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シラユキ
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【性癖】水面の夢【SS付き】

仕事が忙しすぎてなかなか描けなかったんだけど、

なんとか間に合った!!



露出モノの導入が長いと自分でも思ってるのですが、

露出ってそこに至るまでも前戯だと思ってまして、

(準備とか、移動とか、実行する前の妄想ぞている時間とか)

どうしてもそこを厚く描きがちですね。


特にリクエスト系だと、細かい描写を書いてくださってる場合、

出来るだけ丁寧に拾って導入していきたいと思ってます。



あと、ソロプレイなのでわざわざ名前を出さずに本番までにどこまで「その子」だとわかって貰えるかも試行錯誤しているので、極力色んなカットをいれるようにはしてるんですけど、そこはもう勉強しかないですよね。



1コマ目は前後の肉の質の違いを意識して。

2コマ目は初めての表情カットですね。

幼いかなぁ…と思いつつ、年相応とはこのくらいだろうか?とも思います。

コマから飛び出す巨根は私から皆さんへのプレゼントです。


私、残念ながらチンポがついてないのでその刺激が幾許かはわからないですが、

振り回すだけでそれなりの刺激があると伺っております。(どこからだ)


露出シチュでがに股脇見せ腰ヘコほどのプレイは無いと思っております。

手軽で、かつ一番リスキーですからね^^


■毛有り


■毛無し


自分で描いててあれですけど、ほんっとーに脇毛って素晴らしいですよねぇ!!!

そして陰毛!玉毛!!

つるつるブームなんてクソくらえです!!!!!


■毛有り


■毛無し


自分のエロ臭嗅いで悦に入っちゃうイケメンまじ尊くないですか!!!

白目剥くイケメンも!

ひょっとこ顔も!

アヘ顔も!

猿みたいなチンコキも!!

全部尊いですねぇ…というページです!!


■毛有り


■毛無し


日頃の妄想を全部大声で吐き出して、わざわざ一滴も残さずプールに射精するんですよ…!

循環浄化装置を過信しすぎです♡


■毛有り


■毛無し




ということで、この先書き下ろしSSです!




(こちらの作品は一般公開されました。)





要素としては、


・モブ後輩(金持ち淫乱ビッチホモ)に露出をネタに強請られるノンケ宗助くん

・エロ下着着用♡

・ホモ誘惑♡しかし抵抗するノンケ♡

・媚薬投入の上でホモマンコに挿入我慢

・しかしそのまま雄堕ち

・そしてお約束のヤリチン無敵ホモ化

・モブ後輩のお付きのおじさんたちも犯します!


です!

オリジナル要素強めなんで楽に読めます!

どうぞ!



***




「センパイ、これ、見てくれます?」


昼休み。

後輩にプールに呼び出された俺は、既に頭が真っ白だった。


男にしては華奢な指が、最新式のスマホの画面を俺に突き出している。

その上方では、にこにこと屈託の無い満面の笑み。


『全部観てくれ!!見ろぉぉぉ!!』

『全員顔面妊娠させる!!』

『孕め孕め孕め!!』


「今夜、××町の●●ホテルに来てください♡

大丈夫ですよ♡ここ、ボクの父が経営しているホテルなんで…」


会話は全く頭に入ってこない。

靄がかかったようだった。


***


「わ~♡やっぱりお似合いです♡」


待ち合わせのホテルに到着するなり通された、最上階のプールで俺はどうやって履けばいいのかわからない下品な下着を渡された。

下品で眩しいネオンライト、水中から七色に照らし出す照明。

いわゆるナイトプールという出で立ちのその場所で呆然としていると、どこからか現れた2人の筋骨隆々の男たちに身体をやさしく撫でられ、装着の手ほどきを受ける。

スーツ姿の男たちはまるで壊れ物を扱うように俺の身体に触れ、あっという間に下着を装着させた。


「それは兄の会社で作ってる下着です♡

紐Tバックで、そのまま余分な布を用いず、紐だけで、竿、睾丸を縁取る…♡

主に下着のアンダーインナーとして着用するんですが、今日の趣旨には沿わないので、省きます♡」


目の前の白いイスに寝転ぶそいつは、ショッキングピンクの紐ビキニの上下で、やたらと面積の狭いブラタイプの胸パーツからは綺麗な桃色の乳輪をはみ出させ、乳首がガン勃ちしているのが見える。

下半身も紐ビキニだ。

でもこれも普通のものではなく、前面は小さな陰部を包み込んではいるものの、背面部分には布がない。


ピンク色の形のよい唇で、ビーチで飲むような蛍光色のドリンクをハート型のストローで吸い上げながら、乳首をコリコリと弄っている。


「センパイにもドリンクをさしあげろ♡」


脇に控えていた男の1人が同じ蛍光色のドリンクを差し出してくる。

俺が手につけず戸惑っていると、ビキニ野郎が立ち上がり此方に歩いてくる。


「手のかかるセンパイだ…♡

自分の身分がわかってませんね?

そのコスチュームを着せられても萎えチンだなんて…学校のプールでの勢いはどうしたんです?

もしかして、あの場所でしか興奮しないたちですか?」


少し苛立った様子で、早口にまくしたてられる。

すると、俺が飲むはずだったドリンクに口をつけ、口いっぱいに含むと、俺よりも頭一つ小さな身体を俺の身体に絡ませ、首に腕を絡ませてくる。

その直後、硬直する俺の唇に後頭部側から伸びた男の太い指が触れ、そのままこじ開けられる。

半開きになった口へ、ビキニ野郎が唇を寄せ、そのまま口内へ唾液と一緒に甘すぎる液体が流し込まれた。

首には細い腕、頭は大きな男の手で固定され、俺はそれを吐き出せない。

大量の汁を嚥下すると、身体にすぐに変化が訪れた。


「うんうん♡萎えチンでも大きかったけど、やっぱり素晴らしいですね♡

動画ど・お・り♡」


恐ろしいほどの速さで完全に勃起した俺の陰茎は、すぐに臍の高さまで至り、犬の尻尾のようにピコピコ♡と動き出す。


「正直でよろしいことです♡さあ、始めましょう♡」


プールの床にシングルベッドほどのサイズの、ネオンピンクのマットがひかれる。

その上に仰向けに寝転んだかと思うと、膝裏を抱えて肛門を空中に晒すビキニ野郎。


「連れて来なさい♡」


両脇を男達に抱えられ、その傍らまで連れていかれる。


「山崎センパイ♡ゲームをしましょう♡」


ビキニ野郎の上に覆いかぶさるよう、四つんばいにさせられる俺。

その体勢になると、先ほどまで膝裏を押さえていた小さな手のひらがその小さな後頭部に回され、両脇を晒すポーズをとる。

細い身体にアンバランスな脇毛がモサモサ♡と多い茂っており、ムンムンと臭っている。

その中央で、プリプリのピンク色の唇が弧を描き、言う。


「このままボクのケツの穴にチンポキスしたまま、1mmも離れず、かつ、ボクを犯さず、10分耐えられたらこのデータを消して、二度とセンパイに近づかないことを誓いましょう♡誓約書も書きます♡でも、耐えられなかったら、ボクの肉ディルドになって貰う契約書にサインをしていただきます♡」


チンポキス…?そう思った瞬間、自分がどのような体勢になっているか気がついた。

ビキニ野郎の肛門にぴったりと尿道をあてがい、いつでも挿入できるような体勢になってしまっている。

ぼーっと話を聞いている間に、召使たちがポジションを調節でもしたのだろう。

寸分たがわず、ぴったりとくっついている。


「要はこの位置から腰を引いて離れても、『腰を落として挿入しても』負けとなり、祝♡奴隷契約♡ということです♡」

「…あのなぁ…俺はお前みたいな変態ホモなんかじゃないんだ。離れない、というのは難しいかもしれないが、『犯さない』なんて条件、」

「おや?先ほどからボクの肛門のふちをぬちぬちっ♡って擦りまくって腰ヘコしているのはどこのどなたですか?」


「は?」


視線を落とし、自分の股間の感覚に意識をやる。

俺はカク♡カク♡カク♡カク♡カク♡と、盛りのついた犬のように腰を振りたくっていた。


「え?♡はァ???♡おい、やめろ、」

「やだなぁ~!ボクはなぁんにもしてませんよぉ♡センパイが勝手に犬みたく腰振ってるだけじゃないですか~♡これじゃあすぐに変態ホモにボク、犯されちゃう…♡」


目をうるうるさせながら、肛門をぱくぱく動かし、俺の亀頭を器用に食むその感触に、俺はパニックになっていた。


「きもちわりぃ!♡やめろォ!♡やめてくれ!!♡♡犯したくない!!変態をレイプなんてしたくない!!俺はホモじゃない!!♡♡」


年甲斐も無く泣きべそをかき、鼻水を垂らしながら、止めて欲しいと懇願するがそんなものは聞き入れてもらえるはずもない。


「ん~♡あと5分かぁ~♡まだまだですねっ♡でももう限界じゃあないですか?センパ~イ♡」


俺は歯を食いしばり、身体中の血管を浮き立たせて、ただただ挿れる穴を求めていた♡

ふちを擦るだけでは既に足らず、挿入しきらない程度に亀頭を既に穴に埋め、浅いピストン運動を繰り返すことに夢中になっている俺♡


ちゅぷ♡ちゅぷ♡ちゅぷ♡ちゅぷ♡ちゅぷ♡ちゅぷ♡


明らかに抜けたり入ったりを繰り返しているとわかる、粘着質な水音が高速で響いている♡


「お”ッ♡お”ッ♡お”ッ♡お”ッ♡…」

「…ねぇセンパイ♡もーっと深く、挿れたくないですか?♡あ~…だめだめ♡待てですよ♡待~て…♡」


口元に手のひらを沿え、内緒話をする時のように、甘美な吐息が鼓膜まで届く♡

俺は幼子が親にするように、全力で頭を上下に振りまくった♡


「それじゃあ、可愛く元気におねだりしてください♡学校のプールでするみたいに、おーきな声でお願いしますよぉ♡」


俺は大きく息を吸い、叫ぶ♡


「肛門に!!!俺のチンポを挿れさせてください!!!」


「ちがうちがう♡それじゃあまだ待てだなぁ…♡ちゃんと、


 『愛するご主人様』の♡

 キモチイイ『おマンコ』で♡

 『宗助』の♡

 『情けない発情犬チンポ』を♡

 『よしよし』してください♡

 

 だ!!!

 言え!!宗助!!」


「『愛するご主人様』の!!!

 キモチイイ『おマンコ』で!!!

 『宗助』の!!!

 『情けない発情犬チンポ』を!!!

 『よしよし』してくださいぃぃぃぃぃぃ!!!」


唾まで飛ばしながら、泣いて頼む俺♡

にんまり♡と微笑む唇が見える♡

今すぐ吸い付いて舐めしゃぶりたい!!!!♡♡


「おまえたち!しっかり聞こえたか?!」

「「はい!坊ちゃん!!」」

「おい宗助wwwちゃんと聞こえたってよwww!!よかったじゃぁないかぁ♡」


よしよし♡と、小さな手で俺の頭をゴシゴシと撫でるご主人様♡

俺はもう期待しすぎて、ハァ♡ハァ♡って息が止まんねぇ♡♡



「……よし!!!♡♡♡」



その言葉に、弾かれるように細い腰骨を両手で鷲掴み、そのまま力の限り腰を叩きつけた♡♡♡



バチュンッッッ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡



ご主人さまの尻肉を腰骨で叩いた時、俺はそのまま大量に一度射精した♡



ぶびゅるるるるるるるるるる……………♡♡♡♡♡♡



しかし全く射精も腰振りも止まらない♡♡♡

俺の化け物巨根で内臓を中から叩かれたご主様は、最初の一突きで白目を剥いて気絶してしまった♡

でも俺はピストンを止めない♡

だって、待て♡も、止め♡も言われないからな♡

そのまま、どちゅんッ!!!!どちゅんッ!!!!どちゅんッ!!!!と、全力交尾をしていると、それを遠巻きに眺めていたはずのご主人様のボディーガードたちが、脚をもじもじ擦り合わせながら、近くにまで迫っているのが見えた♡

2人ともサングラスの下の頬を赤く染め、息を切らしながら腰を揺らしている♡

いつのまにか脱ぎ去った上着の下に隠されていた勃起乳首をビンビンに主張させながら、見事な胸筋を自分たちで揉み込んでいる♡

うまそうだ…


「おい♡黙ってケツ出して、チン媚びしろ♡♡掘ってやってもいいぜ♡♡」


ご主人様を犯しながらそう言ってやると、生唾をふたり同時に飲み込み、すごい勢いでベルトを外し始めやがった♡

スラックスを投げ出し、上半身はそのまま、革靴、黒ソックス、ソックスガーター姿にノーパンになった筋肉野郎共は、ふたりそろって俺の前に後ろ向きで膝をつき、太い指でケツ毛だらけのデカイ筋肉ケツを割り拓き、きゅっ♡と締まった肛門を曝け出す♡


「「どうか…♡どうか、交尾してください…♡」」

「ご主人様とケツの穴のカタチが違うな?♡お前たち、処女か?wwww」

「申し訳御座いません♡処女ではございません…♡ですが、坊ちゃんが尻の穴をお舐めになりたがりますので、洗浄はしっかり済んでおります!!!!」


震える声で片方が叫ぶ♡


「お前は?♡」

「わわわわ私は♡処女です!!!♡ですが、山崎さまに犯していただきたくてたまりません!!!!!どうか、洗浄済みのこの三十路処女マンコに御慈悲を、」


そこまで聞いて、ご主人さまを投げ捨てた俺は、勢い良く三十路処女オヤジのマンコにむしゃぶりついた♡


「へぇ~♡ケツの穴ってこんなに美味いんだな♡癖になるぜ♡でも処女だから美味いのかな?非処女のオジサンも後でしっかり味見させてくれよ♡」


じゅぶっ♡じゅるるるる♡じゅろろろろろ♡


中も外も存分に味わいながら笑顔で言うと、非処女はよほど嬉しいのか、ションベンを垂らしながら「はぃぃ♡♡」と可愛らしく返事をした♡

その隣では俺が今ケツ穴クンニをしているオッサンが、何度もイきまくっている♡


「今日、呼んでくれて本当に感謝してるって後でお前らのご主人様にちゃんと伝えてくれよな♡俺が満足する頃には3人とも気絶してるだろうからさwwwこれからもよろしくな♡」


処女のマンコに肉棒をキスさせながら、俺はもう1人のおもらしオジサンに伝える♡

その満面の笑みのまま、勃起がまったく収まらないチンポを、肉がメリメリ♡っていうのも気にせず、処女マンにぶち込んだ♡



fin.

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