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緒又しゆう
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【痴女子トレーナーズ】マゾ牛アカネちゃん田舎のマイナー牧場で種付けごっこ

 ああ、あかん……。参ったわぁ……。

 コガネシティのラジオ塔前。アタシは手を振りながら入り口付近で立ち往生している。


「アカネちゃーん! こっち向いてー!」

「アカネちゃん、サインくれー! サイン!」

「頼むでこっちにも、目線よこしてーな!」

「あはは、みんな~、ありがと~♪」

「ちょっと皆さん、困ります! ほら下がって! アカネさんも!」


 アタシの周りにできた人だかりに、アタシは笑顔と一緒に手を振って見せ、その間でマネちゃんが四苦八苦しながら道を作っている。

 コガネシティの名物ジムリーダーとして名を馳せて数年。もうすっかり有名人で、単なるジムの看板娘の枠は大きく超えてきた。ラジオではいくつかレギュラー番組を持っとるし、ポケモン勝負が上手いだけの女の子から、すっかり有名人も同然やった。

 車の用意ができて、マネちゃんが人を押しのけて出来た通路をアタシは通る。車に乗って窓ガラスの中から、表のファンに手を振っていると、隣からため息が聞こえてきた。


「アカネさん……ファンサービスも、いいですが。予定も詰まっているんですから。しっかりしてください」

「も、もぉ~、ええやん。そないカリカリせんでも」

「良くありません。もう少しご自身の立場を理解なさってください。午後は山積みの挑戦者とのバトルをしていただきます。最初の挑戦者は、バッジ挑戦三つ目とのことです。リーグの規定によりレベルは……」

「……」


 マネちゃんは眼鏡を指で直しながら、手帳にびっしり書かれた予定を説明していく。アタシは頬杖を突きながら、聞き流していった。

 参っているのはマネちゃんに対してやない。実際アタシは頼まれると断れん性質やし、ファンのみんなと強引に引きはがしてくれるんは、実際のところ助かってる。じゃあファンに困ってるのかっていうと、それは違う。実際人気商売やし、アタシのことをかわいー、スキーって言ってくれるんは実際嬉しい。

 なら何が問題かっていうと……。


「……チッ……また」


 アタシはちらりとマネちゃんのほうを見やった。


「あ~、またセクハラDM?」

「そうですよ。もういい加減訴訟してやろうかと思っています! こんな汚物を送ってくるなんて……!」

「ま、まあまあ。別に実際に襲われてるわけやないし、そんなにきついんやったら、マネちゃんのかわりにアタシが」

「いーえ! よくありません! アカネさんにこんな汚物を見せるわけにはいきません! それに、アカネさんは優しいですからこういう人に注意とかしてしまうでしょ? そういうことをすると、こういう輩は徹底的にやらないと!」

「そ、そっか~……まあ、辛かったら言うんやで~……」


 最近参ってるのはこれ。アタシのSNSアカウントのDMに、突然男の人からセクハラメールが送られてくるらしいんや。内容はまあいろいろ。マネちゃんは絶対見せてくれへんけど、アタシの写真に男の人のチンポ擦り付けてるんとか、ちんぽ写した写真を送ってくるとか、そういうんらしい。それが気持ち悪いって言うんやない。まあ、多少はちょっと思うけど……それよりも……♡

 ああ、あかんなぁ……♡


「ま、マネちゃん。ジムついたら、ちょっとだけ休憩してもええ? 十分でええんや」

「十分ですね、大丈夫ですよ」


 車が止まり、コガネジム裏側のスタッフ入り口にアタシらは降りる。マネちゃんと別れ、ジムリーダー控室へ。アタシはポケットから出したスマホを取り出した。しばらく前から登録しておいた番号に……アタシは声を潜めながら通話をかける。


「どもー、あの……ま、マゾポケクラブ会員番号201のアカネですー……その、あの~ですねぇ……え、ああ……はい、はい……そ、そうです。あ、あの! このことはくれぐれも……はい、はい。よろしく、お願いします」


 よし……できた、できた……♡

 アタシは一人、口元ににんまり笑みを浮かべながら、胸にスマホを押し付けた。




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 ジムへの挑戦も、ラジオへの出演もしばらくの間休みを取った。数日間の休暇を取ったアタシは、リニアに乗ってカントー地方へ。向かう先はハナダシティ。おつきみ山付近にある山麓の牧場へと向かって行く。

 別に観光地でもなんでもない。単にカントーでケンタロスやミルタンクの放牧を行っているだけの小さな牧場だ。森に囲われた草原地帯は柵で覆われ、近くにはサイロや乾草の小屋が建てられている。牧場作業用のフォークで干し草を動かしている、作業服姿のおっちゃんがいた。髭面のおっちゃんはアタシを見つけると作業の手を止め、片手を上げて呼びかける。


「おお~い、アカネちゃ~ん!」

「ど、どぉ~もぉ~」

「いやぁ、コガネタウンからぁ、遠路はるばるご苦労だべなぁ」

「いや~、こ、こちらこそ~! こんな場所を提供してくれて助かります~」

「おお、オラとしちゃ、いいこと尽くしだでな。問題ねえだよ。しっかし、不思議なこともあるもんだべなぁ。アカネちゃんみてぇなめんこい女ッ子達が、わざわざこげな田舎の牧場来て、こそこそ男漁りたぁなぁ」

「え、あ。ちょ、ちょっと……! 困りますってぇ~……」


 こんな開けた場所で、顔の汗をタオルで拭きながら語るおっちゃんに、私は焦ってしまう。しかしおっちゃんの方は変わらずマイペースで、懐から何やら無線レシーバーのようなものを取り出して見せた。


「……?」

「ほれ、無線機。こいつで牧場の周囲100mに誰かが来た時は、すぐに警報が鳴るようになっちょる。そんな緊張せんでも、ここはちゃ~んと秘密も守られとるから安心していいべな」

「そ、そうなん、ですか……アハハ、あかんですねぇ。アタシ、なんや神経張ってもーて」

「まあ、もっとも……」

「ひ、ぁ……♡」


 おっちゃんはそういうと、アタシの胸をわしゃと掴んで、そのまま後ろに回って来た……♡ けど、強く鷲掴みにしてくるのは最初の一回のみ。後ろに回ってからは、形をなぞるようにすりすりと撫でまわしてくる。


「アカネちゃんみたいな子が、ほんとはこういう子っていうんは、確かに大問題やからなぁ?」

「……ぁ、あの……♡」

「ノーブラで来てんだべ? こんな勃起させて。ほんとはバレてほしいんと違うんけ?」

「……♡」


 おっちゃんに触られるシャツのところは、確かにブラは付けてない。厚手の服だから少しわかりにくいけど、胸の先の方がとがってぷっくり浮いてしまってる。


「しっかし、最近の男っつーんは、なんつーか淡白だべなぁ? オラはアカネちゃんみたいな娘っ子がノーブラであるいちょったら、チンポ勃起してたまんねえべよ」

「お、おっちゃんさえよかったら……アタシは、その」

「へへ、そりゃ嬉しい限りだべな♡ オラもアカネちゃんを、こうしてやりたくてたまんねぇなぁ♡」

「あ、うっ、うぁ、ンっ♡」


 おっちゃんはアタシの腰を掴むと、後ろっから思いっきり腰を打ち付けてきた♡ セックスするみたいに遠慮なく、アタシのお尻に硬いものを何度も何度も、打ち付けてくる。もうそれだけで頭の中がふわふわして、たまらんわぁ……♡ お尻を包んでるホットパンツと下着も、もうこの場で脱いだろーかなって思ってた矢先、おっちゃんはお尻に作業着越しのチンポをグリグリ押し付けて封じてくる。


「とっとと、ここで脱いじゃいけね~なぁ? アカネちゃん?」

「んん、そんな……い、意地悪いわんといてやぁ♡」

「意地悪じゃねーべよ。ビズネスだ、ビズネス。それに……最近はハナダシティの可愛い子ちゃんもいっからなぁ……今日のところは、まあいつもどおり楽しんでくれや」

「ン……♡」

「ほれ、さっさと行くべ。オメのいるところは、あそこだべな? ん?」


 おっちゃんはそういうと……牧場の端にある、寂れた小屋を指さした。




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 アタシはおっちゃんと横並びになって、一緒に小屋へと歩いて行った。本当はもう自分から抱き着いておっちゃんに媚び打って犯してもらいたかったけど……おっちゃんはそれ以上は許してくれへん。けど、ええんや。ここの中はここの中で、気持ちいいことが待っとるんやから♡

 木製の扉が開いた中は、窓などが一切ない。乾草を敷き詰めた家畜小屋だった。ただ、普通の家畜小屋と違って、家畜同士を分けておく策のようなモノは無い。小屋の中は暗く、隅の方で何かが息をひそめている。アタシ達はその中にそろりと足を踏み入れた。


「そんじゃ、これだ」


 小屋に入るなり、おっちゃんが取り出したのは、ミルタンクの耳を模したカチューシャだった。それと四角いベルの付いた首輪。すぐ近くには「脱衣」と書かれたカゴが置かれており……アタシは身につけた服をすべて脱いでそこに入れていった。頭の上から下まで裸になった体につけるのは、そのカチューシャと首輪のみ。それらを取り付ける傍ら、アタシの服を入れたカゴは小屋の外へと運び出されてしまう。

 おっちゃんは戻ってくると、またあの穏やかな笑顔で告げた。


「まあ、いつもの通りじゃ。多少乱暴者だけど、皆教育はしてあっから、安心してええど」

「……は、はぃ……♡」

「しおらしくなってええなぁ♡ ほんなら、あとはごゆっくり」


 おっちゃんは私に軽く手をふると小屋の外へとでていった。閉める扉の隙間からオレンジ色の髪の女の子が近づいてくるのが見える。これからおっちゃんはあの子と……。そう思うとぞくりと背筋が震え……おまんこがじゅんと濡れてまう……♡

 部屋の中には一筋の光がさしている。藁の上に差し込んだ光は窓のような形をしているが、小屋の中に窓はない。天井に設置されたスポットライトに枠がつけられ、それが天窓のような形をしているのだ。

 アタシがそのスポットライトの下に寝転がると、荒い息遣いが聞こえてくる。


「来たぜ……」

「あのでけぇ……乳。たまんねぇ……」

「ああ、久々だ……!」

「……♡」


 声が近づいてくると、ベルの音と一緒にその姿が見えてくる。

 小屋の中にいるんは、アタシと同じ用に裸にカチューシャと首輪だけをつけた男たち。いや、男やないんやろな。カチューシャの左右についているのは灰色の角。彼らはケンタロス。アタシがミルタンク。

 ケンタロスは興奮してチンポギンギンに勃起して……ミルタンクはマンコベッ知寄濡らして……♡

 だったらやることは、ひとつやんな?♡


「ほ、ほぉら……♡」


 アタシは腰を高く上げて、自分で左右にお尻とオマンコを広げて見せた。


「あ、アタシの方は、いつでもええよ?♡ い、今すぐぶち込んで……思い切り、犯したってぇな♡」

「いわれなくても……!♡」

「あっ♡」


 もうそうなったら待つ必要なんてない。アタシの腰に手を入れられて、コンドームもしとらんチンポがあてがわれ……。


「ぶち込んでやるぜッ!」

「お゛っ、ンぉっ、おっほぉお゛~~~……!♡」


 アタシの中に入って来た♡

 始まった、始まったんや♡ アタシ、別になんも恥ずかしいことやない♡ 誰も見てない、見てるのは、おんなじ発情した、ケンタロスだけなんやから♡ アタシは自分の中に渦巻く言葉を、腹の奥底から吐き出していく♡


「お゛っ、ンぉっ、ぉおっほぉぉ~~~……♡ あ゛、あ゛~~ええわか♡ ちんぽええ、おちんぽ、おちんぽぉお♡ ぶっとくてガッチガチの、ちんっぽぉ~~~、お゛~~、たまらんわぁ♡」

「あ~、やっべぇ、このマン穴溜まんねぇわ、繁殖はかどるッ♡」

「おい、こっちにそのでっけぇ乳しゃぶらせろ」

「こっちもだ」

「あ゛ッ、あっ♡ あん、んっ、んぁ♡ え、ええよぉ?♡ いっぱいしたってぇ?♡ おっぱい、むっちゃしゃぶってなめてぇ?♡ ぉっ、お゛っ、ぉっほ♡」


 オス達に持ち上げられるアタシのデカパイ♡ 

 頭よりでっかい自慢のおっぱいを、やっと好き放題しゃぶってもらえる。口ん中入ったとたんに、おっぱいの中に張ってたものが……噴射した♡


「ンむッ!」

「んっむッ!」

「あ゛~~~、でるぅぅうう♡ おっぱい、おっぱいでるぅぅ♡ お゛っ、んぉぉ、おっほぉぉ~~~~……あかん♡ お、男の口ぃ♡ 男の口で、アカネちゃんのおっぱい、乳首チンポミルクしゃせーしてまぅぅ♡」

「んっぷぁ♡ あ~、マジかよ。こいつ母乳出んの?」

「特殊体質らしいぜ、これ飲み切れねーよ。バケツ持ってこいバケツ!」

「あ゛っ、んぁぁ、あ゛、んぁ~~~♡ あ、んっぎゅぅぅう♡」


 おっぱいの気持ちよさに舌をこぼしていると、不意に後ろから思い切り突かれてしまう。振り返るとアタシの腰を掴んでいた男がにやりと笑っていた。


「パイオツだけでいいのかぁ? おめーはこっちも好きだろーがッ!」

「ぉおっほぉお~~♡ お゛っ、ンぉっ、おお゛ッ、お゛っ、んぉおっほぉお♡」


 ぶっとくて、かたぁいちんぽが、何度も何度も子宮に押し付けられて、後ろからバスンバスンっと、叩きつけられてくる。お尻を押しつぶされて波打たされ、アタシのおマンコ勝手にうねって痙攣してまう♡

 さっきおっぱいしゃぶっていた二人の方は、バケツを持ってきてもろうたみたい。それをアタシのおっぱいの下にやると、両側からおっぱいを鷲掴みにしてきた。


「へへ、そんじゃ……♡」

「搾ってやるかぁ!」

「お゛お゛ぉお゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡ お゛っ、んぉお゛っ、おっほ、んぉお゛ッ、お゛~~~~~ッ!♡」


 汗と、我慢汁と母乳とでぬめり気を帯びた手が、根本の方から先っぽまで、じゅっぽ、じゅっぽと、おっぱいを押しつぶして搾ってくる。おっぱいの先端からぷしゃーっ、ぷしゃーっと、母乳があふれてこぼれていく……♡

 快感の神経がどこについてるんか知らんけど……たぶんそれは、乳首とおっぱいの外側なんやろうな。オスのごっつくてしっかりした手がおっぱいの側面掴んで、


「おっ、んぉぉ、お、おぉ~……♡」


 そのまま先っぽの方に搾っていくと段々その感覚が強くなって……、


「ぉっ、おっひゅ、あか、あかん……♡」


 すぼまったおっぱいを人差し指から中指小指と搾られると同時、ミルクが勢いよく出ていけば、どびゅーっと♡ 乳首から流れていくミルクに、アタシは仰け反り叫んでまう♡


「お゛っ、ぉおお゛っ、お゛っ、お゛っ、ん゛ぉお゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 いつもは小さくて意識すらしないおっぱいの小さい穴をこの時ばっかりは一つ一つ意識してしまう♡ たまりにたまったミルクが出ていく感覚に、頭がおかしくなりそうやった。そこに後ろのお兄さんが、激しいおマンコセックスをぶちかましてくれば、もうアタシの脳みそがまともでいられるはずがあらへん♡


「あ゛~、エッロい顔みせやがって! 中で出すぞ、いいな!」

「あいぃい♡ お、おねがいしますぅう♡ お゛っ、んぉおお゛っおっほ♡ も、もぉぉ限界なんやぁ♡ 毎日毎日毎日毎日ぃぃ♡ デカパイ視姦されてぇえ♡ でもジムリーダーやからエッチもろくにできんくってぇぇ♡ ぉっ、お゛っほぉお♡ ここでメス発散するしかないんやぁ♡ 中で出してッ、おもいきり、ぶっびゅぅ~~~って、子種汁ぶちまけて、アタシに雌の喜び楽しませてぇぇええ♡」

「くぉっ、出るッ♡♡♡」

「お゛ッッぉおっほぉおおおお゛ッ、んぉ゛っ、お゛ッ、んぉおお゛っほぉおおおおおお♡ あっづぃ、あづぃい♡ お゛っ、あっづいザーメンでいっぐ、ぃっぐ、い゛っでまぅ゛っ、お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っんぉおお゛ぉおっほぉお~~♡」


 あかんッ、あかぁん……くせになってまう、こんなん♡

 おっぱい搾られて、オマンコどぢゅどぢゅされて、あかんわぁ♡


「ふぅ~、よかった……ほれ、舐めろ」

「んぁ、ふぁぃ……♡」

「おい、アカネちゃん。よく見とけよ?」

「んっぢゅ、ずぢゅる、んぁ?♡」


 頭ん中がぽわぽわしてしまってるアタシの前で、男はチンポを抜くと当然のように口元に寄せて来る♡ ザーメンとマンコ汁でべっちょり濡れたそれをしゃぶっていると、アタシのミルクがたっぷり入ったブリキバケツが持ち上げられた。一つはそのまま部屋の隅に。もう一つは男達に持ち上げられると……勃起したおちんぽをその中に向けて扱き始めた♡ 同時に数人の男が、バケツの中にザーメンを発射して……お玉でかき混ぜてすくってくる。男のザー汁とアタシのミルクが混ざった白濁液を……♡


「ほれ、アカネちゃん♡」


 アタシは口元に寄せられるお玉に、にやりと笑みを浮かべると……♡


「それ、よこし♡」


 彼らの手からバケツを奪い取る♡ アタシのミルクと、男達のザーメンが混ざった、黄ばんだ濃ゆいクリーム色の液体……♡ それを前に舌なめずりすると、ブリキバケツに口を添えて、飲み込んでいく。ぐびっ、ぐびっ、ごっぎゅ、ごっぎゅ……♡ 女の子が聞かせちゃいけない音。液体が肉の管を流れていく下品な音……♡ それをむせ返る部屋の中に響かせて、アタシは胃の中に落としていった。そうして全部飲み終えたらば、最後に一つ聞かせてやる。


「んっ、んぐっふ……ぐぇぇぇぇっぷ……♡ っぁっは♡ ほんならも~っと、アカネちゃんと、おまんこしよやぁ~♡」


 男達のチンポは、より一層硬く勃起した♡




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