今のところ残してある18禁作品のなかで、3つ目に古いものです。
せっかくなので、別加工ver.を添えて、SSを書き下ろしてみます!
冒頭は元ページにくっつけてあった文章を加筆修正したものです。
前半は冬馬くんウケ風味ですが、後半はがっつりタチです。
はい、すみません、
同軸リバと見せかけてのガチガチの冬馬攻めです!!!!
普通のオナニーに飽きて発散できなくなった
童貞シコ猿冬馬くんがPさんに尻の穴等々を弄ってもらってハッピー♡
からの、
オナホ最高ォ♡♡♡
からの、
Pさんの処女雄穴で童貞喪失すっぞ♡♡♡(今回は未遂)
ってSSです。
冬馬くんのホモ雄堕ちめっちゃ欲しかったんや!
Pさんがケツ毛&穴を晒しながらチン媚びしたり、
バキューム69したりします。
*****
目隠しに手錠、首輪、足枷。
冬馬の体を飾る装飾品は、煌びやかなアイドルとしての日常から酷くかけ離れている。
最初のうちはひとつでも持て余し、完全に身体に埋めきれば激しく肩を震わせていたそれも、次第に刺激として物足りなくなり、2本、3本と増えていった。
キャンディや、グミのような、毒々しく甘い色合いのソレを、冬馬のソコはどんどんと飲み込んでいく。
初めてこうした行為に及んだ時のことが嘘のように、抵抗は全く無く、むしろ『もっと♡もっと♡』と強請るように、吸い上げ、ぐんぐんと深みへ飲み込んでいく。
急かすように蠢いているその穴に、くびれを1つ押し込むごとに、嬉しそうに息があがり、ヒュー…♡ヒュー…♡、と呼吸を繰り返す。
かと思えば、ビクビクと体中をひくつかせながら時折聞こえるか聞こえないかというボリュームで俺の名前を呼ぶ。
その度に体が熱くなり、肌が粟立つ。
普段が「ああ」なだけに、この子のこんな姿は誰も想像しないだろう。
いやむしろ、世界中のファンに色々な趣向でオカズにされていようとも、誰の頭の中の妄想よりも、下品でいやらしいはずだ。
この目の前の愛玩動物は。
嗜虐心を最高にくすぐるその媚態に、目を細めてまたひとつ、球体を冬馬の中に押し込んだ。
「…プロ、デュー、サぁ・・・あ…もっと・・・」
頑張って振り絞ったのであろう、か細い声が可愛らしい。
普段の姿を思えば、どこからこんな弱弱しい声が出ているのか、不思議なくらいだ。
アイドルモードの時の、腹の底から出す声とのギャップを聞くたびに、こういうプロデュースの方向性もあるかもしれないなぁと考えることもある。
お色気系の、しっとりとした声色の唄…
…そこまで考えて、いつもやめる。
他のヤツに披露したり、見せびらかしたりする気は一切無い。
こんな冬馬は、俺しか知らなくていい。
「もっと欲しいのは解るけど、冬馬。もうこれ以上挿れられる部分が無いんだよ。」
ギリギリまで突っ込んでしまった玩具の底を指で叩きながら、ギブアップの旨を素直に伝える。
4本目を買うべき時なのか…?
いやさすがにどうなんだそれは。
冬馬から、普通のオナニーではイけない。
性欲が上手く発散できず、仕事に支障があるーーー、と相談を受けたのがちょうど1ヶ月前。
それから毎週、スケジュールを縫ってこの時間を設けている。
場所は俺の部屋よりもセキュリティがしっかりしている、冬馬の自室。
この部屋に週に一回、担当プロデューサーの俺が出入りしているぶんには、なにひとつ不自然な点は無い。
最初の日はヒアリングと、希望の内容の擦り合わせだけ。
1週間丸まる使って希望に沿えるように知識を学び、道具を揃え、2回目。
しっかり愉しむために、腸内洗浄のいろはからふたりで実践し、俺の指でほぐした。
この時に、しっかりと前立腺を捕らえ、冬馬を数週間ぶりの射精へと導けたことが、俺にとってはなによりも大きな達成感となった。
3回目は初めての玩具を使い、そこから回数を重ねるごとに順調に本数を増やしたが、アナルの開発に伴って、「雌」になることを、俺たちはふたりとも望まなかった。
あくまでも、アイドルの「冬馬像」を保ちつつ、この拗れた性癖を解消することが目的だった。
だから、肛門からの前立腺の刺激のほかにも、しっかりと「雄」として射精をさせることに重きを置いた。
その効果のおかげかはわからないが、このトレーニングを続けるたびに、冬馬は「雄」としての魅力も以前より格段に増したように感じている。
これは俺だけの感覚ではないということは、仕事の一環で行っているエゴサーチでも如実にわかる。
冬馬には断固として見せないようにしていたが、三週間目のあとくらいから、性的な投稿が爆発的に増えたのだ。
仕事内容はほとんど変えていない。
SNSをはじめ、インタビュー類も全て責任をもって検閲し、問題が無いことは確認済みなので、仕事内容の乱れでは断じてないのだ。
・・・そう、今日で1ヶ月だ。
そろそろ、これらの投稿を冬馬に見せても良いだろう、と俺は判断した。
「冬馬、ちょっと見せたいものがある。」
「ぇ…?」
いぶかしげに声を出す冬馬のアイマスクをはずし、その目の前にタブレットを持ってくる。
画面には、スクリーンショットのスライドショー。
前述していた、ファンたちの『好意的』かつ『ひどく性的な』内容の投稿の。
「これ、俺がエゴサで見つけたやつの抜粋だ。読んで。」
手錠も外し、自由になった両手にタブレット端末を渡す。
冬馬が読んでいる最中にそれ以外のものも片付け、次の準備を始める。
足首の拘束を外し、尻の中のものも引き抜く。
内容はこれでも選んだ。
あまりに酷いものは弾いてある。
これを冬馬に見せる理由はひとつ。
『お前の新たな魅力がファンに伝わっている』と伝えるためだ。
ベッドの傍らに置いていた洗面器のなかに、玩具を投げ込んだ後、タブレットを熟読している冬馬に視線を向ける。
先ほどまで、か弱い声を出していた男と同一人物とは思えない姿がそこにはある。
(いいぞ、冬馬。)
薄く微笑みながら、冬馬の横に腰掛け、頭を撫でる。
タブレットを片手に、激しく自分の陰茎を擦る冬馬と、このトレーニングの成果か、以前よりも一回り大きく成長し、俺を驚かせた立派なチンポが目に入る。
「どうだ、尻はもう、」
「ああ…今はすごく、チンポを使いてぇ・・・」
血走った目で、息荒く吐き捨てる冬馬。
荒々しく、男らしい。
「準備はしてある。これ、新しい備品だよ。使おう。」
俺は床に置いて準備していた、据え置き型のオナホールをベッドにあげた。
「湯船であっためてあるし、中にはローションも入ってる。すぐ使えるよ。」
冬馬が肛門への刺激を甘受しているあいだに準備しておいた『彼女』は、人肌に仕上がっている。
鼻息を荒くした冬馬は、「サンキュ…!」と短く言うと、すぐに『彼女』をベッドの中央に設置し、躊躇無くチンポを突っ込んだ。
*****
俺が思うに、元々、ズリオナのし過ぎで刺激が足りなくなり、性癖が拗れたのだと思う。
あの容姿だが、真面目で奥手な冬馬は、妙な女共と遊ばず、アイドル活動に全てを捧げていた。
ゆえに童貞だ。
だが、異様に性欲は強く、それを発散させるために、自宅にいる間はとにかくオナニーをしまくり、力尽きたら寝る、というなかなか荒んだ生活を送っていた。
モーニングコールで起こすと、精液まみれになって寝ていた、今からシャワーを浴びて出勤する、というセリフが数え切れないほど帰ってきていた。
いわゆるオナ猿、というヤツだ。
天下の天ヶ瀬冬馬が、だ。
この現状を憂いていたのは俺だけではなく、北斗もだったが、さすがに手助けし辛い・・・と託された。
まぁ、付き合いも長く、年も比較的近い、兄のような北斗では、かえって触れづらく、気恥ずかしい話題かもしれない。
何よりも、冬馬の男のプライドを、北斗は傷つけたくなかったのだと思う。
(とは言っても、これが本当に正しかったのかは、俺にも北斗にもわからないな…)
ほかほかのオナホに夢中で腰を打ちつけている冬馬を見ながら、俺は思案していた。
「ま”ん”ご♡ま”ん”ご♡ま”ん”ご♡ぎも”ぢぃぃぃぃぃぃ!!!!!」
「腰とま”ん”ね”ぇ”!!とま”ん”ね”ぇ”よ”お”!♡!♡!♡」
「ほかほかま”ん”ご♡!!ほかほかま”ん”ご♡!!」
知能ゼロのチンポ猿となった冬馬を見ながら、ここからどうするかを悩んでいた。
AVなども見ず、ファンの自分に対するエロ投稿をおかずに、延々と腰を振りまくっている。
妙な女に騙されたり、風俗にハマって撮られるよりは、俺の監督下で腰を振っている間は全て守ることができる。
ただ、この性欲はいずれ生の肉の穴を求めるだろう。
それが雄なのか、雌なのか、顔見知りか、それ以外か・・・
その穴をあてがうことに、俺は耐えられるだろうか
「冬馬、」
「うん”?どうしたぁ♡?」
汗と涎と鼻水べとべとになった冬馬が、解き放たれた、幼いオスの蕩けた笑顔で振り向く。
腰は、がむしゃらに振ったまま。
イスから立ち上がり、ベルトを外す。
そしてそれごとスラックスを床に落とす。
ガシャンッ…と重たい音がする。
染みのできたボクサーブリーフも下ろし、床に投げる。
汗の染みた黒靴下、ワイシャツにネクタイはそのまま。
冬馬の正面で、彼に背をむけ、そのまま中腰になる。
尻毛に囲まれた、汚らしい尻肉を、自分の両手で掴み、尻たぶの奥地までを拓き、存分に見てもらう。
胸は早鐘を打っている。
後ろは振り向けない。
「試してみないか、」
一回りも上のおっさんが、うら若い青年の前で未開通の尻の穴を晒している。
しかも自らの意思で。
なんて滑稽なんだ。
「しっかり洗ってある、まだ実際に使ったことはないが、」
上擦った声で、聞かれてもいないことをべらべらと勝手にしゃべる口。
俺はなにをしているんだ、
「処女なのか?」
どこか凛とした声が、鼓膜を突く。
(え?)
振り向くと、冬馬と目が合う。
その瞬間、性器が溢れたオナホをベッドの下に蹴り落としたかと思うと、言った。
「・・・自分でベッドにあがれよ♡もっと見やすいところで処女マンの紹介しろ♡」
溢れそうになる唾を飲み下し、ガクガクと笑う膝を引き摺り、ベッドにあがる。
大きな枕に背を預け、半身を起こして座っている冬馬の脚を跨ぐように四つん這いになり、毛だらけの尻をより良く見えるように冬馬の鼻先に掲げる。
美しい鼻筋から出た息が、俺の濡れそぼった肉穴に注がれているのがわかる。
「どこも脱毛してねぇんだ?エロくていいな。脇毛もボーボー?」
ふっ・・・♡と毛を吐息で撫ぜられる。
「はいぃ!!!!♡」
尻穴がぎゅん♡ぎゅん♡ぎゅ~~!!!!♡を収縮し、あまりの快楽と羞恥と悦びに俺は歯を噛み締め、がちがちがちッ!!!♡と鳴らしてしまう。
「ほんとに処女?」
「はい♡」
毛だらけの金玉を美しい人差し指でつんつん♡ぶらぶら♡と遊ばれている。
「俺とハメてぇの?」
「はい♡ハメたいです!!冬馬にハメられたいです♡」
え♡♡♡?なんの感触だ♡???
え?????唇?舌?俺、担当アイドルと尻の穴でちゅーしてる???♡
「オナホになりてぇの?便器になりてぇの?」
「オナホでも!肉便器でもいいです!!奴隷でも!!とにかく冬馬様のおチンポケースになりたいです!おねがいします!!!!」
冬馬の問いかけに、腹の底から答えていく。
俺の尻の穴をぬぶ♡ぬぶ♡と舐りながらの問いかけに、誠心誠意、心から答える。
冬馬が笑ったのがわかった。
「いいぜぇ・・・♡現役アイドルのチンポケースにしてやっからよぉ・・・♡俺の童貞チンポしゃぶれ♡アンタの処女マンコしゃぶってやる・・・♡」
「風俗も行った事ねぇから♡まじで初めてのフェラチオ♡思いっきりドスケベにやれよ・・・どのAVでも観たことねぇくらいに・・・」
じゅぶぉおおおおおお!!!!♡♡♡
じゅっぼ!!!♡♡♡
じゅっぼ!!!♡♡♡
じゅっぼ!!!♡♡♡
じゅっぼ!!!♡♡♡
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冬馬の話を聞ききらずに、俺は担当アイドルの、想い人の若々しく、美しいイチモツに無我夢中でしゃぶりついていた。
どこのAV女優よりもいやらしく、下品な自信はある。
冬馬を満足させられるだろう。
俺がしゃぶり始めた刹那、冬馬も俺の尻の穴を俺にも負けないほどの勢いで吸い始めた。
俺の尻毛や腿毛を容赦なく引っ掴み、力任せに下半身を引き寄せられている。
(はやくその穴を、冬馬専用ケースにしてくれ・・・♡!!!!)
そう思いながらも、この芸術品のような童貞チンポをふやけるまで舐めたい、腫れるまで処女マンコを舐めて欲しい、とも思っていた。
どのみち、もう冬馬の性奴隷だ。
全て冬馬の心次第だ。
fin.
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「ホモじゃねぇ♡ホモじゃねぇからw♡w♡ww」
とかいいながら、Pさん掘りまくる続編書きたいですね・・・