塾の帰り道、僕はいつもは通らない路地裏の薄暗い夜道を歩いていた。
僕の憧れのポケモントレーナー、リーグチャンピオンのシロナさんにそっくりな人を見かけたからだ。
僕はブサイクな顔が原因でよくいじめられていたけど、ポケモンバトルの勉強をたくさんして強くなって、みんなを見返すのが夢だ。
シロナさんのバトルはすごく参考になるし、あの人のバトルは毎日のように動画で観て勉強している。
さっき見かけた人はロングコートでフードも被っていたから周りの人は気づいてなかったけど、毎日観ている僕はすぐにシロナさんだとわかった。
一度直接会って、お話して、ずっと憧れていると一言でいいから伝えたい。
そう思って僕は、シロナさんが入っていた人気のない薄暗い路地裏を進んで行った。
路地裏は狭くそこら中にゴミが散乱していて、とても人が通るような場所じゃなかった。
腐った生ごみのようない臭いや、ウンチのようなにおいも混ざってすごく臭い。
こんな場所にチャンピオンが何の用だろうか。
時間だってもう夜の12時近いし、普段ならとっくに家についている時間だ。
両親は先に寝ているけど、できるだけ早く帰らないと。
そんなことを考えていたら、少し開けた場所に出た。
そこはゴミ捨て場で、散乱したゴミや大きなゴミ袋、そしていくつかのポリバケツが置いてある場所だった。
そしてそこに、彼女はいた。
「えっ!?」
思わず声が出た。
僕の憧れのシロナさんが、ほとんど裸のエッチな姿でポリバケツに跨っていたからだ。
「んっ♥んあぁん♥あぁん♥見つかっちゃった♥ダメでしょ、きみぃ♥こんな夜中に路地裏なんて通っちゃ♥私みたいな変態がえぐ~いオナニーしてるかもしれないのに♥」
ポリバケツにマンコを擦り付けながらシロナさんが僕に言う。
アナルから垂らしたアナルビーズが揺れ、茶色い粘液がぼとぼと地面に滴り落ちる。
「あっ、あの・・・・・・本当に、シロナさん・・・・・・ですか?」
「あっはぁん♥人違いじゃないかしら♥ポケモンリーグのチャンピオンであるシロナが、こ~んな汚い路地裏のゴミ捨て場で♥全裸でポリバケツにマンコ擦り付けてマンズリ扱いて♥イボイボの変態アナルビーズぶりぶりひり出してケツ穴快楽貪ってるわけないじゃない♥」
そうだ。
きっと人違いだ。
僕の憧れているシロナさんが、こんな露出狂の変態痴女なわけない。
だから僕はこの人のエッチな姿で勃起しても、何も問題ないんだ。
「ほらほらぁ♥逃げるなら今のうちよぉ♥今日のために一週間溜めて来たド変態ウンコぶりぶり野糞するんだからぁ♥イチジク浣腸何本も注入したからお腹限界♥あぁん♥下ってきちゃったぁ♥」
変態痴女のアナルからみちみちとアナルビーズが抜けて、ずるりと地面に落ちる。
その直後だ。
「んっほぉ♥♥♥糞出るっ♥♥♥ぶりぶり漏れるぅぅぅ♥♥♥」
ぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!どぼどぼどぼどぼぶびゅっ!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶびびびびびびちっ!!!
物凄い勢いで、変態痴女のアナルから大量のウンチがひり出された。
下痢便混じりの特大一本糞が、とぐろを巻いてゴミだらけの地面に排泄される。
元々臭かったゴミ捨て場の空気が、大量のウンチでさらに汚染されてねっとりした便臭が周囲を包んだ。
「んおっ♥♥♥んあっはぁぁぁん♥♥♥見られながら野糞するの最っ高ぉ♥♥♥きみみたいなブサイクな男の子にスカトロ性癖植え付けるの興奮しちゃう♥♥♥あっは♥♥♥私のウンコでチンポ勃起してる♥♥♥ねぇ♥♥♥私、お尻拭くモノ何も持ってないの♥♥♥あなたの"お口"でキレイにしてくれるかしら♥♥♥もちろんしてくれたら、たっぷり"お礼"してあげるわよ・・・・・・♥♥♥」
ウンチがたっぷり付着した変態痴女のアナルが僕を誘惑している。
抗えるわけがない。
だってあの変態痴女は、やっぱり僕が憧れていた人なんだから。
その夜、僕は彼女のウンチの味を知り、彼女のウンチ穴で童貞を卒業した。