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緒又しゆう
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【ゆるキャン△二次創作】アラサーあおいちゃんのドスケベ野外童貞狩り♡

「んっ、んっ……ぷはぁ~……♪ はぁ、たまらんわぁ~……鳥羽先生が夢中になっとったんもわかるなぁ~……」


 もう今年も大晦日。私は独り言ちながら、ビールのロング缶を口に運んどった。周りにはだ~れもおらん。目の前に広がる湖畔はなんとなく本栖湖を想像させるけど、ここは別に初日の出が見えるスポットでもあらへんし、人気のキャンプ地ってわけでもあらへん。どこでもない、湖のほとりにある、地味~なキャンプ場やった。時刻はまだ夕方の17時くらいやったけど、山に囲われたこの場所はすっかり暗くなってもうてる。こんなところに来るんは私くらいなもんで、湖畔には私が火をつけた焚火台の灯りだけがぽつんと輝いとった。

 焚火の光を見ながら、ナッツを口に放り込んで、またビールで流し込む。学生の頃は、苦いだけでよぉわからんかったビールの味も、今はそののど越しや、弾ける炭酸の音、小麦の香りに癒されてまう。口をもにょもにょ動かしてナッツを奥歯で噛み締めると、頭の中でごりごりと音が響いた。ふと、座っていた椅子の足元に松ぼっくりが落ちてるんを見つける。傘が開いた立派な松ぼっくりやった。湖畔の方にあるからなんか、半分くらいは傘が閉じとる。懐かしいわぁ。これが自然の着火剤になるって、みんなで話しとったっけ。


「……静かやんなぁ……ほんと」


 焚火の火花が弾ける音に癒される……。私がなんでこんな辺鄙なキャンプ場に来たかいうと……これを味わうためなんが、本当のところやった。仕事を始めて早数年。子供たちのことは好きや。みんな元気で、一生懸命でいい子ばかり。もちろん、悪いことした子は叱りもするんやけど……その分、頑張った子には褒めたり、ご褒美上げると喜んでもらえるのは……本当に本当に可愛らしい。みんなで作ったキャンプ場も楽しかったし、人とふれあうのは楽しい。

 けど……教師いうんがこんなに激務やなんて、思わんかった。

 新しく赴任した学校は、以前よりも生徒数が多いし、その分トラブルも多くなっとる。保護者への説明、地域との交流、教師間のいざこざ、進路問題。休日出勤は当たり前、まとまった休暇なんて、年末年始くらいしかとられへんし、家にいたらお見合いお見合いとうるさくされてまう……一人一人と向き合おうとしても……どうしたって日常は流れていってまう。昔の、あの小さな学校での日々には戻れんことはわかってるけど……。


「あかんなぁ……ん?」


 松ぼっくりは焚火から離れたところに放り投げると、不意に近くからエンジン音がして、止まる。しばらくするとキャンプサイト入り口の方から明かりが一つ、湖畔の方へと近づいてくる。なんや、私みたいな物好きが来とるんやろか……まさか、大学生の集団とかやあらへんよね……。ちょっとした心配と共に明かりの方をみとると……現れたんは、熊みたいなおっちゃんが一人やった。他に連れらしき人はおらへん。私の方に気が付くと、軽く会釈だけしてくる。私もそれとなく返すけど、おっちゃんは私から離れるように湖畔の別方向へ歩いて行った。


「……ちゃんとしたキャンパーさんみたいやね。うるさくされることもあらへんやろし……変な知識自慢のおっちゃんやのうてよかったわ……んっ……♪」


 今一度、ぐびりぐびりと、喉にビールを流し込んでいく。これで、私の穏やかな年末は保たれた……あとはゆっくりと、過ごすだけや……いるんは、私ともう一人だけ……私と、おっちゃんと、二人だけ……。


「…………♡♡♡」


 お酒のせいやろか……♡ それとも日々のストレスのせい? そういえばもう、ずいぶんとご無沙汰やね……♡ 最後にシたんは……いつやったっけ……♡


「あかん、なぁ……♡」


 せやけど酔っぱらった私はもう、自分を止められへんかった……♡




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「あ、あかん……あかんやろ、こんなん……♡」


 私は一人ぼそぼそと呟きながら、同じ湖畔に建てられたキャンプを見やる。おっちゃんもどうやらソロキャンパーらしく、その後誰かが現れる様子はなかった。一人でじっと、焚火を燃やしながら時間を過ごしとる。私の方も、さっきと別に変ったことはあらへん。湖畔で一人、焚火を前にして座っている。ただ一つ違うんは、身体を包むのはブランケットだけやってこと……♡♡♡ そう、ブランケット、だけ♡♡♡


「あ、あかん、あかんってぇ……♡♡♡」


 ブランケットの下は、裸になってもうてた……♡ 服もなにも脱いで、テントの中に放ってもうてる。唯一身に着けとるんは、首に巻いたマフラーと、両脚にはいたソックスにブーツだけ……そんな状態でブランケット一枚で体を隠しながら、コリコリと乳首を触ったり、オマンコ弄ってもうてる……♡♡♡


「ぁっ、あっン……んぁ、はぁ……んっく……あかん、あかんてぇ……♡」


 焚火の前やからか、あるいは私自身が熱くなってるからか、不思議と寒さは感じひん。逆にばれたらどうなってまうか、そのことばかりが頭の中を浮かんでもうてる……♡ ここの位置でもおっちゃんはしっかりと見えてるし、という事は逆におっちゃんからも私が見えてまういう事や……♡


「んっあっ、ぅぅ、んっく、あっ、ンぁッ、ぁ……♡」


 時折入ってくる空気が、私の肌を撫でて来る……♡ あかん、気持ちええ……お外でこんなことやってもうてる……あおいちゃん先生やのに……私、先生やのにこんな……♡


「あ、あか……ぃく……ぃっく……いっく……ンッ♡♡♡♡」


 アクメ、きもちぃ……♡♡♡

 けど、けどあかん……全然我慢できへん……♡ 全然足らんわ……♡ もっと、もっといっぱいせえへんと……ああもう、何で今日玩具持ってへんのぉ、私ぃ~……っ! …………こうなったら、しゃあない、よね……♡♡♡


「…………♡♡♡」


 あかん、あかんで、見たらあかんで、おっちゃん……♡ ゆっくりとゆっくりと、身体をおおっとったブランケットを開いてみる。寒空の下、私の体がさらけ出される。寒い、でも、身体の前のところだけ温かい。こんなん私、変態や……♡ 焚火の前で、椅子から立ち上がって、ほとんど裸みたいな恰好で、しゃがんどる。裸やのに、マフラーとブーツだけ着けとるんが余計に変態っぽいやん……♡ 体をよーく見えるように、胸張って、腰も前に出して……膝立ちになりながら、おっぱいとオマンコ、触ってまう……♡♡♡


「はーっ、はーっはーっ……はぁー……♡♡♡」


 けどこれ、あかんっ。頭ん中、チカチカする♡♡♡ 焚火の火花が跳ねる、ぱちっぱちっっていう音が、私の頭ん中の理性がはじける音みたい。くちゅくちゅって音をさせて、もっともっと気持ちよくなってまう。ああ、あかんわもう、ここまで来たら、見てほしい……見て、見てえ~?♡ アラサーソロキャンパーの女子が、露出オナニーでおめこいじくっとるのみたってやぁ~……♡ おっちゃん、おっちゃぁ~ん……♡♡♡


「はぁ~……はぁ~……っあ、ンンッ、んぁ♡♡♡」

「……?」

「……ッ!♡♡♡」


 み、見た、目ぇ、あった……♡♡♡ あれあかん、完全に、完全に見えてるっ……♡

 せやけどやめられへん……私の頭は完全にゆだってもうて、もうそのことしか考えられんくなってもうた……♡ おまんこあっつい……乳首ジンジンする……いじくんの、やめられへん……♡ おっちゃん、まだ見てるやろか……♡


「んっ、んんぅ……ぁっ、んっく……♡」

「……♡」

「あっ、うぁ、ぁ……♡♡♡」


 おっちゃんは不意に立ち上がると、ごそごそと腰のあたりで手を動かした。そうしてもう一度、座る……座っとるけど、あれ……チンポ出してへん……?♡ わざわざ焚火の前から椅子の位置変えとるし……♡ なんや、腰のあたりで手ぇ、しこしこしてる、やんな?♡♡


「……♡♡♡」

「……♡♡♡」


 距離が距離やから、お互いの声なんて聞こえへん。せやけど……♡ 我慢なんてもうできへん♡ 立ち上がって、急いで焚火の後始末をすると……荷物も貴重品もそのままに、湖沿いに歩いて行ってしもうた。冷たい風が、肌に刺さる。やのにもう足が、止められへん。素っ裸にマフラーとブーツだけの痴女丸出しの姿で、おっちゃんのキャンプへと歩いていけば……おっちゃんはその髭面の中、目を丸くして驚いていた。


「ど、どうも♡」

「こ、こんばんはぁ……あ、あはは……♡♡♡」

「さ、さむい、でしょう? よかったらその、当たっていきます?♡」

「ええん、ですかぁ……?♡♡♡ そ、そんなら、遠慮なくぅ……♡♡」


 お互いドギマギしながら、焚火に当たる。おっちゃんはチンポをしまうこともなく、びっくんびっくんと、脈打たせとった……ほんま……えっろいチンポやわぁ……♡♡♡ ぶっといおチンポ……でっかぁ……♡ でっぷりしたお腹押し上げて、勃起しとるん……えろすぎやんか♡ 体毛濃いんも、性欲強そうであかんわ……♡ 私のこと、あんなジィっと見て来とるし……♡ おっぱい見すぎやんか……♡


「おっぱい、好きなんです……?♡」

「えっ……♡」

「さっきからじ~っと、見とるやないですか……♡」

「ま、まあ……大きい、ですし♡」

「あはは、そうですねぇ。学生の時はそれでおっぱい目当ての男の子いっぱい声かけられましたわぁ~♡」

「そりゃあ、それだけでかいと……はは♡♡ ……寒く、ないんですか?♡♡」

「そりゃもぉ、めっちゃ寒いですよ?♡♡ ここに来るまで、死んじゃうかと思いましたわ~♡」

「で、でも来たんです、ね……♡♡♡」

「めっちゃムラムラしてもうたから……♡」

「最初見た時、びっくりしましたよ……♡ 目を疑いました♡」

「そうやろね……あの……私、犬山あおい言います……30歳♡」

「く、熊谷郷太……45、です♡」

「めっちゃ先輩やないですか……タメで話してええですよ?♡」

「……あおい、ちゃんも……敬語とか、いらないよ♡♡」

「そうなん? それやったら、嬉しいわぁ……♡♡♡」

「……あおいちゃん♡」

「何ぃ?♡♡♡」

「は、恥ずかしいんだけど……お、おじさん……童貞、なんだ……それでも♡♡♡」

「……♡♡♡」


 なんやねん、このおっちゃん……♡♡♡ ドスケベすぎやんか……♡♡♡ あかん、もうまともなこと考えられへん♡ 熊谷さんのすぐ近くに歩み寄って、脚の間に体を置く。もう勃起したチンポの先、私のもっさり陰毛の生えたおまんことくっつきそう……♡


「こーんないいチンポ持っとるのに、ずーっと童貞やったん?♡」

「う、うぐ……む、昔から、あの……こ、コミュ障で♡♡♡」

「もったいないわぁ♡♡♡ それやったら、私で卒業、してまう?♡♡」

「……ッ♡♡♡♡♡」

「セックスする予定やなかったし、マン毛処理してへん、お風呂も浴びとらん……オナ汁まみれのきったない三十路マンコやけど、ええ?♡♡♡」

「て、テントの、中……♡」

「ここでええやん♡♡♡ 私ももう、我慢できへんし……♡♡♡ あおいちゃんが、ぜ~んぶ動いたるで?♡♡♡」

「……♡♡♡」

「熊さんのチンポ椅子に、あおいちゃん座らせたってぇ? なぁなぁ~?♡♡♡」

「ふぅーっ、ふーっ、ぅっぐうう♡♡♡」


 熊谷さんは、腰を突き出すとそのまま軽くのけ反った。私が入れやすいように、せめてもの気遣いやろね♡ 童貞さんやから、そんなん気にせんでええのに♡♡ 右足、左足と跨いで、熊谷さんの肩に両手を当てる。そのままじゅぷりと、オマンコにチンポ当てたら……♡♡♡


「お゛っ……おっ、んぉっ、でっかぁ……♡♡♡」


 ずぬるぅ~~っと奥へと滑らせる♡


「あっ、あっぐ、あったか……♡♡♡」

「我慢してや? いっぱい動くから♡♡ 私の事、い、イかせてや? なぁ?♡♡♡ んお゛っ、おぉ~~~……♡♡♡」


 あかん……ひっさしぶりのチンポ、きもちええ……♡ えげつない声、出てまう♡ 上に、下に、身体を揺らして小刻みにチンポでコツコツ、奥の子宮を突いてまう♡


「んっ、ンぉっ、おっぐっ、うっ、んぅぅっ、お゛っ、ぉっ、おっ、おっ、んぉっ♡ きもち、きもぢっ、あっ、んっぐぅぅ♡♡♡

「うおお、こ、これが、おまんこっ……♡♡♡」

「せ、せやでぇ♡♡♡ 女の人のおまんこ、きもち、ええやろぉ?♡♡ おっ、おっ、んぉおっっほぉぉ~~、あっかん、やっぱこのちんぽ、ええわぁ♡♡♡ きもちええ、おめこ、おめこぐっちゅんぐっちゅんになってまうぅ♡」


 これあかんわ……自分からリードするつもりやったけど、こっちもご無沙汰まんこに入れていいチンポやあらへん♡ あかんいく、きもちいのが、全速力で向こうからせまってきとる。終わりたないっ、終わりたないっ♡♡♡ 終わりたないけど……もう腰、止められへん……♡♡♡


「お゛っ、ンぉっ、おっほ、んぉお、お゛~~……♡♡♡ あかん、いきそッ、イってまう♡ いくっ、いっく、いっぐ。おまんこっ、おめこっ、いってまうぅ♡♡♡」

「あおいちゃんっ、お、俺もッ、俺もいっく♡♡♡」

「んぁぁっ、え、ええよぉ♡♡♡ 出したって、な?♡♡♡ いっぱいドビュドビュ~って、ザーメンだしてっ?♡♡♡ お゛っ、あかんっ、あっかん、おめこぃっぐ、いっぐ、ぃっぐぅぅぅうううううううう♡♡♡」

「うっぐ……♡♡♡」


 イってる最中、不意に熊谷さんは立ち上がった。ずぬっと強制的にチンポが抜かれて、余計に気持ちくなってまう……びゅっ、びゅっ、どびゅ~っと、後ろから音……私は息を整えながら、熊谷さんを前から見つめた。


「はぁ~……はぁ~……抜いて、もうたん?♡♡♡」

「だ、だって……出したら、赤ちゃんできちゃう、だろ?♡♡ こんなおじさんの子、あおいちゃんだって……後悔するっ……♡」


 もう、ほんまは中に出したかったくせに……そんな切ない顔して言うんやから……♡ 私は熊谷さんの頬にキスし、耳にそっと囁いてみた♡


「優しいんやねぇ?♡ そないに優しいから、今まで童貞やったんとちゃうん?♡」

「う……」

「私な、先生やっとるんよ……小学校の先生……せやから頑張った子には、ちゃ~んとご褒美、あげてんの♡」

「ご、ご褒美……っ♡」


 期待したオチンポが、ビクンっと勃起して、私のお尻を叩いてくる。ほんまにもう、かわええなぁ……♡


「年末年始の、姫納めと、姫初め……私がしたる♡♡♡」

「……ッ♡♡♡」

「今まで生きててよかった~って思えるくらいの、きもちぃ~あけおめこ♡ あおいちゃんとしよや♡♡♡」


 抱きしめた体が、ゆっくりと動き……大きなテントに私は連れ込まれていく。年末年始の、寒くて静かな冬の湖。波の音に交じって、私の雌声が響き渡っとった……♡♡♡



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