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野糞部に転部した雪ノ下と由比ヶ浜

久しぶりの俺ガイルです。 雪ノ下と由比ヶ浜が奉仕部どころか学校にも来なくなって一週間。 そわそわと心配だけしていた比企谷にDVDが届いた。 "総武高校野糞部活動記録"と書かれたそのDVDを、比企谷はいたずらかと思ったが観ることにした。 DVDをパソコンに入れて画面を開く。 そこには信じられない光景が映っていた。 「やっはろぉ❤ヒッキー久しぶりぶりぃ❤」 全裸姿の由比ヶ浜結衣が、こちらに向かって笑顔で手を振っていた。 後ろにはそこら中に穴が開いた古い駐車場と汚い公衆便所が映っている。 どこかの山道にある今は使われていない休憩所のようだ。 「私とゆきのんは野糞山先生に誘われて野糞部に転部したの❤それでヒッキーが奉仕部一人だけになっちゃってかわいそうだから私たちの活動風景を送ってあげたんだよ❤まぁ野糞部は女子生徒しか入れないからヒッキーは仲間外れ確定なんだけど、ズリネタぐらいにはさせてあげるね(笑)」 そして由比ヶ浜は、カメラに背中を向けて自分のケツを広げた。 彼女のケツ穴は赤黒く変色して縦に割れ、剛毛でヒクヒクと蠢いていた。 「ついさっき先生にアナルファックしてもらってザーメン浣腸もされたから実はもう漏れそうなんだよね❤でも今日はゆきのんと先生と三人で野糞する約束だから我慢してるの❤ちなみに二人は公衆便所の裏にいるよ❤」 そう言って由比ヶ浜はカメラを持ち、公衆便所の裏に向かう。 「んほぉおぉぉお❤おほぉぉ❤おぉおぉぉ❤イクぅぅぅ❤ケツぅ❤ケツでイっくぅぅぅうぅん❤ぬほぉぉお❤おっほぉおぉぉ❤」 そこには公衆便所の壁に手をついて、バックからケツ穴を犯されている雪ノ下がいた。 雪ノ下を犯しているのは全裸の太った小汚い中年の大男だった。 野糞山という教師は総武高校にはいないはずだ。 「あ、比企谷くん見てるぅ?(笑)野糞部顧問の野糞山(偽名)だよ(笑)君には悪いんだけど二人とも僕の催眠術で野糞部に転部してもらったから(笑)これから三人仲良く野糞するからちょっと待っててね(笑)おほっ💛ザーメンでりゅ💛」 野糞山が気持ち悪い声を出して雪ノ下のケツに置くまでチンポをねじ込んだ。 「あっはぁん❤すんごい濃ゆいの奥で出てるぅ❤んっほ❤ザーメンぶりゅぶりゅってウンチみたいに❤私の奥に流れ込んでくるぅ❤おっほぉぉぉぉ❤」 びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃ・・・!!!!!!! 雪ノ下がザーメン浣腸で絶頂して、小便とイキ汁をびちゃびちゃと漏らした。 射精を終えた野糞山がチンポをずるりと抜く。 そのチンポは太く、醜悪に反り返り、比企谷の倍はあろうかというとんでもない逸物だった。 あんなもので犯されたらケツ穴が壊されても無理はない。 現に雪ノ下のケツ穴も広がりすぎて、中からザーメンの泡が垂れて今にも漏らしそうになっていた。 「いや~お待たせ比企谷くん(笑)そんじゃ三人で野糞するね(笑)」 今度は雪ノ下と入れ替わるように、野糞山が公衆便所の壁に手をついてケツを剥き出しにした。 「やった❤やっと野糞できる❤もう結構限界だったんだよね❤」 そう言って由比ヶ浜が男のケツが正面になるようにカメラを置き、自分は男のケツの左横にウンコ座りした。 「お待たせしてごめんなさい由比ヶ浜さん❤私が先だったらたぶん漏らしていたわ❤」 それに続き、雪ノ下も男のケツの右横にウンコ座るになる。 そして二人は左右から、野糞山のケツ穴に顔を近づけてアナル舐めを始めた。 ぢゅちゅ❤ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる❤ぢゅびびびびっ❤れろれろれろれろれろれろれろ❤ぶぢゅぼび❤ぶぢゅぞぞぞぞ❤ぢゅびぶちゅぅ❤ ときには二人で舌を這わせ合い、ときには交互に交代でケツに顔を埋めてケツ穴を舌で穿り回す。 二人の口からは腸汁と涎が混じった汚汁が糸を引き、口の周りはケツ毛が何本も付いていた。 「ああいいよ二人とも💛あぁ出る出る💛お前らも出せ💛三人同時に糞出すぞ💛」 野糞山の声と同時に、二人が野糞山のケツの下に手で皿を作った。 その直後・・・ ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶびびびっ!!!!!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!ぼぼぼびびぃ!!!!!!!!ぶりゅぶりゅびびぶびぃ!!!!!!!ぶぢゅぢゅぢゅっ!!!!!!!!びぢゃびぢゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃびちゃっ!!!!!!!!!ぼびゅびびびびびびぶりりっ!!!!!!!ぶびゅっ!!!!!! 耳を覆いたくなるような下品な脱糞音が響いた。 それは三人分の脱糞音が重なった三重奏だった。 「あっはぁ❤超気持ちぃぃ❤ウンチいっぱい我慢したからすごい出ちゃうよぉ❤んっはぁ❤」 「あぁん❤またイクぅ❤さっきケツ掘られたばかりでまだ敏感だから・・・❤おっほぉぉお❤ウンチにケツ犯されてイっちゃう❤まだ出る・・・んほぉぉ❤」 アスファルトの地面に大量の下痢便と一本糞をぶちまける二人。 そして二人の手には、野糞山がひり出した特大の一本糞がのっていた。 「ふぅ、スッキリした(笑)野糞部と言いつつも部員を便器にできるのは顧問の特権だよね(笑)おまけに指導としてマンコもアナルも犯し放題だし(笑)命令すればウンコも食うからね(笑)見たいでしょ比企谷くん(笑)この娘たちがウンコ食うところ(笑)」 野糞部がそう言って下卑た笑みを浮かべながらじょぼじょぼと二人の手にある一本糞に小便をかける。 そして・・・ 「食べろ(笑)」 「「はぁい❤❤」」 二人は貪るように、野糞山の一本糞にしゃぶりついた。 そこから比企谷は、地獄のような食糞プレイをただ茫然と眺めることしかできなかった。


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