ストライカー「ふっ。ゲームセットのようだね。ここからはロスタイムといこうじゃないか。」
すでに攻撃避ける体力が残されていないティグルはひたすらにストライカーから放たれたボールを受け続けた。
意識は混濁状態となり、股間はダメージと同時に快楽までもを感じるようになり、ギンギンに硬さを帯びることで危機を訴えていた。
それでも気力のみで立ち上がり、体をふらつかせ、なんとか皮一枚のところで意識を繋ぎとめていたティグルだったが、そこに無情にも頬へのストレートボールを浴びたことで吹き飛び、壁に激突。
その一撃がトドメとなり、そのままずるりと地面に倒れ、失神してしまった。
ギンギンに勃ちあがってしまったそれはトドメの一撃で少しイってしまったのか、ティグルの腹を汚していた。
ストライカーがそれを思いきり踏みつけると無意識のままティグルの体は痙攣し、屈服を示すように白濁がびゅるびゅるとティグルの胸元へ伸びる。
目を覚ます様子のないティグルは完全に戦闘不能となってしまったのだ。
気絶したままのヒーローはストライカーの足コキでイき続け、全身を自分の白濁まみれにされるだろう・・。
しろがん
2023-07-02 04:37:56 +0000 UTCつばさ
2023-06-30 15:50:26 +0000 UTCしろがん
2023-06-30 10:47:55 +0000 UTCつばさ
2023-06-29 15:45:59 +0000 UTCしろがん
2023-06-27 14:21:50 +0000 UTC