お行儀の良いセックスなんて絶対出来なさそう(偏見)♡な2人♡です!
すまし顔が既にエロい玄部くんと、
ムラついて、読書中の相方にいきなりチンポビンタかます発情ホモ朱雀きゅん♡
たとえ風呂上りでも、しっっっかり雄臭いと信じて疑いません!!!!
(むしろ他人よりも念入りに洗体している)
これはお気に入りの1枚ですね!
同軸リバ嫌いの方には地獄だと思いますが^^(警告は散々してるぞ!)
これを描いてて気づいたのは、私は朱雀君推しなんだな、ってことですね。
どっちかというと玄武くんウケだと思ってたんですが、どっちも朱雀君をメインでどう描くか考えて、体位をチョイスしてたので。
多分ホモ受けは朱雀君のほうがすると思うから、私の性癖としても朱雀君寄りなんでしょうな。
他の方の作品で、志狼くんを掘る催眠朱雀君のSSがありまして、
ほんとに好きです。
2次創作の2次創作したいくらい好きなシチュエーションです。
リスペクト作品として、いつか書くと思う。
ということで、この先書き下ろしSSッ!
***
神速のファン感謝祭♡in発展サウナ!!!
・露出ダンス(ストリップ、ポール要素)
・公開射精
・ファンとの乱交セックス要素(今回は本番なし)
・P×神速×P(純愛)(今回はお預け)
・ネコもタチもこなせるスーパーアイドル神速
楽しく書いたけど、気づいたら本番がなかった!!
今度ね今度!!
***
「今日は都内でも発展場として有名な×▽●サウナにファンクラブミーティングで来てるぜ!」
「こられなかったみんなも配信しっかり見てるか?!」
カメラに語りかける二人の後ろで、思い思いのマスクをつけ、全裸の、完全に勃起した雄たちが雄叫びをあげる。
マスクと全裸なことを除けば、まぁライブもほぼ同じ光景だから、大して違和感も無い。
会場の勃起率が100パーセントなのもいつもどおりだ。
2人の衣装はビキニパンツにヘッドセットマイクのみ。
そしてそれを彩る、にこにこアイドルスマイル。
「サウナって言っても、今日は♡発展♡が目的だから、温度は最低限にしてもらってるからな」
「もう待ちきれねぇし、さっそく始めるとすっか!最初はまず、2人で新作のダンス披露するぜ!!!ミュージックスタートッッ!♡♡」
朱雀の声と共にショーが始まる。
ストリップ場のような照明と共に、海外のゲイセックスのショーにありがちなハイテンポかつ、重低音がエグい曲。
それと同時にサウナの熱気に媚薬効果のある香りを乗せ、焚き付ける。
これらの要素の効果で、一瞬で会場の雰囲気は変わる。
会場にいる客も、スタッフも、もちろんステージの上のふたりも、あちこち疼いて大変なはずだ。
衣擦れ一つで汁をもらし、汗が流れる感覚で肌が粟立つ。
全員が目を見開き、溢れ出てくる唾を飲み下すので必死だ。
2人の立つ特設ステージには2本のポール。
ポールダンス用のものだ。
簡易ステージなので多少頼りないが、プロのような高度な技はしないから大丈夫だ。
せいぜい掴まったり、寄りかかったり、地に足をつけて軽く回る程度。
それぞれのカラーの紐ビキニを勃起チンポで完全に持ち上げた2人は、ポールに掴まり、腰をこれ以上なくくねらせる。
勃起しすぎて側面からチンポは丸見えで、今すぐにでもはみ出てしまいそうだ。
次はもう少し違うものを着せなきゃいけないだろうか…いや、本人たちもファンたちも悦んでいるし、このままでもイイかもしれない。
ポロリしたところで別になんの問題もないしな。
とりあえず存在する振り付けにあわせ、ポールダンスを披露していく2人。
脇を見せ、勃起した乳首を大きな手のひらで撫で回し、胸筋の谷間に流れる汗を指で拭い、それをひと舐め。
ほどよく温かい室内で踊っているため、パンツのみであっても普通のライブくらいには汗をかいており、とてつもなくエロい。
鍛え上げられた背筋を惜しげもなく披露し、そのまま膝を床につく。
四つん這いになり、観客たちの前に筋肉隆々のケツを突き出し、それをぶりぶりと振る。
そして拓かれた谷間を更に両手で自ら拓き、鑑賞していただく。
紐ビキニの頼りない布地で辛うじて隠された穴は見せずに観客を焦らしながら、その穴を縁取る桃色の縁を全員の鼻先へ差し出し、鼻息を感じる。
くるりと体制を変えて今度は腹筋を自慢。
おそろいの臍ピアスは俺が許可して、じきじきに開けてやった。
臍周りを汗のすべりを使用して撫で、鍛えられた太い腿も手のひらでそのまま熱っぽく。
そのまま膝まで到達し、メインの振り付け。
自ら勢い良く股を開き、がに股に。
そのタイミングで腰の部分のリボン結びを勢い良く解く!
ぼろろーーーーん!!!と開放される日本の巨根!
両手を頭の後ろで組んでいるため、腋も全開。
勃起乳首とチンポを包み隠さずファンのみんなに見せつける決めポーズだ!
いつ見てもすごい迫力で、ため息が漏れる…!
「「手拍子頼むぜ!!!」」
曲に合わせて観客たちが打ち鳴らす手拍子に合わせ、がに股のまま腰を前後に力強く振りたくる2人。
ズン♪ズン♪ズン♪ズン♪ズン♪ズン♪
全身に響き渡る重低音の音圧と、腰振りの反動に快感を覚えているであろう2人は今までよりもいっそう脚に力を入れ、筋肉を隆起させ、血管を浮き立たせる。
ズゥゥゥゥゥゥン!!!!!!♪♪♪
「「!!!!!!!!!!!」」
どびゅうううううううううう・・・・!!!!!!
曲のフィニッシュに合わせ、観客席に大量に放たれる二人分の若々しく濃厚な精液。
最後の音の余韻が響くなか、2人も射精の余韻に浸りながら、まだまだ収まらない吐精感を追い、腰をカク付かせている。
そのまま照明を落とし、スタッフが2人をそれぞれ横抱きにしてステージから下ろし、俺のところへ運んでくる。
画面転換のアナウンスが流れる会場に、2人の放出した精液を浴びたファンを、それ以外がのニンゲンが蹂躙する、荒々しい吐息と水音が響いている。
肉の音もあちこちで響き出した。
俺の足元に置かれた2人の頭からヘッドセットを取り、そのまま優しく顔を引き寄せ、2人の頬を押し付け、その唇を同時に味わう。
喧嘩しないように。
「んぶちゅううう♡んばっぁ♡♡じゅぶぉ…♡あへぇ…♡」
「どう、らっら…?♡♡うま”く、できらか?♡」
キスに蕩けて言葉も話せない朱雀と、冷静にステージの出来栄えを問いかけてくる玄武。
どちらも同じく愛おしい。
「ああ。稽古の成果が出てたな。完全に曲と合ってたよ。あれだけのクォリティなら、俺も鼻が高い。」
にこ、と微笑むと玄武は目を♡にして腰が砕けへたりこみ、朱雀は完全に発情しきって俺のスラックスのファスナー部分に顔を突っ込んでくる。
「こらこらお2人さん・・・お前たちの相手はまずあちらだろ。」
2人の頭を優しく撫で、暗闇の中、肉音が響き渡り、雄のうなり声が響き、蠢く群れのほうを指差す。
どちらともなく息を呑む音が聞こえた。
優しく撫でていた髪を、今度は力強く鷲掴み、引き寄せ、囁く。
「全員空っぽに出来たら、ご褒美にこれをやる♡できなかったら、お預けだ♡」
頭からすばやく身体を滑らせ、それぞれの節くれ立った指を絡めとり、勃起してパンパンになった俺の股間を揉ませてやる。
大好物の感触にまた精液を漏らているかと思えば、俺の両耳たぶにしゃぶりつき、声を上擦らせながら囁かれる。
「出来るに決まってんだろォ…?♡舐めてもらっちゃ…困るぜ…♡」
「ちゃんと『感謝』してくるから、♡ご褒美、しっかりたのむぜ…番長さん…♡」
勢い良く立ち上がった2人を見上げ、俺はインカムを飛ばす。
「準備できました。お願いします。」
BGMが変わる。
2人が戦闘態勢に入ったのが雰囲気でわかる。
むき出しの可愛らしいケツを叩き、言ってやる。
「全力でいけ!」
「「任せろ♡♡♡」」
ショッキングピンクの照明と甘ったるい香りのなか、可愛い二人が雄の群れの中に入っていく。
俺は別室でここからの様子を監視する。
まぁ、前回までと同様に、穴という穴、そして自慢の竿を惜しみなく使って、この50人程度ならものの2時間程度でノすだろう。
フェラチオしながらケツを掘り、両手で一本ずつヌき、自分の尻の穴でも1人射精させる…
それを入れ替わり立ち代りだ。
2人とも底なしだから出来る芸当。
俺もしっかり準備しておかなくては。
2人同時に相手するのは骨が折れるのだ。
両方とも気絶させなくては満足してくれないのだが、これがなかなか大仕事。
毎回2人を程よく疲れさせてくれる50人のファンのみなさんには頭が上がらない。
fin.