われ、どう考えても怪しいと思いつつも、彼女の魅力に抗えず、行き先も知らされないままついていった。

飲み屋通りに入り、酒でも飲むのかと思ったが、一向に足を止める気配がない。いよいよ何が目的なのか尋ねようとしたところで、ラブホ街の先にある一軒に、当然のように入っていった。意味の分からない展開に立ち止まっていると、彼女が戻ってきて手を引き、ぐいっと中へ連れていかれた。

楽しそうに部屋を選ぶ彼女の後ろで、もしかして美人局なのではと不安がよぎる。逃げようかと本気で迷ったが、また手を掴まれ、そのままエレベーターに乗せられた。

エレベーター内では彼女を見ることすらできず、ずっと小さく震えていた。情けないと思いながらも、悪い予想ばかり浮かぶ。たとえ美人局じゃなくても、何か言いがかりをつけられるのではという疑念は消えなかった。

部屋に着いたものの、どう動けばいいのか分からず立ち尽くしていると、いきなりキスされた。

ぬるっと舌が入ってきた感触があまりにも気持ちよくて、それまで膨らんでいた不安が一瞬で吹き飛んだ。もう、美人局でもなんでもいい。開き直るしかなかった。

夢中でディープキスをしながらベッドへ移動し、彼女がそのまままたがってくる。

「バイト中ずっとエロい目で見てくるから、ムラムラして迷惑なんだよ。責任とってバイブになれ」

メチャクチャなことを言い出す彼女に一瞬冷静になりかけたが、確かに彼女を見てエロい妄想ばかりしていたのは事実で、何も言い返せなかった。

「……すいません」

「謝るくらいなら早くやれ」

雑に服を脱がされ、何の躊躇もなく挿入された。いきなりの快感に頭がバチバチとはじけ、思考が吹き飛ぶ。本能のまま、腰だけが勝手に動く。

情けない腰振りを見て、彼女は愉快そうに笑った。俺の腹に手を置いたかと思うと、信じられない勢いで腰をグラインドし始めた。あまりの刺激に情けない声が漏れて、顔が熱くなる。彼女の喘ぐ姿を見たい気持ちと、恥ずかしくて直視できない気持ちがせめぎ合い、自分でも情けないと思うほどキョドった目つきで彼女を見上げた。

彼女は俺なんかどうでもいいと言わんばかりに、完全に自分のペースで腰を振り続ける。明らかに経験豊富なその動きに翻弄されながら、彼女はそのまま絶頂した。身体が細かく震え、膣がぎゅうっと締まり、中がじわっと熱くなる。

興奮と混乱で身体がついていかず、俺は勃起しているのに射精できなかった。彼女はそんな俺に目もくれず、ペニスを引き抜いてすっと立ち上がり、無言で服を着始める。

「ホテル代よろしく。せっかくだからオナニーしてから帰れば?」

いつもの意地悪そうな笑顔で小さく手を振り、彼女は部屋を出ていった。

何もできなかった自分の情けなさに泣きながら、彼女とのセックスを思い出してオナニーした。

当分オナニーのネタには困らないな、と自虐的に笑いながら、一切勃たなくなるまで何度も続けた。

3.「さすがにクーラー効きすぎ!」

エアコンの効いていない寝室に、彼女をかついで連れていき、ベッドに放り投げた。小柄な彼女は驚くほど軽く、じたばた暴れても全く邪魔にはならなかった。

「なに、一体……」

のそのそとうつ伏せから仰向けになった彼女に不意打ちでキスをして、ラフな部屋着をあっという間に剥ぎ取る。さっき起きて歯を磨いたばかりの、冷たくていい匂いのする口を味わいながら、あらかじめ用意していたコンドームを装着し、そのまま挿入した。

目を見開いて喘ぐ彼女の口を再び塞ぎ、ガンガン腰を打ちつける。1回目の射精はすぐだったが、すでにお互い汗だくだった。

キスを続けながらコンドームを取り替え、再び挿入する。さっきよりも激しく反応する身体を、遠慮なく突き上げた。普段からジムで鍛えた身体を使って、容赦なく腰を動かし続ける。ずっと重ねていたキスをやめると、抑えていた声が溢れ、腕を掴んでひたすら奥を攻めた。もう何をされているのか考える余裕すらなさそうな彼女の顔を見ながら、2度目の射精を迎えた。

その後も何度か射精し、お互い限界まで汗をかいた。もはやぴくりとも動けなくなった彼女を抱きかかえ、風呂場へ向かう。

「こうして運動すれば代謝が上がって体温も上がるだろ」

何を言われているのか分からない様子でぱちくりしていた彼女も、エアコンのくだりを思い出したのか、力の入らない手でぽかぽかと叩いてきた。我儘で適当な彼女だが、こういう子供っぽいところが本当に可愛い。こんなことを言えば調子に乗るに決まっているから、絶対に言わないが。

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[Notice] Regarding English translation of adult content story texts: Due to cultural and linguistic differences, there is a high risk of content being misinterpreted as inappropriate, making it difficult to handle appropriately. We sincerely regret to inform you that we will temporarily suspend the provision of English versions (illustrations will remain accessible). If translation is needed, we kindly ask that customers handle this independently.

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