オヤジたちの糞を浴びるほど食べさせられた後、今度はこいつと口移しで、吐き戻した糞を再び食べさせられる。
レズビアンのように互いの糞塗れの舌を絡め合い、糞にまみれた口づけを交わさせられる。
お互いが咀嚼したオヤジたちの糞が、あたしたちの口内を何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も往復する。
舌も鼻も脳みそも、糞を味わうことしかできないくらい糞一色に塗りたくられたような最悪な気分だ。
糞を舐り啜り合うあたしたちに、オヤジたちは容赦なく勃起チンポを突き立て肛門を穿り犯す。
極太のディルドを抜き取られ、ずっと耐えていた排便をさせてもらう間もなくチンポが栓の代わりに肛門を占拠する。
糞の詰まった腸内をチンポで乱暴に掻き回され、腸奥で小便まで注がれた。
極限を超えるほどの便意に気が狂いそうになる。
チンポが押し込まれる度に、肛門の隙間から無様に屁と下痢汁を漏らして必死に便意を誤魔化そうとした。
しかし便意を誤魔化すどころか、肛門を穿られるほどに便意は強烈になっていく。
いったい後どのくらい、あたしは便意に耐えながら肛門を掘られ続けるのだろう。
腸奥で吐き出されたザーメンの熱を感じながら、あたしは発狂しそうなほどの便意と糞の地獄で苦しみ続ける。
おせろまん
2026-02-04 12:47:16 +0000 UTCsamaelf
2026-02-04 11:28:08 +0000 UTC