ファンボックスでは最新の絵を一番上に持っていきたいので、不本意ではありますが、、、ちょっと困ったことが起きたので緊急で文章書いてます。
さっき書いた絵をTwitterに投げたところ、2種類のBANを食らいました。
最初、絵を投げた時に、自動的にこのような「警告」がでました。
これ自体は「へぇ~」くらいの感想だったのですが、今までに経験のないことだったため警戒。念のため、シャドウバンチェックというサイトで調べることにしました。
シャドウバンチェックというサイトで、自分のアカウントを入力するだけで気軽に調べられます。
すると・・・
2種類の項目で、BANを食らっていました。
絵を投稿してからこの間、ほんの数分でした。
それで、がんばって描いた絵を即削除しました。
断腸の思いでした。
そうしたら・・・
BANの項目がひとつ減っていました。
ここまでオートマティックに動くとは…。
ただ、私の絵よりももっと肌色の多い絵を頻繁に描く人などは、今の私と同じ『検索候補BAN』のみで2項目もBANされていなかったので、おそらく絵自体のエロさよりもツイ―トしたときの文章に問題があったのかなと思いました。
文章は保存してなかったんですが、「汗だく」とか「無防備」というワードを使った気はします。
この種のエロ絵師は、絵をあげるときに本当に一言しかしゃべりません。もしかしたらそれは、こういうことを防ぐための対策だったんでしょうか……。
画像は残ってませんが、1カ月ほど前に調べたときは、私のアカウントはノーBANでした。でも変です。だって今までもわりと温泉ショタおね絵とか描いてたんですよ。今回のが駄目なら、すでに何かしらのBANになっているはず。
つまり
①エロバニー服などであっても、「正しく着用」しているぶんにはBANにならない。
②私の絵はキャラが暑さで服を「脱いでいる=正しく着用していない」からBAN。
③文章にエロワードが含まれていた可能性。
④規約が変わった。
以上の可能性があります。
絵師にとって、Twitterが人生みたいな人もいます。
私もTwitterでの評価気にしないようにしていますが、やっぱりBANされると存在を否定されたような耐えがたい気持ちになります。
くだらない。
一刻も早くTwitterに頼らない活動形態を考えねばならないなと思った次第です。
絵描きの読者の方は、お気を付けください。
基本的に"矢吹基準"でセーフアウト考えてたので今回は本当に驚き。やっぱ出版社で連載が一番表現が自由…?