【1】Helena:ボディプレスシザーマニューバー
【2】シオン:ヘヴンズドライバー
【3】Helena:☆ラブガーデンウォータースプリンクラー
【4】シオン:ヘヴンズロック
【5】Helena:オーガズムバレー
【6】シオン:☆デッドエンド
出目【1】
第18試合はHelena(オーナー:Someguydudeさん)vsシオン。
大きな体格差をスピードでカバーするシオンはHelenaに反撃を許さないスピードで攻め立てていく。
しかし、どこかで一度攻撃を当て、シオンの体力を減らしてしまえば今度はHelenaのターンである。
シオンを捕えると全体重の乗ったボディプレスで一気にシオンの体力を削ぎ落とす。
全身を押しつぶされ、立つことができずに悶絶するシオンに、今度は太腿とふくらはぎでシオンを挟むように圧迫するプレスが襲い掛かる。
Helenaの圧迫に必死に耐えているとスカートの中、パンツの中をまさぐられ、その中でまだ萎えている男根の先端がこりこりと刺激される。
ぞくぞくする刺激に思わず喘いだところで今度は口もふさがれ、薄い酸素の中での手コキが開始される。
あっという間にスカートの中から男根が顔を出し、公開手淫がスタート。
Helenaの体重で完全に身動きの取れないシオンは身をよじり、鼻息を荒く呼吸することしかできず、次第に酸素が頭に回らなくなり、抵抗する力も弱まっていく。
体力も限界で振りほどく力も出せなくなったところで、無抵抗のまま一気に扱きあげられたシオン。
絶頂までは時間がかからず、なす術なくイかされ、白濁をまき散らし、自分の足とリングのマットを汚した。
しかし、Helenaの技はまだ終わっておらず、試合終了のゴングも鳴らないため、シオンの搾精地獄は続く。
技が終わるまで試合続行、10回目に至るころには一気に連続射精したことでシオンは完全に心を折られ、屈服。
ギブアップともとれるアクメ絶頂に、ついに試合終了のゴングが鳴り響いた。
搾乳のプロの手淫の前に、白濁を垂れ流し続ける雌牛へと堕とされ、完膚なきまでの敗北を喫したシオンだった・・。
つばさ
2023-02-21 10:38:23 +0000 UTCSomeguydude
2023-02-16 19:50:17 +0000 UTC