「女性の輝ける社会へ」そう書かれたポスターには、美人な若手女優さんがこちらを向いていた。きっとこんな人には輝かしい未来が待っているんだろう。きっと仕事もできるんだろうな。駅のポスター横、エレベーターの窓ガラスに映る私とは雲泥の差があった。
端の方にシワが目立つ安っぽいスーツに、5枚組2000円の生地の薄いワイシャツは素肌に着たランニングシャツが若干透けていた。うだつの上がらない、どこにでもいる中年男。私、只野義男の姿だった。
いや、どこにでもはいないか……他人と比べて外見は悪いほうだし、仕事もできない……。その上生来のドジときている。ルックスがよかったら多少は違ったのかもしれないが、ブサイクなおじさんのドジなんて周囲を苛立たせるしかない。こんな人生、誰かの特別になれたことなんてない。そんなんだから、この年になるまで童貞のままだ……。
「住む世界が違うか……はぁ」
『間もなく、1番線から電車が――』
「――っ、まずいっ」
ため息とともに、駅構内にアナウンスが響き渡る。私はすぐさま中年太りの体を揺らして階段を駆け上がった。発車を告げるベルが鳴り、もう間もなくドアがしまる。これを逃したら完全に遅刻だ。私はすぐ近くのドアに向かってなんとか駆け込んだ。
「ふっ、ふっ、ふぅぅ……」
「……」
「……」
『えー、駆け込み乗車、大変危険です。お止めください、次は~』
「う……」
車掌も私のことが見えていたのだろう。車内アナウンスで注意までされてしまう。満員電車の中に無理やり乗り込んできた私に対して冷たい視線が突き刺さるのは最もだが……もっと最悪だったのは私の隣だ。
「……」
OLとみられる一人の女性。仕事のできそうなきれいな人……。長く潤いのある髪からは甘い香りが漂っており、胸元が大きく見えるシャツに、ベージュのタイトスカートとジャケット。きれいな額は普段からお手入れをしっかりしているんだろう。息を呑むような美人を前にして私は……。
「……ッ」
すぐさま視線をそらし、息を殺して足元を見やる。片手は通勤鞄の取手を握りしめ、逆の手は安い腕時計を握りしめる。こんなきれいな人を前に、私なんかが隣りにいること自体がおかしい。加えて走ってきたことで息も荒い。さっき一瞬こちらを見ていたようだが、どう考えてもあれは私を痴漢予備軍だとおもっている視線だった。たとえ誤解だとしても、疑われたら終わりだ。私は違う、私は違う……! すみません、私なんかがあなたの隣に立ってしまい申し訳ございません……! 頭の中で念じながら両の拳を固く握り、無罪の証を作り続ける。
「ふー……ふ……ふぅー……」
ただ、そんな私の努力とは裏腹に、私の鼻息は息を整えようとすればするほど、明らかに興奮して鼻息を荒くしているようにしか見えなかった。
「……っ、ぐ……すぅー……ふぅー……っ」
息を止めようとする度に、焦って鼓動が早くなる。頭に血がのぼり、余計に息が荒くなる。息を、止めないと……。心臓の音がバクバクと、こめかみあたりで早く鳴っている。
……情けない。何にもしていないのに、こんなに隠れるようにこそこそしてないといけないなんて……。同僚はもうとっくに結婚して、子供までできている人もいる。直接合わせてもらえるような友人はいないが、写真を見る限り誰も彼もきれいな奥さんだった。子供がいるっていうことはあんな奥さんたちと夜……私が経験したことのないことを…………私だって…………。私だってそんな未来があったのだろうか。今隣りにいる彼女のような女性を抱きしめ、好き放題できるときがあったのだろうか……。
だとしたら、本当に好き放題してやる。今だって彼女を連れ込んで、腰振って……朝から晩までセックスして、女だって何人も作って……。
「ふ…………す……ふ……、…………っ?」
あ……? なんだ、目眩が……?
視界がぐらりと揺れて、私はその場でバランスを崩した。
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「う、っぐ……」
なんだこれは、バランスを失うほどの強い目眩なんて。膝から崩れるような感覚とは裏腹に、一歩たたらを踏んだだけで意識は繋ぎ止められた。ぐるりと回った視界はすぐに戻り、私はなにかにもたれかかっていることに気がつく。鼻孔をくすぐる甘い匂い。先程まで隣りにいた潤いのある髪と白い項が、自分のすぐ前にあった。まずい……っ。
「す、すみません! 申し訳ない!」
血の気が引いて体温が下がっていく。私はすぐさま体を引いて彼女から離れた。なんて言い訳をする? 会社には言わないでくれ? 許してくれ、わざとじゃない? 無数の言葉が無作為に浮かんで泡と化して消えていく。私にもたれかかられた女性はこちらをじっと見つめると口の端を持ち上げた。
「ちょっと……どういうつもりなんですか?」
「ほ、本当に申し訳ない、わざとじゃ」
「そんな思わせぶりな態度で、わざとじゃないは通用しないでしょう? ワイシャツだってそんなスケスケの着て……誘ってるんでしょう……?♡」
「いや、誘うだなん………………?」
この人、今なんて言った? 誘う? 何かに誘うようなことがあったか? 私の頭は更に疑問符で満たされると、不意に下半身に何かが触れる。視線を下げると、私の中年太りの腹の下に向かって、OLの片手が伸びてきていた。
一瞬、何が起こったのかわからなかった。しかし、私の股間に伸びる彼女の手は確実に、私の股間を、上下にスリスリと擦ってきていた。
「…………!?」
「緊張しているの? 良いのよもっと、恥ずかしがらないで勃起しちゃいなさいよ♡」
「え、や……え?!」
「そんな初心な態度しちゃって、本当は嬉しいんでしょう?♡ ほぉら、触っていいのよ? ね?♡」
女性はそういうと、私の手を取って自分の胸を触らせた。いったい、どういうことだ? 痴漢を疑われるならまだしも、自分のほうが触られている。痴漢冤罪……? い、いやだとしたら自分から触っているのがわけがわからない。これは夢か? いや、手に触れる胸の感触……初めて触るが、この感覚は間違いなく本物の、む、胸……っ! い、いかん……。
「あら? おっぱい触っただけでフル勃起……♡ おじさん、いつもこの電車乗ってるの?♡」
「い、いや……!?」
と、とにかく胸から手を離さないと。私がそうおもって手を引っ込めるが、むしろ女性の方が私にすり寄ってきた。彼女ニヤニヤ笑いで舌なめずりをしながら見上げてくると、私のベルトを緩めてきた。お腹を押し上げてスラックスの中に手首を突っ込まれると……既に勃起している私のチンポを握り始めた。パンツの上からとかじゃない。思いっきりもろに、パンツの中に手を入れ、私の固くなった竿を握っている。
「な、何を……ッ」
「ほーら、もうガッチガチじゃない♡ 奥さんよりも若い女の方がいいんでしょぉ?♡ 入ってきたときも谷間チラチラみていたし……ねぇ、この後ホテル行きましょう?」
「ほ、ホテ……」
「なぁに、もちろんタダとは言わないわ……いくら? いくらであなたの竿買えるの?♡」
「な……な……?!」
周りの男性はあっけにとられているのか、あるいは興味が無いのか視線をそむけている。むしろこちらに視線を向けてニヤついているのは女性の方だった。鼻息を荒くして、私に体を擦り寄せてくる女性だったが、やがて電車は止まり、目の前のドアが開いた。
私はとっさに、ズボンから彼女の手を引き抜き、その場を後にした。
「し、失礼します!」
「あ、ちょ……!」
乗り込もうとする人の波をかき分けるようにしてホーム内へ。女性は私に手を伸ばしていたものの、それ以上追いかけてくる様子はなかった。
「はぁ……はぁ……い、いったい、なんなんだ……」
突然のことに理解がおいつかない。緩められたベルトや、開いたホックもそのまま。こぼれたワイシャツの裾を直すことも叶わない。両手に膝を当てて息を整える。落ち着け、落ち着けどういうことだ。わけがわからない。あれは何だったんだ? ホテルに誘おうとしていたよな……新手の美人局か……?
だが、誰かが私に答えを教えてくれることはないようだ。
「ね~、マジあれやっばくね~?」
「マジマジ~、ヤバすぎィ~……どーするぅ?」
「あれって露出狂ってやつかな~」
後ろの方からまた声がする。振り返ってみると、女子高生らしき集団が私のことを見てニヤついていた。不良というやつだろう。髪の毛は金とかピンクとか、黒に青とか私達では考えられなかった色をしているし。スカートだって異常に短い。ルーズソックスは……確か、今もう一度流行ってるんだったか?
いや、違う。私はふと自分の格好を見直した。ベルトは思い切り取れてしまっているし、ホックもファスナーも開いている。少しでも気を抜けばスラックスはずり落ちてしまう状況だった。これじゃあ露出狂と言われても仕方がない。私はすぐさま身なりをただしてその場を離れようとする。だが……。
「へーいへいへいへい、おっさ~ん♪♡」
「どーこ行こうとしてんの? ウチらとお話しよーよぉ♡」
「さっきパンツ見せてたじゃーん、もっかい私らに見せてよ~♡」
女子高生の集団が、私の行く手を遮ってくる。前に二人、後ろに一人。彼女らはじりじりと距離を詰めてきた。
「な、何だ君達は……が、学校に行き、行きなさい」
「はぁ? 露出狂のおっさんがアタシらに偉そうに説教たれてんじゃねーよ」
「ち、ちが、あれは……」
「奥さんに相手されないでムラムラしてんしょ~? ウチらが遊んでやるからさぁ~、良いからこっち来いってぇ♡」
「まま、ま。待ってくれ、ほ、本当に、な、な」
「あは、初々しくって可愛いね~♡ おじさん童貞? なわけないかぁ、その年だもんねぇ。でもどう考えても誘ってるようにしか見えないな~?♡」
「どーよおっさん、アタシらのパイオツ……どれが一番好みよ……♡」
「答えなって~♡ ウチらドン引きしたりしないからさぁ♡」
金髪の子、ピンク髪の子、黒青髪の子がそれぞれ渡しに体を擦り寄せ、その豊満な胸を押し付けてくる。せめて手で触らないようにと両手を上げようとしたものの、それは金髪とピンクの子に押さえつけられって、何か柔らかいものを触らされる。手のひらに感じるコリッとしたものと、濡れた質感。これって、も、もしかし、て……ッ♡
「う……うぐ……」
「お?」
「あら、鼻血?」
興奮しすぎてたらりと鼻から血がたれてきた。ぽたりと一滴の紅い雫が、彼女達のワイシャツに垂れる。流石にこれで引かれるだろう。一縷の望みを抱いてみるが……彼女たちは目の色変えて、より強く私にすり寄ってきた。
「うっそ、おっぱい押し付けられて鼻血?」
「マジ童貞だよね、これッ。嘘、おっさん童貞? ね、ね?」
「そ、そんなこ、くっ」
「童貞に決まってんだろ、こんなにチンポガッチガチにして……♡ ほーら♡」
抵抗することすらままならない。二人に押さえつけられる中、背後の青黒髪の少女は取り出したナイフで私のズボンとパンツを切り裂いた。前の部分だけファスナーもボタンも意味をなさず、勃起したちんぽがずるんっと露出されてしまう。
「キララ、イチゴ、こいつ連れてくよ♡」
「まかせな、リョーコ♡」
「おっけー♡」
「おっさんもさ、こんなとこでチンポ出したままでいるの嫌っしょ? ついて着なよ、ね?」
私はもう、頷くしかできなかった。
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女子高生たち三人に囲われて、私は駅前のホテル街へと向かわされた。
女子高生三人を侍らせるなんて……会社の同僚が聞いたらうらやましがるだろうか。だが実際のところは主従関係としては全く逆。私は自分の意志で歩くことなどできない。むしろ彼女達から離れられない。勃起したチンポは一歩前を行く青黒髪をしたリョーコちゃんの尻に挟まれている。左腕は金髪のキララちゃん、右腕はピンク髪のイチゴちゃんの胸を押し当てられて、手のひらはスカートの中を触っていた。状況だけ見たら、露出狂と変態行為で訴えられるのは私の方だ。だがこのまま連れて行かれても、多額の慰謝料を請求される未来しかない。もうどうあがいても、詰んでいる。
ラブホテルの部屋を選び、中に入るやいなや彼女たちは私の服を剥いでいった。
「脱がせろ、いいよいいよ、全部脱がしちゃえ♡」
「あ~、童貞オヤジの熟成チンポ臭たっまんね~♡ マンコグチョ濡れだわ♡」
「よかったね~、おっさん。売れ残り童貞、私らがもらってやんよ~♡」
「た、頼む……勘弁してくれ……私は金なんか……んむ゛ッ!?」
リョーコちゃんは私の顎を掴むと、そのまま舌をねじ込んでキスをしてきた。
「んっぢゅ、ぢゅるる、んっぢゅ、んっぶぁ♡」
「ンンッ、あ、はぁ……♡」
「キス下手すぎ~♡ こいつキスも初めてなんじゃね?♡ おらおっさん、娘くらいの年の子に、初めてチュー奪われる気分はどうだぁ? ん? なんとか言えやオラ♡ んっぢゅ、ぢゅるるるるんっぶぁ~~、ぢゅっぶ、ぢゅるるるるる♡」
「んん゛っ、む、ンッむ」
「アハハハハハハ♡ リョーコってば鬼畜すぎぃ~~♡ じゃ、アタシらはチンポいっただきま~す♡ うっほ、硬ぇ~♡」
「ウチはケツ穴~♪ あは、きれいなケツしてんじゃ~ん♡ あっむ、あっむ、んれろれろれろれろ♡」
ワイシャツもズボンも下着も脱がされた一方で、ネクタイと靴下だけはそのまま。変態と言われても仕方ない格好で、私は唇を、チンポを、アナルを蹂躙されている。こんな状況になったら、私でなければ彼女たちに喜んで襲いに行くのだろうか。この期に及んでも私は何かあるんじゃないかと、疑って動くことができない。ただそれでも、体は正直というやつなんだろう。
「ンッ、んん゛っ、うぉ……」
「あっは~、でたでた♡ は~い、童貞ザーメン、記念スべき初手コキドッぴゅんいただきました~♡ もったいね~♡ はむ、ずっぢゅ、ぢゅるるるる、んっふ、んま♡」
「んふ~~~、ぢゅっ、ぢゅるるる、ずっぢゅっ、ぢゅっる、ずぢゅるっ♡ んぷぁ♡ アナルもぉ、んっま♡ 童貞ケツアナ処女マンコたまんね~♡」
「だってさ、おっさん。よかったね~♡ イけて♡」
「た、たのむ……も、もう……」
「終われるわけねーだろ、バーカ♡ イチゴこうた~い♡ キララ、今度私がチンポね♡」
「いいよ、ほら♡ こいつまだまだ出るよ♡ じゃ、アタシはケツ穴……んぁ、れっろ♡」
「キャハハ~~♡ ほーら、おっさん。自分のケツアナマンコ舐めてやったJKの舌チンポしゃぶれ♡ あっむ、ぢゅぷあ♡」
「んむ゛ぅ、んッ、ンンッ」
私はもう、彼女たちに襲いかかることはおろか、逃げることすら叶わなかった。
射精が終わればぐるりと回り、アナルと、チンポと、口を蹂躙される。その間だってそれだけじゃない。ネクタイを引っ張られて犬のように姿勢を制御されたり、乳首をコロコロと転がされている。何千回としたオナニーとは全く違う……頭がとろけて、何も考えられなくなる……。
「はぁ~……はぁ~……♡」
「ぁっはは♪ おっさん顔とろとろじゃーん♡ まだチンポ出る~?」
「出るっしょ~、中年童貞なんて金玉にザー汁リットル級で収まってるに決まってんだからさあ♡」
「まあでも、ここで中折とかされたら困るし。ほらおっさん、これくいなよ、ほーら♡ んんっ♡」
口の中に、何かが入れられる。錠剤のような……。それが何かを理解するよりも先に、私の口にはリョーコちゃんのオマンコが押し当てられる。そのまま彼女は何度か自分のオマンコをグチュグチュと動かすと、低く唸るような声を漏らした。
「お゛っ、ぉ、お゛っ、出るッ……♡」
「んむ゛っ、んっむ゛っ、んむ゛」
そうして私の口の中に、塩気のある液体が流れ込む。これが潮吹きってやつか……? 初めてで、しょっぱくて……でもなんだか、甘い。それを飲んでいくとすぐに、体が熱くなってくる。
「はぁー……う、あ……体が、熱い……ッ♡」
「きゃはは~♡ おっさんえっろい顔~♡ ねね、キララちゃん、リョーコちゃん、次ウチ~、ウチからでいいっしょぉ?♡」
「しょーがねーなぁ、一発目は味わえよ~♡ そーだ、記念撮影してやる♡」
「よかったね~、おっさん。イチゴがあんたの童貞もらってやるってさぁ♡」
ベッドに寝かされ体が暑いばかりで動けない。ピンク髪のイチゴちゃんのオマンコからたれた汁が、私のチンポにたれていく。ほとんど反射的にぴゅっぴゅと我慢汁が、彼女のオマンコにトンでいった。
「うっわ、エロすぎ♡ おっさんやば~、JKのマン穴孕ませたいって言ってんよ~?♡ 超淫乱ちんぽじゃん♡ じゃ、リクエストに応じて~……んぉっ、おっほ♡ あ~、童貞チンポ硬いっ♡ オマンコごりごりくるぅう♡」
「うっぐ、あっ、ううっ、ま、待ってくれこんなの直ぐっんっむ゛ッ♡」
「はいはーい、口答えする舌チンポはオマンコセックスしようね~♡」
私の口をリョーコちゃんのオマンコが塞いでくる。もう耐えられない。すぐさまイチゴちゃんのオマンコに、どっびゅ、ぶっびゅ、どびゅるるる~~~♡ ……過去最高に心地いい射精が、私の体を突き抜けた♡ しかし、まだ……まだ終わらない……♡ もう中年と呼べる年頃になって、一発発射したらふにゃふにゃに萎えていた私のチンポは、決して硬さを失わない。それどころか、はるか昔中高生のときよりもずっとガチガチに勃起したままだった。
「あ~……きもっちぃ~……♡ お腹あったかぁ♡ あーやべっ、いっく……♡ これ、孕んだんじゃな~い?♡」
「かもね~、アタシら全員危険日だしぃ♡」
「んぶぁ、ま、まっへくれ……そんな、き、君ら妊娠、んっむ゛」
「そ~ぉ、に~んし~ん♡♡♡♡ 私ら全員孕んじゃうんだよ~、おっさんの童貞チンポでぇ♡ やっばいよね~? 養育費稼がないとね~♡」
「そんじゃ、次アタシね♡ んぁっ、ぉっっほ♡ あ~、このチンポ良い♡」
イチゴちゃんからキララちゃんへとマンコが代わり、私のちんぽが扱かれていく。養育費だって? 私がじっとリョーコちゃんを見つめると、その視線に気がついたのか彼女はニヤリと笑った。
「ぁは♡ 当然、おっさん私ら全員の責任負ってもらうよ~♡ 三人に孕ませたのは間違いなくおっさん♡ 残念だったね~♡ もしかしたら友達といたら仲良くワリカンとかできたかもしれないけど、全員間違いなくおっさんの遺伝子継いだ赤ちゃんだからさ~♡ 言い逃れできないよね~♡」
「んっむ゛っ、ま、ま゛ッン」
「お゛っ、ぉ、いっぐっ♡ あ~~、せーしあったかぁ~♡ きもっちぃぃ~♡♡♡」
「待つわけねーだろばーか♡ これからおっさんの身分証付きで写真撮影すっから♡ 初めてセックスでJK三人孕ませちゃいました~って♡ 逃げたり誰かにチクったらこの写真会社とかネットにばらまくかんね?♡ ほいほい女の子孕ませて養育費稼いでくれる便利なおっさんだと思われたくなかったら、大人しく私らの都合のいい肉ディルドになれ♡」
「リョーコぉ、お待たせぇ~♡」
「じゃ、イこっか、おっさん♡」
リョーコちゃんのオマンコが、ようやく私の口から離れる。口周りからねば~っと糸が引いて離れても……私はもう、言葉を発することはできなかった。リョーコちゃんのオマンコが、私のチンポを飲み込むと……♡
「ふ~、オラっ、ンッグ♡」
「うギッッ、あ、あ゛ッ、ああああッ♡」
「オラオラオラオラッ♡♡♡♡♡♡ 長年未使用の童貞クソ雑魚チンポにJKビッチマンコきくよなぁ?♡ 金玉動かせ、ザーメン作れっ♡ 私のマン穴孕ませちまえよオラっ♡」
「うううっぐぅう、うぅうう」
「リョーコの騎乗位やっば~♡ ケツだっぱんだっぱん動いてるし♡」
「おっさんかわいそ~♡」
「孕ませたくない~? じゃあゲームしようよ、1時間イクの我慢できたら許したげる~♡」
「む、むり、そんなの、むり、むりだ」
「じゃあ大人しくザー汁ぶちまけてろオラッッッ♡♡♡♡♡」
「んっぐぅうう」
「あ゛~~~、やっぱ童貞レイプぎもぢぃい~~、マンコ穴ヒビくぅぅ~。あ~、いっく、いぐ、イグイグっ、ぉ~~~やっべぇ、まんこいっぐ、いぐっ、ぉっほぃっぐぅぅううッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
頭の中に重く長く、射精の音が響いていく。びゅっびゅっびゅ~~~~っと♡ 私は無事に三人分、彼女たちのオマンコに射精してしまった。彼女らは私を囲うようにして寝転び、両手に私のチンポの近くに身分証明証やら社員証やらを添えて写真を撮った。
私はいったい、どんなところに迷い込んでしまったのか……ただ、それだけのことすら考えることもできない。今はただ搾られるだけ……何度も……何度も……。