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ヨハンナ洗脳変態スカトロ奉仕

pixivに投稿したジャンヌ&オルタスカトロ奉仕から、ヨハンナさんverです。 夏の真夜中❤ 私はマスターに首輪につながれたリードを引かれて公衆便所へとやって来ました❤ 神に仕える身でありながら、腋毛などの恥毛をもっさりと生え散らかせて、娼婦のような透けたピンクのパンティだけを履いた淫らな格好、さらに鼻フックで広げられた無様なメスブタ姿で男子便所の中へと入ります❤ 夏の公衆便所だけあって、中は酷いアンモニア臭と便臭が漂う不潔な空間です❤ ゆっくりと鼻から呼吸するだけで鼻腔が犯されるよう❤ 二つの小便器と和式便器の個室が一つだけあるその中で、私はマスターの命令に従いパンティを脱ぎ捨てます❤ 実は数日履いたままだったそのパンティには、べっとりとマンカスやマン毛、ウン筋にケツ毛までもがこびり付いているのが一目でわかります❤ その内面を見せつけるように汚い床に置き、私はパンティを跨いで腰を下ろしました❤ ビデオカメラを取り出して裸の私を撮影するマスター❤ 私はそのカメラに向かって宣言します❤ 「これより私ヨハンナは、男子便所の床に脱糞いたします❤数日履き続けたきったないパンティの上にもっと汚いメスブタウンコをぶりぶりひり垂れますので、どうぞ無様な脱糞ショーをお楽しみください❤」 両手を頭の後ろで組み、もっさり生え茂った腋毛を晒しながら、私は思い切り肛門に力を込めました❤ ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりっ!!!!!!!!!!!!!!みちみちみちみち!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!! 「おほっ❤ぶっといの出ちゃう❤男子便所で❤便所の床で❤お下品に脱糞してケツイキしちゃいますぅぅぅ❤❤❤ぬっほぉぉぉん❤❤❤」 自分でもちょっと引いてしまうくらい肛門が広がり、太く淫らな一本糞がパンティの上にのっしりとぐろを巻きて垂れ落ちます❤ 下のパンティが隠れてしまうくらい太く立派なウンコです❤ 顔から火が出てしまいそうなくらい恥ずかしいのに、肛門はこの背徳的な行為を楽しむように滾り、快楽を貪っていました❤ 「んあぁ❤ごめんなさい❤こんなの出しちゃいましたぁ❤便器に負けないくらい臭いです❤」 自分がひり出したウンコの後ろでM字開脚して、マスターに記念撮影してもらいました❤ 笑顔でピースしながら、ケツイキアクメですっかり濡れたおマンコまで丸出しにして・・・❤ 便所の中が私のウンコのせいでさらに汚臭が増し、マスターも我慢できなくなってしまったご様子❤ 今度は床に這いつくばらされて、マスターにバックからアナルを犯されました❤ どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤どちゅっ❤ 「ぬお˝お˝お˝っ❤アナルセックスしゅごぉ❤お˝お˝っ❤敏感ケツ穴すごく気持ちいいですっ❤んはぁ❤くっさぃ❤自分のウンコぉ❤すごく臭いぃ❤舌先でツンツンしちゃって❤私、変態過ぎますぅ❤」 自分のウンコを目の前に晒されてのガン掘りアナルセックス❤ 自分のウンコ臭を直接嗅ぎながら、舌先でウンコ舐めたりして、本当に神に仕える者であるのに最低の下品行為を自らの意志で嬉々として行ってしまう私❤ さらにはマスターに両脚を抱えられて開脚突き上げ立ちバックを晒し、アナルを突き上げられながらおしっこまで漏らしてしまいました❤ じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・❤❤❤ 尿道から迸るおしっこの放物線❤ その先にあるのはもちろん、私が床にひり出したウンコです❤ ウンコだけに飽き足らずおしっこまで床にぶちまけ、その上自分のウンコをおしっこで汚す行為に快感まで覚える始末❤ 本当に最低過ぎます❤ その無様で最低な私の痴態に興奮してくださったようで、マスターのおチンポからもたっぷりのザーメンが噴き出しました❤ どびゅるるるるるびゅるっ!!!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!!!どぼどぼどぼびゅびっ!!!!!!!ぴゅるるるるびゅっ!!!!!!!!どびゅぶりゅびびゅぶりゅっ!!!!!!びゅぴゅっ!!!!!!!! 「お˝お˝お˝っ❤お˝っほぉぉぉぉ❤腸内に熱いザーメンがびゅるびゅる排泄されてますぅぅぅ❤❤❤濃ゆいザーメンどぴゅどぴゅ出てるぅぅぅ❤❤❤感じるぅぅぅ❤❤❤ケツ穴でザーメン感じちゃうぅぅぅ❤❤❤ウンコする穴で性交してケツイキする最低聖職者❤生殖者で申し訳ございませんんんん❤❤❤」 じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・!!!!!!!!! 「お˝お˝っ❤おしっこまでされちゃいましたぁ❤❤❤」 腸奥に注がれるザーメンとおしっこのWチンポ汁浣腸❤ 撮影の落ちとばかりに、マスターは私の肛門からチンポを抜いて排泄を促しました❤ もちろん普通に便器に排泄するなんてノーマルなプレイではありません❤ 私が排泄するのは、濃いアンモニア臭が漂う男性用小便器です❤ 私は開脚しながら腰を下ろし、小便器に淵に座って肛門を広げます❤ 便器から漂うアンモニアの臭気を肛門で感じながら、マスターが顔前に突き出したドロドロに汚れたおチンポを頬張り、上目遣いでカメラに目配せして・・・❤ ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅびちちちちっ!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶぶびびぃぃぃ!!!!!!!びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!!!どぼびびびびびびぶびぃぃぃ!!!!!!!!!! 「んぶびひぃぃいぃいいぃぃぃ❤❤❤」 溢れ出すザーメンおしっこ下痢ウンコ❤ 肛門が裏返るほどめくれ上がり、大量の下痢便が小便器の中に排泄されました❤ きっとお尻をどけたら、そこにはとんでもない汚物まみれの光景が広がっていることでしょう❤ 私はその光景を期待して胸を躍らせながら、マスターのおチンポを舐めしゃぶってお掃除フェラしました❤ きっとその光景を目にした時、この小便器も私がお掃除することになるであろうことは容易に想像できましたから・・・❤


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