【注意】
注意書きは割愛だ!!!!
■
「お゛ほお゛お゛お゛お゛ん!!!!!!♡♡♡」
出頭濁点喘ぎです!
モストロ・ラウンジの片隅に、秘密の部屋が3つある。
この施設のトップの男達に選ばれた特別な会員しか入れない部屋。
そのうちのひとつから、地を震わすような雄叫びがあがっている。
部屋の真ん中にはゴージャスな丸いベッドがあり、そこに向けたスポットライトもある。
部屋の360°どこからでも見えるようになっており、
今はその中央で、赤い髪の可愛らしい少年が整った顔立ちの大男に犯されている。
いや、犯してもらっている。
ラブホ…というよりは、AVの撮影セットみたいな感じですかね。
スポットライトの非日常感でますます興奮するやつ。
どマゾなのがバレてて、魔法で土下座で「ちんぽしてください♡♡♡」って懇願させられて、屈辱だ!!!って思ってたら、嬉しくて嬉しくて嬉ションしちゃって、じゃあ次は魔法無しでお願いしてみ♡って自発的に言わされる…という初回を想定してました。書きませんでしたが。
「金魚ちゃんさぁ…声うっさいんだけどwwww
こんな叫び方しねぇとイけないのに、彼氏とヤる時は、アン♡アン♡って
頑張って可愛く啼いてんでしょ?
大変だねぇwwww♡♡」
チンポ突っ込んだまま草生やして煽りまくるイド
「トレ゛イ゛の前でこんな声゛♡♡ん゛お゛ッ!♡出せる゛かァ゛!!!!!!
ボクはァ゛♡んがッ♡♡トレイの恋人として!!お゛ッ♡♡
可憐で清楚でいなくては!!いげないんだ!!!
こんな!ゴリラみたいな声は!だへないんら!!!!
ん゛ほお゛お゛おおお!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分で可憐で清楚とか言っちゃうドル
というか、そういう自分が好きなはず!!っていう妄想に他ならないんだよ。
ここでちょっと関係性が歪んじゃってる
「オレには本性聴かせてもいいんだぁ♡
浮気じゃなくて本気せっくすじゃーん♡うれしい♡」
口ばっかり
「ちがう!!!!断じてちがう!!!!!
本命あってこその♡浮気せっくしゅだ!!!!んおおおおお!!!!♡♡♡♡
勘違いするな!!!これは『浮気セックス』だ!!!んがあああ!!!
浮気おちんぽしゅっげぇ・・・・・・・・♡♡♡♡」
言い聞かせてるみたいにも見える
「ねー?そろそろ『彼氏ちんぽよりこっちのほうが好き♡』って
言って欲しいんだけどなぁ~?言ってくれないと止めちゃうよぉ~~wwww」
「・・・・・・、止めて貰っても構わないが?んおぉ♡♡
ボクが彼氏チンポ以外を褒めることはありえない♡♡
純愛だからね♡♡おっほぉ・・・・・!!!!!
それよりも♡♡お前がァ!!♡ボクの下品雌マンコに夢中なんだろう!♡?♡
腰振り止められません♡リドルさま゛♡もっとハメハメさせてください♡
って言って素直に可愛らしく媚びたらどうだい♡♡」
ここのセリフめっちゃ好きなんですねぇ!!!
煽り返すリドルちゃん推しますよ
「はッwwwwww
どこにでもいるチンポ大好きなドスケベモブ雌マンコの癖に良く言うwww
純愛ねぇ~?ニンゲンが言う純愛ってなんなの?
他人チンポで交尾しながら言う言葉?ほんとワケわかんねーwwww
おら゛!!おら゛!!おら゛ァ!!!浮気長チンポ最高だろ!浮気おチンポ様最高って言えwww
これなら純愛(笑)浮気マンコでも言えんだろwwww言え!!オ゛ラ゛ァ゛!!!」
演技入ってますよねぇ
お仕事感あるオラオラです
「モブ雌マンコ」は我ながら良いと思いますね。
どこにでもある量産型マンコって感じです
煽りですね
フロイドの化け物のように長いチンポがリドルの最奥を容赦なく突きまくり、その度に薄い腹がボコ♡ボコ♡と膨らむ。
それはまるで腹の中に別の生物でもいるように、容赦ない動きだ。
本来であれば痛みに気を失いかねない衝撃ではあるが、愛馬とも普通に交わることが出来るリドルにとってはさして苦でもない衝撃なのだ。
秀才はセックスにも手は抜かない。
本命の彼…「トレイ」のために、ここで異常なほど激しい浮気交尾することで『本番の』可憐で愛らしい自分を守るし、
この浮気交尾をよりよいものにするためにも、肛門周りの筋肉を引き締めるための乗馬に勤しみ、
巨根への免疫をつけるための獣姦も怠らない。
全ては愛する男のため。
現にこうして犯してもらっている間も、頭の中は本命だけでいっぱいなのだ。
これ、フロイドとトレイも馬並み…でもいいと思うんですけど、
シンプルにマゾプレイの一環で馬姦が趣味♡だと思います。
ガバマンをちょうどよく矯正するためにめっちゃトレーニングしてるリドルきゅん
もちろん攻め二人は黒人サイズなので、無駄なトレーニングでもないんだけど
「『浮気゛』チンポ最高゛ッ!!オホォ!!!♡♡んごぉ♡!!!『浮気』おチンポ様最高ォォォォ!!!♡♡♡」
腹の底からの大絶叫!
リドルは部屋中をビリビリ♡と震わせるほどの雄叫びを上げながら白目を剥いたあと、
鼻水と涎と涙でぐちょぐちょになった可愛らしい顔からシーツに倒れこんだ。
勢い良く引き抜かれた長チンポ。
尻を天高く突き出したポーズで倒れ込んでいるため、栓を無くして噴出した精液がアーチを描き、
ぶぴぃぃぃぃ♡♡♡どぼどぼぉ……♡♡♡♡♡♡
と肛門は下品な轟音を響かせている。
ビクビクッ…と全身を痙攣させながら、精液を噴出させているリドルは、ひゅー…ひゅー…と
辛うじて息をしており、毎度のことながら、意識はない。
下品に派手イキかまして、毎回精液噴射しながら失神…
これにはフロイドくんもドン引きなんですわ…
「ストレスたまってんね…」とか思ってるんですわ…
アズジェイは「「フロイド天才的♡♡」」とか思って観てます
■
一体どれほど時間が経ったかはわからない。
うつ伏せで気を失っていた間に、腹の中の精液は勝手に排出したようで、腹はすっきりしているが、下半身はべとべとと不愉快だ。
「お?やっと起きた?ジェイド~!マンコちゃん起きたから解除すっからねぇ~!」
【マンコちゃん】は呼ぶよな?な?
夢小説でも呼ぶよな?
横で水煙草を吸っていたフロイドが、大声で片割れを呼んだ。
喫煙イド性癖ですよ
「…は?」
その場に居るはずのない男の名前を呼ばれて、リドルはマンコから残りの精液を噴出しながら身構えた。
すると、先ほどまで確かに壁だった部分が透明に透け、向こう側に何かが出てくる。
なにやら、今自分がいる場所とほぼほぼ同じデザインの空間が広がっており、
ベッドの上では、自分たちの変わりに、違う2人がまぐわっている。
此方から見ると後ろ向きで、誰かわからない。
ただ、獣のような後背位で、激しくぶつかり合うふたりの男の尻だけが見えている。
そしてその傍らには、がに股で潰れたカエルのように気を失ってひっくり返っている
もう1人の男もいる。
あれはアズールだ。尻から大量の精液を溢れ出させている…
これは・・・・・・?
精液をケツから垂れ流しながら、がに股で潰れたカエルのように気を失ってひっくり返っているアズールは描きたいですね
「ふろいど♡♡♡いいって言ってないのに♡♡もう♡
アアアア!!!あんッ!!♡あん♡あん~~♡♡♡もぉ♡まだ射精するんですかぁ♡
ニンゲンって本当に意味不明ですよねぇ♡
こちらもこんなに僕たちに浮気種付けしまくってるくせに、まったく同じことしか言わないんですよぉwww♡♡
ぜったい、本命彼女マンコより僕たちの人魚マンコのほうが上等だと思うんですけどねぇ?
現に今日も10発以上も中出ししまっくてますし…
ニンゲンって、勝手ですぅ…!!!ん゛お゛お゛お゛お゛お…!!おっほぉぉぉぉぉぉぉ!!!!♡♡♡♡♡♡」
ニンゲンが唯一人魚に勝ってるのは性器の有無だと思ってる系ジェイド
商売女のような嬌声をあげていたのに、上に乗っていたオスが激しく玉袋を尻に叩きつけ、
射精し始めたとたん、とびきり下品な腹から響くように雄の咆哮をあげ、ジェイドがベッドに顔から崩れ落ちるのが見えた。
そして目の前で激しくぶつかり合い、真っ赤になっていた2つの尻は動きを止めた。
こね…♡こね…♡と、性器を抜くことなく、互いに尻と腹を擦り付けあい、胎の中の精液を一滴もこぼすことなく、腸内で捏ねている。
射精の余韻を楽しんでいるようだ。
マーキングするみたいな腰の動き好きなんですなぁ!
オナホ動画とかでも好きな動きなんですよねぇ
しばらくその動きをしたあと、がに股でジェイドに乗り上げていた上の尻が、ぶるぶるッ♡と振るえた。
「ッッッ!!!♡♡♡お腹のなかでおしっこしないでくださいってばぁ♡♡♡♡♡♡もぉ~♡♡♡」
抗議の言葉を吐いてはいるが、便器と化したジェイドは完全に悦び、媚びているのがわかる。
腸内に注がれているであろう雄の尿の温もりと、圧迫感を想像し、リドルはどこにも触れていないのに絶頂してしまう。
注ぎ終わったのだろう、トイレで残尿を切るように小刻みに震えたあと、じゅぽんッ!!!と勢いよく勃起したままの陰茎が抜き取られた。
巨根が抜かれ去ったあと、ジェイドは先ほどのリドルのようにぽっかり開いたアナルから、大量の液体を噴出する…!と思ったが、
陰茎の主が魔法で消し去ったようだ。
自分が浴びるのを回避したのだろう。
おしっこ好きとして書いておきたかった描写。
で、魔法であれこれキレイにできるのに、リドルくんはキレイにしてもらえてないのはそれはそれでプレイの一環だからです。
いやらしく汚れて放置される自分に興奮するんですね。
中の液体がキレイさっぱり消えたものの、開いたまま閉じないケツの穴。
ひくつく生の肉の穴の直径から、いままでそこに存在していたイチモツのサイズが想像できる。
今、自分の前にいるフロイドのチンポにも負けないのではないか…?
つい先ほどまで3時間も他人棒を咥えていたにも関わらず、リドルはその向こう側のチンポが欲しくなっていた。
未だに気を失ったままのアズールも含めて、これが1人の相手から放出された量なのか…?と疑いたくなるほど射精量。
その睾丸を想像しながら、頬を赤らめ、犬のようにあふれ出る涎を必死で飲み下しながら、未だに締まらないジェイドの秘肉をぼぉ…っと眺めている。
すると、先ほどまでジェイドを蹂躙していた男がベッドサイドからミネラルウォーターを取り、一気に飲み干した。
そのままペットボトルを握りつぶし、床に投げる。
そして男は立ち上がり、此方を振り向いた。
その顔はとても見覚えのある顔…そう、ボクの…本命の…
ぽっかり穴!
で、いい子ちゃんの攻めがセックスの時だと行儀最悪になっちゃうのは性癖~!
「ここ1週間ほど、ここでお前の浮気セックスを見せてもらっていたが、
こんな性癖があったとはね。はやく白状してくれれば良かったのに。
俺には見せられない♡とか言って、やっぱり浮気チンポに夢中になってただけじゃないのか?」
トレイは先ほど引き抜いた生チンポを拭いもせず、ボクのほうに歩いてくる。
「今日は特に酷かったな。
『浮気』おチンポ様最高…ねぇ。まぁ、俺も浮気マンコを味わい尽くしてたから、それに関しては言い咎める資格はないな?」
太股にべちっ♡べちっ♡と、金玉が当たり、それと同時に腹筋には勃起マラが当たり、
卑猥な音を響かせながら、悠々と近づいてくる。
そしてぶつかるたびに、むくむくと更に勃起していくその様に、ボクは釘付けだ。
勃起チンポ振りながら歩くの最高ですよ
せくちー…!!!
「まぁ、3人の協力のおかげで良いものを見せてもらったよ。
自分の本当の性癖にも無事に気がつけたし、3人には感謝してもしきれないな。」
普段見るよりも数段に眩しい笑顔を讃えながら、トレイはボクの鼻先にジェイドの愛液で潤ったままのチンポを差し出している。
この後の描写は後半で書いてますけど、秒でむしゃぶりついてます
■
ある夜、ラウンジの手伝いをしたあと、
「…お見せしたいものがあります♡」
と、俺の耳元でジェイドが囁いた。
誘われるままこの部屋に入ると、大事なところが一切隠れていない卑猥なランジェリー姿のアズールが出迎えた。
その姿に驚いて硬直すると共に、しまった、と思った。
ドアを開けた瞬間に、どこかで嗅いだことのある香りが鼻腔を突いた。
即座に頭が理解する。
これは発情効果のある香で、慣れていない者は即座に落ちる。
案の定、俺はまんまと正気を失い、淫魔2人の言うことをただ素直に聞く、ただの肉棒と化していた。
淫魔…まぁあの学校の生徒は全員淫魔っぽいです。(断言)
搾精の授業は絶対あります
「ベッドに座ってください♡」
「特製ジュースです♡召し上がってください♡♡」
「熱いでしょう?上着を脱いで…♡」
「下着も全ていりませんね…♡おちんぽくるしいでしょう♡」
意識が朦朧とするなか、強い性欲だけは確かに感じたがなす術がなかった。
ふたりが矢継ぎ早に口にする言葉を聴きながら、それに従うだけ。
もうどちらが言っているのかもわからない。
ふたりがいやらしくボディタッチを繰り返しながら、俺の衣服を全て取り去る。
そしてその全てを俺が届かない距離に魔法で吹き飛ばしてしまう。
もう服を着て、逃げようとしても無理だ。
全裸にされ、大きく柔らかな枕を背に半身を起こした体制で座らされる。
完全に勃起した性器をふたりはすでに片手で包み込み、扱いている。
右側にはアズール、左側にはジェイド。
俺のチンポをシゴきながら、耳の穴や縁を舐めしゃぶり、そしてそのままふたりが囁く。
海の生物による耳穴しゃぶり。
粘液が多そう♡
「「あちらをご覧になってください♡」」
指を指され、脚側の壁を見るように促がされる。
水面のように壁が揺れ、そこにふたりのセックスする男が浮かび上がる。
片方はフロイド。
もう片方はリドル…俺の、恋人、のはずだ。
「あれはレイプではありません♡彼は自らここに足を運び、対価をもって、
おチンポされています♡いわゆる風俗ですね♡」
右側の耳に舌を突っ込みながらアズールがいやらしく囁く。
ジェイドは耳元から離れ、俺の勃起チンポを喉まで突っ込んでブサイクな顔で味わっている。
ジェイド・リーチのブサイクフェラはおきまりです。
必修です。
「『彼』には貴方に隠している悩みがあるようで…♡」
ぱちんっ♡とアズールが指を鳴らすと、聞いた事のない獣の声が部屋に響きわたる。
「これ、リドルさんのお声ですよ♡これを貴方に知られたくないようなんです♡涙ぐましいですね♡」
お゛ほお゛お゛お゛お゛ん!!!!!!♡♡♡
お゛はぁ゛…ッ♡♡♡!!!!ん゛お゛ッ!!!ん゛お゛お゛ッッ!!!♡♡♡♡♡♡
お゛う゛ーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡
ふぐぅ…♡♡♡♡!!!!!ふぐぉ♡♡♡♡!!!!んぐぉ!!!♡♡♡♡
んほッぉ♡♡ イ、く゛♡ も、イくッ♡♡ イくっっ♡♡
イっく゛うぅーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡♡♡
部屋に響くゴリラの様な汚い喘ぎ声。
普段の甲高い嬌声とは似ても似つかない。
頭痛がするほどの下品な叫びを聴きながらも、俺のチンポは今までにないくらい勃起し始めていた。
昔はね、NTRってジャンルがよくわからなかったし、
それで勃起する…ってのが理解できなかったんですが、年をとったらわかってきましてね。(困ったね)
これ、男性目線特有ですかね?
女性目線で、他の女に腰振って悦んでる彼氏旦那見て興奮する!!!ってのあんまり見当たらなくないですか?
嫌悪感とかが違うんかねぇ…男と女の謎ですよ
「『貴方』にも、隠していることがありますね?♡
『彼』のように此処で発散いたしましょう♡
対価は、貴方の絶品精液で結構ですよ…♡」
その問いかけに答えずに、俺の左手は勝手にジェイドの髪を力ずくで乱暴に掴み、その頭をオナホのように動かし始めていた。
ジェイドの苦しそうに、そして嬉しそうにくぐもった声が聴こえる気がするが、
俺の耳には恋人の腹の奥から響き渡る雄叫びしか聴こえてこない。
座った体勢のまま、腰を幾度となく上に持ち上げ、ジェイドの喉をゴッ♡ゴッ♡♡と亀頭で殴る。
それを見ていたアズールは満足そうに耳たぶに吸い付いてくる。
「ふふ♡了承と受け取ります♡それが『貴方』の本性なのですね♡
…さて…この映像と音声は、どうします?切りますk」
「このままにしてくれ。」
アズールの問いかけに今回ははっきりと答え、俺は左手を思い切り体側に引き寄せた。
「んぶぐうううううううううううう!!!!!♡♡♡♡♡♡」
ジェイドが鼻から俺の精液を噴き出している横で、アズールが囁く。
話の腰を折るが、鼻逆流は痛い
「トレイさん…♡…それ、僕にもしていただけます?♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺はすぐ右手でアズールを押し倒し、その顔に跨る。
もちろん、隣の部屋がしっかり見える向きで。
大好物男顔騎!!
そのまま無言でぷっくりとした小さな口に精液とジェイドの涎に濡れそぼったチンポをぶち込む。
部屋にはリドルの声と、リドルとフロイドの肉がぶつかり合う音が響いている。
俺は勢いよく、腰をアズールの顔に力の限り押し付け、チンポを喉に突き刺し、
喉奥に亀頭をごり…ごり…♡と擦り付けながら水面に映る2人を眺める。
俺は怒っているのか?
悲しんでいるのか?
これは当てつけか?
…いや、違う。明確に違う。
俺は悦んでいる。大切な、愛している恋人の本性が見れて。
俺は興奮している。恋人が寝取られている現実に。
俺は安心している。それでも恋人が必死で『俺』を愛している!!!と叫んでいるから。
これはオナニーだ。
俺はリドルの痴態に興奮している。
そして目の前に『穴』がある。
後腐れのない穴だ。
しかもド変態のマゾヒスト。
ふたりともイラマチオされたというのに、悦んでいる。
ジェイドは顔中の精液と陰毛を拭いもせずに、下品な声でオナニーしているし、
アズールは今まさに喉をチンポで満たされているのに、股間をもじもじと擦り合わせて、
自分の乳首をシコっている。
なんて天恵だ。
……俺はサディストだ。
だが隠してきた。
リドルには見せられなかった。
でも、今なら思う存分発揮できる。
俺は、アズールに突き刺したまま、静止していたチンポを勢いよく動かす。
水面に映る腰の動きに出来るだけ合わせて。
リドルの声に合わせて。
この独白がミソですよ…
ここでみなさんがトレイくんに感情移入して、この先を楽しめるようにね…
■
「ね~♡なんかはっぴーえんどじゃね?♡」
「きょうもいいことしましたね♡ねぇ、アズール!!!♡」
「むご♡むぐぐぐぅ♡♡」
「ふーん、くわえながらしゃべんのもイイかもぉ♡」
気絶したままだったアズールの前にフロイド。
後ろにはジェイド。
そして今やっと目を醒ましたアズールは、自分が今まさに双子に犯されていることを知ったようだ。
いつもどおりのハッピーオクタです
ニンゲンのカラダ気持ちよすぎて、暇を見つけてはパコパコしてます
俺はその隣のベッドで念願のリドルとの本性セックスを楽しんでいる。
べちん!!!べちん!!!べちん!!!!!!!
「んがああああああああ!!!んご!んほぉ!!!」
リドルの小さな尻を力いっぱいスパンキングする。
怒った時みたいに、真っ赤にバラのように赤くなって、愛らしい。
ここらへんから【リドル狂愛トレイ】を脳に降臨させて、いかに変態的でキモイ言い回しをしていくかを楽しんで書いてました。
全体的にキモく出来て満足しております。
お楽しみください。
「明日、授業で座るのが大変そうだな!!♡♡」
「んおおおおおおおおおおおお!!!!!」
そう言って、髪を鷲掴んでキスをする♡
鼻水、涙、涎…汁まみれのリドル…俺の愛する恋人♡
キスを終え、今度は駅弁だ。
これもやってみたかった。
「やべっ♡やべで、とえい♡♡♡これ、らめ、」
「なんでだ?フロイドにたくさんしてもらって、たくさん叫んでただろ♡
俺にも聞かせてくれ♡本気の喘ぎ声を♡正面でな!!!!!!」
ずぱぁぁぁぁぁぁん!!!!!!!!!!
2つの部屋に響く肉の衝突音。
駅弁で、リドルの最奥に到達した音。
ひょっとこ顔で、より目の可愛いのリドル。
逃げ場は無い。
べろちゅーしまくりです。
正面駅弁なので!
「日頃から身体を鍛えておいてよかったよ♡」
「そうだ、次はおチンポケースごっこしような。」
「背面駅弁で、頭から押さえ込んでやるからな♡」
「そうだ、そのまま散歩しよう♡ジェイドたちも一緒にアズールを散歩しないか?♡」
おチンポケース好きでしてねぇ…
もっと描きたいんですねぇ…
俺の腕の中、チンポが突き刺さったまま、白目を剥いて、それでも今までで一番幸せそうなリドル。
目の前に差し出した、ジェイドの汁まみれのチンポに無我夢中でむしゃぶりついてきたリドル。
他人棒を咥え込みながら、俺に愛を叫び続けていたリドル。
ネコを被って抱かれながら、俺の理想(笑)を守りきろうとしていたリドル。
理想なんて実際、(笑)ですよ。
所詮お互いの妄想だったりしますからね。
それを直してのハッピーエンド!
大団円!!
最高に愛おしい、俺のただひとりの恋人。
fin.
ということで!
色々書き足してみました!
一本書ききって、すっきりですねぇ!
【性のために一肌脱ぐオクタ】は個人的に良い設定だと思ってるので、シリーズ化してもイイ感じだと思ってます。
淫魔三人で性癖こじあけて、変態同士をハッピーエンドに導くっていう…
…おお…こわいこわい…
なにはともあれ、次はどんなプレイが飛び出すか、乞うご期待!ですね!