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絶望ありすちゃん~続き~

Pixivにて投稿した"絶望ありすちゃん"の続きです。 目が覚めると、わたしは自室のベッドで寝ていました。 カーテンの隙間から朝の陽ざしが差し込み、小鳥のさえずりが聞こえてきます。 「夢・・・?」 昨日の出来事は最低最悪の悪夢だった。 そう思いながらベッドから起き上がるわたしの姿が、部屋に置かれた鏡台の鏡面に映りました。 「ひぎっ!!!???」 わたしは裸で、その体にはそこら中に油性マジックで落書きがされていました。 "食糞アイドル""ロリオナホ""お便所〇学生❤""おチンポ大好き❤""歩くチン扱きトイレ""おしっこ飲みます""ウンコ食べます""ケツハメOK""おチンポ中毒""お便女マスターメスオナホガールズ""FUCK ME" 他にもトイレのマークやウンチの落書きなど、卑猥な落書きが体中に書き連ねてありました。 「うっ・・・うげぇぇぇ・・・」 一瞬でも悪夢だと思ったものが現実だったと再認識させられて、吐き気がこみ上げてきます。 口内に広がるのは、昨日食べさせられた男の糞の味。 吐き気をこらえてトイレに向かおうと部屋を出ると、そこには母がいました。 「おはよう、ありすぅ❤私とお父さんが書いた落書き気に入ってくれたかしら❤」 「お・・・お母さん・・・」 平然と裸でいる母の体にも、わたしと同じような落書きが書かれていました。 「ぶへへ❤おはようありすちゃん❤今日はお父さんと一緒に学校行こうね❤ぶひひっ❤」 そして部屋の向こうには、この落書きを書いたであろう男が勃起したチンポを扱きながら不気味な笑みを浮かべていました。 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ 「ぶへへへ❤今日は痴漢よりもっとすごいことしてあげるからね❤覚悟してねありすちゃん❤」 家から駅に向かう道中、わたしの隣を歩く男はそう言っていました。 男の指示で、わたしは白いマイクロビキニにランドセルを背負った変態露出狂のような格好で登校させられています。 もちろん体に書かれた落書きは丸見えです。 だけど道行く人々は、そんなわたしの姿に関心を示すことはありません。 これも男が母に使っているような暗示の効果なのでしょう。 駅に到着したわたしは、前日に男に痴漢された電車の同じ車両に乗せられました。 通勤通学でかなりの人が乗っている車両の中で、男の太い性器がわたしのお尻に擦り付けられます。 「おらっ、ケツ向けろ❤満員電車の中でお前の処女ケツマンコ犯しまくってやる❤」 「いやぁ・・・あぁ・・・やだっ・・・ふぎぃぃいぃい!!!!!」 みちみちみちみちみち・・・ 電車の扉に手をついてお尻を向けさせられるわたしに、男は躊躇なく性器を押し付けて、お尻の穴にそれを捻じ込んできました。 「おぉぉきっつぅ❤ママより小さくて使い心地良さそうなロリケツオナホだね(笑)無毛のつるつるケツマンコ❤今から僕のチンポでぐっちょぐちょに汚してやるからな❤」 ぶぼっ!!ぶぼっ!!ぶぼっ!!ぶぼっ!!ぶぼっ!!ぶぼっ!!ぶぼっ!!ぶぼっ!! 「うぎっ!!!いだいっ!!!やだっ!!!んお˝お˝っ!!!助げでっ!!!ふごっ!!!んお˝お˝ぉぉお˝お˝っっっ!!!!!」 男の躊躇のない肛門での性行為。 あまりの激痛にわたしは泣きながら助けを求めますが、周囲にいる人たちはわたしたちに関心を向けることは一切ありません。 わたしを助けてくれる人は、こそ世界で誰一人として存在しない。 その事実にわたしの心はぽっきりと折れて、もう男にされるがまま肛門を犯され続けました。 「やっべ最高ぉ❤〇学生痴漢してケツ穴ぶち犯すの昔からの夢だったんだよねぇ(笑)キツキツのケツ穴と纏わりついてくる腸壁がチンポに効くわぁ(笑)あぁもう出るよぉ❤ついでに朝から我慢してた小便も注いであげるからね(笑)」 「うぁぁ・・・ふぎっ!!??おほお˝お˝お˝お˝ぉぉぉっっっ!!!!!」 びゅるびゅるびゅるびゅるびゅぶっ!!!!!どびゅどびゅどびゅどびゅっ!!!!びゅるるるるっ!!!!!どぴゅどぴゅどぴゅっ!!!!どびゅぶっ!!!!! じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・!!!!!! 腸内に注がれる熱い精液と生温かい大量のおしっこ。 わたしはそれらすべてを受け止めて、男に植え付けられた初めての肛門快楽に身を委ねました・・・ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ┃ ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ❤ぼとぼとぼとっ❤ぶびゅびゅっ❤びちゃびちゃびちゃびちゃっ❤ 途中下車して立ち寄った男子トイレの中で、わたしの下品な脱糞音が響きました❤ お父さんのザーメンとおしっこが混ざった下痢ウンチを、わたしが男子トイレの小便器にぶちまけた音です❤ 「あ、もしもし、〇〇小学校ですか?橘ありすの父ですけど(笑)今ですね、娘のありすが僕のチンポしゃぶりながら小便器に糞してるんですよ(笑)初めてのアナルセックスでハッスルしすぎちゃいまして(笑)えぇ、なので学校のほう少し遅刻しそうなんでお電話させていただきました(笑)はい、もう少し娘の穴を堪能したら向かわせますので(笑)よろしくお願いいたします~(笑)」 「んっ❤ぶぢゅる❤ぢゅるぢゅるぢゅる❤んぷはぁ❤ウンチいっぱい出ちゃいましたぁ❤男子トイレの小便器ウンチまみれにしちゃってごめんなさい❤わたしが責任を持ってきれいにしますから❤んぶちゅ❤」 絶望したわたしの精神は、すっかり折れてお父さんの言いなりになることを受け入れてしまいました❤ 自分の下痢ウンチにまみれた小便器に顔を突っ込んで、お尻を振りながら便器を舐め啜ります❤ 「ぶふひひひ❤初めてのおマンコセックスが糞まみれの小便器舐めながらとか❤ありすちゃんマジで人生終わっちゃったね❤心もすっかり折れちゃったみたいだし、まぁ飽きるまではオナホとして使ってあげるよ(笑)母娘共々ハメ撮り映像ネットにバラまいちゃうけど、頑張って生きてね(笑)」 「あへぇ❤もう好きにしてくださ~い❤おマンコもアナルも好き放題犯してわたしのオナホ穴で気持ちよくなってぇ❤❤❤んひひぃ❤」 完全に壊れてしまったわたしは、糞便器を舐め啜りながらお父さんの太いチンポを処女マンコで受け止めました❤


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