名門校で楽しい毎日を送るとある男子くん。
誠実でクラスメイトからの人気も高い。
ひそかに彼を狙っている女子生徒も多いんだとか。
そんな中、今日も学校を終えていつも通りの下校中。
地元の駅を降りて家まで半分、閑散としてきた道を歩いていると…
突然意識が遠のき…
そこは自分が普段暮らしている世界とは全く違う世界だった。
「さぁ本日はこちら!なんとあの名門○○校の○年生くん!」
「活きの良い子を捕まえてきました!」
「男女問わず人気が高いらしいですよ~」
「早速彼の実力をご紹介していきたいと思います!」
「んーっんーつ」
「さぁちんぽも大公開!」
「みてください、なんと立派な巨根くんです!」
「爽やかな見た目を裏腹にすごいものをもってます」
「ちょっと触ってみましょう」
「っ!!!!」
「ずっしりとした重量感と弾力感がありますね!」
「身体中の熱がここに集まっているような温かさを感じます」
「そしてこのまま触っていると~?」
「敏感なのでこの通り、すぐにおっきくなってくれます!」
「ツヤがあって本当に大きい美ちんぽくんですねー」
「さぁ皆さん前の方に。しっかり目に焼き付けてくださいね~」
「っっ!!!」
「少し弄ってあげるだけでどんどん濡れてくれるので沢山びちゃびちゃにしてあげましょう~」
「んっ……んー…!」
「そしてそのまま弄り続けるとー?」
「んーっんーっ!!」
「この通り、いっぱい射精してくれます!」
「すごい量ですね~、どんどん出してくれますよ」
「身体中ビクビクしていてかわいらしいですね!」
「んっ!!んっ!んんんっ!」
「これだけじゃないですよ、なんとこの子!更に刺激してあげると…」
「んんんんっ!!んんっ!!ん~~っ!!!」
「潮も吹いてくれます!とっても綺麗ですねー」
「っっっ!!!!!」
「元気な子なので1日何度でも使用できます!」
「他にも感度敏感な箇所が満載です!」
「ぜひお手元に迎えて沢山使ってあげてください~」
「………………っ」
今日も闇市は賑わっているようだ。
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