公開処刑が始まるも、サクヤの巧みな指使いに耐えきれず、あっという間に潮を吹かされてしまうミミ。
しかし絶頂している間もサクヤの手マンは続き、連続絶頂地獄が始まる・・・。
フィニッシュとなる20回目の絶頂。ミミの身体が痙攣をおこすも、サクヤの手の隙間から溢れる愛液はすでに少量になっていた。
ミミの意識はすでに朦朧としており、声をあげられなくなっているほど消耗している。
既定の回数イかされたため公開処刑は終了するが、すでにサクヤにされるがままになっているミミには更衣室でさらにサクヤから可愛がられることになるだろう・・。
■UI無し差分■