ひそかに狙っていたノンケの後輩くんが成人したということで自宅で飲み会。
楽しい話もそこそこに夜は深まり
酔いも回ってきたのかどんどん下の話になってきて…
「高校ン時どうだった?結構ヤってた?」
「あー俺男子校だったからマジヤる機会とかなかったんすよね~」
「逆に男同士とか?」
「はー?ナイっすよ、みんなマ〇コのことしか頭にねぇすもん」
「まぁそんなもんか」
「つか男同士とか挿れるトコ無くないすかぁ」
「そらもうケツの穴よ」
「はぁ~無理そ~」
「試しにやってみる~?」(軽めのノリ)
「んあー…」
後輩くんは少し沈黙した後、口を開いた。
「ん~~~……まぁ明日バイト無いしいっかぁ」
「(おっ)」
「俺ドーテー辞めんの女がいいんでぇ先輩が色々ヤってくらさい」
「お、おう(そっちでいいんだ)」
無事(?)後輩くんを抱き込むことに成功して…
「……俺んケツの穴…どうなってます?」
「すげーほぐれてるよ」
「ん……」
「もう挿れていいかも」
「んー…」
「は…でっか……」
「奥まで挿れないから安心して」
「いや…そういう…あっ」
「んあっ…あがっ…!」
「ん……(きついけど結構いけそう…)」
「あっ…あっ…!!」
「はぁ……あぁ…… やば… マジで挿入ッ……てる…」
「大丈夫か?(うわ…中キツくて最高…)」
「あーちょっといてぇすけど思ったより…」
「動いちゃおっかな」グイッ
「えっあっ」
「あっせんぱっっ……!あっ…うぁっ!!」
「はぁ…っはぁっ…(こんなん…腰止まんねっ…)」
「ああっあっ…あっなんか…すげっ…あっ…!」
「やば……中っ出していい?出るっ…出る…」
「は!?あっちょ…っ」
「んっ…んっっ………!!」
「はーー…まじ………」
「悪い…めちゃくちゃ良くって……どうだった?」
「……なんか思ったより悪くねぇと思ったら先輩イくんすもん」
「あ……」
「ちゃんと俺のことも気持ちよくしてくださいよ」
「悪かったって」
今日は「思ったより悪くない」だったけどいずれは…
後輩くんの成長が楽しみです
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