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ヴィレッタ・便器・ヌゥ

以前投稿した"紅月・便器・カレン" https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16786342 のキモデブ男が、アッシュフォード学園に体育教師として潜入していたヴィレッタに目をつけて洗脳するお話です。 「お"お”ぉ❤ぬお"ぉ❤アナルが、ケツが熱いぃ❤こんなところを生徒に見られたら・・・お”ほぉおぉおぉ❤❤❤」 放課後のアッシュフォード学園。 その女子水泳部のプールサイドに卑猥な声が響いていた。 声の主はヴィレッタ・ヌゥ。 ブリタニア軍に所属する彼女だが今は潜入の任務を与えられ、アッシュフォード学園の体育教師兼女子水泳部の顧問を担っている。 そんな彼女は現在、任務とは全く関係なく、白ビキニ姿で中年のキモデブ男にバックからアナルを犯されていた。 男は黒の騎士団に所属しているが、ギアス能力"強制洗脳"で学園内に忍び込み、目を付けたヴィレッタを洗脳していたのだ。 「大丈夫ですよ先生(笑)今日は水泳部休みだし(笑)てか一週間前にした僕に会うまでウンコ我慢しとけって約束、ちゃんと守ってくれたんだね(笑)硬いウンコがチンポの先に当たってる(笑)」 「あ、当たり前だぁ❤お前との約束は❤んおっ❤命より大事だからな❤ぬほぉ❤腋毛だって生徒にバレないように伸ばしたんだぞ❤んほぉ❤」 ヴィレッタは男のことを、学園の男子生徒であり最愛の人だと思い込んでいる。 男の命令には絶対服従で、どんな下品なプレイも喜んで実行する。 どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!! 「ああもう出そう(笑)先生中に出すね(笑)」 びゅるびゅるびゅるびゅるっ!!!!!!!どぴゅどぴゅっ!!!!!どびゅぶびびびっ!!!!!ぶりゅぶりゅどぶちゅ!!!!!!!!!! 「ぬおぉぉぉぉおぉ❤お”お”ぉ❤やっばぃぃ❤ケツが・・・ウンコが受精させられるぅ・・・んほぉおぉぉ❤うお”お”ぉ”❤ケチュでイくぅぅぅぅ❤」 プールサイドにケツアクメ汁を垂れ流しながら絶頂するヴィレッタ。 「ぶはははは(笑)いつも強気な先生がケチュだって(笑)かわいい声出すね(笑)ついでにおしっこもしてあげる(笑)」 じょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼじょぼ・・・!!!!!!!! 「おぉぉお❤小便までぇ❤愛しいお前の小便が私の中のウンコと混ざり合っているぞぉ❤んおっほぉ❤」 ザーメンと小便を腸内に浣腸されて、ヴィレッタの腹がぎゅるぎゅると鳴り出し、腹痛が押し寄せる。 ぎゅるぎゅるぎゅるぎゅる!!!!!ごろごろごろごろっ!!!!!!! 「ふぅぅ❤ふぅぅ❤す、すまない・・・少しトイレに行かせてくれなか・・・❤」 「ぶひひひ(笑)ウンコだったらトイレじゃなくて"そこ"でしてね(笑)」 そう言って男が指差したのは、女子水泳部が部活動で使用しているプールだった。 「なっ・・・それはさすがに・・・生徒たちが使用するプールに顧問の私が糞をするなど・・・」 「ああそう?まぁトイレ行くなら止めないけど、僕の言うことが聞けないならもう一生アナルも犯してあげないし、僕のケツも舐めさせてあげられないね(笑)」 男は剝き出しにしたまともに拭いていないであろうギトギトの汚いケツを、ヴィレッタの眼前に晒す。 濃いケツ毛にウンカスがべっとり付いたその汚いケツを目にした途端、ヴィレッタの目の色が変わり舌を出して涎を垂らし始める。 「あぁぁあ❤私が❤私が間違っていた❤お前の言うことは絶対❤絶対だ❤プールに糞をするぞ❤お前が満足するまでいくらでも❤水泳部の女どもなど糞食らえだ❤お前のためならいつでもどこでも糞を垂れる覚悟がある❤だからお前のこの汚いケツを私に舐めさせてくれ❤何でも❤何でも言うこと聞くからぁ❤」 ずちゅ❤じゅるじゅるじゅるじゅる❤ぢゅぞぞぞぞっ❤ぶちゅびびっ❤ぶぢゅるるるぶちゅ❤ぶぢゅびちびちびち❤ぢゅずぞぞぞぞぞ❤ ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!ぼとぼとぼっとん!!!!!!びちびちびち!!!!!!!ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶりっ!!!!!!!!!!!!!! プールサイドに響く卑猥な水音と下品な脱糞音。 それはヴィレッタがウンコ座りでプールの淵にケツを突き出し、一週間分のザーメンと小便の混ざった糞をプールにぶちまけながら、男の汚いケツを舐っている音だ。 男のケツの穴に口と鼻を密着させて、ケツの周りの汚物を舐め啜りながら、ケツから垂れる腸汁を鼻で吸う。 舌は男の腸内に潜り込んで糞をべろべろ舐め取る。 そして口と鼻から汚物を啜るたびに、彼女のケツから下痢便と長い一本糞が一緒になってプールの中に落ちていった。 「ぶははは(笑)いいのかよ先生(笑)水泳部の顧問がプールにウンコしちゃって(笑)生徒が見たら卒倒しちゃうよ(笑)」 「んん❤んぶちゅ❤んぶはぁ❤問題ない❤お前のケツが舐めることが私の最優先事項だ❤それにしてもたまらない❤舐め応えのあるウンコまみれの激臭ケツ穴❤舌先に軟便が当たって❤糞の味が口に広がる❤糞汁で鼻が満たされて夢心地とはこのことだ❤んぶちゅ❤ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる❤」 「あっそ(笑)てか僕もそろそろウンコしたくなってきたわ(笑)おらっ(笑)」 どんっ!!!! 「んなっ!!!???」 男がヴィレッタの顔をケツで押し、彼女はバランスを崩して後ろからプールに落ちる。 どぼぉぉぉんっ!!!!!!! 自分の糞が浮き、茶色く染まったプールに落とされたヴィレッタ。 「ぷはぁ!!いきなり何を・・・ぬおぉ!!!???」 ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!! 水面から顔を出した彼女が目撃したのは、自分の顔面に降り注ぐ男の糞だった。 「おっほぉぉおぉ❤ウンコぉ❤お前のウンコが顔にぃ❤ああダメぇ❤水に溶けたらもったいないぃ❤食べなきゃ❤私が全部食べなきゃ❤んあ~~~~~~❤❤❤」 糞のプールの中で男の糞を顔面と両手で受け止め、食糞するヴィレッタ。 「ぶひひひ(笑)明日まで糞のプールはそのままにしておいてよ(笑)生徒が見たときにどんな反応するのか楽しみだからさ(笑)」 「ぐちゅ❤にちゃ❤は~い❤私の糞で汚したプールはしっかり生徒たちに見せつけます❤んひっ❤」 次の日の朝。 朝練に来た女子水泳部員の叫び声がプールサイドに響いたのは言うまでもない。


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