アディ「ぬああああッ!!目がッ!目が回るでありますうう!!!」
グラップ「ぐへへへ、嬢ちゃんは何分耐えられるでやすかねえ?」
高速ローリングクレイドルがアディの平衡感覚を少しずつ破壊していく。
尻尾まで使われては脱出不能。心が折れるまでマットを転がされ続けるのだ。
転がる時間が長引けば長引くほど、アディのコスチュームはどんどん剥がされていく・・・。
しかし、アディは目が回ってしまってそれどころではない・・。
下半身のコスチュームが破られたころには、すでにぐしょぐしょに濡れた秘部が露わになる。
目を回しながらもあられもない姿にされた屈辱はしっかりアディの精神にダメージを与えていき、回転とともにその闘志をも破壊していく・・。
前後不覚の朦朧状態のまま、ついにアディはわけもわからずに体は屈服の絶頂をしてしまう。
それでもなおアディは転がされ続け、マットのあちこちにアディの愛液がまき散らされる。
もはやタップアウトで降参するしかアディには道が残されていない・・。
Haff
2023-12-12 09:24:24 +0000 UTCつばさ
2023-12-11 15:39:09 +0000 UTCつばさ
2023-12-11 15:35:53 +0000 UTC首狩り族長代理
2023-12-07 04:46:26 +0000 UTCHaff
2023-12-06 15:42:31 +0000 UTC