モミさんと山男の変態露出アナルセックス
Added 2023-03-11 15:00:00 +0000 UTCポケモンDPでハクタイの森に登場するモミさんが山男のキモおじと変態露出プレイするお話です。 私が山男のおじさまと出会ったのは数週間前❤ 一人でハクタイの森を抜けるのは難しいと思って同行をお願いしたのがきっかけでした❤ 道中に日が落ちて野宿をすることになり、私が我慢できず草むらの陰でこっそり野糞をしているところを見つかってしまい、おじさまは物凄く欲情してしまいました❤ ウンチの途中で身動きが取れない私は排便中であるにも関わらず押し倒され、まだ出し切っていないウンチを押し戻されるようにアナルを犯されました❤ 何回も何回もアナルを掘り回されて、お腹の中のウンチがぐちゃぐちゃになるまで乱暴にかき混ぜられ、腸奥の感じたことのない部分までおチンポで激しく突き責められ、肛門に徹底的に快楽を擦りこまれて、アナルで妊娠するんじゃないかってくらい中出しされて・・・❤ 日が昇り始めるころには私はすっかりおじさまに身も心も屈服して、下痢便を垂らしつつウンチがぐっちょり付着したおチンポをしゃぶりながら、おじさまに忠誠を誓っていました❤ そして今日も、私はおじさまに連れられてハクタイの森を歩いています❤ 厚地のコートで体を隠していますが、その下は風呂禁一週間でムダ毛も一切処理していない下品な裸姿❤ お尻にはプラグで栓をしてウンチも一週間我慢しています❤ おじさまは体臭がきつくて屋外で平気で野糞するような下品で野性味のある女性が好みだそうで、私もその趣味に合わせて調教していただきました❤ 野生のポケモンがほとんど出てこないのも、きっと私の体臭がえげつないほどにおうからでしょう❤ しばらく歩くと、今日の目的地が見えてきました❤ 森の洋館と呼ばれる、いわゆる心霊スポットです❤ 気味の悪い場所で昼間でも近づく人はほとんどいませんが、それ故に露出プレイにはぴったりだとおじさまはおっしゃいます❤ 洋館の敷地に入り人目の付かない建物の裏手まで来ると、おじさまは私にコートを脱がせました❤ 「アナル舐めてやる💛ケツ突き出せ💛」 「はい・・・❤」 ぬぶっ❤ぬぶっぽん❤ 「んっ❤んあぁぁん❤」 アナルプラグが抜けてアナルを舐めるようにじめじめした空気が触れました❤ ですがすぐ後にはおじさまの生温かい舌が、私のアナルを弄ぶように這い回ります❤ ぬちゅ💛ぢゅぼびっ💛ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる💛べろべろ💛ぶぢゅびびびびっ💛ぢゅぼぼぼぼびびっ💛 「んふぅ❤んふぅ❤んほぉぉおぉ・・・❤おひっ❤ふひぃぃ❤んっひいぃぃぃぃん❤」 私の毛深くて汗で蒸れたアナルをおじさまは執拗に舐め回し、汗と腸汁を啜ります❤ 溢れるマン汁を分厚い舌で舐め取られて、唾液と混ぜた淫液でアナルをねっとりと解されて、漏れ出る腸汁もすべて味わわれて、私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらもその快感に身を委ねてしまいます❤ さらにそれだけにとどまらず・・・❤ ぶびびっ❤ぶぷっ❤ぶぴぴぶびぃ❤ 「んはぁん❤いやぁ❤ごめんなさいっ❤オナラっ❤漏れちゃって❤我慢できなくてっ❤ああぁん❤」 ぶびびびびっ❤ 数日お腹に溜まっていたオナラをおじさまの顔に漏らしてしまいました❤ おじさまはオナラのにおいで興奮してくださったらしく、さらにオナラを催促するようにアナル舐めがより激しくなりました❤ 「んふっ❤んふぅぅん❤んんっ❤んあはぁん❤」 ぶびびっ❤ぶぼぼびびびっ❤ぶびびびぶっ❤ その内恥ずかしさよりも快感のほうが圧倒的に勝って、私はおじさまに貢物でもするようにオナラを漏らしました❤ 屋外なのに自分でもわかるくらい周囲にオナラのにおいが漂っています❤ 「んぶはぁ💛くっせ💛お前のケツ穴とんでもなくくせぇぞ💛屁までこき垂れまくりやがって💛お前も味わえ💛ぶぢゅ💛」 「んぶっ❤んっ❤んちゅ❤んぶちゅ❤ぢゅびびっ❤ぬぢゅびっ❤」 30分以上アナルを舐め啜られた後、おじさまは今度はその口で私の唇を奪い、激しいディープキスが始まります❤ (あぁん❤臭いぃ❤臭すぎるぅぅぅ❤汗とマン汁と腸汁と糞汁❤お尻の間に溜まってた汚れや恥垢も混ざり合ってすごいにおい❤自分のケツがこんな不潔だったって脳みその奥までわからされちゃう❤あはぁ❤口の中でケツ毛絡まってるぅ❤口移しで汚い陰毛まで食べさせられちゃってるよぉ❤) 口いっぱいに広がるいやらしい汚臭と酸味、苦み、えぐみ❤ それらが私のアナルが如何に不潔で淫乱なものかを頭の芯まで刻み込み、擦り込んできます❤ そしてそれを咎めるようにおじさまの太い指がぐりぐりと私のアナルを穿り、緩んだアナルをさらに拡張します❤ 「指先に硬い糞が当たってるぞ💛便秘でなかなかひり出せないんだろう💛」 「んはぁ❤はい❤奥で硬くなって・・・❤踏ん張っても出てきてくれなそうです・・・❤」 おじさまの問いかけに答えながら、私はおじさまの意志をくみ取りねだるようにビキビキに勃起したおチンポを両手で擦ります❤ おじさまはそれに気分を良くしてくださり、アナルから指を抜いて私にこう言いました❤ 「指じゃ物足りないみたいだな💛ケツに何をぶち込んで欲しいか言ってみろ💛」 「はい❤おじさまの太くてたくましいこのおチンポを私のアナルにぶち込んで欲しいです❤初めて犯してもらったあの日みたいに❤お腹の便秘ウンチぐちょぐちょにかき混ぜてケツ穴ガン掘り脱糞アナルセックスしてもらいたいんです❤」 緩んでオナラばかり漏らす惨めで無様なアナルを広げて、私はおじさまにおねだりしました❤ 「いいだろう💛腹の中の糞が全部出せるように掘り犯してやる💛」 おじさまは私の腰をがっしり掴んで、おチンポの先をアナルに密着させます❤ 鈴口とアナルが軽く触れあい何度もキスをした後、太いおチンポは私のアナルを押し広げて中に挿入され、腸壁をこじ開けながらどんどん奥まで入ってきました❤ ずりゅずりゅずりゅずりゅ💛 「んおっ❤きったぁ❤太いおチンポ奥までぇ❤んっほぉ❤指より太くて何十倍も気持ちいぃですぅ❤」 「チンポの先に硬い糞が当たってるの感じるぞ💛掘りまくって刺激して屋外ケツイキ野糞させてやるからな💛」 ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!!ぶぼっ!!! 「ぬお˝お˝お˝っ❤おごっ❤ぬお˝お˝っほぉぉぉぉ❤アナルファックぅぅぅぅ❤❤❤太いおチンポでケツ穴ぶぼぶぼ掘られまくってケツイキしちゃうぅぅぅ❤❤❤あ˝あ˝っ❤そこやばっ❤ケツ壊れちゃうぅぅぅ❤❤❤ぶほぉおぉおぉぉぉぉ❤ぶごひぎぃぃぃいぃぃぃぃ❤❤❤」 自分の口から発せられる女の喘ぎ声とは程遠い発情した獣の鳴き声❤ アナルがおチンポで擦れるたびに私の人としての尊厳や恥じらいが剝がされて、ケツ交尾でイキまくる変態女の本性が露わにされます❤ 頭の中はすっかり快楽一色に染め上げられ、私は屋外にも関わらず無様にイキ声を発しケツ快楽を貪りました❤ 「ふぅ💛ふぅ💛そろそろ出るぞ💛ザーメン浣腸で糞受精させてぶっとい便秘糞出産させるから覚悟しろよ💛ううぅ・・・出るっ💛」 ぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!びゅぶびびびぶっ!!!!!!!!ぼぶぶぶぶびゅっ!!!!!!!びゅるるるるるどぴゅっ!!!!!!!!!ぼびゅびびびびびびっ!!!!!!!!どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ!!!!!!!! 「ぶっほぉぉぉぉぉ❤ぬおほっ❤ザーメン浣腸ぉぉぉ❤おっほぉ❤ケツ穴にぶりゅぶりゅ排泄されちゃったぁ❤ウンチにザーメンぶちまけられてっ❤本気でウンチに種付けされちゃってるの感じるぅ❤はぁん❤お腹の中でウンチ喜んでるぅ❤ケツハメ受精してもらえて大喜びで外に出たがってるぅぅぅ❤❤❤」 ドロッドロのザーメンを射精し終えると、おじさまは私のアナルからずるりとおチンポを抜きました❤ アナルはすっかり緩んでザーメンをぼとぼとひり垂らし、腸奥で固まっていたウンチは激しいファックで刺激されザーメンが潤滑液になって直腸下まで下ってきています❤ 「おっ❤おじさまのアナルファックのおかげで固まっていたウンチが下りてきました❤今からここで野生のポケモンみたいに下品に野糞いたします❤外で全裸脱糞する私の痴態をどうぞお楽しみください❤んおっほぉぉぉ❤❤❤」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!みちみちみちみち・・・ぶぼっ!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶびびびびっ!!!!!!!!!どぼびっ!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!にちにちにちにちにちっ!!!!!!!!!ぶびゅぼびっ!!!!!!!!!ぶびっ!!!!!! 「ぶお˝ほぉぉぉぉ❤❤❤ぶほっ❤❤❤ぶっひぃぃぃ❤❤❤イっぐぅ❤❤❤ケツイぐぅ❤❤❤一週間溜めた太糞垂らしてっ❤❤❤自分の糞にケツ穴犯されて無様イキしてるぅ❤❤❤外なのにぃ❤❤❤誰か来るかもしれないのにぃ❤❤❤ガチハメケツ交尾した挙句野糞ぶちまけて人間失格ド変態脱糞絶頂してケツアクメしちゃってるのぉぉぉ❤❤❤ぶびひぃぃぃぃぃぃいいいぃぃい❤❤❤」 後日、森の洋館付近で下品なポケモンの鳴き声を聞いたと情報が広まり、そのポケモンが出したであろう極太の糞が見つかったと一部で話題となったそうです・・・❤