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虎徹勇音副隊長の秘密

護廷十三隊四番隊副隊長、虎徹勇音です♥


私には誰にも言えない秘密があります♥


それは、部下である四番隊隊士の肥満原隊員(私より年上の万年下っ端キモデブチビおじさん♥)と恋人関係で、一緒に現世で変態露出プレイを楽しんでいることです♥


お互いに真夜中の瀞霊廷内でこっそり露出プレイしているところにばったり遭遇して意気投合しちゃって、今では露出青姦しまくってる変態カップルなんです♥


今日も調査と称して現世に赴き、二人で変態露出を楽しんでいます♥


「ぶふひひっ♥よく似合ってますよ虎徹副隊長♥」


「こ、こんな変態な衣装で出歩くなんてっ♥いくら周りの人たちから見えないからって恥ずかしすぎますよぉ♥」


彼に連れられて、こ~んなドスケベ衣装で深夜のコンビニに入店しました♥


私たち死神はよっぽど霊感が強い人でないと見ることも触れることもできませんが、それでもこんなの恥ずかしすぎます♥


「客なんてほとんどいないんだからいいじゃないですか♥あぁ腋毛濃すぎてくっせぇ♥腋汁舐めながらデカパイ揉んでやる♥」


コンビニの通路で腋毛を舐められながらおっぱいを強引に揉まれます♥


口では恥ずかしいと言いながらも、興奮しておマンコ弄る手が止められません♥


さらに行為はエスカレートして、無人レジに手をついてケツを突き出し、剥き出しのケツ穴をじゅぽじゅぽ舐め啜られてしましました♥


「じゅるるるるっ♥じゅぼぼぼじゅぞっ♥んぶひひひ♥ケツ穴臭すぎだろデカケツ女♥腋より毛深いド下品アナルめ♥俺の指示通り、一週間糞溜めて来たみたいだな♥」


「んはぁ♥あっはぁん♥はいぃ♥ウンコはもちろんオナラもできるだけ我慢しました♥んおぉやっべ♥ケツ舐められて屁ぇ漏れますぅ♥」


ぶびびびびっ!!!ぶぼぼぼびぃぃ!!!ぶびゅびゅびゅぶぶっ!!!どびびびびぶっ!!!


彼の顔面に強烈な放屁をしちゃいました♥


店中に響く下品な放屁音で顔から火が出そうなほど恥ずかしい♥


とか言いながら、彼に連れられお店の色んな場所で何度も屁扱きオナニーさせられて物凄く興奮しちゃいました♥


お店の中、私のオナラ臭が充満しちゃって申し訳ないです♥


そしていよいよ♥


「ウンコ漏らせ♥」


彼に耳元でそう囁かれました♥


「ウンコする場所は店の中ならどこでも好きな場所でいいですよ♥副隊長が一番興奮するところで出してください♥ぐぶふひっ♥」


「もう♥私に決めさせるなんてずるいですよぉ♥えっと、それじゃあ・・・・・・♥」


私はレジによじ登り、傍に置いてあるおでん売り場の上に跨ってお尻を下げました♥


ぐつぐつと煮えるおでんの湯気がお尻に当たり、これから行う最低の変態行為の興奮を助長します♥


「店員さん、ごめんなさ~い♥今からおでんの上にウンコぶりぶりしちゃいますねぇ♥ふんぎぃ♥んふごぉぉおぉぉぉ♥」


ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!どぼどぼどぼどぼどぼっ!!!ぶびゅびゅっ!!!ぶちちちぶりゅりゅりゅりゅぶびぃぃぃ!!!


ケツ穴をこじ開けて、大量のウンコがおでんの上にぶりぶりひり落ちました♥


もちろん店員さんや他のお客さんにはわかりませんが、おでんの上に私のウンコがずっしりと鎮座している状態です♥


「んぬほぉぉ♥営業妨害脱糞アクメぇ♥お店の商品にウンコぶっかけごめんなさ~い♥腋見せケツ振り脱糞プレイ最高に気持ちいいで~す♥んっはぁん♥このまま小便もお漏らししちゃいますぅ♥」


じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ♥


ウンコしながら、レジ前の通路に思いっきり小便ぶちまけちゃいました♥


おでんの湯気に乗った自分のウンコ臭で、完全にスイッチ入ってしまいました♥


「副隊長、マジで最低の露出糞垂れ女ですね♥そんなところに自分から排便するなんて、俺でも思いつかなかったですよ♥ぶひひひっ♥メス豚ウンコ臭で勃起治まらねぇ♥おらっ♥糞したばっかりの汚ぇケツ穴こっち向けろ”勇音”♥営業妨害変態アナルに俺のチンポで徹底的にお仕置きしてやる♥」


「んあっはぁ♥はいぃ♥商品の上に糞垂らしちゃう勇音のド変態最低ウンコ穴に、デカチンポケツハメ制裁してくださいぃ♥」


この後ウンコくっさい店内のいたるところで、彼とケツハメエッチしまくっちゃいました♥

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