NokiMo
oseroman
oseroman

fanbox


ジャンヌ・オルタ 童貞変態スカトロおじさんの性奴隷になる

ジャンヌ・オルタが童貞中年おじさんの魔法の力でスカトロ性奴隷にされるだけのお話です。 ついに童貞を貫いて40年になってしまった俺。 安月給でボロボロのアパートに暮らす俺に、もはや生きている価値などないと思っていた。 だが神は俺を見捨ててはいなかった。 童貞のまま40歳を迎えた俺の手には、令呪と呼ばれる紋様が宿った。 これはサーヴァントと呼ばれる使い魔を呼び出して自由に使役できるというとんでもない力だ。 「令呪を持って命ずる。ジャンヌ・オルタよ。我が元に馳せ参じ我が使い魔となれ。」 俺しかいないボロボロのアパートが眩い光に包まれ、次の瞬間には俺の部屋に漆黒の衣を纏った聖女が現れた。 「サーヴァント、アヴェンジャー。召喚に応じ参上しました。」 「重ねて命ずる。ジャンヌ・オルタ。俺のスカトロ性奴隷になって死ぬまで奉仕しろ。」 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤ 「んお˝お˝っ❤このっ❤やめなさいっ❤んおっほぉぉぉ❤ケツっ❤ケツ死ぬぅ❤デカチンポでケツ穴ぶっ壊されるぅ❤うぐっ❤覚えてないっ❤絶対❤絶対後で燃やしてやるんだからっ❤んぶごぉおぉおおぉ❤」 俺は童貞を卒業した。 スカトロ性奴隷となったオルタのアナルに、40年間溜めてきた歪んだ性欲を捻じ込んでやった。 裸に剥いて開脚させて、無様にデカ乳をぶるんぶるん振るわせながら、怒りとイキ顔が混じったぐちゃぐちゃの顔を眺めつつ一心不乱に腰を振る。 腸壁がチンポにうねうね絡みつき、俺はすぐに射精したくなっていた。 「キスっ💛キスさせろっ💛んぶっ💛ぶちゅっ💛れろれろべろべろ💛ぶっぢゅぅぅぅ💛」 「ふぐっ❤んぐっさ❤ぶぢゅぶぢゅ❤ぢゅるるるる❤れろれろれろ❤」 顔面に吸い付くようにベロチューしながら、俺はバキバキに勃起したチンポをアナルの奥まで突っ込んで無遠慮に射精した。 どびゅどびゅどびゅどびゅっ!!!!びゅるびゅるびゅるっ!!!!びゅぶびびびびびっ!!!!!!!!どぴゅどぴゅっ!!!!どびゅぶりゅりゅりゅりゅびゅっ!!!!! 「んお˝お˝っ❤❤❤んごぉお˝お˝っ❤❤❤ケチュイグぅぅぅ❤❤❤ケチュマンコどちゅどちゅ犯されて本気ケチュアクメしちゃうぅぅぅ❤❤❤あ˝あ˝あ˝あ˝っ❤❤❤まだイグぅぅぅ❤❤❤ケツ穴掘られてケツもマンコも完全屈服してるぅぅぅ❤❤❤んぶぎぃぃぃいぃぃぃ❤❤❤」 「ああぁ、やっべ漏れる・・・!!!」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!ぶりぶりぶりぶびぃぃぃ!!!!!! あまりの気持ちよさに、ザーメンと一緒に俺のケツから勝手に下痢便が噴出していた。 本気でケツの穴を締めるのを忘れるくらい、こいつのアナルは最高に気持ちよかったのだ。 床にぶちまけられた汚臭を漂わせる大量の下痢便。 それをどうやって処理するか俺はすぐに閃いた。 「おいオルタ。俺が漏らした下痢便、床這いつくばって掃除しろ(笑)使っていいのは口だけだからな(笑)」 「えっ・・・あぇ・・・嘘・・・無理・・・無理無理無理無理無理無理無理やだやだやだやだやだやだやだやだぁぁぁ!!!!!!!!!」 ぶぢゅっ!!!!! 令呪による命令には絶対に逆らえない。 オルタは青ざめた顔を下痢便の池に擦り付けて、デカ乳を雑巾の様に下痢便に押し付けながら土下座でもするように掃除を始めた。 じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・!!!!!!!!!! 「うぐっ!?おじっこまでぇ・・・じゅるじゅるじゅる・・・うげぇぇ・・・おえぇぇぇぇ!!!!!!!」 ぶりゅぶりゅぶびっ!!!!!!!どぼどぼどぼどぼどぼどぼっ!!!!!!ぶりゅぶりゅびちちちちちっ!!!!!!!! 下痢便を啜るオルタの頭に小便をぶっかけたら、土下座のままザーメンウンコをぶりぶりと漏らし始めた。 「おい、お前が漏らした糞もちゃんと掃除しろよ(笑)もちろん口で残さずキレイにするんだぞ(笑)」 令呪を手に入れた俺に、もはや怖いものなどない。


Related Creators