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シラユキ
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【性癖】性教育【SS付き】


今回はこちら!

えっちな褐色スケベお兄さんをショタが蹂躙しちゃうよ!



超絶テクニシャンなショタと、キバナくんの黒饅頭のような光沢のデカ尻を描きたかったんですねぇ~!


わたしはですねぇ!褐色キャラ…ギャル(男)のあのテカテカした尻が大好物なんですわ!!!!

この漫画は、黒饅頭感(伝われ)を出す為に、無毛で描いた記憶がありますね!

結果良かったと思います!


そしてマサルくんは!セックスの天才なんですよ!!主人公なんで!!!(偏見)

よってユウリちゃんももれなく天才なんですねぇ!!!

ショタロリで性的に世界制服して欲しいですね!!

夢がある!


ということでSSだっ!





[注意]


・下品


・んほぉ系


・濁点


・腸内洗浄の描写あり


・基本的にキバナ受けですが、後半にしたがって3人同軸リバ3P描写あり!





***



毎週×曜日は、ダンデとマサルが勝手に決めた『性教育の日』だ。



オレさまに無断で、会場をオレさまの部屋に決めたうえに、「キバナの身体を実際に使って教える」とダンデが言い始めた時は、頭が真っ白になって、何も言葉が出てこなかった。



最初の日は、普通の服のまま、床にアヒル座りさせられ、膝立ちの体勢のマサルの小さな舌で、30分間、口腔内をくまなく舐めしゃぶられ、涙と鼻水まみれになりながらフローリングで嬉ションした。


その次の週は乳首がわざと出るようにデザインされたショッキングピンクのビキニを着せられて、乳首をふやけるまで舐められた。

乳輪とその中心にしか触れられずみっちり1時間。

ベッドに両手足を拘束され、泣いても喚いても止めてくれなかった。


次の週は先週とは違う、乳首がしっかりかくれる紐ビキニだったが、今度はチンポが丸出しで、着ている最中から勃起が止まらないのを、2人に揶揄されながらチンポいぢめだけを90分。

ポーズはがに股脇見せ。

ド下品なビッチフェラをしながら「お腹がすいた」とか言い出したマサルにダンデはスプレータイプのホイップクリームを手渡し、その缶が空になるまで繰り返しオレのチンポをクリームまみれにし、2人でそれを舐めとった。



ーーーそして待ちわびた今週。

次はどこを…?今までの法則から行くと、今回は2時間コースだろうか…?と予想しながら、時間を迎えたオレは、インターフォンの呼び出しに応じオートロックを開錠し、完全に勃起した2匹のオスをまんまと部屋に招きいれた…と思った。


「え?マサルは?」

「露骨に残念がるなよ♡今日は下準備に少し時間がかかるから先に来たんだ♡」


1人で現れたダンデ。

いつもどおりに全裸で玄関待機していたオレにいつもどおりのショッキングピンクの紐ビキニを手渡してくる。

手馴れた動作でそれを着ていると、すぐにトイレから呼ばれた。


乳首もチンポも小さな布で隠しながらも、尻の部分に布が無い紐ビキニを装着したオレ。

トイレからの呼び声。

オレは察した。


「さっさと来いキバナ♡まずは浣腸で、その後はシャワーでも洗うぞ♡マサルにあんまり汚いことさせたくないだろ♡」


ラバーの手袋に、これまたショッキングピンクのシリコン浣腸器を手にしたダンデが満面の笑みで立っている。



**



「うっわぁ~~♡これが肛門の中なんですね!キレイなピンク色!」


ダンデの膝の上、まんぐり返し状態で両膝の裏をがっちり握られたオレのむき出しの肛門を純真な表情でマサルが見ている♡


「マサルにこれを見せたくて、しっかり準備したんだ!」

「今度は準備から見せてください♡ぼくもキバナさんがぶっといウンコするところ、みたいです!!」

「いや、今回はそれは見てないんだが…でもいいな!もう何回か後にやるか!」

「是非お願いします!」


浣腸…トイレの入り口で仁王立ちで様子を見られる…浣腸…観察…浣腸…と、本当に空になるまで洗浄をされまくったあと、確認がてらオレのマンコに強烈な媚薬ローションを素手で塗りこみ、腸壁をくまなくマッサージし、味見と称してほんの一撫で縁を舐め、「ははは!これはキくなぁ!!」とさわやかに笑っていたダンデは、満足そうにマサルにその成果と内容を講釈している♡

オレは媚薬が身体中に浸透して、それどころではない♡

邪魔臭い♡という理由で素っ裸にされた身体は全身汗まみれでぐしょぐしょで、涎もとまらない♡


「さっそくいただいてもいいですか?」

「ああ!ほかほかのところをな!」


朦朧としているオレの半開きの肛門にマサルの小さくて薄い舌が入ってくる気配がし、中をひと舐め…


「「ん”ッッッ!!!!!!ん”ほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”♡!♡!♡!♡!♡!」」


その刺激に喉を反り返らせ、精液をブリブリとひり出すオレwwww♡

ってあれ?オレの声だけじゃなかったような…?


「おーいマサルぅ~!失神するなって♡♡あまりにキバナが雌臭すぎて、気を失っちゃったみたいだなww」


見下ろすと、涎を垂らし、小さなチンポからオレと同じように射精したマサルが白目を剥いて転がっている。

息はしているようだ。

よかった…♡オレの雌臭で死んじまったらどうしようかと…♡


「マサル?マサル~?しかたない。キバナ、こっちに来い♡」


オレをベッドに放り投げ、ダンデがマサルを起こそうとするが、一向に反応がない…

オレが心配していると、こちらによってきたダンデに姫抱きされ、マサルのところまで運ばれた。


「気付けのために、もっと強烈なものを嗅がせてやろう♡マサルならこれで目が醒めるさ!」


マサルの顔の上、肛門に唇、細い鼻筋にチンポを沿わせるように腰を落とさせられる♡

オレのチンポがデカすぎて、亀頭は顔から頭を越え、床についてしまってる…♡

自分がデカチンすぎて恥ずかしいオレをヨソに、すぐに反応は返ってきた♡


じゅぶぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・・♡♡

じゅぶるるるるるるるるる・・・・・・♡♡


最初は無意識に必死に吸いついていたマサルは程なくして意識を完全に取り戻し、床についているオレの亀頭を手で揉み込み始めた♡♡♡


「んがっ♡♡♡♡あがあああああ・・・・・・♡♡」

「はふっ♡♡はふはふっ♡♡んっぶぅ・・・」

「おぉ・・・ふたりともいいじゃないか♡マサル、ほらそのままキバナのデカケツを揉んでやれ♡力いっぱいな!」


ダンデの指導どおり、マサルは大喜びしているオレのチンポちゃん♡から手を離し、オレの尻肉を乱暴に力強く揉みしだいた♡


「ん”っほぉ!!!!♡♡ん”ん”ん”~~!!!!いぐううう!!いぐのぉ!!♡♡」


心地よい痛みに絶頂しそうになり、乳首をビン勃ちさせて叫ぶと、脇の下にダンデの手が入ってくる。


「駄目だ駄目だ!あくまでも今日は、マンコの刺激でイくんだ!!」


尻揉みで絶頂するとは思っていなかったのであろう、焦ったダンデにベッドまで引き上げられ、最初のマンぐり返しのポーズに戻される♡

でも今回は、オレの顔をダンデのくっっっせぇ♡雄尻が圧迫し、脚を抱きかかえて固定される♡♡


シャワーすら浴びてないダンデの最高に臭い尻♡

玉裏♡チンポの裏♡

正座の状態で固定されてるから、足の臭いまで♡♡♡♡♡

こんなん脳みそ溶けて無くなっちまう!!!!!!!♡♡


泣きながら、その臭いに感謝していると、ついに今夜の本題が始まってしまった♡♡


「ぶじゅううううううううううう♡♡じゅぼぉ!じゅぼぉ!じゅぼぉぉぉ!!」

「そうだ!もっと下品に中まで舐めるんだ!」

「!!!!!!!んぶっ♡んぐう!!♡んごぉぉ!!」


無我夢中で舐めるマサルの小さな鼻が玉裏にあたり、鼻息の刺激で身体中がガクガクガクガク♡♡と震えまくる♡♡♡♡

オレの脚を抱えていた手が離れ、二の腕で押さえ始めたのがわかった♡

きっとマサルの頭を抑えて、オレの穴に押し付けているんだ♡

マサルの発情した、下品で嬉しそうな声がオレの穴を震わせている!!!♡♡


高速で出し入れされるマサルの舌♡♡

雄穴をオレの顔に擦りつけてズリオナするダンデ♡♡

その両方の刺激でオレの頭がおかしくなるのには、そんなに時間はかからなかった♡♡



「「「ん”ッほぉおおおおおおおおおおお おおおおお!!!♡♡!!!♡♡」」」



3人分の獣の咆哮が響き渡り、ベッドの上に大量の精液が解き放たれた♡♡

臭くて臭くてたまんねえ♡♡♡♡


身体中精液臭くなり、3人で絡まりあってその精液を舐め取っていると、ダンデがさわやかに言った♡


「来週は、じゅるる、3人とも♡んぼぉ♡♡ケツの穴洗浄してここに集合だからな、じゅぽっ♡♡洗浄器、3つあるからな♡♡それと、来週は♡♡泊まりだ♡♡♡♡」


「わぁった♡♡」「わかりまひた♡♡」


2人ともそれに同意すると、また精液舐めに戻る♡♡

来週はついに、3人とも雌になるんだ♡♡

朝までハメまくる♡♡



fin.

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