一花&五月 理不尽洗脳スカトロファック
Added 2024-06-01 11:46:15 +0000 UTC五等分の一花と五月が洗脳でスカトロファックさせられるお話です。 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!ぶびびびっ!!!!!!どぼどぼどぼどぼどぼっ!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!ぶびゅびゅっ!!!!! 「え、はっ!?」 撮影の仕事を終えて私が自宅に帰宅したら、知らないおじさんがリビングで脱糞していた。 中年太りで全裸のおじさんが排泄した便臭で、部屋の中は物凄い悪臭が立ち込めている。 それだけでも異常な光景だが、何より衝撃を受けたのはおじさんが脱糞していたのが自分の妹である五月の顔面だということだ。 五月は全裸で仰向けに横たわり、まるで潰れたカエルのような格好でおじさんの糞を浴びていた。 丸出しになっているマンコやアナルからドロドロのザーメンが流れ落ち、ついさっきまで五月がこのおじさんにレイプされていたのは明白だった。 「最初は長女か💛俺のウンコ食えよ💛」 私の顔を見るなり、おじさんは下卑た笑みを浮かべてそう言った。 逃げる間もなく、私の体はまるで石化したように動かなくなる。 そう思ったのは一瞬で、私の体は私の意志を一切無視して、おじさんの方へと歩み始めた。 「やだ・・・何よこれ・・・」 「服も全部脱げ💛ウンコ全部食うまで終わらないからな💛」 手や指が勝手に動き、私はおじさんの目の前で自分の手で裸にされる。 死にたいほどの羞恥だが、こんなのはまだマシだ。 私の体は五月の上に被さる様に倒れ込み、糞まみれの顔面がどんどん近づいてくる。 あまりの汚臭とおぞましさに悪寒が走り、恐怖で体が震える。 精一杯の力を振り絞り、何とか五月の顔面に近づくのを拒否しようとしたその時だった。 「あぁむ❤❤❤」 「ふぎょおぉぉぉおぉぉぉ!!!!!?????」 五月の両腕が私の顔を鷲掴みにして無理やりに糞まみれの顔面を密着させてきた。 糞が口移しで私の口内に送り込まれ、卒倒しそうな汚臭と味に吐き気がこみ上げる。 しかし吐き出したくとも体が言うことを聞かず、大量の糞が私の口内を埋め尽くし否が応でも飲み込まされる。 「んぶちゅ❤ぢゅるぢゅるぢゅる❤んぶはぁ❤おかえりなさい一花❤おじさんの特濃ウンコ一緒に食べましょう❤さっき道端で会った知らないおじさんですけど、マンコとアナル犯してウンコまで恵んでくれる聖人のような方なんです❤あぁん❤ウンコうまぁ❤ぢゅるるるる❤れろれろれろ❤ぶぢゅる❤ぢゅびびびっ❤」 「うごっ!?うげぇぇぇ!!!!ぶぢゅるるるっ!!!!!ぢゅびびびびっ!!!!!ごくっ!!!ごくっ!!!ごっくん!!!!!んおげぇええぇぇ!!!!!!」 完全におかしくなっている五月は、私に糞を食べさせながら両足でがっちりと私の体をホールドした。 体同士が密着し、どうあがいても糞の地獄が逃げられなくなる。 「ぐひひひ💛姉妹での食糞レズキスとかエグすぎるだろ(笑)口移しで俺のウンコ食い合ってるのチンポに響く💛このまま女優長女の処女アナルぶち犯してトラウマ植え付けまくってあげるからね💛」 どちゅっ!!!どちゅっ!!!どちゅっ!!!どちゅっ!!!どちゅっ!!!どちゅっ!!! 「うぎぃぃぃ!!!んおごっ!!!!んおぉぉおぉお!!!!!ふぎゅっ!!!!ぶぎぃぃぃいぃいぃぃぃ!!!!!」 そのまま糞を食わされながら、おじさんにアナルを犯された。 気を失いそうなほどの汚臭とえぐみを口いっぱいに感じながら、気付けのようにアナルに激痛が走る。 時間の感覚もなく、長いか短いかもわからない間に何度も腸内に射精と放尿された。 「ふぅ~💛ようやくウンコ食い終わったな(笑)かれこれ5回くらい射精しちゃった(笑)おい長女、たっぷりザーメンと小便くれてやったんだからお前もウンコしろよ(笑)丁度目の前の便器が空になっただろ(笑)」 「あへ・・・あは・・・あはは・・・」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!ぶびゅびびびびっ!!!!!どびゅどびゅびゅびゅぶっ!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!ぶっっっ!!!!! 何も考えられなくなった私は、おじさんに言われるがまま五月(便器)に思いっきり脱糞した。
Comments
好き❤
koinj
2024-06-02 12:17:53 +0000 UTC