千斗いすずの食糞アナルセックスPV撮影
Added 2023-01-15 12:29:48 +0000 UTC甘ブリ全話観ました。女の子キャラみんな可愛いしストーリーもよかったです。 私の名前は千斗いすず。 あるテーマパークの支配人代行をしていたけど、今は色々と訳あって新しい支配人代行にパークの運営権を委ねている。 あと半年の間に定められた入場動員数を確保できないとパークの営業が打ち切られてしまうため、私はどうしても新しい支配人代行に協力してもらうしか手がなかった。 「ここ・・・よね・・・」 私は今夜、今後の動員数確保のためと新しい支配人代行である"彼"の住んでいる古いアパートに呼ばれていた。 言われていた部屋のチャイムを鳴らすと、数十秒後に彼は出てきた。 「ぶひひ💛いらっしゃいいすずちゃ~ん💛」 脂ぎった体、ブサイクな顔、漂う汚臭、すべてが不快な中年男だ。 しかも全裸で、男性器をびくびく勃起させている。 「似合ってるよ💛そのマヌケな豚コス💛鼻の穴まで丸見えだね(笑)」 「黙りなさい・・・こっち早く済ませて帰りたいのよ・・・」 彼の言う通り、今の私の格好は滑稽なものだった。 全裸にピンクのニーソックスと長い手袋、頭には豚の耳、アナルプラグの豚尻尾。 そして3点鼻フックで釣り上げられた無様な豚鼻。 首輪につけた特殊なララパッチのおまもりで周囲の人間には怪しく見えなくなっているけど、こんな格好で外を歩かされるなんて人生最大の屈辱だった。 それでも、この男には逆らえない理由がある。 「じゃあ早速新しいPV作成の準備するから入って入って💛」 彼の部屋の中は想像以上に酷いものだった。 一言で言えばゴミ屋敷。 奥のリビングには黄ばんだ布団が敷かれていて、何故かその上には大きな透明のビニールシートが敷かれている。 「まずは撮影の前にお化粧しようね(笑)」 そう言って彼は私の目に目隠しをしてリビングに立たせた。 「くっ・・・何これ・・・?」 全身を這うようなこそばゆい感覚。 どうやら体にマジックで落書きされているようだ。 「できた(笑)ぶひひ💛なかなかの力作だぞ(笑)」 目隠しを外されて姿鏡の前に立たされる。 「何よこれ・・・こんなの無理に決まってるじゃない・・・!!!」 私は体に書かれた落書きの内容を見て、彼を睨みつける。 腕や足、乳房などに書かれた便所マークや卑猥な言葉には百歩譲って目をつむる。 だが、お腹に書かれた"甘ブリ入場料30円❤甘ブリ共有便器①千斗いすず❤ウンコ食べま~す❤"という落書き。 これは到底容認できるものではなかった。 「便器って・・・排泄物なんて食べられるわけないでしょう!!!」 私の抗議にも彼はニヤニヤと笑うばかりだった。 「食べる食べれないじゃないくて、食べるんだよ(笑)」 そう言って彼は私の背後に回り込み、後ろから抱き着いて耳元で囁く。 「千斗いすずはウンコが大好物の変態便器女だ💛」 「んっ、んぐぅぅぅぅ・・・!!!!!!!」 その途端、私の全身に電流のような衝撃が走り抜けた。 そう、これこそが私が彼に逆らえない理由。 "絶対服従命令権"である。 これは彼が最近になって発言した魔法のような能力らしい。 誰であろうと、彼の言うことには絶対に服従してしまうというとんでもない能力だ。 この能力があれば、パークの動員数を確保するなんて造作もないことだろう。 だからパーク存続のためにも彼の力は必要だし、私も・・・誰も彼に逆らうことはできない。 「いすずちゃん💛これでウンコ食べれるようになったよね(笑)まぁいすずちゃんが無理ならラティファちゃんにお願いするだけだけど・・・」 「食べる!!!食べるに決まっているじゃない!!!」 頭の中では排泄物なんて食べていいわけがないと理解はできている。 だけど、彼の命令で私の全身が排泄物を食べたくて食べたくてしょうがないくらいに疼いてしまっていた。 それにラティファ様に排泄物を食べさせるなんて、絶対にあってはならないことである。 ぶちゅる❤ぢゅびびびびっ❤れろれろれろれろ❤ぶちゅぅぅぅ❤びちゅ❤ぢゅぶりゅりゅりゅりゅ❤ 布団の上に寝かされ、まるで和式便器みたいに跨がれてアナル舐めをさせられる。 男性器を胸に挟まれてパイズリされながら、口と鼻にアナルを擦り付けられてケツ汁を啜ってウンカスを舐め取る。 「ふぅ💛ふぅ💛気持ちいいぞいすず便器ぃ💛ケツの奥にあるウンコまでしっかり舌先届いてるの感じるぞぉ💛ああ出る出るぅ💛お前の大好物のウンコたっぷり出してやるからな(笑)」 ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!! どぼどぼどぼどぼっ!!!!!!! 「おごっ❤ぶごぉおぉぉぉ❤ぶひぃぃいぃ❤」 顔面に押し寄せる大量の排泄物。 自分から啜らなくとも勝手に口内と鼻の中に注ぎ込まれ、私は気道を塞がれないよう必死に糞を食した。 頭では食べてはいけないものだと理解はできているのに。 その味とにおいは不快なはずなのに。 「んちゅ❤ぶちゅ❤ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる❤ぐちゅ❤ぐちゅ❤ごっくん❤ごっく❤ごっきゅん❤ぶっほぉぉぉぉお❤」 私の全身は彼の糞を喜んで受け入れてしまっていた。 「ぶひひぃ💛一日溜めたから結構出たな💛大好物のウンコ食べれてよかったねいすずちゃん(笑)じゃあそろそろPV撮影するからね(笑)」 彼は私の顔から腰を上げると、私のアナルから豚尻尾のアナルプラグを引っこ抜いた。 「ぶっほ❤おほっ❤おっほぉぉぉ❤」 ぬぷぷ・・・ずりゅりゅりゅりゅっ!!!!!!!!!!! 緩んだアナルに彼の太い男性器が挿入される。 「ほらいすずちゃん💛カメラに向かって甘ブリの新企画を説明してあげて💛その内容をそのままPVで全国に配信しちゃうからね(笑)」 彼が構えたビデオカメラが私の痴態を映している。 そう、顔中ウンコまみれで食糞しながらアナルセックスをハメ撮りされている私、甘ブリ共有便器①千斗いすずの姿を。 「あっ❤甘ブリは明日より入場料金特別価格の30円~❤さらに女性キャストとスタッフは漏れなく全員共有の便器としてご利用いただけま~す❤おっほ❤マンコもアナルもフリー生ハメっ❤おしっこもウンコも全部お口で処理いたします❤もちろんご利用料金は入場料に含まれていますので使い放題ハメ放題❤休日はどうぞ、ザーメンと糞尿溜め込んで甘ブリに遊びに来てくださいね~❤」 「はいカットぉ(笑)よかったよぉいすずちゃん(笑)これでパークの客足回復もバッチリだね(笑)ご褒美にザーメン中出ししてあげるね(笑)」 びゅるびゅぶびびゅぶっ!!!!!!!びゅるびゅるびゅるびゅる!!!!!!! 「おほぉおぉぉ❤イグっ❤ケツハメ中出しでイっちゃうぅぅ❤ごめんにゃさい❤ごめんにゃさいみんなぁ❤明日からみんなでウンコまみれで働きましょうぉ❤」 意識が白濁色に染まりながら、私は心の中で一生便器としてパークのために働く決心をした。