両手と首を拘束され、パンツを剥がされたブルート。
まずは下ごしらえとしてローションを使わずにいじられ、全体の下から浮かび上がった先端から染みを作らされてしまう・・。
ある程度感じさせられたところで本番開始。
ローションを塗りたくられ、ブルートのヒーロースーツの股間周りはぬめりのある染みが広がる。
股間周りにひんやりとした感覚を覚えつつも、淫らな水音が鳴る度にスーツの中の男根は熱を帯び、固さを増し、先端からは先走りが溢れてローションと混ざり合う。
心地よい快楽を与えられ続けたブルートは確実に絶頂に誘われていき・・。
先端から溢れるように射精させられる。
ローションによって苦痛よりも快楽が勝る手コキの絶頂は激しくこそはないものの、確実に、深くイかされている感覚となってブルートを飲み込んでいく。
気が付けば一回の射精で長い時間、大量にイかされてしまっていた。
それでもサクヤの心地よいローション攻めは続き、ブルートは精力が許す限りゆっくりと、それでいて大量にイかされ続ける。
彼女の目的は、ヒーローを可愛がる時間を楽しむことなのだから・・。
つばさ
2023-09-11 13:54:19 +0000 UTCつばさ
2023-09-11 13:52:37 +0000 UTCつばさ
2023-09-11 13:51:25 +0000 UTCdeko
2023-09-09 21:01:42 +0000 UTCHaff
2023-09-08 17:18:18 +0000 UTCトモ
2023-09-08 16:21:40 +0000 UTC