キモおじ提督に弄ばれるふたなり陸奥
Added 2023-04-01 16:32:26 +0000 UTC今月もご支援ありがとうございます。新年度になりましたが、これからも少しずつ投稿していきたいと思います。内容はタイトルの通り、中年キモデブ提督にふたなり改造された陸奥が変態プレイを強要されるお話です。 新しい提督は最低の男だった。 艦船たちを好き放題に犯し、自らの変態趣味に合わせて肉体改造を施すド変態クソ太郎。 おまけに性癖がぐちゃぐちゃに歪みまくったこいつのせいで、何船もの艦船がとても出撃できないような下品で変態的な外観とされてしまった。 かく言う私、陸奥もそんな艦船の内の一船。 股間に"主砲(笑)"と名付けられた15cm程度のふたなりチンポを生えさせられて、その根元には拳くらいある二つの巨大な睾丸が取り付けられた。 チン毛、マン毛、ケツ毛、腋毛、これらの陰毛はすべてもっさり生え散らかり、常に蒸れた汚臭を発している。 衣類は乳首とチンポ、ケツ穴が丸出しの紐のようなビキニのみを身に付けさせられ、むしろ全裸の方がマシなくらいだ。 このように思考する能力は残されているものの、脳内に埋め込まれた洗脳チップのせいで体は提督の指示を絶対順守するようになっている。 いっその事、思考まで洗脳してくれた方がどれだけ楽なことだろう。 この日、改造を終えた私は早速提督の部屋に呼び出されて慰み物にされる。 「ぐふっ💛そのふたなりチンポよく似合ってるぞ💛これからそのチンポの童貞を卒業させてやるからな💛」 「最っ低。あんたが提督だなんて私は絶対認めないから・・・💢」 床に敷かれた黄ばんだ布団に仰向けで寝かされ、両手を頭の後ろで組まされながら、私は不細工な顔でこちらを見下ろす提督を睨みつけながら吐き捨てる。 「ぐひひ、怖い怖い(笑)だけどそんなにチンポフル勃起させながら言っても全然説得力ないぞ(笑)」 こいつの言う通り、私のチンポはいきり立つほどビキビキに勃起して天井に向かってそそり立っていた。 自分の腋臭などの汚臭を嗅ぐだけで勝手に発情するように洗脳されているからだ。 先っちょから我慢汁まで垂らして滑稽なことこの上ない。 「さぁ、お前のチンポ気持ちよくしてやるぞ(笑)」 こいつはまるで和式便器でも跨ぐみたいに、私のチンポに腰を下ろし始めた。 「あんたまさか、童貞卒業って・・・!?」 「ぐひひひ💛そうだ、俺の"ケツ"で、だ(笑)」 チンポの先端が、こいつのケツ穴に触れる。 それだけで、おぞましいほどの嫌悪感と、それ以上の快感が背筋を走り抜けた。 「んおぉ!!??やめっ、やめなさいっ!!嫌よあんたのケツなんてっ!!ひぎっ!!やだっ!!やめてっ!!おおひぃ!!??んほぉおぉ!!!!!」 ぬぶぬぶぬぶぬぶ・・・ 私のチンポが、こいつのケツに飲み込まれた。 少しずつ、確実に沈んでいく私のチンポ。 こいつの腸のぬるぬるした感覚がとんでもなく気持ち悪いのに、チンポはビクンビクンとさらに大きくそそり立っていた。 「おぉ・・・💛俺のケツにフィットするいいチンポだな(笑)太い糞をしてるみたいで心地いいぞ(笑)どうだ陸奥、大嫌いな提督のケツ穴で童貞卒業した気分は?(笑)」 「ぬほぉおおぉ・・・最っ低の気分よぉ・・・💢早く抜きなさい・・・気色悪い・・・💢んおほっ❤」 こいつのケツが、ついに私のチンポを根元まで飲み込んだ。 体重をかけられ金玉まで圧迫される。 吐きそうなくらい気持ち悪いはずなのに、頭の中はどんどん快楽で塗りつぶされてしまう。 どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛どちゅっ💛 「おらっ!!おらっ!!ぶっほぉ💛反抗的な女をケツ掘らレイプするの最高過ぎるぅ(笑)ケツ快楽と無様アへ顔チンポに効くわ(笑)ぐひひひ、チンずり捗るぅ(笑)俺が射精するまでザーメン出すんじゃねぇぞ(笑)」 「ほぎょぉおぉぉ❤❤❤ぬほぉぉおぉぉぉ❤❤❤無理ぃぃぃ❤❤❤イぐぅぅうぅぅ❤❤❤チンポイぐぅぅぅぅぅ❤❤❤ケツ穴にチンポ犯されて金玉がザーメン出せって煮え滾ってるのぉぉぉ❤❤❤おひぃいぃぃ❤❤❤出させてぇ❤❤❤ザーメン出させてぇぇぇ❤❤❤」 感度を爆上げされたチンポを中年ケツ穴で擦り扱かれて、私の頭の中は射精することでいっぱいになってしまった。 こいつの命令のせいでいくら金玉からザーメンがせり上がってきても寸前で射精することができない。 耐え切れず無様に腰をへこへこ振るが当然出るのは我慢汁ばかりでザーメンは一滴も出すことができなかった。 「お願いぃぃぃ❤❤❤お願いじまずぅぅぅ❤❤❤ザーメンぶちまけたくてもう我慢できないのぉぉぉ❤❤❤頭もチンポも射精できなくてバカんなっちゃうぅぅぅ❤❤❤提督様のケツ穴に私の金玉汁無駄打ちお射精させてくださいぃぃぃ❤❤❤ふぎぃぃいぃぃ❤❤❤」 「ぐふふふ💛ようやく自分の立場が理解できたようだな(笑)そこまで言うならしょうがない(笑)可愛い俺の艦船のために射精を許可してやろう(笑)おらっ、口開けろ(笑)その無様な顔面に俺のザーメンぶちまけて便所にしてやるよ(笑)」 私のチンポをずっぽりと奥までケツで飲み込み、こいつは自分のチンポを扱きながら私の顔面に狙いを定める。 あそこからザーメンが排泄されたとき、私も一緒に射精できる。 頭の中はそれしか考えられなくなり、私は少しでもこいつのチンポを喜ばせるために思いっきり無様なアへ顔で大きく口を開けてザーメンをねだった。 「ぶひっ❤❤❤ぶひぃ❤❤❤ここぉ❤❤❤ここにザーメンぶっかけてぇ❤❤❤提督様のどろどろザーメン陸奥の口便器に排泄してすっきりどぴゅどぴゅしてくださいぃ❤❤❤あ~~~ん❤❤❤」 その瞬間、私のザー媚びの甲斐あってかこいつは私の顔面に排泄するようにザーメンをぶちまけた。 そしてそれは、私のチンポが爆発するように射精する合図でもあった。 びゅるびゅるびゅるっ!!!!どびゅびゅぶりゅりゅりゅっ!!!!!ぶりゅぶりゅびゅるるるるっ!!!!!!びゅびびびびゅぶっ!!!!!!!!!どぴゅどぴゅどぴゅっ!!!!!!!どぷどぷどぷっ!!!!!!!どびゅぶりゅぶりゅぶびゅっ!!!!!!!!!!!ぶびゅびびびびびゅぶっ!!!!!!!!!びゅびびゅびびゅびっ!!!!!!どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっ!!!!!!!どっぴゅ!!!!!! 「ぶっほぉぉぉお❤❤❤ぬおっほぉぉぉぉ❤❤❤出る出る出るぅぅぅ❤❤❤ザーメンケツ穴にぶりゅぶりゅ排泄しちゃってるぅぅぅ❤❤❤んっほぉぉぉ❤❤❤ザーメンぶちまけられながらぁ❤❤❤ウンコの穴でチンポ犯されてケチュハメレイプでイかされちゃってるのぉぉぉ❤❤❤んぐぅぅうっ❤❤❤んぐっ❤❤❤ごきゅ❤❤❤ごきゅ❤❤❤んぶっほぉぉお❤❤❤ザー飲射精やっばぁ❤❤❤ザーメン飲みながらザーメンびゅるびゅるぶちまけてザーメン循環してるぅ❤❤❤げぇぇぇぇっぷ❤❤❤」 二人の射精が重なり私の顔面はこいつのザーメンまみれになると同時に、私のザーメンでこいつの腹もタプタプになっていた。 意識が飛びそうなほどの快楽で、いったいどのくらい射精したのか自分でもわからない。 「ぐひひ💛濃いのがたっぷり出たが、それ以上に濃いザーメンをたっぷり腹に出されちまったなぁ(笑)お前のザーメン浣腸で俺の腹ん中の糞とザーメンがぐちょぐちょ混ざり合ってんぞ(笑)あぁ、三日溜めてたウンコ漏れるわ(笑)」 ようやく射精を終えた後、こいつはそんなことを言い出した。 射精したおかげで少しだが思考が正常に戻った私のチンポに、おぞましい感触が纏わりついた。 「う・・・嘘・・・この感じ・・・本当にウン・・・」 「ああ出る出る漏れる(笑)てか丁度便所に跨ってて助かったわ(笑)」 ぬっぼん💛 「ちょ、待って・・・」 私が言うより先に、こいつは私のチンポをケツから引き抜いた。 そこにはこいつの糞にまみれた私のチンポがあり・・・ ぶりゅぶりゅぶりゅぶぴゅっ!!!!!!!!!!どぼぼぼぼびゅっ!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!びびびびぶびっ!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶちちちちちちっ!!!!!!!!!! 次の瞬間にはこいつがケツからぶちまけた糞が私のチンポの上に土砂崩れのように降り注いだ。 「ふぎぃぃいぃ❤❤❤最悪ぅぅぅ❤❤❤マジの便所っ❤❤❤マジの便所にされちゃってるぅぅぅ❤❤❤何でぇ❤❤❤チンポにウンコされてんのに何でこんな気持ちいいのよぉぉぉ❤❤❤チンポウンコに犯されてるぅぅぅ❤❤❤ウンコでイくぅぅぅ❤❤❤ウンコされてチンポイっちゃうぅぅぅ❤❤❤」 じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・!!!!!!! 「んぶほぉおぉ❤❤❤顔面におしっこまでぇ❤❤❤私本物の提督専用便器になっちゃったぁ❤❤❤んおっ❤❤❤ザーメン出ちゃうぅ❤❤❤」 チンポに排便されて、顔に放尿されて、私は本物のこいつの便器にされてしまった。 死にたいくらい気持ち悪くなきゃおかしいのに、洗脳チップのせいで便器にされることが快楽となり、糞尿を浴びることで無様にチンポからザーメンを漏らしてしまう。 「ふぅ~💛すっきりしたわぁ(笑)艦船便器マジで使えるな(笑)性処理はもちろん便秘改善までしてくれるとか(笑)うわやっべ(笑)こいつ俺のウンコで勃起して射精してるじゃん(笑)ぐへへへ💛そんなに俺のウンコが好きなら全部食わせてやるよ(笑)」 「うひぃ・・・やだぁ・・・そんなの食べたら・・・また勃起してザーメン漏れちゃうぅ・・・❤❤❤」 私が壊れて廃棄されるまで、この地獄のような幸せな日々が続くのだろう。