グリムボア「がははは!!ケツだけでイくとは無様だな!!ならばお望み通り貴様のケツをぶっ壊してやるぜ・・!!」
壁尻状態で楽しまれてしまったティグルはただただ屈辱に体を震わせることしかできない。
グリムボアの巨根は中からティグルの前立腺を抉り続け、ティグルのち○ぽから精液をポンプのように溢れさせ、ティグルに何度もトコロテンを披露させる。
無様な格好で無様なトコロテンを晒してしまっても、上半身が岩壁に埋まった状態ではティグルになす術は残っていない。
ただただグリムボアにされることを全て受け入れるしか道は残されていないのだ・・。