リュー・リオンふたなり化洗脳凌辱~続き~
Added 2023-09-23 13:21:01 +0000 UTCPixivにて投稿した"リュー・リオンふたなり化洗脳凌辱"の続きです。 ぶぼっ!!!!ぶりゅりゅりゅずぶぶっ!!!! 「ぶごっ❤んぐほぉぉおぉ❤チンポがっ❤チンポが飲み込まれてりゅっ❤んぶひっ❤んぐひぃぃいっ❤ぶっほお˝お˝っ❤❤❤」 俺のケツ穴がリオンのふたなりチンポを丸飲みにした。 汚い中年男のケツで根元までチンポを咥え込まれて、糞を食いながら絶頂する変態スカトロ豚女。 今度はこいつの食糞イキ顔をおかずにアナニーチンズリでシコることにする。 ずちゅっ!!!ずちゅっ!!!ずちゅっ!!!ずちゅっ!!!ずちゅっ!!!ずちゅっ!!! 「おらっ💛おらっ💛どうだ糞女ぁ💛チンポをケツで犯される気分はよぉ(笑)さっきからチンポがケツの中でビクビク脈打ってでかくなってんの感じるぞ(笑)まだウンコ食うなよ(笑)ウンコとケツズリおかずにザーメンぶりゅぶりゅ排便させてやる(笑)」 「おほぉぉお❤おごぉっ❤もう出るっ❤ザーメン出ちゃうっ❤ウンコ食いながらケツで犯されてザーメンお漏らしぶりゅぶりゅ出ちゃうのぉぉぉ❤❤❤」 どびゅどびゅどぷっ❤びゅるるるるびゅっ❤ぶりゅぶりゅぶりゅ❤びゅびびびびゅぴゅっ❤どぴゅどぷっ❤びゅるるる❤ ケツの中でチンポが激しく脈打ち、どぼどぼとザーメンを流し込んでくる。 俺のケツで無様にイっている糞まみれのリオンの姿に、俺のチンポも同じようにビクンビクンと脈打ち始める。 「ぐひひひ💛そういやお前の腹の中のウンコの具合はどうだよ(笑)そろそろ俺のザーメンと小便がウンコと混じってとんでもないことになってるだろ(笑)おらおらぁ(笑)」 「ほぎょっ❤らめっ❤お腹揉まれたら漏れるぅ❤おぎょっ❤うぐっ❤うひぃぃいぃい❤」 「まだ漏らすなよ(笑)今からお前の糞まみれの顔面にザーメンぶっかけてやるからなぁ(笑)俺がザーメンぶっかけたらウンコとザーメンぐちょぐちょ食いながら無様にザーメンとウンコ漏らせ(笑)ザーメンウンコは飲み込んでいいぞ(笑)」 「うぎぃぃぃ❤はいぃ❤ザーメンっ❤ウンコまみれの顔にいっぱいザーメンぶちまけて食糞お漏らしさせてくださいませぇ❤❤❤んぶっひぃぃいぃぃいぃ❤❤❤」 俺はケツの中で脈打つふたなりチンポで前立腺を刺激しながら、自分のチンポをシコシコ扱いた。 リオンの無様な糞顔と豚声をおかずに、俺のチンポはすぐに限界を迎えて濃いザーメンをぶちまける。 びゅるるるるるっ!!!!!!!どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっ!!!!!びゅびびびびびっ!!!!!ぴゅるるるどぴゅっ!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるびゅっ!!!!!!!!!びゅびぶぶびゅぶっ!!!!!! その瞬間・・・ 「ぶっひぃいぃぃぃぃ❤❤❤ザーメンきったぁぁぁ❤❤❤ほんぎょおおぉぉぉお˝お˝っ❤❤❤ぶっほぉぉおぉぉぉぉん❤❤❤」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶびびぃぃぃ!!!!!!!どちゃどちゃっ!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!ぶりゅぶりゅぶびゅっ!!!!!びちびちぶびぃ!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!ぶびゅぼぼぼびっ!!!!ぶっ!!!! リオンのケツから大量の下痢便が噴出し、顔だけでなくケツから下も糞まみれになれ果てていく。 同時に俺のケツの中でもふたなりチンポが追加のザーメンを排便して、俺の腸内の宿糞とザーメンがぎゅるぎゅる混ざり合っているのを感じる。 「んぶっ❤んぎゅぅ❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ぐちょ❤ぢゅるるるるっ❤んぶっほぉおぉぉ❤❤❤おいじぃ❤❤❤ザーメンウンコおいじすぎてバカんなるぅ❤❤❤おごぉぉお❤❤❤ウンコ食いながらウンコするの最高に気持ちいい❤❤❤ウンコ最高❤❤❤ウンコ最っ高ぉぉぉ❤❤❤」 「ぶふひひっ💛そんなにウンコが好きならもっとぶちまけてやるよ(笑)しっかり受け止めろよスカトロ糞豚女(笑)」 ずりゅずりゅずりゅ・・・ぢゅっぽん!!!! ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!ぶりゅびびびぶっ!!!!!びぢゃびぢゃびぢゃっ!!!!ぶびゅびびぃぃぃ!!!!! リオンのふたなりチンポをケツから引き抜き、そのままチンポの真上でザーメン下痢便をぶちまけてやった。 ふたなりチンポに下痢便のシャワーを浴びて、リオンは顔もチンポもケツも、そこかしこが糞まみれの汚物女と化していた。 「ぶひひひ❤❤❤ウンコウンコぉ❤❤❤ウンコでチンポシコるのぉ❤❤❤ぶひぶひ❤❤❤んぶひひぃぃん❤❤❤」 すっかり脳みそがぶっ壊れたらしく、リオンは豚声を発しながらザーメン下痢便をチンポに塗り込むようにシコシコチンズリを扱き始めた。 食糞しながら塗糞チンズリに耽るスカトロメス豚女にかつての面影は微塵もない。 「飽きるまで飼ってやるからなぁ(笑)せいぜい俺のチンポ喜ばせるために生きてくれよリオン(笑)ぶひひひひ(笑)」