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シラユキ
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【性癖】サトゴウ【ヤリチン系】


描いて見たかったサト×ゴウ!

ただし、いつもどおりシチュエーションは特殊…!


そしてページの最後に同軸リバSS書き下ろしてます!

楽しんでください♡






↑の注意書き2Pが全てです!

女好きヤリチンショタと、その子が死ぬほど好きな一途なショタだよ。


ハートはhttps://www.pixiv.net/artworks/83460934からお借りしました!



ゲイものでたまにあるシチュエーションの、

【ノンケが普通のAV見ながらガチホモに気持ちよくされちゃう】

ってやつの派生ですね。


サトシくんがセックスする男はゴウくんだけなので、これは両思い純愛です。

(???)


サトシくんは女のハメ撮り観て普通にシコるけど、

ゴウくんは観てるふりして、サトシくんをオカズにしてシコるんだ。

でもそれが毎回サトシくんにバレてて、「穴貸せよ♡♡」って言われて肉オナホと化すんだ!

サトシくんはクズだから、動画見ながらフェラさせるし、動画見ながら後背位でセックスするんだ!

ゴウくんは華奢だし、かわいいから割とアリだと思ってるサトシくんだよ!

女が上手く捕まらないときは、ゴウくんに女装させるし、マイクロビキニとかハート型のニップレスとか着けさせて生掘りするよ!

紳士なサトシくんは女とする時は必ずゴム着用だから、生中出ししたい時はあえてゴウくんをホテルに引き摺りこんで中出しセックスを堪能するよ!


ちなみに2人とも無毛だよ!

勃起はするけど、生え揃ってないんだ♡


↓はロトムなしver.だよ!






↓↓↓


この先、SSです!

今作を元にしたものですが、同軸リバとなります。


サト×ゴウ

ゴウ×サト

も美味しくいただける方のみご覧ください!


ノンケだけど、アナルセックスでウケるのも好き♡っての…

最高だと思います!

ノンケのメスアナルは宝です!!



(SS単品で本公開済みです。)












安ホテルで2段ベッドを借りた。

上段はゴウ、下段がサトシ。


しかしサトシはスペースにつくなり、荷物を上段に押し込み、下段部分にゴウを引きずり込んだ。

幼稚なデザインのカーテンを閉め切り、唇を奪う。

舌を絡めながら、ゴウを後ろ手に拘束したかと思うと、既に完全に勃起したショタ巨根を短パンから引きずり出し、生唾を飲むゴウの前でM字開脚をかました。


旅で鍛え上げられたしなやかな筋肉。

つるつるとしながらも、どこか土の香りのする肌。

それらに見蕩れていると、いつも通り、了承も得ずにイラマチオをさせられる。

伸びてきた手に頭を鷲掴みにされ、いきなりのスタートだ。

しかしいつもとはそこから先が違った。

顔の両側にあったむちむちとした太股で頭を挟まれ、首の後ろには膝…ふくらはぎ…

完全に固定され、身動きが取れない。

ポジションを整えたサトシは、音量を最小にしたロトムを片手に、昨日まで撮り溜めたハメ撮り動画を整理し始めたようだ。

ひとりずつ、思い出しながら、小声で感想を口にしている。


「こいつはガバマンだったなwww」

「ミニスカートのくせにケツ毛ボーボーだったよなww」

「このババア、デカ乳首だったなぁ…ふたりで同時に両乳首吸ってやった時のスケベ顔覚えてるか?ww」


もちろん全て覚えている。

サトシがどんな体位で突いていたかを主に。


その間も容赦なく下から突き上げてくる拘束イラマチオ。

ゴウは鼻水と涙を垂れ流しながら、唇の端から唾液とカウパーのミックスジュースを溢れさせている。


そんなゴウの表情を見たサトシは満面の笑みを浮かべ、ロトムを撮影モードへと切り替えた。

チェリー柄の薄いカーテンの向こう側では、他の旅行者が頻繁に歩き回っている。

必死で声を抑えるゴウを小馬鹿にするように、ベッドがギッシ♡ギッシ♡ギッシ♡♡…と軋む。

これでは完全にバレる。

紛うことなき、セックス特有のリズムだ。

涙でいっぱいになり、ぼやけた青い瞳で見上げると、またさわやかな満面の笑み。

蒸気し、汗だくになって、男臭さもある。


「…安心しろ♡ここを使うやつは全員ラブホ代わりに使ってんだ♡怒られねぇよ♡…ほら、向かい側でも始まったwwあんなに声出して…負けてられないよな♡ゴウ♡」


言ったかと思うと、今までとは比べ物にならないほどの力で万力のように締め上げられる。

乳首を勃起させ、涎塗れになったサトシが全力で下から突き上げた。


びゅぐううううううううううううう・・・・

「んぶ♡♡ぐうううう♡んぶぅぅ…」


大量の射精をし尽くしたサトシは脚の拘束を外し、続いてゴウの両手も開放する。


息を整える2人。

四方八方から響く嬌声。


ゴウの耳元にサトシの唇が添えられる。



「ゴウ…♡次は尻の穴舐めてくれよ…♡」


「…今日はハメられたい気分だ♡」



甘い雌の声で強請ったサトシは、後ろ向きになり、尻を高く突き上げる。

ぐちゃぐちゃと濡れた桃色の肛門がゴウによく見えるように、脚を開き気味にする。

先ほどまでの雄丸出しの表情が嘘のように、ぱくぱく♡とチンポ待機の動きをする。まだ使い慣れていない肛門。


「どうした?はやくなかまでしゃぶって♡ゴウ」


その雌声を、よし、の合図と取り、空腹の限界を迎えたワンパチのようにむしゃぶりつく。

リクエストどおり、舌を長く長く伸ばして、腸内の襞まで舐り尽くす。

…美味い。


「ん♡ん~♡♡あう♡あふうう♡」


女のように喘ぐサトシは、チンポではなく乳首を扱いているようで、しだいに雌臭が全開となってきている。


サトシが好きだ。

好きだから、オスでもメスでもどちらでも別に構わない。

むしろ、両方の姿を余すことなく知り、奉仕できていることに喜びと、誇りすら感じている。

サトシの気分で振り回されるので、即座にスイッチを切り替える必要はあるにせよ、愛しているゆえに苦痛は全く感じない。


サトシの肛門を舐め解し、立派なマンコに仕立てながら、自ら勃起チンポをしごき、包茎を剥き、大人チンポに仕上げる。

準備は万端だ。


ケツイキと乳首イキで朦朧としているサトシの腰をベッドに押し付け、平らに慣らし、その上に乗り上げる。


…今日は寝バックとする。


サトシの脚を開かせ、その間に自分の脚を滑り込ませ、絡ませて拘束する。

先ほどのイラマチオのように、オモチャになる側にカラダの自由など必要ない。


絶対に、閉じさせない。


その強い意志の元、サトシにも負けない巨根をほぐしたての雄マンコに無理やり突き立てる。

サトシが呻いている。

肉がミヂミヂ…と無理やり拓かれる感触がある。

知ったことではない。

サトシが自分を犯す時は、ほとんど前戯などせず、いきなり突かれるのだから、お互い様だ。

それに自分がそうであるように、この感覚がサトシも好きなはずだ。

その証拠に根元まで入れるまでに2度、絶頂していた。


「あ…♡あ…♡♡」


始めからオホ♡オホ♡と喘いでしまう自分とは違い、サトシは女のように喘ぐのだ。

あんなにクズ男のくせに。


根元まで一度挿れきったものを、抜け切るギリギリまで引く。

そしてその分の助走を使い、最奥を力いっぱい殴りつける。


「お”ッ!!!!!!!!!!♡♡」


腹から呻いたサトシを一瞥し、長いストロークでリズムを刻む。

毎回必ず最奥を突き、カリで腸壁をブリブリ…♡ブリブリ…♡とこそぎ取る。

白目を剥いているであろうサトシを押さえつけながら、犯し続ける。


馬鹿みたいにデカイ声だ。

まぁ、みんな凄い声で吼えているし、もっと啼かせても良いな。


ゴウはほくそ笑み、速いリズムのピストンを開始した。



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