戦闘員の数に押され、ついに捕まってしまったハーゼ。
すでに抵抗する体力は残っておらず、両足を持ち上げられると尻穴を晒す屈辱的な態勢に。
尻穴が戦闘員の指の温もりを感じ始めると、ひくひくと反応を見せる・・。
ハーゼ「ぐ・・・うぅぅ・・・」
戦闘員の指が一本二本と尻穴に入り込んでいき、ついにすべての指を受け入れてしまうと、そのまま尻の中で指が曲げられ、ごりごりと前立腺を一点集中狙い。
尻穴を虐められる苦痛と屈辱に必死に耐えるハーゼだが、男根は快楽を欲してびくびくと痙攣をはじめる。
ハーゼ「ぅぐ・・ああああああああッッッ!!!!」
休みなく前立腺を穿たれ続け、ハーゼはついに耐え切れなくなり、絶頂。
白濁が自分の体に向かって噴き出した。
イかされてしまった屈辱に体を震わせるハーゼ。
全身を激しい疲労感が遅い、もはや闘う力は残されていない。
しかし、戦闘員は指を抜くそぶりを見せない。
それどころか、ぐりぐりとハーゼの中に押し込むようなそぶりを見せ始め・・・
ハーゼ「ぐわアッッッッッッ!!!!!」」
手首まで一気に乱暴にねじ込まれ、ハーゼの全身が跳ね、イったばかりの男根は、あまりの衝撃に連続で絶頂してしまう。
先の射精で疲労にまみれた体は鞭打たれ、再び戦闘員の耐えることを強いられる。
ハーゼ「お゛ッ・・んお゛お゛ッッ・・・!!!!!」
あまりの苦痛と快楽に襲われ、ハーゼの息遣いは浅く早くなり、汚い喘ぎ声が漏れる。
脳と目の前が弾けるような感覚に襲われながら、なんども中を突かれる度に男根は軽く潮吹きをし、ハーゼの体を濡らしていく。
苦痛、屈辱、快楽、様々な感情が激しく混ざり合い、ハーゼの意識は混濁していく。
そして、度重なる潮吹きにハーゼの意識が失いかけると・・
ハーゼ「ぐはあああああああああああああああッッッッッッッ!!!!!!」
手が乱暴に引き抜かれ、トドメを刺すようにとてつもなく強力な快楽がハーゼを飲み込んだ。
大量の白濁が噴き出すとハーゼの全身を汚し、ハーゼの脳内は快楽に飲まれ、真っ白に染め上げられる。
最強の快楽の前にハーゼは一瞬で失神してしまった。
自身の精液にまみれた体はヒーローの完全敗北を物語る。
その後も、捕らわれたハーゼはその精液が尽きるまで体に快楽を叩き込まれ続け、白濁を搾り取られ続ける・・・。