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スカトロゴブリンに蹂躙される冒険者たち~前編~

あまり詳しくないですがゴブリンスレイヤーSSです。 新人冒険者たちから侮られる最下級の怪物、ゴブリン。 しかし圧倒的な繁殖力と残虐性で多くの冒険者たちを葬ってきた恐ろしい存在でもあります。 そんなゴブリンにはいくつかの種類が存在します。 ホブゴブリン、ゴブリンシャーマン、ゴブリンロード等々。 その中でも同じゴブリンたちからも嫌われる存在、スカトロゴブリンと呼ばれる個体がいます。 ホブゴブリンほどの体躯に大きく膨らんだ腹が特徴のスカトロゴブリンは、ゴブリンの群れから女性を奪い取り、自身の巣穴で調教するという異様な特性を有しているのです。 女神官である私はゴブリンたちとの戦闘に敗北し、結果スカトロゴブリンの巣穴に連れ込まれました。 「いやぁ・・・助けて・・・ゴブリンスレイヤーさん・・・」 「お˝お˝っ♪お˝お˝っ♪んごぉ♪」 ゴブリンたちに衣服を引き千切られ、痛めつけられたダメージで身動きできない裸の私に、上機嫌なスカトロゴブリンが近づいてきます。 カタカタと震えながら力なく横たわるだけの私に、スカトロゴブリンは醜悪な肛門を晒してニタニタと笑みを浮かべていました。 「ぎげげげげげげ♪」 「ひぃ!!いやっ!!来ないでっ!!いやぁぁああぁぁあぁ!!!!!」 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!ぶびゅびちちちちっ!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!ぶぼぼぼどびびびびびびっ!!!!!! 大量の糞がスカトロゴブリンの肛門から溢れ出し、私の顔から全身にぶちまけられました。 スカトロゴブリンは自らの糞で獲物にマーキングを施す習性を持っているのです。 膨らんだ腹には大量の糞が熟成されており、強烈な汚臭を放つ糞をかけられた獲物はもう絶対に逃げることはできません。 「きゃぁあああぁぁああぁ!!!!やだっ!!!!!おええぇぇぇ!!!!!!臭いっ!!!!!やだぁぁぁ!!!!あがっ!!!!うおぇええぇぇぇぇ!!!!!!」 意識が飛びそうなほどの汚臭糞を全身にぶちまけられた私は、吐き気を催しながらのたうち回りました。 脳みそまで汚臭に汚染されてしまったように、もうまともに思考することもできず苦痛と恐怖にもがき苦しむことしかできません。 そんな私の瞳に、スカトロゴブリンの巨大な男性器が映りました。 「ぐげげげげげげげぇぇぇ!!!!!!!!」 「いやぁあ˝あ˝ぁぁあ˝あ˝あ˝あ˝っっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」 ぐじゅぼっ!!!!!!じゅぼっ!!!!!!ぶぼっ!!!!!ぶぼっ!!!!!ぶぼっ!!!!!ぶぼっ!!!!!ぶぼっ!!!!ぶぼっ!!!!!!・・・ その後のことは、正直ほとんど覚えていません。 ただ薄暗い巣穴の穴で、昼も夜かもわからない長い長いスカトロレイプ地獄。 男性器でマンコもアナルも何十回も蹂躙されて、糞まみれにされた挙句に何十時間、何日間も徹底的に犯される。 時々追加の糞をぶちまけられてはまた糞ごと犯されて、中も外もぐっちょぐちょにマーキングされました。 もはや自分が生きているか死んでいるかもわかりません。 脳みそはすっかりスカトロゴブリンの糞臭に汚染されて、全身だけでなく頭の中まで糞でいっぱいです。 「あ˝あ˝あ˝・・・あぁ・・・あはぁ❤ウンコぉ❤おっほ❤ウンコぉ❤」 そしてスカトロゴブリンの糞は恐るべきことに、異常な中毒作用を有しています。 苦痛と恐怖と快楽を糞臭に混ぜて脳みそに擦り込まれ続けた私は、二度と抜け出せないスカトロ中毒者になれ果てたのです・・・❤ 「ぬおぉ❤ウンコ❤ウンコ❤ウンコぉぉぉん❤❤❤」 びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!! スカトロゴブリン様の繁殖スカトロ奴隷となった私は、ケツから下痢便をぶちまけながら糞をねだるように醜悪なケツ穴を舐り啜っていました❤


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