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【6/15】有料会員さん限定 R18イラスト / Illustration exclusive to paid members

※登場人物は成人済みです All characters are adults

【重要】この記事は無料記事のストーリーイラストの続編です。内容をより楽しんでいただくため、先に無料記事をご覧ください

[Important] As this article is a sequel to the free story illustrations, please read the free article first to better enjoy the content.

1.「お邪魔しまーす・・・」

家に呼ばれた時点でこうなることは薄々予想していたけど、先輩がここまで求めてくるのは予想外だった。

晩酌をしている最中も、先輩が私の胸や太ももをちらちら見ていることには気付いていた。でも、これまで一切手を出してこなかった真面目な先輩のことだし、私に気を遣って何もなく解散になるかもしれない。それではあまりに可哀想だと思って、勇気を出して不自然なくらいに膨らんでいる先輩の股間を触った。

「いいですよ……我慢しなくても」

私の行動が予想外だったのか、先輩は数秒間フリーズしていたが、その後すごい勢いで押し倒されて……今に至る。

セックスはどちらかと言えば好き……かなり好きだけど、どうしても恥ずかしくて、大きな声を出したり、いかにも気持ちよさそうな顔をすることはできない。男の人からすればつまらない女だと思ってたけど、自分でも密かに自信がある胸と、膣が……男の人は名器っていうらしいけど、それに当てはまるらしい。私が何もしなくても、これまでの彼氏は皆とても気持ちよさそうに満足していた。彼氏と別れたあとも身体の関係を求められることが多いのが億劫になって、しばらくは恋愛から遠ざかっていた。

先輩はこれまでの彼氏を上回る興奮具合で、何度射精しても収まらない。どんどん使用済みのコンドームが増えていく様子を見ながら、自分に魅力を感じてくれていることへの嬉しさと、また身体ばかりを求められる関係にならないかという不安が胸の中でうずまいていた。

不安もあるけど、これまで紳士的に接してくれた先輩ならきっと付き合ったあとも優しくしてくれると信じたい。それに……大きいから気持ちいいし……相性もいいみたいだから。あとで落ち着いたら、私の方から告白してみようかな

2.「どうしよっかなぁ…」

「じゃあ罰ゲームね。私がいいって言うまで、腰を振るのも出すのも禁止だから」

心底楽しそうな彼女に見下されながら、ねっとりとしたエロいピストンをされて早速イキそうになってしまい、せめて視覚だけでもなんとかしようと目を閉じた。

俺が何かをしでかすと、決まってこういうエロに絡んだ罰ゲームを課される。彼女は生粋のサディストで、いつもこうやって遊ばれている。屈辱に思うこともあるが、それ以上に気持ち良いので、強く反抗することが出来ない。

彼女が腰を振りながらディープキスをしてきて、思わず声が漏れてしまう。我慢しなければと思うほど快感を感じてしまい、精液が込み上がるのを感じる。これまで一度も罰ゲームの規則を守れたことがなく、毎回のように彼女に雑魚だの情けないだのと言われてきた。今日こそは主導権を握ってやろうと思い、唐突に腰をつかむと、思いっきりピストンした。

さすがの彼女も予想外だったのか、情けない淫らな喘ぎ声を出しながら身体を痙攣させている。俺を叱る余裕すらないその姿にいよいよ我慢できなくなって、思いっきり射精した。

彼女はしばらく俺の胸に崩れ落ち、息を荒くしていたが、のろのろと起き上がると、俺の両頬をひねって、涙目で睨みつけてきた。

「……次までに今回のことを後悔するような罰ゲームを考えておくから」

怖さもあるが、俺もなんだかんだ毎回楽しんでいるので、あまり深刻に考えないようにしよう。

3.「居心地いい部屋じゃん」

久々に会った先輩は何も変わっていないと思ったが、あの頃はなかった香水のいい匂いがするし、どことなくエロい雰囲気が漂っていて、隣にいるだけで勃起してしまった。

「お前のことだから本当に部屋を見せるためだけに呼んだかと思ったけど……さすがに違うか」

隣を見ると、にやついた先輩が俺の股間を見ていた。どうしていいか分からず、反射的に両手で股間を隠すと、先輩は手を叩いて笑った。

「何だその反応……女の子じゃないんだから……はぁ、おもしろい……」

笑いながら股間に手を伸ばし、優しく擦ってきた。そのまま慣れた手つきでズボンとパンツを脱がされる。

「……何でそんなに慣れてるんですか」

昔は彼氏もいなかったし、一番仲が良いのも俺だったはずだ。会わなかったこの数年で一体何があったのか。我ながら女々しいと思いつつも、気になって仕方がない。

「お前は昔っから嫉妬凄いよな。どうでもいいだろ」

呆れた顔をしたかと思ったら、何の前触れもなくフェラチオしてきた。すでに興奮しすぎて限界だった俺は、たった数秒で我慢できなくなってしまい、先輩の頭を押さえながら射精した。

先輩は咳き込みながらも精液を飲み込み、愉快そうな顔で見上げてきた。

「お前ほんと情けないな……そんなに私のこと好きか?」

あの頃と変わらない可愛い笑顔と、口から垂れる精液のギャップに、また一瞬で勃起してしまった俺を見て、再び先輩が笑った。

「ほら……今度はお前が頑張れ」

先輩はソファに座りながら足を開き、自らの手で陰部を広げた。もはや何か答える余裕もなくなって、無言で勢いよく挿入した。

このまま続ければ自慢のソファが汚れてしまいそうだったが、そんなことどうでも良かった。笑顔のまま楽しそうに喘ぐ先輩を見ていると、自分でも信じられないくらい興奮して、猿のように腰を振り続け、二回目にも関わらず大量に射精した。

「あーあ……ご自慢のソファ汚れちゃったじゃん……」

先輩は笑いながら、抜いたペニスを足でいじってきて、あれだけ出したのにまた勃起した。

もう開き直って、とことん欲望をぶつけよう。

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[Notice] Regarding English translation of adult content story texts: Due to cultural and linguistic differences, there is a high risk of content being misinterpreted as inappropriate, making it difficult to handle appropriately. We sincerely regret to inform you that we will temporarily suspend the provision of English versions (illustrations will remain accessible). If translation is needed, we kindly ask that customers handle this independently.

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