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緒又しゆう
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【リクエスト作品】サイトウちゃんが浮浪者と、合意敗北イメプで変態マンコ芸を晒してオホアクメする話♡

<<<注意!>>>


こちらの小説はあくまでも二次創作の捏造小説です。


実際の人物、団体、原作キャラクターとは一切関係ないものとなります。


原作キャラクターのイメージを損ねる可能性がありますが、

あくまでも別物として楽しめる方のみ次へとお進みください。




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 止めないとなぁ、とは。以前から思っていた。

 私の趣味はあまりに危険だ。適当に素行の悪い男を見つけて、ポケモン勝負を売って勝利し、挑発したうえで犯される。どう転んだってリスクしかない、あまりに危険な趣味。現状可能な限り証拠隠滅は計って来たし、今まで公にバレるようなことはなかった。ずるずると引きずってはきて、誰か共有できるような変態と会えればと思ってきたけれど……きっぱりと、もっと早い段階で辞めるべきだったんだ。そんな淡い期待を抱かずに。

 だって……こういうことになるんだから……。


「おい、サイトウちゃんよ……わ、わかってんだろうな?」

「お、俺たちにもよぉ~、付き合ってくれよ。なぁ?」

「……っ」


 私は今、浮浪者三人に囲われている。ラテラルタウンの裏通りをいくつもくぐった、町の谷底にある最下層。古いブルーシートやら寂れた板材を組み合わせた家が数件並んだ、普段は誰も寄り付かない場所が、彼らの住処だった。

 古代の芸術が売りの山間の町に、こんな場所があっただなんて。落ちている端材やら、未完成な陶器の山は、ある意味では芸術の町の陰とも言えるだろう。


「な、なんだぁ? その態度はよ~」

「この写真、バラされちまってもいいのかあ?」

「……」


 彼らの手には、一枚の写真がつままれている。それは私が、男のチンポにしゃぶりついている写真だった。いったいどこの物だったかは、もう覚えていない。ただ、野外でヤっているその行為には、いくつも思い当たる節がある。

 彼らを叩きのめすのは簡単だ。素人三人までなら、苦戦はするだろうがなんとかなる。だが……。問題なのは彼らの住処だ。この中からたった一枚の写真のコピーを探すとなったら流石に無理だろうし、そもそも紙じゃないかもしれない。燃やして証拠隠滅というのも誰かにバレたりしたら私に非がある。「ジムリーダー・サイトウ ホームレスに行き過ぎた制裁」なんて見出しがゴシップ誌に乗るのが目に見えた。

 私が考えあぐねていると、少しずつ背後から一人が近づいてきて……。


「おらっ、吸えッ!」

「うっ、ぐぅ……!」


 私の口元に、何かを当ててきた。

 これは、しびれごな……! こいつの手持ちから抽出したのか、あるいは野生の固体から集めたのか? どちらにしてもこれはまずい。即効性の麻痺毒が全身に回り、力が抜けていくのを感じる。歩くくらいならできるが、こぶしを握ろうとしても、全身の筋肉に力が入りきらなかった。


「はぁっ、はぁっ、よ、よしいいぞ! やっちまえ!」

「くおっ、さ、サイトウちゃんッ!」

「若い女、溜まんねぇ!」

「くっ、よ、よせっ……!」


 男達はそういうと、私に群がってブルーシートへと倒し、押さえつけユニフォームやインナーを脱がしにかかって来た。鍛えていない女の子というのはこういう状況なんだろうか。いくら拳を叩いても、足裏で蹴り飛ばそうとも、まるでびくともしない。そしてやっぱり……私は変態なんだろうな……♡


「お、おいおい、やっぱりじゃねえか♡」

「うっひょー、濡れてんなぁ~……♡」

「……ッ♡」


 こんな状況にもかかわらず、私のおマンコはべっちょりと、濡れてしまっていた……♡




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「あ゛っ、んぁあ゛、あ゛~~、んぁ゛~~~……♡」

「へへへ、力入んなくて、気の抜けた声しか出ねえでやがる」

「あ~、あのサイトウちゃんが俺のチンポ握ってる~♡」

「んっぶ、ぢゅるるる、ずっぢゅ、じゅるるる♡」


 浮浪者たちの内、一人が普段寝ているものなんだろう。男の汗がしみ込んだ臭いマットレスの上に、私は寝かされていた。両手に脂ぎったチンポを握らされて、そのまま手コキ……♡ 力の入らない状態で広げたおマンコをしゃぶられて、とろけた声を漏らしていってしまう♡


「んっぢゅるるる、ぢゅっぷぁ♡ へへへ、うめぇマンコだ♡ おい、逆らうんじゃねえぞ。お、俺たちはな、こうやって何人も犯してきて、何人も売り飛ばしてやった……そうやって稼いでひっそりと生きてるんだ。逆らうようなら、ど、どうなるかわかってんだろうな……!」

「……っ♡」


 これは、まずいかもしれない。彼らが本当に人身売買をしているなら、「現役ジムリーダーサイトウ」なんていう商品はきっと高く売れるだろう。もしここで逆らってしまったとしたら……? 快感とも、恐怖とも、どちらともわからないざわつきが、私の背筋を駆け抜けていった。


「お、お、お願いします……な、何でもしますから、お願いですから……か、帰してください……」

「へへ、ジムリーダーサイトウが形無しだな?」

「そ、そんなんで許されると思ってんのかぁ? この写真の時にはもっとすげえの言ってたろ?」

「やってみろよ、なぁ♡」

「……♡」


 これは……仕方がない……だって本当だから。いつもの遊びなんかじゃなく、本当だから。ここで下手を踏んだら、男達に売られてしまうから……♡

 私は蟹股でおマンコを左右に開いて、ひくつかせながら顔に笑顔を張り付けた。


「す、すみません……申し訳ござい、ません……ジムリーダーの癖に、変態性癖隠しきれなくって、野外で変態スケベセックスして……も、申し訳ございませんでした……♡ な、何でも致します。おチンポフェラでお掃除も致しますし、な、生ハメおマンコで中出ししていただいて構いません♡ 子作りして、できたら責任もって産みますから……だ、だ、だから、い、命だけは、お願いします……お助けくださぁい♡♡♡♡♡」


 ああ、嘘♡

 私、ホームレスの前で、浮浪者の前で♡ 女の子の一番大事なところ晒して、しかもそこが濡れて、ひくついているのも見せつけながら、命乞いしてる♡感じてる、感じてる、気持ちよくなってる!♡

 男達の下卑た笑い、ギンギンに勃起したオチンポから漏れ出る先走り……♡

 どうしよ、すっごく……興奮しちゃう♡


「へっへっへ♡ おい、お前♡ 言ってやれよ」

「そうだぜ、ヤりたかったんだろ?♡」

「ふ、ふひひ、そ、そ、そんじゃあ……♡」


 男達のうち一人、太った男が私の前に出てきた。男はニヤついた視線を私に落とすと、太ももを触れてくる。ただ、その仕草はどこか優しい。よく見ると、男の胸元には薄汚れたかくとうタイプのバッジがあり、男の履いているパンツも薄汚れてはいるが、黒、白、オレンジと……私の着ているユニフォームと同じカラーリングだった。

 この人、もしかして……♡


「お、俺、俺、サイトウちゃんのファンだったんだぞっ! それなのに、お、俺たちファンに隠れてあんなことしてて……! しっかり詫びいれてみろ! ほら! 変態なんだろ、きちんと自分で考えてや……うぉっ♡」

「あっむ、んっぢゅ、ずぢゅるるるう、じゅっぶる、じゅるる、んずっぢゅ、んずっぢゅ♡ ぢゅるるるる♡」


 私は何とか起き上がって、男の人のチンポにむしゃぶりついた♡ 当然のように洗っていない、不潔なチンカスチンポ♡ 舌を巻きつけて前後に扱けば、鼻に抜けていく濃厚なチンポ臭は、私の体を燃え上がらせた♡


「んぷぁ♡ い、いつも応援、ありがとうございます♡ んっぢゅ、ぢゅぶる♡ 応援してくださってる方もいらっしゃるのに♡ んっぢゅ、ぢゅっぼ、ぢゅっぼ♡ ん゛っふぅ~~♡ 変態マゾの、ドスケベ淫乱性交してしまい、大変申し訳ございませんでしたっ♡ はぁむ、んっぢゅ、んっぢゅぷぁ♡ お詫びにサイトウのひょっとこドスケベ媚びフェラでご奉仕しますので♡ どうか、どうかお許しください♡ んっぢゅっぶ、ぢゅっぶ、ずぢゅるるる、ぢゅっぶ、ぢゅぶぉ~~♡」

「う、うっひょ~、溜まんねぇ~~♡ あのサイトウちゃんが、俺のきったねぇチンポしゃぶってるよ~♡」


 この人のチンポ、美味しい……♡ 自分のファンだとわかったからだろうか♡ このチンカス、私を思って出してくれたザーメンが固まったものなのかな♡ そう思うとついつい愛おしく思ってしまう♡ でっぷりしたお腹に額を擦り付けて、もさもさのチン毛を鼻と唇に擦り付けながら、喉で締め付けた♡

 けど、これだけにはとどめない。せっかく取り付く島が見つかったんだ。今のうちに評価を上げておかなければ。


「んぢゅっぼ、ぢゅっぼ♡ ずぢゅるるる、ずっぢゅ、ずぢゅっぶ、ぢゅぼっ、ぢゅっぼ♡ ふ、ふふふふ……い、いかがですか?♡ き、気持ちいいですよね?♡ こんな気持ちのいいフェラするんだから、売らない方がいい、ですよね?♡ んれぇっろ、れっろ、ぢゅるるる、ぶぢゅるるう♡」

「おうおう、イイ感じにしゃぶるじゃねえか」

「俺らも相手してくれや、なぁ? サイトウちゃん♡」

「は、はいっ♡ オチンポ搾りにお使いいただきありがとうございます♡ んっぢゅ、ずっぢゅる、ぢゅぶる、ぢゅっる♡」


 麻痺が抜けてきたのか、ある程度力も出るようになってきた。私は左右から差し出されたおチンポも素早くしごいていく。ぎゅっと握って締め付けたり、頬を窄めて思い切りひょっとこ顔をして見せたり♡ せっかく力が戻って来たんだ♡ ここでアピールして、何とか評価を上げておかないと……。


「はぁ~溜まんねぇ~、まさかこんないいお嬢ちゃんにチンポ抜いてもらえるたあな?」

「おぉ♡ 憧れのサイトウちゃんにフェラしてもらえるなんてよぉ~……やってみるもんだなぁ、あんなデマ写真でも――」

「――あ、おい、馬鹿ッ!」

「……えっ……?」


 おチンポをしゃぶっていたところ、不意に聞こえてきた言葉に声を漏らす。デマって言った? 私のファンだというホームレスのポケットから、私の写真が落ちてきた。先ほど見せられた、私の野外でフェラ写真。だが、よく見たらそれは、かなり異質だった。私の顔と、フェラしている口元は、確かに肌色は似ているが何か線が入っている。それに、私の顔の部分と他の部分で、印刷の具合が違う……。爪を立てて私の顔のところを剝がしてみると……下からは全く違う、何処かのポルノ女優がフェラをしている写真が顔を出した。質の悪い、近くで凝視すればすぐにわかる、雑なコラージュ。


「や、やべぇ……」

「どうするよ、おい」

「どうするったって……」


 慌てふためく男達。なるほど……そういうことね。つまりは最初から、嘘だったんだ。きっと私の痴態を見たのは本当だろうけど……。冷静になって考えてみたらおかしな話だ。そんな何人も行方不明にさせているなら、警察が動かないはずがない。人身売買だったらもっと大金を出せるはずだし、こんなところでホームレス生活なんて……許すわけにはいかない。そうだ、許しはしない。こんな……こんなところで終わるだなんて……絶対に。

 私は写真を突き出して見せた。


「なんですか、これ」

「い、いやあの、これは」

「こんなもので、騙されませんよ……本当は私の変態行為を映した写真があるんでしょう?」

「……は?」

「ああと、いや……」


 まったく……鈍い人たちだ。仕方がない♡

 私はその場で立ち上がると、写真を放ってその場で数回跳ねてみた。よし、大丈夫。だいぶ体の調子が戻ってきている。

 足を上げて構えて、数回蹴りや拳を繰り出して見せる。キレのある技を見せた後は、廃材の山から取り出した板材や壺を放り投げ、空中で割って見せる。その様子を見れば、素人目にも、私が本来の力を取り戻したことがわかるはずだ。

 おびえる彼らの前に戻り、私は両手を頭の後ろに、そのまま両足を開いた蟹股ポージングをして見せて、言ってのけた♡


「あなた達がそうやって、私を油断させようとしていることはわかっています♡ こんなダミーには騙されませんよ♡ あ、あなた達が私に満足して、飽きて、私のことを捨てて……こんな変態スケベなマゾアクメ大好物の変態女じゃ売り物にならないっていうまで、私信じませんから……♡」

「……」

「……」

「さあ! 次はどんなことをするんですか!? わ、私のことを、どうやって、辱めるん、ですか!?♡」

「へっ……ずいぶんなお嬢ちゃんだぜ♡」


 町の寂れた陰に、四人の含み笑いが響いていた♡




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「ふーっ……ふぅ~……ふーっ……♡」

「よーっし、これでいいだろ♡」

「そんじゃ、わかってるよな、サイトウちゃん♡」

「ファンの俺もいるんだから、気合入れてくれよ♡」

「お、押忍ッ♡」


 私は今、ホームレスさん達の家の中、インナーを身につけて蟹股ポージングをしていた♡ ただ、そのインナーはずいぶんといやらしく改造されてしまっている♡

 まずおっぱいのところだ……♡ インナーの胸の部分には二つ、丸い穴を作られてしまって、そこから私のおっぱいがこぼれ出ている♡ おマンコのところも、丸く穴があけられていてパイパンのおマンコが丸見え♡ そして丸見えになっているおっぱいとおマンコ二はそれぞれ「エントリーNo.193」「♡サイトウ♡」と落書きされている♡

 胡坐をかいたホームレスさん達の前に直立して、私は大声で言い放った。


「ただいまより! 風俗売り飛ばし回避! チキチキチン媚びっ尊厳破壊っ♡ サイトウのマンコ穴アピールタイムをスタートいたしますッ! 審査員の皆様、よろしくお願いいたしマンコっ!」

「へへへ、いいぜぇ?♡ サイトウちゃん♡ しっかり媚びてみな?」

「は、はい♡ はぁ。はぁぁ……んれろ、れっろぉ♡」


 私はさっそく、審査員のホームレスさん達の元に擦りついてみた。胡坐をかいた足の先っぽを舐めたり、お腹に向かって勃起するおチンポを、れろれろと舐めしゃぶってみる♡


「んっむ、ぢゅっる、ぢゅるる、れぇろ♡ はぁ♡ い、いかがです、かぁ?♡ れぇろ♡ れぇろ、れろぉ♡ お、おねがいしまぁす♡ あむ、ぢゅっぼん゛っふぅ♡ 売らないで、売らないでくださぁい♡♡ わ、私ぃ、皆さんのもとで、飼われたいんですぅ……♡」

「ひひ、おうおう、ずいぶんだなぁ?」

「若きジムリーダーが俺らみたいな底辺の脚とチンポ舐めてよぉ♡」

「うぅ、うっぐぅぅ♡ ご、ごご、ごめんなさぁい♡ 変態穴でぇ、すみませぇん♡ 男の人に媚びたりぃ、いひ、ひひひ♡ 変態扱いされたり、罵倒されるのが好きな雌穴なんですぅ♡ んれっろ、れっろ、ぢゅるる♡」

「ほぉ~、そうかい♡」

「……ぁっ♡」


 私の顔に影が落ちる。見ると、私のファンを名乗っていたホームレスさんが、私の頭を掴んで、顔にフル勃起おチンポを押し付けていた♡


「……♡」

「……罵倒が好きなんだよね、サイトウちゃん♡」

「は、はいっ! 罵倒大好き変態マゾ穴、愛されるよりも貶されるのが好きなゴミ穴ですッ!」

「ざっけんなこの、色キチガキがァ!!」

「ンむぶぅうっ♡」


 あ、すっご……♡

 頭を掴まれて、問答無用で喉奥までおチンポぶち込まれちゃう♡ 


「ファンに隠れてあんなドスケベ交尾しやがって! しかもレ〇プ趣味ときたよなぁ!? 健全なジムリーダーがなんてことしてんだテメェはぁ!」

「んっぼっ、ぐぼぅッ、お゛っ、んっむお゛っ、おっぶぉ♡ お゛っ、んむぉお゛♡」

「おらしゃぶれ、しっかり口窄めて、ひょっとこ顔でファンのチンポしゃぶれやエロガキッ! これが好きなんだよな!? 物みたいに扱われて、顔面をチンポ抜きの道具にされんのが好きなんだもんなぁ!」

「んぶぅうッ、んっぢゅ、んぶぉ♡ そ、そお゛、れふ♡ ぶっぢゅ、ぢゅぶるる、ん゛っ、んぢゅるっ、お゛ッ、ンぉっ、んっむぉ♡ ん゛っ、んっむ゛、んむっぶ♡ んっぢゅ、ずぢゅる♡ ぢゅっぷぉ♡ ぢゅっぷぉ♡ ぢゅっぷぉ♡ ぢゅっぷぉ♡ ずぢゅぶっ、ぢゅっるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「お゛っ、やべ、すっげぇ~、やっぱ筋肉娘のひょっとこたまんねぇ~、吸いつきパワフル♡ いきそ~♡」


 いきそう、その言葉を聞いて、私は太ももをタップする♡ ホームレスさんは私がギブアップを示したと思ったのか、そのまま引いてくれた。もちろんそのまま犯してくれても良かったけど、今回はこれでいい♡ すぐさまその場に両膝を突いて、オチンポと顔面をくっつける♡


「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ♡ ファンを裏切って、裏ではマゾ性癖爆発させて♡ 敗北マゾ穴アクメ決めこむ変態ジムリーダーでごめんなさい♡ お、お詫びにどうぞ♡ ファン様のこっゆぅ~いラブザーメン♡ このサイトウの色キチハメキチおマンコフェイスでよければ、お受精いたしますので、たっぷりぶっかけてくださいませぇ~~♡」

「うっ♡」

「あっ、あぁっ、はぁ~~~♡」


 私の顔面、鼻筋や、頬、額に、髪や、口の中まで♡ たっぷりのザーメンがぶっかかってくる♡ 重い……臭い……たまらなぁい♡ 顔面に卵子があるはずもないんだけれど、私の毛穴一つ一つがもはや、お精子様が埋まるための穴なんじゃないかと感じてしまう♡ 顔中を覆う雄ミルクの香りに、とろけて白目を剥いてバカ声出してしまう♡


「ぉっ、お゛っ、ぉほぉぉ~……きもちぃ~……はぁ、はぁぁ♡ お、お仕置きぶっかけぇ、ありがとうございますぅ♡」

「あ~、たまんねぇ~♡ ほれほれ、チンポにしっかりキスしろ♡」

「んっむ、ちゅぷ、ちゅっぷ、ちゅっ♡」


 もちろんだ♡ 差し出されたピンクの亀頭♡ びこんっびこんって勃起するおチンポ様を唇で吸い付き、尿道奥深くまで吸い上げて見せる♡


「なぁ~、サイトウちゃ~ん♡ あれ見せてくれよ、あ~れ♡」

「あれ……?♡」

「とぼけんじゃね~よ、この間男に命令されてヤってたろ?♡ ああいう無様な奴、やってくれや……♡ いいアピールしてくれたから、お前さんに興味が出てきたぜ~?♡」

「……♡」


 あれか……♡ もちろん構わない♡ むしろやらなきゃ気が済まない♡ だが……このままやるのは少し、刺激が足りない♡ ひとまずファンのホームレスさんには休憩してもらい、私は二人に向き直った♡


「はい、もちろん……♡ では、お願いがあるのです……♡ ザーメンお受精した顔を、近づけてもよろしいでしょうか♡」

「おういいぜ、来いよ♡」

「はい、では……んぇ、れろ、れろ……んぇ、れろ……♡」


 私はホームレスさんの一人にお顔を近づけると、囁きながら舌を伸ばして、舌先だけをちろちろ絡めるキスをして見せる♡


「れろ、れろ……へへ、わかったぜ♡」

「おいおい、こっちもだ、こっちも♡」

「はい……♡ れろ、れっろ……んぇれろ……♡」


 もう一人の方にも同じように伝えてあげれば、二人は満足したように頷いた♡ 再びガニ股で構えると、二人は左右からやってきて……私のインナーの裾を手にした。太ももの半分くらいまで伸びているインナーをナイフで切り捨て、残った部分をぐっとお尻に食い込ませれば、おマンコ丸出し強調したアンダーウェアと早変わり♡

 範囲が広くなった太ももに、それぞれマジックで文字を書いてもらう。


「こんなもんだ、なっと……♡」


 左側には、中指を立てた手のマークと、モンスターボールを模した六つの丸♡ おマンコに向けて矢印を付けて「タイプ:マゾ・マンコ」「弱点:チンポ・ザーメン」「好:ポルチオ・罵倒」と書いてもらう♡


「へへ、こっちも……よし♡」


 右側の太ももには、「変態マゾポケモン・マンパチ♡ 毎日チンポを思ってマンコいじりしてしまう♡ 男の人に屈服するのが大好きだぞ♡」と、私の説明を書いてもらった♡

 準備は整った♡ 私はそれらの落書きがよーく見えるように、両足を開いたまま、大きく息を吸う♡


「ま、ママママンっ、ママママンっ♡ へ、変態マゾポケモン・マンパチのサイトウだマンッ♡ ただいまご主人様募集中だマンっ♡ ほ、保健所に連れてかれたくないマンッ♡ なんでもするから、どうかゲットしてほしいマンッ♡」

「へっへっへ、おうおう、必死だなぁ~? マンパチぃ~♡」

「マンッ、ママママンッ♡」

「でも俺らボールもってねーからなぁ? また今度だなぁ~?」

「ぼ、ボールじゃなくてもいいマンッ♡ マンパチサイトウのことを、お願いだから買ってほしいマン♡ 保健所連れてかれたら、し、処分されちゃうマンッ♡」

「おー、そうだなぁ? じゃあこいつでいいか?♡」


 ホームレスさんはそういうと……古びたベルトを取り出した。昔使っていただろう、腰に巻くためのベルト……♡ もう擦り切れてけば立ってるそれを私の首に当てると……ややきつめに巻いてくれる♡ ちょっと苦しい状態で、ホームレスさんは私の耳にささやいた……♡


「ネームプレートには何て書こうか? マンパチ♡」

「……ッ♡ さ、サイトウって、かいてくだひゃぃ♡」

「ほーらーよ♡」


 ホームレスさんはそういうと、私の首輪と、顔、額にペンを走らせて、文字を書いてくれた♡ 首輪には「ゴミ穴穀潰し」額と頬には「低能」「バ」「カ」と書かれている♡ それを見てうっとりとしていると不意に、頬を平手でたたかれた♡


「うっぐぅ……♡」

「おーいおいおい、なーにとろけてんだよ。ご主人様に飼ってもらったんだぜぇ? 保健所つれてかれてーか?」

「まっ、ママママンっ、ママママ~~ン♡ 嬉しいマンっ♡ マンパチ、嬉しくってお尻フリフリしちゃうマァン♡ 嬉しいマァン♡」

「おー、そーかそーか、ククク♡」

「おうマンパチ、捨てられてーのか、何か芸してみろ、芸♡」

「は、はひ♡」


 芸って言われても、どうしたら……で、でも難しいことなんて何もない♡ 私はマンパチ♡ 人間のサイトウやめて、マンパチになったんだ♡ 難しいこと考えなくていいんだ♡ だっておマンコ濡らしてる低能なんだからぁ♡


「はぁ~、はぁ~~……♡ ま、マンパチのぉ『やらしく甘える』ゥ♡ あ~ん、犯して犯して犯してくださぁい♡♡ マンパチおかしてほしぃ~発情期になっちゃったマン♡ おちんぽほしぃ~、ほしいほしぃ~、ぶっとくてかったぁいかっこいいおチンポほしいマン♡ おチンポほしくってぇ、普段は絶対しない変態媚び声でおマンコヘコヘコして求めちゃう変態露出狂マゾ穴マンコに、ぶっとくてかったぁいちんぽぶちこんでくださいマァン♡」

「へへへ♡ たっまんねぇ~♡ おらっ、攻撃力アップしたチンポぶち込んだる、ぜっ♡」

「んぉ゛っ、お゛っっほぉおお♡」


 あ~、来た来たっ、チンポきたぁ~~、やっと、やっとおチンポきてくれたぁ♡ 変態行為しまくって、最高にホカホカとろとろになったおマンコに、おチンポぶち込みさいこぉ♡ ホームレスさんに抱き着いていると、ふと、後ろの方にも感触がある♡ 振り返ると、もう一人のホームレスさんが私のお尻におチンポを当てていた♡


「へへへ、そんじゃあ俺は、『ケツを掘る』で犯してやろうかなぁ?♡ ん?♡」

「んふぅ~~、ふぅ~~~♡ ま、マンパチは、おケツを広げて物欲しそうな目で見つめているぅ♡」

「ったくこの、エロガキがッ!♡」

「お゛ぉっ、お゛っ、んぼおっほぉおお♡」

「おほぉ、じゃねえだろーが! マンパチは何て鳴くんだァ? あ゛!?」

「んま゛っ、まん゛っ、ま゛んっ、マンッ、まん゛ッ♡」

「おーいいぞいいぞ、もっとぶち込んだる、遠吠えしてみろ遠吠え」

「ま、まぉ゛~~~ん♡ おまん、こぉ゛~~~~~~~っほぉ~~~~♡」

「うお、うるせー♡」

「うるせーぞバカ犬、静かにしろ♡」

「んむ゛っ、んっむ゛っ、ま゛っ、ンン゛ぅ、んっふぅう♡」


 2本、同時♡ これは初めての経験だ♡ 変態性癖が高じて、お尻の穴も開発済みでよかったぁ♡ じゅぼじゅぼおって、お腹の中で擦れるおチンポが、きもぢぃい♡


「お~、やべ、もういくわ♡」

「おれも♡」

「あっぐ、おちんぽ、オチンポアクメありがとうございますぅうう!♡ お゛っ、んぉお゛っ♡ ま、マンパチのマンコと、ケツマンコに、どうぞ、ありがた~~いザーメンを、ぶちこんでくださぁい♡」

「ぐっ」

「出っ」

「ん゛ぉお゛お゛ぉお゛お゛ぉっほぉおお゛ぅっっほぉおお゛ぉおお♡♡♡♡♡」


 のけ反り、舌を伸ばし、アクメする♡ お腹の中に感じる熱い精液に、私は両脚と舌をピンっと延ばしてしまった♡ 久しぶりなんだろう♡ 長い長い射精が、私の中にぶちまけられて、ずぬりと抜かれて、落とされる♡


「はぁ~……はぁ~……はぁ、はぁぁあ……♡」

「ふぅ~、出した出した……♡」

「あ~、いい穴だわぁ、久しぶりだぜこんなの♡」


 よ、よし、これで二人は、いいはずだ♡

 私は生まれたてのメブキジカみたいに、両手両足を震わせて立ち上がる。視線の先には太ったファンのホームレスさん♡ 私の姿を見て、既にギンッギンに、オチンポを勃起させている♡ その股間に顔を擦りつけて、私は見上げてみせた♡


「お、お待たせしてしまって、ごめんなさい♡ 私のファンでいてくれてるのに……あ、マン♡」

「サイトウちゃん……いいよ、俺の前ではサイトウちゃんでいてよ♡」

「ありがとう、ござい、ます……♡」

「よ、よ~し♡ それならたくさん、犯してあげるからねぇ♡」

「い、いえ……待たせてくれたお詫びですから、私が動きます♡」

「いやいや、そんな膝プルプルさせて♡ お……♡」


 もう膝は正直、快感と長時間にわたる腰ヘコ、ガニ股、つま先立ちで使い物にならない♡

 だが……上半身は別だ♡


「んぉっ、お゛っ、お゛ぉ~……♡」


 両足を浮かばせたまま両腕で体を支え、勃起したオチンポにおマンコをくっつける♡ そのままじゅぷぷと入れていけば♡ あとは腹筋を使って腰を動かしていく♡


「ふん゛っ、ふん゛っ、ぉっ、お゛っっほぉ♡ は、速く動けなくて、ごめんな、さひぃっ♡ そ、その代わり、いっぱい! し、締め付けます、からぁ♡ ぉっ、お゛っっほ♡ んんぅおお゛~……お゛っ、ンぉっ、お゛っくほぉお♡ ん゛っ、ん゛っ、んっぐぅぅ♡ ふぉっ、お゛っ、っほぉお♡」

「さ、サイトウちゃん……♡」

「い、いかがですか♡ き、きもちよく、できてますでしょうか♡ おチンポ様♡ いっぱい、わた、じぃぃいいぃいい!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ごめんっ、全然遅すぎて駄目だわ! チンポじれって―んだよ馬鹿ッ!」

「お゛っお゛っ、んぉおっぐぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡ おっごっ、おぐぉお、お゛んっ、おっほおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡ あお゛っ、あ゛っ、おおお゛っ、おっぐぅう♡♡♡♡♡ おくっ、ごぢゅごぢゅって、ぇ゛♡ ら、らんぼうせっくしゅ、乱暴セックスぎもぢぃい♡♡♡♡♡ あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あがぁあああああああ♡♡♡」

「あ~~いい、やっぱ締め付け溜まんないわぁ♡ 俺もう絶対サイトウちゃん以外で抜かないわ♡ だからマンコもっと締めろ、エロガキ♡ 筋肉芸晒してる暇あったらチンポ様にチン媚びしてろ♡」

「あぃっ、あ゛ぃい♡ と、得意げに筋肉芸なんかしだして、イギっててもうじわけございませんでした~♡ あ゛ッ、んぁぁっ、あぉお゛んぉっほぉお♡ おちんぽさまっ、おぢんぽさまぁ♡ 最低ゴミクズ色キチマンコのサイトウを、使っていただきありがとうございますぅぅ♡ ん゛っ、んっぐぉっ、おっも゛っ♡ た、体重かけて、潰していただき、うれじいですぅ♡ あ゛っ、さざる゛っ、ささる゛っ♡ ちんぽ、ぽるぢお゛に゛、ささるっ♡ お゛っ、ぉっ、なかだひ、なかだひおねがいぢまずぅう♡ 責任もって、孕んだら育てていきますからぁ♡ 元気な女の子産んでぇ、皆さんにオナホ穴として還元しますぅ、お゛っ、んぉお゛っ、孕みだねっ、孕み種おねがいしますぅ♡」

「うっ、ぉ~~でるっ♡」

「お゛ぉっほぉおお゛お゛っっほぉおお゛ぉおお♡♡♡ っほぉお゛ぉおお゛♡♡ ん゛お゛~~~~~~~~ッ♡ お゛~~~~~~~~~~ッおまんこっ、おまんこぉお゛~~~♡ お゛~~ぎもぢぃ~~~~~~~~~~♡」


 おマンコの中に、黄ばんだ子種汁が入ってくるのを感じ、私はとろけた♡




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 テレビの出演というのは慣れないものだ。確かにジムリーダーを任されてはいるものの、所詮は私だって、若輩者の若者にすぎない。今日だって、カブさんやヤローさん、メロンさんにリードされて、何とかやっていけている。テレビの向こうのファンに伝わっていないといいけど。

 司会者が私の方を見て、話を続けてきた。


「サイトウ選手、つまりポケモンとの鍛錬は、普段からご自身も一緒に?」

「は、はい! かくとうタイプのポケモンは生態的に強いものに従う傾向があります。私自身もトレーナーだからと奢っていては、本当の意味で心を通わすことはできません」

「素晴らしい心構えですね。このような姿勢でポケモンの育成に励んでいらっしゃるサイトウ選手。最近は福祉にも興味があるそうですね?」

「……っ♡」

「ラテラルタウンにおけるホームレス問題に、仮住居の設置や炊き出しなどの活動もしていらっしゃるとのこと。こちらはどういった経緯で始められたのですか?」

「は、はい……私も、ガラル空手の道場経営も行う以前に、何かジムリーダーとしておいていただいているラテラルタウンに、恩返しがしたいと思いました。彼らの社会復帰を手伝うことで、よりよい街になればと思い、若輩者ながらこのような活動を始めてみたのです」

「なるほど。しかしスマホロトムの支給まではやりすぎだという声も聞こえておりますが? 情報流出などを心配する声もあります」

「いえ。現代において、求職にはスマホロトムの使用は不可欠です。それに、支給しているスマホロトムにはアクセス制限をかけておりますので、あくまでも必要最低限の物品の支給です。情報流出の危険性は、限りなく低く抑えています」

「若いながらに素晴らしいお考えです。ガラル地方の未来は明るいですね。では続いて――」


 その後数回の会話ややり取りが続き、収録は終わった。他の出演者のジムリーダーと軽く挨拶を交わした後、私はトイレの、個室へと駆け込んだ……♡


「……♡ はぁ、はぁぁ……♡」


 スマホロトムを取り出し、ユニフォームの上をずらして見せる♡ ニップレスを貼ったおっぱいに「変態ジムリーダー♡」「ノーブラテレビ出演挑戦中♡」「奉仕活動の裏でチンポ活動してます♡」「おっぱい吸って♡」と書かれていた♡ 口でユニフォームを抑えながら、ダブルピースで撮影♡ 写真を送るとすぐに♡


『すげーよかったよ♡ 俺らも興奮したわ♡』

『ちょー出ちまった♡ 仕事終わりにはこれだな♡』

『サイトウちゃん、今度またシような♡』


 射精オチンポの画像や動画と共に、連絡が送られてきた♡

 私は膝当てを片方脱いで口にくわえ……♡


「~~~……♡ ~っ、~~っ♡」


 声を抑えながらおマンコをいじくった♡


【リクエスト作品】サイトウちゃんが浮浪者と、合意敗北イメプで変態マンコ芸を晒してオホアクメする話♡

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