痛いこと、怖いこと、辛いことは、イヤなこと。イヤなことはしたくないし、されたくない。当たり前のことだ。私もわかっているんだ。何回考えたって、同じ答えになるはずだ。止めた方がいいはずなんだ。
なのに……私の指は、止まってくれない……。
『レ〇プ希望です。明日、親が家に帰ってきません。夕方〇〇通りを下校していますから、下校中にレ〇プしてください。本物のドM小〇生なので、嫌がっても無理矢理レ〇プしてください』
「はーっ……はーっ……はーっ……♡」
最後に、画像のアイコンをタップすれば、スマホに入った画像が表示される。ほとんどがネコとかアニメのだけど、一つだけ……私の画像があった。それは、喫茶店での一枚だ。茶色に近い髪は、前髪を眉のあたりで流しており、残った髪はツインテールにしている。ピンク色のぷにぷにした飾りが私のお気に入りだ。ランドセルが隣に置いてあるから、確か学校の帰りだっけ。ランドセルの横のところには、ネコの顔をしたキーホルダーが下げられている。プリンを食べている時に急に撮られたから、私は目を見開いてちょっとびっくりしていた。普段自撮りなんてしないけど、この時はママが勝手に撮ったんだっけ。流石にこのまま使うのは怖いから、顔のあたりに大きくした絵文字を乗せて、隠しておく。
画像がアップロード……後は右下の送信ボタンを押してしまったら、もうおしまい……。止めたほうが良い。それはわかっている。わかっているのに、私の反対側の手は、おまんこをくちゅくちゅといじくり続けていた。
「ふーっ……ふーっ、ぉっ、ぅぉ……お゛……♡」
私の写真が、インターネットに上がっちゃう。しかも、レ〇プ希望なんていう文字といっしょに! そんなことしたら、もしかしたら本当に、レ〇プされちゃうかも。知らないおじさんに、お家とかに連れてかれて、いっぱいレ〇プされちゃうぅ……♡
「ぅ、う゛ッ、ぉっ、お゛ッ……ぉっ、お゛ッぅ……ぃ゛ぐ……い゛ッ……ッ♡」
「……はい、吉井です…………部長、そのお話は……——」
「……ッ!?」
急に聞こえてきた声に、私の体がびくっとなる。ママが、帰って来た。慌ててスマホを枕の下へと隠して振り向く。
「——で……ですからもう……あのような……! ……いえ、申し訳ございません……はい、承知しております……はい……それでは」
そのまま顔を上げると同時、部屋のドアが開く。明るい廊下から、ママがこっちを見ていた。スーツ姿で、ちょっと顔を赤くしていた。
「ああ~……起こしちゃった?」
「う、ううん。大丈夫。ね、眠れなかったから……」
「また頭までお布団被ったんでしょ? 汗だくになって起きちゃうんだから、その癖治しなさいよ」
「そ、そうだね……お帰り、ママ」
「ん……ただいま……。ごめんね? 明日から出張なのに、帰り遅くなっちゃって」
「大丈夫だよ。い、帰ってくるのは明後日なんでしょ? 一日くらい、私、お留守番馴れているから」
「ほんと、ごめんね……麻実」
「え、あ……ン」
ママはふらふらしながら、私の方に歩み寄って来た。私は体を起こして、ママの背中に手を回す。抱きしめてくれるママは、お酒と石鹸の匂い。柔らかくて優しい……美人で自慢の、私のママ……。ママは柔らかくて優しいけど、私の胸の奥はチクっとする。ママの背中に触らないように、自分の左手に当てた右手は……おまんこの汁でべちょべちょになっていた。
「お酒臭い?」
「んーん、大丈夫。……ママ、大好き」
「ママも大好き……猫ちゃんのお守り、忘れないでね?」
「忘れるわけないよ、ママの手作りだもん。私の宝物だから」
「……出張終わったら、何か美味しいもの食べに行こっか」
「うん」
「おやすみ、麻実」
「おやすみ……ママ」
ママが部屋から出ていって、私は小さく吐息を漏らす。確かに、身体は汗だく。お部屋の中にはちょっとだけ酸っぱい匂いがしていた。こんないけないこと、やめないとな……でも……。
じっとして、部屋の外の音を聞く。シャワーの音だ。よし、今なら……♡ 私はスマホをひっくり返して、さっきまで送信直前にしていた投稿を……ぽちっと送信してしまった。
「……ほっ、ふぉ……ぉっ、おぉ……おっ、ほぉ~…………っ♡」
私はベッドの上で、また自分がレ〇プされている時のことを想像しながら、おまんこの割れ目と、クリをいじくりまわす……♡ ママにばれるかもしれないのに、自分がいけないことしてるってわかっているのに。それを意識するほどに、私の頭の中はとけそうになる……ああ、もうだめ……。
「いぐっ、ぃっぐ……い゛っ、んぐ……ッ♡」
体全体に、気持ちいいのが広がっていく。ああ、気持ちいい♡ すっごく……気持ち、いい…………投稿……消さないと……。私の画像、顔隠してても、ネットに画像出すのは危ないこと……眠たい目で、投稿を削除……私はぐったりと枕に顔をうずめて、目蓋を閉じた。
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次の日の朝、窓から光が差し込んで目が覚める。スマホを見ると、時間は6:12。私はパジャマの下だけ脱げたまま、テレビの部屋に向かった。朝日が眩しいテレビの部屋、テーブルの上には朝ごはんと紙が一枚。紙にはママの字で『おはよう。アニメ見ながらでいいから、朝ごはんしっかり食べてね』って、ネコのキャラと一緒に書いてあった。
アニメ、かぁ……。子供にアニメっていうのは、正しいと思う。私もまだ小〇二年生だし。友達も、よくアニメの話をしている子多い。でも、だからって知っているのはアニメばかりじゃない。生まれた時からネットやスマホがあるし、学校で習ってない漢字だって知っている。私のスマホにはロックがかけられているけれど、それをすり抜ける手段なんていくらでもあるんだ。だからなにも、楽しむのはアニメばっかりじゃない。特に、私の場合は……♡
ささっと朝ごはんを食べた後は、お風呂場へ。スマホをジップロックに入れてから、中に保存してある動画を再生。最初は暗い夜の街を映していた動画を、しばらく早送りすると……。
『い、嫌ぁあッ!? 何ぃ!? やだっ、やだやめてっ、やだぁあああっ!』
「ふー……ふーぅぅ、ぅっ、あっ、ぉぉ……♡」
裸のお姉さんが無理矢理、おじさんにエッチなことをされるシーンが流れ始めた。女の人は最初、一生懸命逃げ始める。周りに誰もいない、真っ暗な道を走るけど、おじさんにはかなわない。ムキムキのおじさんがお姉さんを捕まえて、スカートや服を脱がせていくと、裸になったお姉さんに、レ〇プをしていく……♡
『やだぁあ、抜いて、抜いてぇえ゛ッ、やだ、やだぁ!』
『何言ってんだお前、こんなに濡れてんじゃねえかよ、ええ?』
『いやっ、いやっぁあ、いやぁああ゛ぁぁ~……!』
「ふーっ、ふぅぅ……んっぐ、ぉっ、おお……♡」
私はその動画を見ながら、おまんこを指で、お尻の穴をシャワーでいじっていた……♡
始まりは去年のお正月の時。お酒を飲みすぎて寝ちゃったママのスマホで見た、エッチな動画だった。最初はなんとなく、いけないことだって思っていた。おっぱいを揉んだり、チューしたり、お尻を掴んでパンパンってされる女の人はずっと「いやだ」「やめて」って言っていたから。でも……その動画を見ていた私は気づけば、おまんこがびちょ濡れになっていた。
『ちんぽ締め付けてんじゃねえか、気持ちいいんだろおめぇ!?』
『うぅぅぅ、ぐぅぅぅ……あ゛ッ、ああ゛っ♡ きもちよくないっ、いたいっ、いたいいっ♡ 嫌ぁ!』
「ふーっ、ふーーーっ、お゛っぉお゛っ♡」
『嫌じゃねえんだよ馬鹿、オラ出すぞ、中にザーメン出すからなっ、オラッ!』
『やだっ、なか、中、嫌ッ、嫌』
「ふーっ、ふーっ、ぉっ、おおっ、おっほ……♡ ほぉぉ、レ〇プぅ、レ〇プされちゃうぅぅ……いくっ、ザーメン出されて、いくぅぅ……♡」
『いやぁあああ゛ああ゛あ゛あ゛♡』
「お゛ッッッ♡♡♡♡♡」
スマホの中の女の人は、大きな声といっしょにお汁を出した。私もお風呂のゆかに、びゃっとお汁を出しちゃう。しばらく後、おじさんの体がはなれて……おまんこからとろ~っと、白いものが出されていく。これが、ザーメン……レ〇プはだいたい、このザーメンを出されると、終わる。
こんなこと、誰も今まで教えてくれなかった。でも、シマウマは学校なんか行かなくっても、生まれた時から走り方を知っているんだって。それは、シマウマが走るための体をしているからで、「本能」っていうものでわかるんだって。じゃあ多分、私のこれも、本能なんだと思う。
びちゃびちゃになったおまんこも、そこを弄ると気持ちがいいのも。びくびくびく~って「イく」のも全部、私の本能で……私がレ〇プで気持ちよくなる体をしているから。何回も何回も、レ〇プされるところを考えて、イっていた……。その内、本当にザーメンを出してくれるレ〇プをして欲しいけど……。
「はぁ……はぁ…………無理、だよね……」
独り言を言って、身体をわしゃわしゃと洗っていく。
私だっていろいろと調べたんだ。もちろんよくわからないことも多かったけれど、レ〇プっていうのはいけないことで、逮捕されちゃうらしい。つまりアニメの泥棒と同じだ。アニメの中で泥棒はよく見るけれど、実際に私達は見たことない。それと同じで、レ〇プだって本当にあるわけじゃないんだ。この動画の中でだけ起こる悪いこと。でもいいよね。他の子がアニメとかゲームに夢中になるみたいに、私がレ〇プに夢中になっていたって。誰にもバレていないんだし……。
「ふぅ……ん?」
体と髪を洗い終えて、泡を全部流し終えた頃だ。スマホに通知が一件。SNSの通知音だった。なんだろう。バスタオルで体を拭きながら、画面を覗き込む。
「……え……」
表示された一文に、私はぴたりと固まった。
『この投稿見ました。今日の夕方、みんなでレ〇プしに行きます』
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どうしよう、どうしよう……。
私に送られたのはSNSのダイレクトメッセージだった。すぐに消したはずの投稿をスクリーンショットした画像と一緒に連絡されていた。やばい、やばいどうしよう。こんなの誰かに助けてもらわなきゃ。学校だって休まなきゃ。本当にレ〇プされちゃう。でも、でも……。私が本当はいけないことしてるってバレちゃったら? 子供なのに見ちゃいけない、レ〇プの動画見てるってバレちゃったら? きっとすごく怒られる。ママも悲しませちゃう。そんなことわかってる、わかってるのに……。
「はぁ~……はぁ…………ぅ、うぅ……♡」
なんで私、こんなにドキドキしてるの……?♡
誰にもバレないように、学校のトイレでパンツを下ろすと……私のおまんことパンツの間は何本も糸が引いちゃっていた。やっぱり、やっぱり本能なんだ。私の体、レ〇プされたがってる……赤ちゃんのシマウマが走るのと同じで、私の体もレ〇プされたがっているんだ。だから誰にも言わなかったんだ。だから誰にも秘密にしたまま、学校にだって来ちゃったし、放課後の時間になっちゃったんだ。
「……だ、大丈夫、だい、じょうぶ……ち、違う道……違う道で帰ればいいだけ……だから。よしっ……」
私は濡れたパンツを脱いでたたみ、ランドセルの中へとしまう。ぎゅっとランドセルの肩のところを握って昇降口へ。上履きから靴に履き替えて、校門をいつもと違う方向へ……。
「おーい、こら。吉井~」
「ひゃひっ……ッ♡」
後ろから低い声が聞こえる。振り返ると、先生が私を見下ろしていた。え、なんで……いつも先生の事なんて、見ているのに……何か、今日……先生のおちんぽのところ、見ちゃう……♡
「お前の家、あっちじゃないだろ~?」
「え、あ……えと……♡」
「友達の家に遊びにいくのか? にしても、一回家帰れ。ほれ、寄り道禁止っ!」
「は、はひ……♡」
「……?」
すごい、男の人の、声で……命令されると、頭とおまんこ、じんじんする……♡ あ、違う道、違う道で帰らないといけないのに、いつもの道帰っちゃう……♡ これも、本能なのかな……しばらく通学路を歩いていると、後ろから声がする。
「おい、いけって! 罰ゲームなんだから」
「おいおい、やばくね?」
「うぃ~、びびってんのか~?」
「ビビってねえって!」
「やらなかったらお前のあだ名ポリコレだから」
「ぽーりっこれ! ぽーりっこれ!」
「うるせえな、母ちゃんが勝手に言ってるだけだっての! 見てろよぉ……!」
なんだろ、知らない男子だ。上級生の男子が、何か話している? そのうち一人がこっちに走り寄って来た。もしかして、レイ……。
「うりゃっ! スカートめくりぃ!」
「ひゃっ!?♡」
「いぇ~~~いっ! って……え! マジ!?」
「うっわ、こいつノーパンだったぜぇ!? ノーパン女じゃん!」
「ノーパン! ノーパン! 変態女ァー! ぎゃははは!」
「……っ♡♡♡」
レ〇プじゃ、なかった……でも……♡ 思いっきり、見られちゃった。ぐちょ濡れのおまんこ……ノーパンのおまんこ……♡ 見られちゃった……♡ 見られただけだったらよかったかもしれない。だって私、私……♡
「んっ、く……ぉっぅゅ……♡」
男子達が走ってく背中を見ながら、ちょっとイっちゃったんだもん……♡ これ、やっぱり……本能なんだ……♡ 私、レ〇プされたがってる。あの動画のお姉さんみたいに、嫌だって言っても、やめてって言ってもやめてくれない。男の人にエッチなことされたり命令されるレ〇プされたいってこと、だよね? どうしよう、怖い……怖いけど、されたい……♡ ああ、来ちゃう……もういつものところ来ちゃう……いつもの道。あの投稿で言っていた道、来ちゃう……♡
「はぁ~……はぁ~……はぁ~……♡」
そこは、私の家のすぐ近く。公園の隣を通る道だった。公園といっても、ここでは誰も遊ばない。近くにもっと遊具とか、サッカーゴールのある公園ができたし、ここにあるのはベンチと水飲み場と……汚くて臭いトイレだけだから。お休みの日にお爺さん達が集まっているのしか見たことがないんだ。周りにだって人はいない。公園の道路を挟んだ隣は大きなお店の裏側になってて、他にも木があるから誰にも見えないんだ。この公園の前をまっすぐ進んでいけば、私の家のマンションにつく。
心臓の音がうるさい。ばくんばくんって、爆発しそう。ちらっと公園をみるけれど、誰もいない。公園の反対側は誰も見る人がいない。なんだか大きなお店屋さんの裏口になっていて、私が通るときはいつも人がいないから。じゃっ、じゃっと、スニーカーが道路を踏む音が、いつもより大きく聞こえてくる。
マンションの入り口は、もうすぐそこだ。もうあそこまで歩いていけばいい。もう一回周りを見るけれど、誰もいない。やっぱりあれ、ただのイタズラだったんだ。よかった。よかった。やっぱりレ〇プなんて本当は……。
そう思った時だ。私の体がふわりと持ち上がる。お腹に回った太い腕に叫ぼうとしたけど、できない。口を抑えられてしまう。そのままトイレに連れ込まれると、中にはたくさんのおじさんが待っていた。私を連れ込んだおじさんは、トイレの奥まで私を連れて来てからひそひそ声で話しはじめる。
「お、おいこいつで間違いないか……!?」
「間違いねえ、あの画像とランドセル同じだし。クサネコのキーホルダーが同じだ。これ手作りだから同じものはねえだろ……!?」
「ん゛ッ、んん゛っ、んむ゛ぅううッ……!♡」
「あ、暴れないでねぇ……ひ、ひひひ。お、おじさん達は君の期待通り、レ〇プしにきたんだから……♡」
「ど、どうするよ……や、やめとくか?」
「今更やめてどうなるよ、俺らはもう……お?♡ へへ、なぁんだ、き、君かぁ♡」
「ふーっ、ふーっ……ん゛っ、ふぅ~……っ♡」
おじさん達は皆怖い顔をしていたけれど、その中の一人が、私を見てにんまり笑う。なんだろう、このおじさん、知らない人なはずだけど……♡
「お前、知ってんのか、この子のこと」
「ああ、俺のマンションに住んでるガキだ。毎朝風呂場の換気扇のところから聞こえんだが……レ〇プモノのAV見てる奴がいてよ……そこの部屋のガキだ……♡」
「……っ……!?♡」
「え、どういうことだ? この子の親が、あの投稿したのか?」
「このガキか、親かは知らねえけどよ……オラッ!」
「……ッ!♡」
おじさんが私のスカートを引きずり下ろしてくる。あ、こ、これ……あの動画と同じ……♡ おじさん達に、私の濡れたおまんこ、びちょびちょのおまんこ、見られちゃう♡ おじさんの手が私のおまんこに近づいて、太い指がぴちゃっと当たると……そ、そのまま、ぶるぶるって、してッ……♡
「ん゛っ、んんっむ゛っ、む゛ッ、んん゛~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」
あ、ぃ、いった、イっちゃった……♡ 一日中、びちょびちょだったおまんこ、おじさん達の前で、イっちゃった♡ おまんこから汁をびゃーっと飛ばして、トイレの床を汚しちゃう……♡ おじさん達はニヤッと笑うと、何本もの手が私に伸びてきた。ランドセルを取られて、お洋服脱がされて、裸に、靴下と靴だけ。ランドセル背負った状態で、おじさん達に囲われる。おじさん達はトイレの外を見張る役と、私を囲う役になって……私を囲う役のおじさん達は、ガチガチの、おちんぽを出して来た……♡
「はぁ~……はぁ~……♡ はぁ~……♡」
「くひひひひ、ま、マジかよぉ♡」
「でゅふ、フッ、ほんとのほんとにっ、い、淫乱マゾ幼女とかっ、コポォっ♡♡ 」
「結構かわいいぜぇ、た、たまらねぇ♡」
ど、どうしよう、どうしよう。私、れ、レ〇プ、レ〇プされちゃう……♡ どどど、どうしたら、どうしたら、そ、そうだ……♡
「い、いやっ……いやだぁ……や、やめて……ぇ……♡」
「へへへ、今更止めてったって……♡」
「おいおい、お前わかってねぇなぁ? 俺らがやるのは、レ〇プだぜ?」
「あ?」
「レ〇プは……相手が嫌がらなきゃ……♡」
「あっ、ぃ、ぃやっ、ぃやいや、やだ、やめてっ……♡」
おちんぽ、おちんぽ目の前に来てる、ガチガチで、ギンギンのおちんぽっ♡ 私の顔、すぐ近くに、きてるっ♡ おっきい、すごい♡ 匂い、くさぃっ、臭いのに、良い匂いっ♡♡♡
「始まんねえだろッ!♡」
「んむ゛ぅぉおおおッッ♡♡♡」
お口の中、おちんぽ、きたっ……♡ 大きい、お口、苦しいッ、苦しいけど……♡ 喉の奥まで、じゅぼっとされたおちんぽは、たまらなく美味しい♡ ちょっとしょっぱくて、おまんこムズムズする味、おいしいっ♡ えっと、えっと、そしたら、えっと……♡ 私は動画のことを思い出して、おじさんの腰を叩いていく。でも本気じゃない。あの動画のお姉さんがやっていたみたいに、ぱしぱしって、肩たたきよりちょっと強いくらいの強さで……♡
「おーおー、いっちょ前に抵抗してやがるなぁ? でもどうだぁ? 乳首ギン勃ちしてんじゃねえかよ、マゾ穴っ」
「んっぶぉっ、おぶぉっ、おっぶ、ぢゅっぶぉお゛っ♡♡♡」
「さっきから舌動かしやがって、ちんぽうめぇか? 手前の口マンコしっかりつかってやっからなぁ、オラッ!」
「んぶぉっ、おっぶ、おっぶうぉ、ぉ、むっぢゅ、ぢゅる、んぶぉお゛ッ♡♡♡」
く、苦しい……息、できない……できないのに、苦しいのに、きもっち……♡ あたま、あたまおかしくなる……やばぃ、やばっ、あ゛っ……♡
「み、見て下され……彼女のマン穴っ♡♡」
「やっべ、ケツアナまでぐぽぐぽ開いてるし……マン汁ドバドバじゃねえかよっ♡♡」
「しかもツインテールで、イラマハンドルまでついてやがるからなぁ……まずは一発目だ、オラッ♡」
「んっぶぅううううううっ♡」
ああ、来たぁ……ザーメン……ザーメンだ……♡ みなくてもわかる♡ おちんぽがびっくんびっくんってして、お口の中いっぱいに広がる、ドロッとしたもの。味は、苦いような、しょっぱいような……お菓子とかお料理みたいな味じゃない。でも……私、好き……私はこれが好きって、私の本能が、言ってる……♡ おじさんが私の口からおちんぽを抜くと……口から白くてドロッとしたものが流れ落ちていった。ほら、やっぱり……♡
「ふぃ~……出した出した♡」
「んっぶぉぇっ……げっほっ、げっほっ、え゛っほ……♡」
「ほら、お前らの番だ」
「ひゃっ!」
おじさんがまるで物みたいに、私を投げて他のおじさんに渡す。
「ほ~れ、さっさとヤっちまえよ。レ〇プ、なんだから……♡」
そ、そうだ、レ〇プ。レ〇プなんだ……♡ 私は体をよじって、おじさん達から逃げるようにする。
「やだ、や、やだぁ、やめてぇ……いやぁ……♡」
おじさんの手から逃れて、壁際に行くけれど、当然逃げる場所なんてあるはずない。おじさんの手が、私の腰を掴んでぐって引っ張り寄せて……♡
「あっ……♡ やだ、やだ……♡」
おちんぽを、おまんこにぬりぬりして……♡
「何がやだ、だよ……この淫売ロリがァっ!」
「お゛ッ、おおお゛っほぉおおッ♡♡♡♡♡♡」
「こちとらなぁ! 毎日毎日ッ、ロリレ〇プ性癖我慢して、ようやくやって来たんだぞッ、オラッ! ロリマンコ締め付けてッ、チン媚びしてんじゃっ、ねぇっ!」
「お゛っ、おっぐ、ぉっ、おお゛っ、ぉっひいい゛ッ♡♡♡♡♡♡」
これ、これすっごい、すごい、自分でするのと違う、お腹の中、お腹の中いっぱいっ、きもちぃっ!♡ 動画でやってたの、これなんだっ、これ、こうしてじゅぼじゅぼっておちんぽをおまんこに入れてたんだッ♡♡ おじさんの腰がどぢゅってする度、あたまのなか、気持ちいのがちかちかしゅるっ♡
「おい、ちったぁ嫌がれよっ! レ〇プしてる気になんねえだろっ、ボゲッ!」
「ひっぎっ、いやっ、いや゛ぁああああやだあああ、いや゛っ、いあ゛ぁぁああぁあ♡」
「おーしいいぞっ、お゛っ、調子出てきたッ、オラ、おらァっ! 出すぞぉッ!」
「やらっ、やらぁっ、そと、そとだしてっ、ぬいてぇえ゛ッ♡♡♡」
「ぐおおっ!」
「お゛っぉおお゛ぉお♡ お゛っぉお゛♡ お゛っっほぉお~~♡」
「ふうっ、ふうっ、た、たまらねぇ、おい次は俺だッ! うぉらっ!」
「お゛っひゅっ!? お、おひっ、おひっり♡」
「思った通りだ、こいつケツマンも開発してるぜッ! あんなにぐぱぐぱ開いてっから、ぜったいケツもマンコにしていると思ったぜ! ああ゛っ、ロリのケツマン締まり良いわぁッ!」
「お゛ぉおお、おっぎゅ、やらっ、やっら゛っ、やらぁ、やめっで、やめ゛れぇッ♡ あ゛ッ、あぉっ、おしっり、おひりっ、おまんこなるっ、おまんこ、なっぢゃうぅう♡」
「うるせえ、お前のケツはとっくにマンコなんだよッ、おらぁっ!」
「んぉお゛ぉおおおおおおおおおおおッ♡♡♡♡♡♡ お腹ッ、おながあっぢゅぅぃいいいい゛ッ♡♡♡♡♡♡」
お口も、おまんこも、お尻の穴も出されちゃった……♡ 気持ちいいの、とまんない……もう、もう一人でおまんこいじるのじゃ、我慢できなくなっちゃうよぉ……♡
「おいおい、このランドセル見ろよ、一桁だぜ? どんだけ雌穴根性キマってんだよっ」
「この場所選びといい、相当前から盛ってたんだろ? 俺もさらってヤるならここだって思ってたしよぉ」
「でゅ、デュフフ、う、内なる性欲が押さえられなかったのでしょうなぁ? ど、どれどれぇ? お名前は……麻実たんですなぁ? 麻実たん♪ 私が麻実たんのファーストキッスを……ん~~~っ……♡」
おじさんの内一人、太った不細工のおじさんが私に近づいてきた。うっ、や、やばい、このおじさん……。
「ぅ、ぐ、ぐっさ……臭いっ……」
「……臭ェじゃねえよこのガキぁッ!」
「お゛ぉおおおおおお゛ッッッ!?!?♡♡♡♡♡♡♡」
「お、おいおい、いきなり二穴って、マジか?」
「ふーっ、ふー゛ッ、このガキがッ大人舐めやがってッ、オラッ、犯してやるッ、マンコで大人ちんぽに謝罪しろっ、おらぁぁッッ!♡♡♡♡」
「ンぉおっ、ああっぐ、んっぐぅっぐぅうう゛♡♡ あっぎゅ、やらっ、やっら゛ぁああ、あぉおっ、おっひっ、っぐぅううう♡♡♡♡ やめ、やっめっ、あぉっ、おお゛ぉおっぎゅゆううう♡♡♡♡」
「おっ、おおっ、こいつまたちんぽケツマンコで締めてきやがるっ、た、たまんねぇッ! うぉらっ!」
「お゛っ、ぉおおっぎゅぅうう、あっぐ、んっぐうう、ぬいでっ、ぬいっ、てえっっ、やめ、やっめ、てぇぇ♡♡♡ あ゛っ、ああ、んぁあああああっ♡♡♡ おっ、おお゛っ、ぃっぐ、いっぢゃぅ、いぐっ、い゛っ、んっぐぅう、やらっ♡♡ あぃっぐ、いっぐ♡ お゛っ、ぬいてっ、やらっ♡♡ ん゛ふぅ~~~、いっぐ、いっぐぅううッ♡♡♡」
「おいおい、口と顔が一致してねーだろこれ……♡」
「だがこれではっきりしたな。こいつは……生まれついての、マゾ穴雌だ」
「ぐおっ!」
「でっ、出るッ!」
「あ゛っ、あ゛ッ、あ゛ッ、んぁ゛~~~~~~~っ、も、もぉむっり、むりぃい、いっぐ、いっぐ、いっぐううう♡♡♡ やらっ、やっらっ、ぃやぁああ゛っ♡ ぃっぐ、いっぐ、いぐっいぐっいぐっいぐっいぐっ♡♡ いぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐんっっぎゅぅうううううううううううッッ♡♡♡♡♡♡♡」
両足ともピーンっと延ばして、お腹の中、お尻にも、おまんこにも、たっぷりのザーメンが出されてしまう……♡ 私は仰け反り、力いっぱい叫んで、トイレの中で犯されていた。でも……でも私を助けに来る人は、誰もいない……♡ どさりとトイレの床に堕とされて、私はゆっくりと起き上がる。周りのおちんぽは、もっともっとザーメン出したいのか……硬くなって私にお汁を飛ばしていた……♡
「はぁ~……はぁ~……♡」
「へへへ、お嬢ちゃん、今日はとことんまで楽しもうや……後でお嬢ちゃんが好きそうなこと、やってやるよ?」
「はぁ~……はぁ~……♡」
「おっと……悪い悪い、レ〇プだったなぁ? レ〇プの時は、何しなくちゃいけないんだぁ?」
レ〇プの時は……そ、そうだ。私はふらふらと立ち上がり、壁に手を突いて、逃げるみたいに足を動かす。もちろんこんなの、本当に逃げるわけじゃない。もう逃げられない場所に足を動かして、お尻を左右に振りながら、私は後ろのおじさん達に話しかけた。
「や、やだあ~……やぁだぁ~……♡ お゛ッ♡♡♡」
立て続けに何度も、何度もおちんぽが中へと入り、私は何度もレ〇プされた……♡
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おじさん達からレ〇プされてから、もう何日も過ぎた。一学期もそろそろ終わりって頃。私はママと一緒に、都会の背の高いビルに来ていた。私が見上げると首が痛くなっちゃう。この大きなビルはホテルなんだって。うちのマンションよりも大きいのに、誰も住んでいないなんて変な感じ。あんまり高い場所をずっと見上げていたものだから、後ろの方に転びそうになってしまう。
「わ、わっとと……」
「あ、もう……大丈夫、麻実?」
ママは私を見つめると、優しく笑って支えてくれた。
「うん……ごめん、ママ」
「謝らなくていいのよ。せっかく今日は美味しいもの食べに来たんだもの。いっぱい楽しんで?」
「ん……ねえママ、部長さんってひと、もう来るの?」
「もうすぐ来るわ。ちょっと待っててね」
「や~や~、吉井君」
低い声がする。見ると、太ったスーツのおじさんが私達の前にやってきていた。おひげが立派なおじさんは、ママを見るとニコニコ顔で話しかけて来る。
「待たせたねぇ、いやあすまない……!」
「ぶ、部長……本日は、ご招待いただき、ありがとうございます」
「いやぁ何。社内一の功労者なんだ。そのご家族にも、サービスしなければ罰があたるというものさ。この子が、麻実ちゃんだね?」
「はい……娘の、麻実です。麻実、ご挨拶は?」
「こんにちは」
「やあ、こんにちは。素敵なイヤリングだねぇ?」
「……っ♡」
部長さんは私の耳についた、ピンク色のイヤリングを軽く触れてきた。ち、違う、よね。流石にそんなはず……♡
「ありがとうございます、部長。……ほ、ほら麻実、いいイヤリングだねって言ってくれてるわよ? ありがとうございますって」
「ありがと……ござい、ます……♡」
「す、すみません。人見知りしているみたいで」
「ほっほっほっ、いやいや構わんよ。可愛いじゃないか。君が選んだのかね?」
「いいえ。娘が、自分のお小遣いで買ったものなんですよ?」
「おお、そうなのかい!? いやぁ~、センスがいい!」
「ありがとうございます。手前味噌ですが、自慢の娘です……百円均一のショップで可愛いのを見つけて来たみたいで」
「へぇ~! そりゃあ、将来有望だ。もしかしたら、大きくなったらジュエリーデザイナーかもしれないね?」
「ふふふ、そうなってくれたら、私も嬉しいですわ」
「では、未来のジュエリーデザイナーには是非、料理も一流の物を味わってもらわなければ。さあ、こちらへどうぞ」
部長さんとママは、楽しそうに話しながら歩いていく。このイヤリングが似合っているって、可愛いねって言ってくれるのは嬉しい……でも違う。違うんだ。これ、私が買ったものじゃない。だってこれは……。
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そう、思い返すのはあの日……おじさんにレ〇プされた夜のこと。トイレの中で、私はある物を見せられていた。
「は~い、麻実ちゃ~ん、見えるかなぁ~?♡」
「ふぅ~~~、ふぅぅ、お゛ッ、ぉお……♡」
おじさんの手に握られた私のスマホには、私の姿が映っている。ツインテールの髪留めのところには、こんどーむ? っていう、ザーメンを溜めておくゴムが風船みたいにしてくっつけられていて、何回も何回も、レ〇プされている……♡ 後ろからレ〇プされている動画や、前からレ〇プされている動画……♡ いろんな動画がまとめられて、最後にはピンク色のイヤリングの画像と……こんな文が続いていた。
『はじめまして♡ 吉井麻実、JS2です♡ 今日はずっとされたかった野外トイレレ〇プを、ロリコンおじさんにしてもらいました♡ 怖くってびっくりしたけど、最後はおちんぽすっごく気持ちよかったです。ドMなので、すっごくうれしい♡ これから、レ〇プしてほしい時は、イヤリングをして過ごしています。二人っきりの時にイヤリング褒めてくれたら、どこでもついていきます♡ 人気のないところだったら、ノータイムでレ〇プしてください♡ 住所と所属の小〇校を書いておくので、ママには内緒でお願いしま~す♡』
「へへへ、いいだろぉ?♡ ほれ、これがその、イヤリングだ。ほれ」
「あ、わ……ぉっ、お゛っひゅ……♡」
手でオマンコいじくられながらも、なんとかイヤリングを受け取る。そうやっている間に、動画付きの投稿はどこかのウェブサイトに投稿されてしまった。おじさんからピンクのイヤリングを握りしめながら、私はじっと見つめ返す。おじさんはニヤニヤ笑いながら、私に話してくれた。
「ここはなぁ、おじさん達みたいな、女の子をレ〇プしたい奴だけが見ているサイトなんだ……安心しろよ。こいつらもママにはバラしたくねえだろうからなぁ?」
「……っ、ぅぁ、あの……♡」
「レ〇プされたきゃ、こいつをつけろ。いいな?」
「……は、はぃ……♡」
命令されると、逆らえない……どうしたってお腹の奥のところ、いっぱいレ〇プされたおまんこの奥がきゅんきゅんしちゃって、私は頷いてしまった。
それからはもう……毎日が、変わった。おじさん達の言う通り、ママにバレていることはなかったみたい。出張から帰って来た日、ママは疲れてすぐに眠っちゃったし、その次の日に会っても何も言わなかった。あの日のことは嘘だったんじゃないかって思うほどに。
でも、違う。家から一歩出れば、毎日、いつでも、どこかしら。私のことを見ている男の人がいるのがわかった。登下校中はもちろんのこと。びっくりしたのは、学校でのことだ……。
「吉井~お前、なんだそのイヤリングは」
「ひっ……せ、先生」
「ちょっとこっちにこい」
放課後、先生に呼び止められたときはあのイヤリングがとられちゃうのかと思った。でも……先生が連れて行ったのは職員室じゃなくて……使われてない、体育用具室だった。
「せ、先生……? あの」
「そのイヤリング、綺麗だなぁ?」
「……ッ♡♡♡♡」
埃っぽい体育用具室の隅のところ。先生はジャージを下ろして、私におちんぽを見せてきた。私は何も言わずに、スカートをたくし上げて……ノーパンのおまんこを見せる。先生は私を持ち上げて、当たり前のように、レ〇プした……♡
「お゛ッ、ぉおっ、お゛っほ、ぉお゛ッ♡♡♡♡」
「お前、前に先生が注意した時に、先生のちんぽガン見してたろっ♡」
「ふーっ、ふーっ、ふぅぅ~、おっ、ぉお゛ッ、ぉっほ……♡」
「これから学校でムラついたら犯すからな゛っ♡ 学校では問題にならねえよう放課後だけつけろ、先生呼び出したらそれつけて来い、良いなっ♡」
「あぃ、あ゛ッ、あぃぃ♡ お゛っ、ぉおお゛ッおっほぉお♡」
こうして、先生にもレ〇プされる関係になっちゃったし……♡
他に驚いたのは、上級生の男の子。下校中、一人で歩いていた時に……。
「おい、変態女」
「え……あっ……」
「その……イヤリング、さ……綺麗、だな」
「……っ♡♡♡♡♡♡」
赤い顔をした、上級生の男子グループに呼びつけられた。一緒に帰るふりをして、上級生たちの秘密基地のある神社に連れていかれた。寂れた神社の敷地内、壁に囲われた薄暗い秘密基地で、私は……♡
「あ゛~~、やっべぇ~~~、これ、マンコほんとにきもっちぃ~~~ッ♡♡♡」
「お゛っ、お゛っ、んっむ、ンぉっ、おっひ、ぉっ、おっむ゛ッ♡ お、やらっやっらぁっ、あ゛ッ、んっぐぅぅ♡♡」
「おい、ちんぽ舐めろッ、舐めろ、よっ!」
「あっ、ふぁ、あむ、んっぢゅ、ぢゅるるる、ぢゅっぷ♡♡♡」
「お~、あったけぇ~……♡」
男子達に囲われて、私は何人も何人も、レ〇プされていった……♡ 先生とするときはおまんこだけだったけど、上級生男子は人数も多いから、同時で口で舐め舐めしたり、手でシコシコしたり……♡
最初はそうやって学校でシていることが多かったけれど……やがてそれはどんどん広がっていった。スーパーでママとはぐれた時、登校中に公園に差し掛かった時、ママが出ていった後の朝、同じマンションの別の部屋で……♡ 隣の部屋に住んでいるお爺さん、同じマンションのおじさん……近所のアパートのお兄さん……いろんな人が言っていた。「みんな麻実ちゃんのことを、いつでもレ〇プしていいおまんこだって知ってるよ」って……♡ 周りに人がいなくて、もう私をレ〇プしたことがある人なら、すぐにレ〇プされちゃうこともあったけど……♡ 初めてヤる人はたいてい、私のイヤリングを褒めるところから始まっていく。
このイヤリングを褒められるのは私にとって……レ〇プスタートの合図なんだ……♡
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実際、このイヤリングは可愛いと思うし、全く嫌ってわけじゃない。だって、気持ちいいんだもん……♡ だからイヤリングを褒めてもらえるのは嬉しい。嬉しいけれど、同時に困ってしまう。だって、もしかしたらってことを考えて、おまんこがうずうずしちゃうんだもん……♡
これ……言ったほうが良いんだよね? だって、変だもん……友達は皆、レ〇プされたなんて話してないし……ていうか、きっと知らない。スマホで調べても、いろんな人にレ〇プされちゃうなんてこと、誰も話していないみたいだった……。気持ちいい、気持ちいけど、だめだよこんなの……♡ だって、今目の前にあるハンバーグよりも、隣にあるおっきくて太いソーセージの方が気になっちゃってる……おじさんのおちんぽって、これくらいだったなぁ……また、ほしい……♡
「麻実?」
「ふぇ……っ?」
急に、隣からママが話しかけて来る。ママも、部長さんも、心配そうに見ていた。
「あなた、大丈夫? どうしたの、そんなにぼーっとして」
「あ、え……だ、大丈夫だよ」
「ふむ……麻実ちゃん、お口に合わなかったかな? もしよかったら、もっと違うメニューを」
「あ、そ、そんな、部長」
「いやいや、気にしないでくれ。子供には少し退屈だったかもしれない。ごめんね、麻実ちゃん」
「だ、大丈夫です……あの、おいしいです! 本当に!」
「ふむ……だが、無理はしちゃいけないよ。その綺麗なイヤリングに似合う、可愛いお顔には、なるべく笑顔でいてほしいものだ。ねぇ、吉井君?」
「……っ♡♡♡」
「吉井君も素晴らしい。シングルマザーでありながら、何度も、私の出張要請にこたえてくれて感謝しているよ? 部内のモチベーションアップにしたって、君のおかげあってこそ。母の力もあるが……やはり君の仕事に対する姿勢は素晴らしいものだ」
「は、はい……当然ですわ。社内の一員ですもの」
ああ、部長さんがそんなこと言うと、考えちゃう……どうしよう、どうしよう。 ダメ、私、こんな時なのに……レ〇プのこと、考えちゃ……♡ おちんぽ、おちんぽほしい、頭の中、おちんぽのことでいっぱいになる、やだ、やだぁ……やぁだぁ……♡
そ、そうだ、ご飯なんてさっさと食べちゃおう。今日はご飯を食べに来たんだ。じゃあ、ご飯が終われば、もう帰れる。こんなところでおまんこレ〇プしてほしくなったら、ママを困らせちゃう……!
「ま、麻実? ちょっといい?」
「ん……なに、ママ?」
「ママね、ちょっとだけ……用事ができちゃったの」
「え……?」
「すぐに……いかないと、いけないの」
「えっと……お仕事……?」
「ええ。部長さんが一緒にいてくれるっていうから、少しの間待っててくれる? 夕方までには戻ってくるから」
「う、うん。行ってらっしゃい」
ママは最後に、私のほっぺにチューしてから、早歩きでレストランから出ていった。ママの背中から顔を前に戻すと、部長さんが私を見てにっこり笑っている。
「麻実ちゃん。レストランでずっと待っているわけにもいかない。おじさんはね、今日はこのホテルに泊まっているんだ。おじさんの部屋で過ごさないかい?」
「え……?」
「お菓子や玩具もたくさんあるんだ。きっと麻実ちゃんも、気にいると思うよ?」
「はい、いいです、よ?」
ご飯を食べ終えた私は、おじさんと一緒にレストランからエレベーターへと向かった。そのまま上へ。レストランのある階は、人がいっぱいいたけれど、お泊りする会にはほとんど人がいないみたい。白っぽい壁と、黒い床が続いている廊下を進んでいくと、一つのお部屋を部長さんは開いた。
「さあ、どうぞ?」
「お邪魔しま……?」
あれ、なんでだろう。部長さん、なんでか私を急に抱っこした。私も今から入ろうとしたし、部長さんも入ってって言ってたのに。抱っこしながら部長さんは私に話かけてくる。
「ほ~んと……綺麗なイヤリングだねぇ……麻実ちゃん。これが合言葉なんだろう?」
「……ッ!?♡♡♡ えっ、あ゛!?♡♡♡」
部屋の奥に入ると、部長さんは私の服を上も下も無理矢理脱がして来た……♡ そうして、部長さんも裸に……太った体の真ん中では、おちんぽがギンギンに勃起している……♡ それだけじゃない……♡ このお部屋、エッチなものがいっぱいある。おちんぽの形した道具とか、なんだか丸いのがつながってる奴とか……コンドームもある。でも、それよりも……なによりも……部長さんのおちんぽ、すっごい、おっきい……♡
部長さんはニヤニヤ笑って、おちんぽをシコシコしながら私の近くに歩いてくる……♡
「ぐふふふふ、麻実ちゃんはレ〇プされるのが大好きなマゾロリマンコちゃんなんだってねぇ? あのサイトの動画見たよ~? 気持ちよかったかい?♡♡♡」
「は、はぁ~……はぁ~……♡ はぁ~……はぁ~……♡」
「ふひひひ、やはり、美しい子だぁ……こんなサイズのマンコを楽しむのは初めてだ……ほ、ほらほらぁ、入ってしまうぞぉ~?♡♡♡」
「あっ、ぁっ、あぁ~……♡」
部長さんのおちんぽの先っぽ、おっきくてガチガチのが、私のおまんこにちゅぷっとくっつけられる。だめ、だめだよ……だめだよこんなの、いま♡♡ 今こんなのされたら……ダメ、逃げなきゃ、にげ、なきゃ……♡
「や、やだぁ~……や、やぁ~だぁ~……♡ いやぁ~……♡」
「お……?」
「やぁだ、やぁだぁ~……やめ、てぇ~……♡」
だって、逃げなきゃ、レ〇プにならないもん……♡♡♡
「……フンッ!」
「お゛ッ、ぉお゛っほぉおお゛ぉお゛っごぉおおおおおおおおおッッッ♡♡♡」
「なーにが嫌だ、だ。そんなケツ振ってのろのろ動いて、どこへ行ける? 本当にレ〇プが好きなんだなぁ? このドスケベマゾガキがッ♡♡♡♡♡♡」
「あ゛ッ、あ゛っひ、あぉっ、おっぎゅぅう♡♡♡ の゛っ、ほぉお゛っ、お゛っ、んぉおお゛♡♡ やっ、やぁ、おちっぽ、おちんぽお、ぎもっぢ♡ ぬいてっ、ぬいてぇぇえ♡♡♡ お゛ッ、ぉお゛っ、おっほぉおおッ♡♡♡♡♡♡」
「おお、抜いてやるともっ。ったく、揃いも揃ってッ! 今日は手加減せんからな、お前はもう、いっぱしのマンコとして扱うぞ。ほれっ!」
「あ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛お゛ぉおお゛ぉおお゛ぉおお゛ぉおお゛ぉおッ♡♡♡♡ ぱんぱんっ、ぱんぱんしゅっごい、おなかっ、おなかいっぱいなっる゛ッ♡ ん゛っ、んっぐ、ふっぐぅう、んっ、ううっぐぅうう♡♡♡ ぎもっぢ、ぎもぢぃ、ぎもっぢぃいぃ、おまんこぃい、ぎもぢぃい♡♡♡」
「ぐぅう、たまらんっ、このオナホ雌がっ♡ いくぞっ、いくぞっ、出すぞッ!」
「やらっ、やらぁ♡♡♡ あぉっ、お゛っ、おなかっ、おなかにしろくってどろどろざーめんっやらっ、だひたら、だひたらおわるっ、レ〇プおわっちゃう♡♡♡ おわっぢゃうのっ♡♡♡」
「安心しろ、何発でもやってやるわ、だからいけっ、イけっ!♡♡♡」
「あ゛ッ、あぉ゛ぉおほっほぉッ♡♡ おあ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ぁあ゛ぉお゛んっ♡♡♡ ああっぐ、んっぐぅっぐぅうう゛♡♡ うっぐぅぅ、いっぐううううううううううううッ、いっぐ、いっぐ、おまんこぃっぐ、いっぐおまんこ、まんこぃぐ、まんこいぐ、まんこっ、まんこぉっほぉおお゛♡ お゛っ、んぉおっホォっ♡ お゛んっ、んぉっお゛ッっほぉおお♡♡♡♡」
部長さんの腰が、ばちゅんっと私につき込まれ、おちんぽが一番奥で、ザーメンをびゅって出してくる。しばらくそのままだったけど、おじさんはまた、どぢゅっどぢゅって私をレ〇プし始めてくれた。ああ、どうしよう。逃げられない、終わらせられない……どうしたって、気持ちいい……♡
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スマホの画面に出ているのは「ママ」の文字と、私と一緒に撮った笑顔のママの写真。通話ボタンを押すと、画面が切り変わって向こうからママの声がきこえてきた。
『も、もしもし? 麻実……?』
「もしもし、ママ?」
『ご、ごめんね……あの、ママ、ね……またお仕事が入っちゃったの……ンンッ。そ、それでね……お、お家には』
「うん、大丈夫。部長さんがね、お家に送ってくれたんだ♪」
『え…………』
「何にも心配いらないよ♪ 部長さん、すっごく優しいの。新しいゲームと、ぬいぐるみ買ってもらっちゃった♪」
『そ、そう……ならいいんだけど……それで、次に帰ってくるの、月曜日なの。ごめんね? また、冷凍庫のお弁当とか、あ、飽きちゃったらウーバー頼んでいいからね? それから』
「大丈夫だよ、ママ。私、お留守番馴れているもん! お仕事、頑張ってきてね」
『……わ、わかった、わ……が、頑張るわね、ママ……そ、それ……じゃ……っ』
ママとの通話が切れて、私はスマホのボタンをタップする。私はスマホを持ち換えて前に差し出すと、部長さんに差し出した。私の体には……部長さんに出してもらった、ザーメンコンドームがたっぷり♡ ツインテールにも四つあるし、パンツにも四つ♡ 新しく買ってもらったエッチな紐水着にも、左右三つずつつけていた……♡
部長さんはそんな私を見て、にんまり笑っている♡
「とっても似合ってるよ、麻実ちゃん♡」
「は、はいっ♡ いっぱいレ〇プしてくれて、ありがとうござます♡」
「もっともっとレ〇プされたいんだって?」
「はぃ……♡」
「じゃあ、撮影するよ。元気よくね……♡」
部長さんが私のスマホをタップすると、動画の撮影がスタートする。私はにっこり笑って、スマホに語りかけた。
「みなさん、こんにちは、こんばんは♡ 吉井麻実、現役小〇二年生の〇歳です♡ まだ一桁なのに、おまんこの気持ちよさと、レ〇プの気持ちよさに気づいちゃった、脳みそ終わってる変態マゾロリマンコです♡♡♡ 今日は、ママの知り合いのおじさんに、いっぱいいっぱいおまんこレ〇プしてもらいました♡ でもまだまだ足りないので、今からお家の鍵を開けっぱなしにして過ごしています! ママは次の月曜日の夜まで絶対に帰ってきません! ひ、一桁マンコをレ〇プしてみたい皆さん♪ お金がなくってフーゾク? っていうのにいけない皆さん♪ おちんぽとザーメン、待ってまーす♡♡♡ いぇ~い♡♡♡」
動画の撮影は終了、あのウェブページに、投稿されちゃう……♡ 部長さんは満足そうに笑った後、私の頭を撫でてくれた。
「おじさんとしたくなったら、また連絡しなさい」
「ふぁぃ♡♡♡」
「それじゃ、いい休日をね」
部長さんはニコニコ笑って帰って行った。鍵は、締めない。だってそういう約束だもん……♡ ああ、待ち遠しい……はやく、来ないかな♡ もう、もうおまんこが疼いちゃう、あんなにレ〇プしてもらったのに、もうほしい……もっともっと、気持ちいの、したい♡
後ろからガチャンと、玄関の開く音がした。私は現れた顔に、満面の笑みをつくって語りかける……♡
「レ〇プ、してくださぁい♡♡♡」
ZXCV
2024-04-23 14:56:27 +0000 UTC